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古都のお座敷で鰻料理を堪能

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.075-841-8126

〒604-8365 京都市中京区四条大宮上る135

Freshwater eel 鰻のご紹介

京都の鰻料理の名店で修業した職人が焼いた鰻は、身は柔らかく皮もスッと溶けて無くなります。
練習方法も色々あり、直接焙煎するものや、焼く前に蒸すものもあります。
新鮮なうなぎに加えて、うなぎの最も重要な秘訣はタレ造りですが、
当店では代々受け継がれてきた秘伝のたれが有名です。
丹精込めて作られた主役の鰻重は、肉質が柔らかく、脂分は口の中で溶け、
絶妙な焼き加減で自家製たれで焼いた鰻は、繊細な味わいと豊かな風味が特徴です。
鰻の骨も当たりなく、お客様に楽しんでいただけます。

本物の日本のうなぎは、食材の新鮮さや料理のレベルに対する要求が高いです。
ウナギ料理人は、優れた料理技術を持っており、完全にスキルを学ぶために何年も練習を重ねています。
当店では鰻のお持ち帰りのご予約も承ります。

うな重  2600円(2860円税込)

食材イメージ

 漬物、お吸い物付き



 特上うな重  4700円(5170円税込)

食材イメージ

 漬物、お吸い物付き  (1匹使い)



 鰻ひつまぶし 3500円(3850円税込)

食材イメージ

 薬味、漬物、お吸い物付き



 うなぎ懐石  10000円(11000円税込)

食材イメージ

先付け、八寸、お刺身盛り、煮物、鰻鍋
天麩羅、鰻ご飯、肝吸い、漬物、デザート付き



うなぎ丼は、日本人がもっとも好きな有名な料理です。 愛知県の郷土料理には、
「ヒツマブシ」があります。 うなぎ丼と同じ料理のように見えますが、
実際には食べ方が全然違って楽しいです。 まずはそのまま、次に薬味を混ぜて、
最後はお出しをかけていただく。一度に3つの味を楽しむことができます。
最初に考案された方は素晴らしいと思います。


【鰻のレシピ】うなぎの飯蒸し
@焼き鰻は一口サイズに切る
A鍋に鰹だし8:みりん1:薄口醤油0.8を沸かして葛でとろみをつけておく。
B器に赤飯、銀杏、椎茸スライスの順に盛り付け上に鰻を乗せ蒸し器で蒸す。
C全体に温まったら取りだし、葛あんをかけ、山葵と三つ葉を添える。




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