ある日、うちの姫の友達がたくさん押し掛けてきたとき、みんなのぬりえ用に急いでアニメのキャラクターを書きました。全部違うキャラで結構な枚数。お話もゲームも飽きた後の沈黙が、ぬりえの紙の上をすべるクレヨンの音に変わって・・・。う〜ん、なんてその場の雰囲気に似合わない文学的表現。(^ワ^; 正反対に、嵐のよう。なぜって、絵は選ぶほどあってもクレヨンの数が・・・(笑) 上の写真は、その喧噪の後に残った一枚でした。
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