プロフィール
ハンドルネーム 「カオス」
生年月日 1951年 61歳
岩手県盛岡市在住
仕事:メガネ屋
血液タイプ B型
「カオス」の由来 − インド旅行で 清と濁、優と厳、貧と富などの混沌とした世界を目のあたりにして、このカオスは自分そのものだと肌で感じるものがあった。インドにまた行きたい。できれば3ヶ月くらいは旅をしたい。
過去の趣味
熱帯魚の繁殖 高校生から26年間(スマトラ、ブルーアカラ、コリドラス、エンゼル、ヘッドライトテールテトラ等を繁殖させた)
釣り一般 幼稚園から49年間(ふな、へら、渓流、海:アイナメ、カレイ)
パラグライダー 43歳から4年間(パイロットライセンス取得)
写真 42歳から4年間
貧乏旅行 43歳から9年間、年2回(インド、ネパール、ミャンマー、タイ、ラオスなど)
ネパールでのボランティア活動
旅行好きが講じて自分でボランティア活動を始めてしまった。

「メガネボランティアinネパール」 98年から毎年、ネパールの無医村で視力検査とメガネの無償提供、眼科医療活動、そして孤児院支援、成人女性自立支援などをおこなっている。2008年で11回目を迎えた。
今の趣味
もちろん鮎一筋。しかし春先は鮎のポイント偵察を兼ねてヤマメ釣り
鮎歴(2007年シーズンで7年目)
2001年7月中旬に、鮎釣り2年目の友人E氏に誘われ秋田県角館の桧木内川で14〜17センチを5匹掛けて心臓パクパク。鮎釣りにドップリはまり 鮎キチの病気がかなり重症。
シーズン中の休日は必ず鮎釣り。それも夜明けと同時に川に行かないと気がすまない。
不得意
初心者なので全てが不得意であるが
特に不得意なものは
(1)ポイントの見切りと移動
仕掛けを仕舞うことが面倒だったり、次回移動のポイントを知らないので、釣れなくとも同一ポイントで1時間以上粘る。
(2)針選び
釣れるサイズによっては「がまのCue6.5〜8号」まで使い分けているが、状況によっての3本・4本イカリ、そしてハリスなどの選択が全く理解できない。まあ、根掛かりが多い時は軽く・ハリスは硬くというくらいか。
(3)急瀬
トロとザラ瀬が何とかできるのですが・・・。
(4)女房の泳がせコントロール
女房に泳がせコントロールされています。
よく行く河川
桧木内川・玉川(秋田県)、稗貫川、気仙川、北上川(岩手県)、雫石川 6月は、久慈川(福島県)、那珂川(栃木県)
車
ファンカーゴ
1500cc 4W (鮎にハマル前に購入し、最低地上高が低いため鮎を始めて川原の大石でよくハマリやすい)(後部座席を床下に収納すると広いスペースになり、車中泊OK)
これは2006年8月桧木内川上流部ではまったときのものです。
ランドクルーザーで引っ張っても、付属のウインチでもダメでした。結局業者を頼みました。
家族
女房(亭主の鮎釣りには非常に理解してくれる)
長女 (主婦、嫁に行きました)
長男 (うちのメガネ店勤務)
次女 (嫁に行きました)
犬 6才 カーニーヘンダックス
ピコちゃん