えびちゃんの山行記録
概 要
09:00 ウッディ・ハート前にて ![]() 09:10 出 発 簡単な自己紹介。。。MLで勝手に想像をたくましくしているので、やっぱり実際に会うと、そのギャップが埋めきれなくてとまどってしまいます。一度会えば次からは違和感が無くなるのですが・・・・今回は人が多いこともあり、結局初対面の人とはほとんどまともに話ができませんでしたm(_ _)mこの次はよろしくお願いします。 さていよいよ出発!って今回のコースはどこんなんですか?低徘オフだと、ついていくだけで道を研究しないので、道が覚えられないのが欠点ですね〜 ![]() 09:40頃 妙見谷の妙見滝にて 金剛山の谷がこんなに素晴らしいとは・・・・こういうところが金剛山にもあったとは・・・言葉では表現できません。いや、してはいけないような気がします。 妙見滝で、先行していた笹倉さん、大加茂さん、ミートさんと合流し、いよいよ今回のフルメンバーでこの静かで美しい谷を山頂へと目指します。一番驚いたのは山頂にあれだけの人が登っていても金剛山の水が澄んでいることでしょうか。宝塚の谷とは大きな違いです(;_;)。 ![]() 11:10〜14:00 喧噪の山頂にて やっぱり、山頂は人人人・・・・。人気のある山だから仕方ないのですが。。。そうそうそう、眺めは最高でした。前回登ったときは大峰方向を眺める事はなかったのですが、あんなによく見えるとは・・・・なぜ、気がつかなかったのか?不思議なくらい。 山頂の人の少ない広場で昼食をとったあとは、主催の「のりかさん」の工夫をこらした催し?のお陰で、あっという間に時間が過ぎていきました。白口山以来の島田さんのオカリナの音とたぬきさんとの合奏を初めて聴き、さらにオカリナに対する情熱が沸いてくるのを感じました。やるで〜! ![]() 14:20頃 下山開始 またまた、素晴らしく静かな道を下山。あんなにたくさんの人が登っているのに、ほとんど人が通らない道もあるのです。大昔、金剛山には100の登山道がある。と聞いたことがありますが、本当なのかもしれません。 ![]() 終わりに 金剛山の近くに住んでいるときには、あまり登りに行こうと思わなかった山ですが、ちょっと離れてしまった今となっては、何でもっと登っとかなかったのか・・・と悔やまれる山でした。今回の反省を含めて、次の引っ越しまでに、北摂の山は可能な限り登っとこうと感じた低徘オフでした。 改めて主催の「のりかさん」「フェアレディ」さん、どうもありがとうございました。
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