ねんごろ〕のカタエカミジ様に贈った曹劉絵v

曹操様と梅園でお酒を酌み交わしながら語った英雄論・・・
その最中に曹操様が作った詩、「青梅、酒を煮て英雄を論ず」

曹操様はこの詩の続きを、劉備に託したわけですが・・
劉備は詩心が無く、ついに応える事が出来なかったんですねー〜

んで、劉備が許昌を離れるとき・・こんな感じに別れを仄めかしたら萌えッ!

いつもお世話になっているカタエカ様へv
いつもありがとうございます///