Seiya Kinoshita

木下 晴哉(きのした せいや)

株式会社プラーナ 代表取締役

真気ヒーリング協会 代表


人間心理、言語心理学、催眠療法、波動療法、ホリスティック療法、整体、気功などを学び、30年以上の歳月をかけ独自のヒーリングメソッド「真気ヒーリング」を確立。

親子問題から夫婦問題、仕事や人生の悩み、ガン患者、うつ病患者、経営者にいたるまで、クライアントの抱える悩みや問題を、ヒーリングセッションで、述べ7,000人以上改善してきた。

30年超のキャリアと、述べ7,000人以上のセッション経験を活かし、講座やワークショップも精力的に開催中。


経歴

栃木県出身

10代後半から精神世界や武術や気功などに興味を持ち、中国武術の師より、気功・太極拳・八卦掌・形意拳を学ぶ。

20代後半、瞑想をおこなっている時に、途方もない神秘的なエネルギーに包まれ、内側と外側の分離感が消失し、宇宙との一体感、ワンネスを体験。

医療機器事業部に勤務。

その頃から対処療法としての医療にたいして疑問を持ち始め、東洋医学や自然療法やホメオパシーなど医薬品だけに頼らないホリスティックな療法を勉強し始める。

イギリスやドイツでおこなわれている波動療法に興味をもち、生体エネルギー波動治療機器「ラジオニクス」を試作。

1985年、台湾へ渡り、台北大学で武術を指導している劉老師より、中国武術と気功を学び、師範の資格を取得。

1986年、栃木県内に中国武術気功の道場を開設。

1990年、市民講座で太極拳や気功を教える。

1992年から整体の学校へ通い資格を取得。

さらなる整体技術の道を究めるため

僧侶の遠藤喨及氏より直に経絡タオ指圧を学ぶ。

井本邦昭氏より井本整体を学ぶ。

インド伝統医学アーユルヴェーダの鉱物療法を学ぶ。

栃木県に総合的なホリスティック療法を取り入れた自然療法院を開業。

2008年、株式会社プラーナ (真気ヒーリング協会 Pneuma)を設立


※Pneuma(プネウマ)とは古代ギリシャ語で、存在の原理、呼吸、生命エネルギー、超自然的な力を意味する。

TOPページへ