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しあわせをひとつ・・・・。 日本ハリセンター

無精子症は病院では[病院受診→無精子診断→MD-TESE→0匹]・・・すべてが終了です。無精子症は単一の疾患ではなく様々な環境下で発生するので、原因を把握して処置をすれば精子の確認も可能になります。すべてが終了した方も再度ご確認をおすすめします。




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無精子症治療のご案内






無精子症必須検査




精子は正確に
不妊原因の40~50%は男性因子といわれます。受精卵が出来ても、着床しても安心できません。精子の役割は続きます。
自分の力で


科学検査の実施と対策
男性不妊治療は、女性不妊と比較してみますと、機能性不妊症といわれる中の不妊原因の特定できない不明な部分が少なくなっております。科学的環境下での診断や治療経過が結果にダイレクトに届きやすくなっております。それだけに、細心の注意と科学的環境下での結果を出さなければなりません。漢方だろうが、サプリメントだろうが、化学薬品だろうが結果が出なければアウトです。多くの患者様に高確率に結果を導くにはどんな手法が必要か、どんな手法で結果を導くか大切な判断の下には、化学検査があることが大切です。
◇ 検査にあたって
①一般血液検査
②染色体検査
③尿検査
④ホルモン検査
⑤精液検査
⑥触診検査
⑦問診検査
⑧性病検査
⑨理化学検査など
⑩クルーガーテスト
色々な検査方法がありますが、なぜ、これほどに男性不妊症の検査や原因にこだわっているのかは、婦人科で行う簡単な検査図式で終わらせたくない、男性不妊症にはその成因や原因から多くの種類と内容の違った男性不妊症があることを確認して、それぞれの不妊状態に合った処置を行うことのため、つめの垢を採るような事細かな行動と臨床処置が必要になります。
◇ 一般血液検査
糖尿病障害、肝機能障害、腎疾患など詳しく調べましょう。
■甲状腺機能低下症の男性には、クルーガ-で小さい精子が多いようです。
◇ 染色体検査
常染色体や性染色体を調べましょう。
■Y染色体del障害は男の子に遺伝されます。
尿検査
血糖や腎疾患なども調べましょう。
ホルモン検査
下垂体や睾丸のホルモン検査は必須検査です。
■男性のFSH値の最高値は82mIU/mlです
精液精査
精子の数だけでなく、精子の能力に関する検査も大切です。
■乏精子症より無精子症 精子-顕微受精の方が妊娠率が良いです。
触診検査
この触診は男性不妊診断の中でも非常に重要な役割を持っております。
■軟らかい睾丸ほど内容に難がありそうです。
問診検査
過去の履歴から男性不妊の分析に於いて原因や誘因を確認できる唯一の手段です。
■結核、放射線治療法、小児呼吸器疾患なとが原因因子とわかった方もおります。
◇ 性病検査
大切な検査の一つです。性病感染からの、無精子症や男性不妊になるケースも非常に多くございます。
■大人になってからの無精子症や乏精子症の中には性病によるものも含まれます。
◇ MRIなどの医療機器による理化学検査
悪性疾患や奇形なと組織の検査での問題がある場合は必要になる検査です。
■PRL値約500ng/mlの男性無精子症の方は、MRIで下垂体腫瘍が確認されました。
◇ クルーガーテスト
精子の質や能力がわかる検査で、鍼治療後の精子の改善具合も科学的に結果が出てまいります。無精子症でも射精精液から抽出された精子が、実際に役に立つ精子かどうかの鑑別に使われます。
■無精子症では、治療結果の検査に用います。





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      人の期待にこたえようとするのも
      目的を立てて生きようとするのも
      悪いことではない。
      でもそれに疲れたら、
       楽に生きることも考えよう。