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  ミニHDVテープまるごとブルーレイにコピー

     PCによるエンコード、ブランク部分のみカット編集ありのコピーです。

     映像やテープの状態により、数機種のデッキで再生し、最も良好な映像を
     Blu-rayに変換致しますので、通常よりお時間をいただく場合もございます。

      ハイビジョン映像をそのまま、美しい映像でディスク化しておきたい。
      そんなお客様へ、テープまるごとコピーしブルーレイに変換致します。



   ※現在の納品予定:テープの数量、HD収録容量によりお時間をいただく場合が
                ありますので、お問合せをお願い致します。

        

これからブルーレイレコーダーをご購入予定で、まだブルーレイディスクの
ご視聴環境がないお客様には、ブルーレイと同じ映像のDVD版を無料で
サービスさせていただきます。


      
     HD(ハードディスク)ビデオカメラの映像もブルーレイに

                                               (HDVと同料金)
                       AVCHD/H264映像データ

        カメラ内ハードディスクの映像データを、SD(メモリーカード)やUSB対応の外付けHDに
        コピーしてお送り下さい。

        ※ビデオカメラを直接お送りいただく場合は、付属品のUSBコード等もいっしょにお願い
          致します。



                 各種ビデオテープもBlu-rayに変換致しております
              ※本ページ下欄のよくお問合せいただくご質問をご覧下さい。

ブルーレイコピー(変換)料金

60分まで

83分まで

120分まで

150分まで

180分まで

1,800円

2,300円

3,000円

                                          2010.3.27改定(税込み)

ブルーレイディスク(25GB) 1枚への収録になります

● 63分HDVテープは、25GBディスクへ2本収録可能です(120分までの料金)。
※エンコード時のビットレートはやや落ちますが、十分な画質です。


● 85分HDVテープは、25GBディスクへ1本の収録になります。


●HDカメラ映像は、110分毎に25GBディスクへの収録になります。


                         


エンコードは高画質維持の為、2PassVBRエンコードです。
セグメントエンコード対応(作業部分のみエンコード)

      VBRエンコード 可変ビットレート(VBR ⇒ Variable Bit Rate)

      映像には、圧縮率の稼げるシーン(静止画に近い、動きが遅いシーン)と、
      圧縮率の稼げないシーン(動きが早い、激しいシーン)が混在しています。
      決められた25GBのディスクに良好な状態で収録する為、動きが早い部分
      のビット量を多くし、動きが少ない部分のビット量を少なくする。
      ディスク容量を有効に活用するよう、転送レートを固定ではなく、必要に応
      じて変化させる機能がVBRです。

2PassVBRエンコードとは
       
一度映像の動き成分を全て解析して、ビットレートの配分を決めてから
        エンコードを開始します。
        エンコード時間は、VBR(1Pass)エンコードに比べ約2倍かかります。



再生は、業務用デッキや業務用カメラを使用致します。

 ※HD映像は、お送りいただいたデータをそのまま使用します。



             
                 パッケージと盤面(レーベル)印刷

             
☆ジュエルタイプのケース(CDケースと同じ)が付きます。
              
※ケースジャケットの印刷はございません、ケースのみです。
                                                      
             ★ディスク盤面に、タイトルのみ印刷致します。
               
印刷タイトルをご指定下さい。
               ※文字のみで、背景等のカラー印刷は致しません。
              
※タイトルのご指定をいただかない場合は、印刷致しません。

               ☆テープ収録映像の最初から最後までをノンカットで収録致しますが、
              明らかに不要と思われるブランク部分等のカット編集は致します。


             
★チャプターは、場面転換部分に入ります、作成箇所のご指定はできません。

             ★再生はメニュー画面から、All Play とチャプターメニューを選べます。

             ★編集される際には、PCソフトをご使用下さい。

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               ※ブルーレイディスクは国産品の最新ディスクを使用します。
              


                    ※テープの再生には、放送業務用デッキを使用しております。
 
               

             

             

                
                    
                    
HDVテープの修理も可能です 

         修復後、まるごとブルーレイコピーをご利用頂きますと、トータル作業料金から10%OFFサービス

                 ※カビにより貼りついたテープの剥し作業が必要な場合は、
                上記料金に別途2,000円プラスになります。

     

                             
                          よくお問合せいただくご質問

          VHSやミニDVの映像をブルーレイに変換したら、映像はキレイになる・・・?

                  結論:元映像より極端にキレイな映像にはなりません

           アナログ映像やDVテープのデジタル映像をハイビジョンデータに変換してブルーレイ化しても、ハイビジョン
              映像のようにキレイになる事はございません。ノイズ感は少なくなりますが、映像はやや柔らかくなります。

              元々の水平解像度は、VHS・8ミリテープ⇒約200本 S-VHS・Hi8ミリテープ⇒約400本 ミニDV⇒約500本
               8ミリフィルムは150本程度という各メディアのデータが示すとおりで、ハイビジョン映像に変換してもデータ
              が大きくなるばかりで、元映像と比較してもさほど変わり映えしません。

              地デジ液晶テレビを見ていると分かりますが、16:9のワイド映像から4:3のやや四角い映像に変わった時
              少しボヤケたたような、ピントが甘いような映像になりますね、この映像がSD映像をハイビジョンに変換したもの。
              ※テレビでは、SD⇒業務用DVCAMやDVCPROで撮影された映像で、水平解像度は800〜900本あります。

              再度結論から申し上げますと、元メディアの映像をできるだけ最良の状態で再生採取する事が先決です。
      
              ※私どもで実際にデータを変換し、地デジ液晶テレビ40型(sony、panasonic)で視聴した結果です。
                テープの再生環境や作業システムにもよりますが、テレビ放送映像と殆ど変わりありません。



                    お気軽に、ご質問お問合せ下さい。

      
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