皆様からのメールをお待ちします。

2007.11.01更新

議会だより55号new

議会だより54号

議会だより53号

議会だより52号

議会だより51号

議会だより50号

議会だより49号

 

「びわ湖水源のもりの日」の日、沢田たか子議員は一般質問を行い、琵琶湖の環境問題、周辺の森林や里山の保全について問題提起し、琵琶湖や周辺の豊かな自然のもとで快適に暮らせるために、県の一貫した積極的な取り組みを琵琶湖環境部長に求めた。


造林公社による植林地
※山の白い部分は国有林

2007.11.10 議員活動報告 9月議会報告new

2007.07.10  議員活動報告 6月議会報告

2007.03.26 議員活動報告 事務所開きしました。

2007.02.00 議員活動日記 女性を議会へ他

2006.11.01 議員活動報告 写真で綴る日記8月から

2006.09.01 議員活動報告 日記をUPしています。

2006.07.26 議員活動報告 写真で綴る日記

2007.09 9月定例議会質問new

2007.06 6月定例議会質問

2007.02 2月定例議会質問

2006.12 12月定例議会質問

2006.11 9月定例議会質問

2006.09 7月定例議会質問

2006.07.22 臨時議会質問

県議会 女性議員が躍進!

5期目の当選をさせていただきました。

滋賀県議会のホームページもご覧ください http://www.pref.shiga/gikai/

 4月の県議会議員選挙で県民の多くの支持を受けて、「対話の会」などが躍進し、県議会の構成は大きく変わった。
 新会派「対話の会・びわこねっと」が5議員で誕生し、会派の角川誠議員が副議長に就任。また、沢田たか子議員が会派の代表に就いた。
沢田代表は「対話の会・びわこねっとは県民党の立場に立ち、もったいないを活かす滋賀県政の発展のため、嘉田知事と協働して積極的に活動する。
 さらに子や孫につけを残さない健全財政実現をめざすとともに、いつまでも美しい琵琶湖の環境を守るために活動する」と抱負を語っている。
 

  改選後初の6月定例県議会が6日開かれ、「対話の会・びわこねっと」の清水鉄次議員が代表質問に立ち、「県民から大きな支持を受けた責務は重大であり、嘉田マニフェスト実現のために全力で取り組む」と決意を述べ、新幹線新駅・治水政策の推進・廃棄物行政・行財政改革・地域財政力格差・医療政策の展望について質問した。
  沢田議員は「県議会議員選挙の結果、女性議員は史上最高の8人になり、しかも全ての会派に所属している。都道府県議会議員の女性の率では3位になり、惜敗された女性候補の願いにも思いを寄せながら、一所懸命活動する」と決意も新たに一般質問を行った。

沢田たか子議員は文教警察・企業常任委員会に所属します。そのため本会議では教育長や警察本部長に質問できないことになっています。

左から 木沢成人議員(東近江市)、角川誠副議長(長浜市・東浅井郡)、清水鉄次議員(高島市)、沢田享子議員(大津市)、佐橋武司議員(蒲生郡)

 

選挙では想いもよらなかった多くのご支援で、5期目の当選をさせていただきました。
改めて初心に立ち返り、すべての子どもたちが大切にされ、夢をもって成長できるよう、一所懸命がんばります。

26日は20年前の大津市議選に初当選をさせていただいた記念日です。


西大津駅で木曜レポートを安楽さん、服部さんと一緒にしました。
観光バスが待機しており、延暦寺で全国から天台宗のお坊様が集まられるそうで、「大切な税金無駄づかいしたらもったいない」と言ってる私たちの前を、沢山通られました。「もったいない」 をいつもより神妙に考えながら、マイクを持っていました。

県庁の議会スペースは、控室の変更や 議員の名前入れ替えなど、連休中の工事がスムーズに行われるよう準備が進んでいます。

私は、対話の会・びわこねっとの会派から世話人になり、今日は第1回目の世話人会に出席しました。


過半数を制する会派がなくなり、対話の会・びわこねっとなど6つの会派に別れた上で、4月30日からの新しい任期で、すべての議員がしっかり活動できるよう調整をはかる会議です。

各会派控室の位置も確定し、私の場合は引っ越しなく、2階第2委員会の隣で仕事をします。

県庁にこられたら、出席掲示板の沢田享子プレートに点灯していればお立ち寄りください。

 

女性と政治キャンペーンは、全国各地で工夫をこらしながら取り組まれ、滋賀県内ではこれで3回目。3月3日の行動を前に、記者発表しました。

男女平等条例を推進する会が実施団体としてよびかけられたところに、私も賛同して出ました。

滋賀県議会は47人中7名が女性で、しかも知事が嘉田さんにかわったので、議場内の女性の参画率はあがりましたが、女性議員ゼロの自治体が、県内には2市4町も。

家庭や職場・地域で男女がほぼ同数いるのに、議会はまだまだ男性の多いところ。記者は沢山みえましたが、さて何紙が記事に結びつけていかれるか???

 

 

皆様、ありがとうございました。

沢田たか子市民後援会にスペシャルゲスト来訪

〜〜〜市民のみなさまも ぜひお立ち寄りください〜〜〜

日時  2月17日(土)11時15分〜12時

場所  沢田たか子市民後援会事務所

大津市鳥居川町4−18

電話  077−537−0888

交通機関 JR石山駅下車 
商店街を通って唐橋方面へ 徒歩10分        
京阪電車 石山寺行き 「京阪唐橋前」下車 徒歩3分

上記をクリックしても地図がご覧になれない場合はこちらへ →地図

おはなし

はじまったばかりの議会報告  県議会議員 沢田たか子

■■■  スペシャルゲスト 土井たか子さん■■■

憲法行脚の会

元 衆議院議長

 

 

もったいない」を活かす県政を

 知事選では知事選では、一人ひとりの自発的な意志が実を結び、全国的にも大変注目されました。新幹線新駅問題で典型的なように、県民に納得できる県政に変えなければならないと私は政治生命をかけて取り組んできました。

 「 もったいない 精神」を活かした県政を推進することは、多くの県民の強い願いです。わかりやすく清潔で公正な県政が推進 できますよう、皆様のお役に立たせていただきたいと決意を新たにいたしました。

教育基本法が改悪され、改憲論議が加速しています。世界に誇れる平和憲法を変えてはなりません。皆様のご支援をお願い申し上げます。

 

知事選挙の告示日、嘉田由紀子さんの出発式でもったいないコール

 

滋賀県議会議員 沢田たか子

知事が変わって傍聴整理券が発行された7月定例 県議会

知事選で県民の明確な意思が示された中で、知事が「もったいない」という言葉から何を目指しているかを聞き出しました。「子どもや若者の育つ力を損ねたらもったいない」という思いに強く共感しました。

9月定例県議

余呉町が高レベル放射性廃棄物最終処分地を誘致する動きがある中、知事の考えを問い、「ふさわしくない」という答弁を引き出しました。また、新幹線新駅問題については、知事の公約であり、凍結が県民の強い願いでもあることを主張しました。

12月定例県議会

一問一答対面型となり、いじめの問題や未履修問題に言及し、すべての子どもが輝ける滋賀をつくりだすよう訴えました。

この日は、県立堅田高校3年生が授業の一環で本会議傍聴にみえました。選挙権をもっている私たちおとなが、まずキラリと輝いてなくては!

 

毎週木曜日には西大津駅前で「 TAKAKO木曜レポート」として活動報告。

定例議会前にはIU会KIKU会を共催し、県民の意見を県政に反映。

現住所 大津市唐崎3

Email  t.sawada@purple.plala.or.jp

URL  http://www17.plala.or.jp/t-sawada/

愛車のスローガンのもう片面は「女性の参加で平和なまちづくりを」。
20年目となる議員活動の初心であり、行動目標です。

 

 

 

嘉田由紀子 滋賀県知事と沢田享子

2006年 7月21日 嘉田知事と沢田

滋賀はすごい!注目されながら7月議会を終えて。

知事選挙は思いもよらず、嘉田由紀子さんの初当選で終わりました。「新聞で個人演説を知り、初めて話を聞いた。新幹線の駅がないから、不自由で毎日困っているという人が何人いる?税金は、毎日大勢の人が困っているという人が何人いる?税金は毎日大勢の人が困っていることへさきに使って欲しい。」など、率直な声がありました。かつての受講生だったという女性が「もっと早く寄せてもらいたかったけど、つわりがきつくて。

 

 
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