「そ、その代わりホワイトデーは倍返しだぞ!」
「ああ、わかったわかった(棒読み)。」
―こうしてアンドロポフは大人になっていく(ロギ様2号への道)。
〜〜〜そして一ヵ月後〜〜〜
「確か倍返しだったな?」
「わ、私を殺す気かっ!貴様は!!」