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著書の紹介・買い方のご説明
二〇〇七年七月二十八日更新
以下で紹介されている本は、書店およびインターネット、電話、TEL、FAX、郵送などで買うことができます。詳しくはどうぞ、下記の、株式会社文芸社のホームページの欄をごらん下さい。

文芸社 竹井夙の作品総目録 (左をクリックしてください。)

作品の紹介や値段はもちろん、お求めになりたい場合は上記の「購入方法」をクリックすれば、買い方など詳しいことがすべて分かります。文芸社のホームページから、アマゾンでも買えます。アマゾンでは、本の最初の数ページを見ることができます。

「竹井夙」の名で検索していただければ、他にもインターネットで買えるページが出てきます。私の調べた限りでは七月二十八日現在、楽天ブックス、アマゾン、ヤフーなどに、私の本四冊の総目録があります。

※私の下の名前「夙」の読み方は、とし、ですが、竹井夙 で貼り付けるか、パソコンなどでひらがなから漢字に変換させる場合は、「しゅく」で出すといいと思います。

どうかよろしくお願い申しあげます。
『こわがりさんの世界旅』
文芸社 1,260円(税込)
著者より:
雑誌『AB−ROAD』『AB−ROADウエスト』リクルート社・二〇〇三年二月号のMonthly Choiceで紹介されました。
「ひとり旅にあこがれているけれど、なかなか決心がつかないというあなたにオススメのお役立ちエッセイ」
「旅に出る勇気が出てくるよ」(上記のAB−ROADより)


「はじめての女ひとり旅の海外旅行記。タクシー乗るのも切符を買うのもドキドキな『こわがりさん』が指南します」

ホテルの取り方から海外旅行傷害保険の使い方まで、実例をまじえて(カナダのバンクーバーでせっかく一流ホテルに泊まったのに、寝込みました)語る、一人旅を考えている方、特に女性にお役立ちな本。そうでない方もきっと楽しめます。

でもその某ホテル、今まで一番泊まった中で一番良かったホテルでした。

かつてシティホテルでアルバイトをしていた関係で、ホテルに興味がある私です。どこかに旅行すると、必ずその街・町などの評判のホテル、宿泊施設を見学だけでもしてきたのですけれど、そう思ったのです。いいホテル・名門ホテルは数あれどカラーがありますが、私にとってはそこが世界一でした。詳細はぜひそちらをごらん下さい。

他はイタリア、フランスでの美術館博物館めぐり、ランボーの墓参り。カナダでのゲイパレードと赤毛のアンの島。中国では生まれてはじめて中国人のおもてなしをうける、など。
『馬の旅』
文芸社 1,155円(税込)
著者より:
雑誌『乗馬ライフ』二〇〇四年二月号にて紹介、『SUMISEI Best Book』二〇〇四年三月号にてインタビューを受け、本を紹介されました。また、雑誌『乗馬ライフ』二〇〇七年二月号にてふたたび本を紹介されました。

「乗馬大好きな著者が日本を飛びだし、世界へ乗馬の旅に出た!そこで目にしたもの経験したものは!?」
ニュージーランド、ハンガリー、オーストリア、カナダ、静岡県御殿場での乗馬旅行記。これも乗馬好きな方もそうでない方もきっと楽しめる本です。乗馬に興味のある方へのご参考になるのではないかと思っています。

特にハンガリーの話は、ほぼ一般の旅行記なので、あまり知られていない国ですし、面白いと思います。『SUMISEI Best Book』で引用していただいたのも、その部分が結構多かった。

それと、カナダ・ニュージーランドを乗馬旅行するさいお世話になった、株式会社ワールドミーティング、乗馬旅行センターのホームページでこの作品の一部が紹介されています。よければぜひごらん下さい。
http://www.world-meeting.co.jp/horse/UMANOTABI.html

馬上で至福を知る

 この世に生きていると「ちょっとした幸せ」を感じる機会はそれなりにあるけれど、「至福」を感じるときというのはなかなかないものだと思うがどうだろう。
  「ちょっとした幸せ」は心の持ちようでそれなりに得られるような気がするが、まるで夢の中にいるような、この上ない幸せな「至福」のときというのは、今までの私が生きてきた三十年の人生の中では三回しかなかった。
  平均してみると、「至福」のときは十年に一回しかなかったわけだ。だが普通はそういうものではないだろうか。そのうちの一回は○○ファーム(本文には名前が書かれています)にファームステイしてる時の外乗で味わった(...)。

などの部分が紹介されています。

インタビューを受けたとき、「あとの二回は何だったんですか」と聞かれました。言いませんでしたけれど。

そのうちの一回は憶えているのですが、あと一回はどうしても思い出せないのです。比喩ではなく、本当に思い出せないのですよ。
『美人になる日記』
文芸社 1,260円(税込)
著者より:
このホームページに連載され、好評を得た「美人になる日記」が本になりました。本にするにあたって大幅な書き直し(書き出しから変えました)をしたので、もうこのページを見た方も、ぜひご一読くださればと思います。

ごく一部で、でも著者も意外な、ちょっと感動的な反響をいただいている本です。一時、楽天ブックス、虹の百貨店の、美容部門のジャンルで三十位ぐらいでしたか、健闘していたことがありました。一度落ちてもまた復活していた時は感動しました。
『愛知万博「愛」日記』
文芸社 1,365円(税込)
著者より:
この本については、夙は語る十一月二日「新刊『愛知万博「愛」日記』、発売開始/内容・買い方のご説明」に詳しい記述がありますので、今のところそちらをご覧ください。
『美に焦がれる女の日記』
文芸社 1,050円(税込)
著者より:
美しいものや美しい人を愛するのは、特別美しく生まれなかった私の特権です。男性も女性も、ご一緒に、美しいものを発見したり、美とは何かを考えたりしませんか。

より詳細は、「美に焦がれる女の日記」ページに詳しい記述がありますので、そちらをご覧ください。
 
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