430MHz Qマッチ 同軸分配器 8分配器 6分配器 4分配器 2分配器 シュペルトップ


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430MHz Qマッチ分配器のページ

同軸分配器
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同軸分配器の製作
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分配器構造の設計上の考え方
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こだわりの8分配器
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運用風景
運用風景
メール
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お決まり文句です。仕様は予告なく
変更する場合がございます。

実態は作る度にデータが蓄積しま
すので少しずつ改善しております。

5/4λ×2 分配器 約1.8m

3/4λ×2 分配器 約1.1m

1/4λ×2 分配器 約0.4m

1/4λ×1 分配器 約0.2m

油性ペン 14cm :最下段
同軸分配器は、(有)フィックス企画 にて販売しております。

Qマッチ同軸分配器製作例

こんなに長さが違っても全部430MHzの同軸分配器です。

当然の話ですが3逓倍で1.2GHzにも使えます。(参考まで)

2013年08月20日
ごっそり差し替え
2013年08月21日
心機一転、カウンター「0」スタート
2014年08月18日
5/4λ×2、3/4λ×2 の4/8分配器の中心周波数を2種類にしました
2014年08月18日
雑談書き込みました。
2017年03月25日
測定器を更新しました。コメットCAA-500MarkU
2017年03月25日
2016年6月430FM伝播実験風景

Ver.1 SSB/FM-DXを念頭に、中心周波数を431.5MHzで50Ω。              

Vre.2 SSB、FM運用、レピーター等何でもの方向き、中心周波数を435MHzで50Ω。


どちらもVSWRは、バンドの端で少し違う程度で実用上問題ありませんが
少々拘ってみました。


 8分配器については芯導体が銅パイプ仕様と真鍮パイプ仕様の2種類があります。

  どちらもVSWRがバンド内で少し違う程度で実用上問題ありませんが
少々拘ってみました。


<  雑談  >

クラニシBR-510Dは、430MHzのVSWRの測定結果は非常に怪しいことが判りました。
今更、倒産した会社で校正をお願いすることも出来ません。
しかし、インピーダンスは付属の高精度抵抗のダミーロードで校正の確認が出来ます。

以上より、

インピーダンスの追い込みはBR-510D/コメットCAA-500MarkUで確認し、


はんだ付け ○/半田付け × 、めっき ○/メッキ ×   (ひらがな表記が正解)

はんだのクリープ現象:

はんだ付け部に、押す、引き等の応力が残った状態が時間の経過と共に割れや剥がれなどの破断を起こす現象。
(古いトランシーバ等のはんだ付け不良は振動での破断の他、、この場合が結構多い)


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