転職に役立つスクール・資格講座の紹介です。転職を本気に考えるなら、やはり勉強は不可欠です!

失業しても無駄なく楽しく!-小銭も稼ごう-

 

 

-スキルを身に付けよう-

かつての私のようになりたい職業もはっきりせず、ただなんとなく自分でも出来そうな仕事ばかり選んできて行き詰ってしまった・・という方は特に、ここら辺でもう一度真剣に自分の将来を考えてみませんか?

若いうちは、どんな仕事でもとりあえず働いてさえいればそれでよかったかもしれませんが、もしそれがこの先、歳を重ねてもやっていける仕事だと思えなかったら、今のうちに自分の将来の為になる仕事に方向転換するべきです。

転職に本気になったら、やはり仕事に直結するスキルや資格は持ってた方が断然有利に違いありません。ここで自分がどんな行動をとったかがまさしく人生の分かれ道になるかもしれませんよ(^_^)。

理不尽な話、新卒採用は活発なのに中途採用は経験者のみとする企業が多いのが実情です…。自分で身に付けられることはなるべくやっておいた方が得策です。

 


■免許や資格、スキルを身に付けるためのスクールや講座はその気になって探せばいくらでも見つかります。
スクール講座探しで一番手っ取り早いのは、それらの紹介を専門とするサイトを利用することです。

 

資格と仕事,net プロを目指せるスクール・講座が見つけられます!今までの自分を変えたいのなら、本格的に動くしかありません。気になったものは無料で気軽に資料請求できます。
通信講座,net あらゆるジャンルの仕事・資格の通信講座が見つけられます!スクールにまでは通えない方はこちらで。気になったものは無料で気軽に資料請求できます。
ケイコとマナブ,net こちらは毎日をもっと楽しみたい女性のためのスクール・レッスンの総合検索サイトです。気になったものは無料で気軽に資料請求できます。
教育訓練講座検索システム その他に教育訓練給付金制度を使えるスクールを探したい場合は、こちらでも検索できます。
教育訓練制度についてより詳しく知りたい場合も、こちらで確認願います。
 

 

ハローワークで紹介している教育訓練を受ければお金もかからずに学べますが、受けたい講座の実施月が決まっていたり、興味のあるものがなかったりする場合もあります。

また、民間のスクールで教育訓練給付金制度対象講座を受講するといっても当然お金もかかることですので、その辺はよく考えて選択するようにしましょう!

もしスクールに多少お金がかかっても、自分の将来への投資と思えば安いものかもしれません。実際「世の中勉強するかしないかではっきり明暗が分かれている」のが現実なのです。

 

*ちなみに、たいした努力をしなくても誰でもすんなり入社できてしまう所は、こんな会社である確率が高いです。→こんな会社はイヤだ

 


 

*これはほんの一例ですが、スクールや講座の紹介をしておきます。最近は近くに校舎がない方の為に通信講座や、インターネットを使ったオンライン講座を実施するスクールも増えています。

 

【通学タイプ】

就転職に強い、資格取得スキルアップ専門校ヒューマンアカデミー

ビジネス資格からコンピュータ、デザイン、医療福祉、インストラクターまで560種類もの多彩な講座があります。校舎は全国に46校ですが、校舎のない地域でも通信講座があります。教育訓練給付金制度対象講座もあります。

 

 

【通学&オンライン学習タイプ】

LECオンライン本校

LEC東京リーガルマインドは、司法試験や会計士をはじめ、各種国家資格の受験対策講座を全国展開している資格の予備校です。30年の歴史と実績をもとに毎年3600講座以上を揃えています。
医療事務などの医療系資格やメンタル系などの、女性の転職・ステップアップを応援する資格対策講座も新登場!

 

 

【オンライン学習タイプ】

ゼミネットTV

インターネットを通じて自宅でビジネスの国家資格の勉強が出来るネットスクールです。資格の種類は20種類以上、受講期間は1年間でいつでもアクセス可能&何回でも繰り返し学習できます。一発合格された方にはなんと合格祝い金まで出ます。仮に不合格でも再受講の保障があります。

 




■失業中の節約法はこちら!
 
■使える転職・求人サイトの一覧

 

 

 

 

 

 

〜おすすめ書籍〜

あわてて転職する前に、ほんのちょっと自分を見直してみましょう。あなたに最適の働き方、生き方がきっと見つかります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

年収は16年間で新卒時の10倍に!これまでどんな勉強法も続かなかった人も楽しく続く根性いらずの勉強法。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

富める者はますます富み、貧しい者はますます貧しくなる時代。格差社会のなかで「就職」をどうとらえ、どう活かすべきなのか?