第15回 JR6FA栄野川盛正氏のBC−348Q、電源がロータリコンバーターを搭載しておりDC28Vで動作した。 当時はAC100Vで動作するよう電源部を改造して使用していた。 JR6AT局にも保存されている。 BC−342Nも多くの局が使用していたがどこえ行ったかわからない。

BC−348Q