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内蔵HDDが壊れてきたり、SSDに換装したりと、今のところ失敗の経験なく済んでますが、クローンが上手く作成できないとか色々と気になる話を耳にします。
Win7 SP1 以降ならAFT (Advanced FormatTechnology) あるいはAF対応のHDDなら問題はあまりないみたいですが、Vistaパソコンの場合はどうなのか・・・
どうやら多少あるらしい。SSDなら関係ない話なのか、ちょっと良く分からない。
とにかく今、VistaにSSDを採り入れるとしたらどうなのかを考えているんです。
もう規格が古いので、さほどの高速化は期待できないと思っているのですが・・・
ところで私の今のVistaパソコンの内蔵HDDは当然でしょうが、512バイトのセクタサイズになっている。2008年のNEC製ノートです。
サポートもとっくに終了したVistaだけど、まだ使えるし、造りもしっかりしているノートPCなので、セキュリティ的にも問題のないフリーセル等のゲームや、ただのネットでの調べものなどにはまだ使って行きたいと思っているからです。
既にSSDに換装した富士通のWin7ノートで、そのSSDのセクタサイズを調べてみると、論理セクタは512バイトで物理セクタは4kになっている。SSDはCrucial製 CT240BX300SSD1/JPです。
インテル製SSDのHPでは512でも4kでも対応しているというような記載もあった気がします。
内蔵HDDその他のセクタサイズを調べるのはコマンドプロンプトを使うようで、
"Fsutil fsinfo ntfsinfo ドライブ文字:"を入力してEnterです。
Crucialの同じのをリピートで買ってみようか・・・。