愛知県は名古屋をほんの少しだけ旅しただけだったので、テーマ愛知県旅を計画。 歴史好きなダンナのために歴史上に登場する城を多く巡る旅になった。
19:16 出発
19:20〜:30 自宅近くのガソリンスタンドで給油、エアーチェック
20:01 東名・東京料金所
20:57〜21:11 足柄SAで休憩。
21:35 駿河湾沼津SA(新東名 静岡県沼津市)着。
今日のネグラ:駿河湾沼津SA
5:30 ダンナ起床。缶コーヒーを買いに行く。朝食セッティング。
今日の朝食:自宅から持参の朝食セットで朝食
サービスエリアのトイレで洗面、化粧。出発準備。
7:00 出発
8:46 浜松いなさIC(新東名)で高速を降りる。
9:07 長篠城址史跡保存館 着
静岡県との県境に近い新城市にある。織田・徳川連合軍と武田勝頼軍が戦った歴史上名高い戦いに由来する城の跡。その長篠の戦いの様子を
詳しく紹介している、長篠城址史跡保存館が建っている。
| 長篠城址史跡保存館 前で |
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展示の仕方がよく、長篠の戦いのことがよく分かった。わが家は私の歴史知識は高校の教科書レベル。いつの時代に誰と誰が戦って結果は
どうだったくらいのことは知っている。だんな様はそれ以上。だから、ここの展示も私には新たに知る事柄がいっぱいあったが、ダンナは
ああそうだったよな〜。みたいな感じで私に解説してくれる。
9:43 出発。
10:22 豊川IC(東名) 高速に乗る。
10:46 岡崎IC で高速を降りる。
11:03 岡崎公園駐車場 着。
公園内にある岡崎城(歴史資料館)と“三河武士のやかた家康館”を見る。
岡崎城歴史資料館では、岡崎城についてと江戸時代に城下町、宿場町として栄えた岡崎の文化や産業について紹介している。
三河武士のやかた家康館では、徳川家康の出生から天下統一までと、それを支えた三河武士についての紹介だった。
家康については私も小説なども読み、ある程度の知識を持っていたので、フムフムそうだった、っという感じになった。
でも、内容充実で面白かった。
| 岡崎城(歴史資料館) |
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お昼時になったので、公園内の売店(テーブルスペースもあり)で“おでん”があったので、購入し食す。八丁味噌の色をした“おでん”
12:25〜今日のお昼:岡崎公園内“ひょうたんや”で、かけうどん、おでん(4本)牛すじ、こんにゃくおでん
12:42 駐車場出発
13:02 豊田東IC(東名)から高速に乗る。
13:40 小牧東IC(中央自動車道) で高速を降りる。一気に県の最北部に到達。
13:52 博物館・明治村 着。
明治時代の建造物を移築・保存・展示公開する野外博物館。少し時代を遡ったテレビドラマのエンドロールを見ていると、よくここの名称が
登場する。ロケに使われているんだな〜っと思っている。敷地面積が広大。
| 西郷従道邸 | 帝国ホテル玄関 |
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| 北里研究所本館 | 三重県庁 |
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| 聖ザビエル天主堂 | 聖ザビエル天主堂内部 |
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| 聖ヨハネ教会堂 | 宇治山田郵便局 |
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興味の持てる建物も多く、重要文化財もあり面白い所だったが、とても広大でアップダウンもあり歩き回るには大変だった。
途中カフェで休憩などもして、
16:58 出発。
17:41 道の駅日本昭和村 着。
ここは県を超えて岐阜県美濃加茂市の道の駅。昭和30年代の里山の風景を再現したテーマパークが道の駅になったようだった。
お風呂もあり、駐車場は広々だったが、食堂のメニューが夕食には物足りないものだったので、車内調理になる。まずお風呂へ。
17:41〜18:40 今日のお風呂:道の駅日本昭和村の“昭和銭湯 里山の湯”
車内調理。アボカドを切る。大和イモを切る。納豆を混ぜる。スパムをチンする。レトルトの中華丼の具を温める。
今日の夕食:納豆。アボカド、大和イモ、スパム、中華丼
夕食はこれで満足。テレビ一杯映り、ゴキゲン。
10:30ごろ 就寝。
5:30 ダンナ起床。朝食準備。
6:40〜朝食自宅から持参の朝食セット+前日の残りのスパム
スパムを食べて満腹になり、ゆで卵が食べられず。
洗面、化粧。出発準備。
8:12 出発。
8:49 犬山城 着。
再建ものではない、現存する日本最古の天守閣で、国宝。
この旅では、城や城跡にいっぱい行くことになっているが、国宝はここのみ。建った当時から残っているのはすごい。
| 犬山城外観 | 犬山城天守より |
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| 犬山城天守より | 犬山城内部 |
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昔のままの城は、ものすごい急階段で登るのが大変だが、ここは天守のみが残る城なので大丈夫だった。天井が高くゆったりした
作りの城だなっと感じた。
続けて、すぐそばにある、からくり展示館(犬山市文化史料館別館)へ。
犬山祭りの山車のからくり人形の展示があり、実演で人形を動かして見せてくれた。ビデオで操作のやり方が詳しく紹介されていて、
分かりやすかった。こういった、からくり人形を見たのは初めてだったので、その動く仕組みの見事さに感心した。
| からくり展示館にて人形の実演 | |
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10:54 出発。
11:00日本モンキーセンター 着。
以前に一度だけ、一緒に卒論を仕上げた相棒と来たことのある、サルに特化した動物園。世界中のサルに会える、私にとってはたまらない所。
ダンナさまには、申し訳ないがお付き合いいただく。
| 日本モンキーセンター | |
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| 日本モンキーセンター | |
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サルタイムを終え、園内の食堂で昼食を摂る。
今日の昼食:“日本モンキーセンター内食堂”で、山菜きしめん からあげ
12:44 出発。
小牧市歴史館(小牧城) を目指すも、駐車できず断念。清州城に向かう。
14:33 清州城 着。だいぶ南下して名古屋に近づいてきた。
信長が天下統一の足掛かりしたといわれる城を再現したもの。現在は資料館のようになっている。
私としては、清州会議の場の印象が強いけど…
| 清州城外観 | 清州城内部 |
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16:14 名古屋中心部に近い、文化のみち二葉館(東区橦木区)旧川上貞奴邸 着。 日本の女優第一号の川上貞奴が電力王と呼ばれた福沢桃介と暮らした大正時代の邸宅を移築復元したしたもの。
| 川上貞奴邸 外観 | 川上貞奴邸 内部 |
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| 川上貞奴邸 内部 | |
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内部の特にステンドグラスが素晴らしかった。
16:43 出発。
17:30〜:51 スーパーマーケットでビールほかを買い物。
17:55 ゆ〜とぴあ宝 着。
名古屋市南区にある24時間営業のスーパー銭湯。都市部はP泊地に困ることが多いが、ここはありがたい施設だった。
お風呂あり、食事処あり、そして駐車場で泊まれる。
今日のネグラ:ゆ〜とぴあ宝 駐車場
今日のお風呂:ゆ〜とぴあ宝のお風呂
今日の夕食:“ゆ〜とぴあ宝の食事処”で、とり肝煮、飛騨牛ひつまぶし 生ビール
車に戻り、車内で一杯やりながらテレビを見る。テレビよく映り、ゴキゲン。野球 WCBとドラマ“ラストホープ”を見る。
22:40分ごろ就寝。
6:20 起床。ダンナ朝食準備。
今日の朝食:レーズンバターロール ゆで卵(家からの) ウィンナー(チンした)スーパーで買ったサラダ コーヒー
車内で洗面、化粧。出発準備。
7:42 出発。この日は名古屋市内観光
7:57 七里の渡し(宮の渡し)公園 着
熱田神宮から少し南に下がった所にあり、東海道の宮の宿(現在の熱田)から桑名に渡る“七里の渡し”の船着き場として栄えた所。
航海の安全を見守った常夜灯が建っている。
| 七里の渡し公園 熱田常夜灯 | |
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8:03 出発。
8:19 熱田神宮 着。
伊勢神宮に次ぐ尊いお宮とのこと。最も興味を感じたのは信長塀。信長が桶狭間の戦いの出陣前に必勝祈願して大勝できたので、お礼として
塀を奉納したのだそう。
| 熱田神宮 本宮 | 熱田神宮 信長塀 |
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8:59 出発。
9:30 名古屋城 着。
またまたお城登場。徳川家康が天下統一の最後の布石として築いた城。天守や正門は復元だけど、櫓や門など重要文化財も残っている。
本丸御殿の復元工事が行われていた。
| 名古屋城にて 名古屋市マスコット“はち丸”と | 金のしゃちほこ | |
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| 名古屋城外観 | 名古屋城正門 | |
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11:25 出発
11:37 徳川美術館 着。
徳川家康の遺品や、歴代藩主愛用の武具や刀剣などを展示しているほか、茶屋を復元していたりしていた。
昼食時になったので、隣接する和食処に入る。
今日の昼食:“宝善亭”で、雛御前
食後は、隣接の庭園、徳川園に入る。尾張徳川家の邸宅跡を利用して作られている池泉回遊式の日本庭園。
13:40 出発。
14:11 長久手市郷土資料館。
長久手の戦いの古戦場そばに建つ、ここに来た目的は、小牧長久手の戦いの古戦場を巡る資料、パンフレットをゲットしたかったのだが、
得ることできず。小牧長久手の戦いに関する展示は見ることが出来た。
14:28 出発。
14:34 トヨタ博物館 着。
以前に名古屋にきた時は、トヨタテクノミュージアムで豊田の主として繊維産業、織物について知ることが出来た。ここは、純粋にトヨタの
自動車についての博物館。ガソリン自動車の誕生からの自動車技術の歩みを紹介している。初期の頃からの名車がならぶ。大好きな美しい
限りなく馬車に近いクラッシクカーから子供の頃見ていた、車へ。段々に現代の車に近づていく。見ごたえ十分。
15:30 出発。
16:35 ホテルレオパレス名古屋 着。
今日のネグラ:ホテルレオパレス名古屋
いつものように予約する時に、車を駐車できるかどうか確認してから予約した所。食事なしで取ったビジネスホテル。
荷物を置き、夕食を調達しに出かける。
手羽先焼きとお刺身を買って帰る。名古屋と言えば手羽先でしょう。その土地のものを食べたし。
18:15 部屋に戻る。
部屋でお風呂に入り、買ったきたものを食して夕食となす。
今日のお風呂:ホテルレオパレス名古屋の部屋の風呂
今日の夕食:ホテル内で部屋食。手羽先焼き、お刺身、持参のつまみ他
テレビをしばらく見て、就寝。
6:20 起床。
洗面、化粧。出発準備。
7:00 出発。
本当は朝食は、名古屋名物モーニングを食べたかったが、近くにほどよき所がなくて断念。
7:42 松屋に入る。どこにでもある、牛丼屋だが、私はあまり入ったことがなく、朝食は物珍しかった。
今日の朝食:“松屋”で、定番朝定食(ご飯 みそ汁 生卵 おしんこ 焼きのり+とろろ又は牛肉)
なかなか朝食としてはいいメニューだと思った。
8:30 桶狭間古戦場公園 着。
ここは、思っていた以上の所だった。公園の中に桶狭間の戦いの陣取りの様子が分かるように、岩などを配置して表現している。
| 桶狭間古戦場公園案内板 | 織田信長 今川義元像 |
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| 古戦場公園入り口 | 今川義元 墓 |
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今回の旅は、歴史という面ではマニアックでガイドブックにほとんど取り上げられていない所も行っているが、ここはヒットだったと思う。
9:25 出発。ここからは、知多半島観光に向かう。
9:32 名古屋南IC(伊勢湾岸自動車道 名古屋市緑区) から高速に乗る。
9:34 大高IC(知多半島自動車道)
9:51 半田IC で高速を降りる。
10:06 ミツカン博物館「酢の里」(現 MIZKAN MUSEUM) 着。
半田はミツカン創業の地だそうで、そこに建つここでは、創業当時から受け継がれる“酢”作りの歴史や現代の製造工程を学べる。
ここは是非訪れたいと、予約制だったので出発前から予約を入れておいた。
ミツカンの酢づくりは、酒造業を営んでいた初代が、江戸の“すし”と出会い、酒造りのかたわら、酒粕を原料にした粕酢の製造を始めたのが
基とのこと。説明の方の、“なにせ原料の酒粕はいくらでもありましたから”の言葉になるほどを思った。大量にある酒粕を利用する方法が
ないかと考えた結果でもあったようだった。
売店で他では買えない、白菊という“酢”を購入。
11:40〜12:00 続けて、すぐそばの、酒の文化館へ。
ここは、中坐酒造の施設だが、ミツカンの創業家の名前は代々、中野(4代目から中坐)又左衛門なので、特にアピールはなかったが調べると
ミツカンの一族とのこと。
酒ができるまでの製法のことを学べ、今は使われたなくなった昔の酒造りの道具の展示などを見ることができる。
売店で、いつものように私が試飲して美味しいと思ったお吟醸酒を購入。またまた運転手さまゴメン。
| ミツカン博物館「酢の里」 | 酒の文化館 |
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| 酒の文化館 | 半田運河風景 |
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お昼時になったので、近くの食事処へ。
12:10〜今日の昼食:“魚太郎 蔵のまち”で、ねぎとろ丼 ビビンパ
12:49 出発。
出発してすぐに、半田赤レンガ建物が見えてくる。“カブトビール”の製造工場跡で、現存する赤レンガ建造物としては国内屈指の規模を持ち、
国の登録有形文化財に登録されている。
| 半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場) | |
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半田は江戸時代から醸造業が盛んで、運河を通って酒や酢が江戸や大阪に運ばれていったとのこと。ノスタルジックな他にない町並みだった。
13:15 新実南吉記念館 着。
新実南吉といえば“ごんぎつね”子供たちの国語の教科書に載っていた。4年生だったか。とても印象に残っている作品。
私は、だから力が入っていたのだが、ダンナはフ〜ンという感じだった。
新実南吉が半田市の出身なので、南吉の生涯の紹介と、作品についての紹介。ごんぎつねのジオラマなどもあった。
| 新実南吉記念館 入り口のモニュメント |
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13:47 出発
13:50 半田中央ICより高速に乗る。知多横断道路へ。
13:55 常滑IC で高速を降りる。
14:03 常滑市陶磁器会館 着。
常滑といったら常滑焼で、せっかくなので常滑に因んだ一番の物はと、急須を購入。
常滑焼といって一番に思い浮かべられるのは急須でしょう。常滑の土があの朱色をしていて、陶土に混ぜ込まれている酸化鉄が赤く発色するため
出ている色。この朱泥土が改良により耐性水に優れた土になり、水を吸わないため急須に最適だった。
14:20 出発。
14:22〜:34 スーパーバローで買い物。刺身、焼酎など。
14:37 INAXライブミュージアム 着。
現在は社名がLIXILになるも、INAX名はしっかりと記憶にあるし、当初の社名、伊奈製陶も覚えている。
そして創業の土地が常滑と知り、伊奈製陶は常滑のブランドだったのかと焼き物のメーカーとして納得した。
このミュージアムは、いくつかの建物からなり、まず、土管を焼いていた大正時代からの窯と建物、煙突を保存し内部を公開している、
窯のある広場・資料館へ。
| INAXライブミュージアム 窯のある広場・資料館 | |
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日本の古い便器の展示もあり、これが白と青の美しい染付でとても素晴らしかった。
続けて、世界のタイル博物館へ。
世界中のタイルが展示されていて、国や地方によって特徴があり、違いがあることが分かった。きれいなものをいっぱい見られた。
建築陶器のはじまり館へ。
大正から昭和初期の建築物は「建築陶器」と言われるやきもの製のタイル、テラコッタで飾られていた。日本を代表する芸術性の高い、
テラコッタを展示してある建物だった。
| 世界のタイル博物館 | 建築陶器のはじまり館 |
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どの建物も見ごたえのあるところだった。
15:54 出発。
16:26中日小野浦キャンプバンガローキャンプバンガロー村 着。
知多半島の美浜町(半島 半分よりも南にある)の伊勢湾を臨む丘の上にあるキャンプ場。
到着してすぐ近くのローソンに氷を買いに行く。戻って夕食準備。
山芋切ったり、サラダの野菜切ったり、加熱調理なし。
今日の夕食:刺身 山芋 もずく サラダ 酒の文化館で買った美味しい日本酒、ビール 焼酎
今日のネグラ:中日小野浦キャンプバンガロー村
就寝時間ほか詳細不明。
6:00 ダンナ起床。朝食準備。 6:35 私起床。
6:50〜7:10 朝食。
今日の朝食:パン、刺身 サラダ 割ってチンした卵 コーヒー
オートキャンプ場の施設を使い、洗面、化粧。出発準備。
8:22 師埼 名鉄フェリー乗り場 着。
現在はなくなっているが、知多半島の最南端の師埼港から渥美半島の伊良湖まで行くフェリー航路があった。それを利用して
渥美半島を目指す。
| 名鉄フェリー | フェリー船内 |
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9:25 下船。
フェリーの発着所も兼ねている、道の駅伊良湖クリスタルポルトへ。
売店を見る。海苔を購入。
9:43 出発。恋路ヶ浜へ。
伊良湖岬灯台から日出(ひい)の石門までの1kmの海岸線を恋路ヶ浜という。その昔、高貴な男女が恋のために逃れてきたという伝説から
名付けられてるとのこと。
9:50 日出の石門までの道を少しだけ歩いてみる。
| 日出の石門へ | |
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| 日出の石門へ | 日出の石門 |
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海の風景はきれいだった。岩に2つの穴が開いていて、そうかそれで石門かと思った。
10:12 出発。
渥美半島は、この他には特に観光スポットがないので、好きな海岸線のドライブを楽しみつつ道の駅に寄りながら行く。
10:32 道の駅あかばねロコステーション 着。
売店で買い物。焼き大あさり、しらす、トマトを購入。
11:06 出発。
11:18 サンテパルクたはら 着。
ガイドブックに載っていた農業のテーマパークで農園や産直市場があり、ここでも買い物。野菜を何種類か購入。きれな花畑もあった。
11:50 出発
12:38 道の駅潮見坂 着。渥美半島の付け根まで来た。ここで昼食を摂る。
今日の昼食:“道の駅潮見坂の食事処”で、しらす丼
13:11 出発。帰路につく。
14:04 浜松IC(東名)
15:16〜:42 富士川SAで休憩。ソフトクリームを食する。
17:05 東京料金所
18:20 帰宅
静岡県が歴史的にも重要な場があったり、知られた城が多かったりを感じた。また、企業の創業地を知り、その企業の生い立ちを知ることも 多かったように感じる旅だった。