パリの奇跡のメダイ協会のサンヴァンサン・ドゥ・ポール教会で購入しました
『奇跡のメダイ入りカード』を、2011年10月〜2012年3月までに
Pneumaの商品を購入されたお客様全員のなかから抽選の上、毎月50名様にプレゼントしています。
奇跡のメダイとは、1830年にフランスのパリ、バック通りの聖堂で聖カタリナ・ラブレ修道女の前に聖母マリアが現れたのが始まりです。
聖母マリアは、カタリナに言いました。
「私の姿をそのままメダイにして広めなさい。それを身につける全ての人は、大きな祝福と豊かな恵みを受けるでしょう。」
そして1832年に最初のメダイが刻まれ、シスターたちは周りの人々に出来たばかりのメダイを配り、お祈りするように奨めました。
メダイを身につけた人々は直ちに驚くべき奇跡が起こりはじめました。
その奇跡を見て、パリの大司教モンセニョール・ケレンは公式調査をし、次のように発表しました。
「このメダイの広まりの驚くべき早さとその数、信頼する人々が受けた多くの不思議な恵みは、聖母マリアの御出現とそれを受けた聖女の言葉の真実性とメダイの普及を神が確認させる為にお与えになったしるしである。」
現在ではカトリック信者であるとか ないとかに関わらず、また信仰にかかわらず、「幸運を招く」「願いをかなえる」ラッキーペンダントとして、世界中の多くの人々に広く愛用されています。
メダイの表面には、「無原罪の聖マリア、あなたにより頼む わたしたちのために祈ってください」と書かれています。
マリアは地球の上に立っておられます。その手から出る光線は、恵みを願う人々にマリアが注いで下さる恵みを表しています。
O Mary, conceived without sin, pray for us who have recourse to thee. (英語)
O Marie concue sans peche, priez pour nous qui avons recoure a vous.(フランス語)
メダイの裏面には、十字架、そしてMと愛のシンボルであるイエスとマリアの心臓が描かれています。
12の星は使徒の上に立てられた教会を表しています。
『奇跡のメダイ入りカード』は小さなプラスチックケースに入っているので、かばんやお財布の中に入れてもいいですし、親しい人への手紙にそっと忍ばせてみても。
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今回もヨーロッパへ仕入れに行ってきました。
聖母マリアが出現したと言われていますフランスの聖堂で、世界の平和と人々の幸福を祈願し、奇跡のメダイを購入してきました。
聖堂でお祈りしている時に、祭壇の聖母マリア像の真上の天上が開け眩しいほどの黄金の光が聖堂に入り込んできました。
その光の中から聖母マリアが現れ、日本と世界の未来や様々なメッセージをいただきました。
この霊的なビジョンを体験した人が私の他にもいたのかどうかはわかりませんが、今日という日は日本にとって特別な日だとも言われました。
また、奇跡のメダイを世界の霊的リーダーとなる日本の人々に与えよというメッセージをいただきましたので、2011年10月〜2012年3月までに
Pneumaの商品を購入されたお客様全員のなかから抽選の上、毎月50名様にプレゼントいたします。
偶然にも、聖堂でお祈りした日は、旧暦でいう9月8日になります。
日月神示には「旧九月八日の仕組」という言葉はとくに多くみられます。
「九月八日の仕組、近づいたぞ」(『キの巻』第14帖)
「天から声あるぞ、地から声あるぞ。身魂(みたま)磨けばよくわかるのざぞ。旧九月八日までにきれいに掃除しておけよ」(『松の巻』第3帖)
「旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。心引かれること残しておくと、つまらんことでつまらんことになるぞ。もう待たれんことにギリギリになっていることわかるであろうがな」(『夜明けの巻』第3帖)
「旧九月八日で一切りぢゃ、これで一(はじめ)の御用は済みたぞ、八分通りは落第ぢゃぞ、次の御用改めて致さすから今度は落第せんよう心得なされよ。何もかも神は見通しざぞ、 神の仕組、人民で遅れんよう気つけて結構致し下されよ」『まつりの巻』(第8帖)
「世界のいよいよのメグリが出て来るのはこれからであるぞ、九月八日の九(こ)の仕組近づいたぞ」『青葉の巻』(第20帖)
というようにです。
そのような日に聖堂で聖母マリアのメッセージを受け取ったのには、とても重要な意味があると思いました。
聖母マリアからのメッセージは、一言では表現しきれない内容ですので、今後、様々なかたちでサイトを通じて皆様にお伝えしていこうと思います。
誤解しないでほしいのですが、私はキリスト教徒ではありません。
晴哉
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