八甲田、奥入瀬、田代平湿原、
青森の成り立ち
津軽の文化.
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津軽の風景・美術館巡り
八甲田、奥入瀬、林檎公園、ベンセ湿原・酸ヶ湯・ねぶた
季節暦・
津軽のふるさと. 米山正夫作詞・作曲
1 リンゴのふるさとは 北国の果て
うらうらと山肌に 抱かれて夢を見た
あの頃の思いで ああ 今いずこ
りんごのふるさとは 北国の果て
2 りんごのふるさとは 雪国の果て
晴れた日は 晴れた日は 船が行く日本海
海の色は碧く ああ夢は遠く
りんごのふるさとは 雪国の果て
ああ、津軽の海よ山よ
* いつの日も なつかし
津軽の ふるさと 歌 美空ひばり
「花まぼろしの世に在らば 世も幻の花ならん」 今 官一
「世はまぼろしの花なれど 花の命は美しき」
津軽原人
世界を駆け巡る情報。果たして個々人のつぶやきが世界を変えることになるだろうか。
私もtwitterを始めてみた。大統領オバマ氏のも載っている。
しかし、儲け目当てのものもある。議論の種となり、バトルもある。これやはり人間社会なのだ。
明日いよいよ高知に行く。維新は江戸から遠い所から始められた。しかし、いまは都会から変革が多い。人間の多さ、情報の速さが決め手のようだ。
領土も大切、主張も大切、しかし、武力で他国に勝てる時代でもなく、歴史の中で完全に民族を抹殺できないし、するべきでもない。各国で先住民族も生き残り、アイヌ人も生き残る。この地球で共存しなければならないのだ。5月22日
いずれ国とは国民の集合体であり、税金は働いた汗である。世界でもほぼ同じ体制で狩猟的生活から定住し農耕を行い、祭祀、長老合意社会、君主制の発生と続く。ギリシャ、ローマの歴史もそうで、貴族、武士社会、更に絶対君主、独裁等の形体を経て民主化が実現してきた。そのたびに思想も変わる。
進歩と復古は錯綜するがいずれ国民が主権となり選挙で民主化が進むが、市民生活と経済制度が密接に関係している。世界の経済と宗教、民族の複雑な問題、そこにある市民生活はまた新しいスタイルを求めざるを得ない状況である。何よりも平和と寛容、地球での共存が肝要。5月19日