太古との語らい 輝き未来へ総合topへ戻る
神代杉で制作し完成した玄関戸の前で
神代杉で制作完成した玄関戸
神代杉で35年以上前に制作した書院障子
神代杉で35年以上前に制作した書院障子
建具制作中の村上さん
建具制作中
神代杉で制作した玄関戸
神代杉で制作玄関戸
35年以上前に制作した式台口
35年前制作式台口
18年前制作金張仏前戸
金張仏前戸
神代杉制作玄関戸
神代杉制作玄関戸
35年以上前に神代杉で制作した書院障子
神代杉制作書院障子
希少の神代杉建具に
川北町中島の建具業、村上晋明さんが神代杉を使い建具制作をしている。神代杉は数千年から数万年もの間、土に埋もれて炭化した希少木材(時間と自然が作り上げた天然素材)。村上さんの工場には、製材された神代杉がずらっと立てられている、黒みがかった青や茶、紫など深みのある色合いが、美しい木目を引き立て淡い輝きを放っています。知人の要請で、神代杉に数ミリ単位にそろえた格子を組んだ玄関戸計四枚を制作した。35年以上前に制作した書院障子も、漆塗り式台口も18年前に制作した仏前戸も、落ち着いた輝きを放ち「日本の美」を表現している。2007/1/11(木)石川県能美郡川北町字中島ヲ19
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