若年脳損傷者ネットワーク 
 



 知らせたいこと

   1.植物症への誤解

   2.“復権”のために

   3.みんなの問題


 回復を阻むもの

   1.思い込みに気づく

   2.法制度による問題

   3.21世紀を生きる


 ネットワーク

   1.ごあいさつ

   2.こころを支える詩

   3.日常をつないで


 “まるごと”の支援

   1.後遺障害の全体像

   2.回復の途上

   3.原因だけでなく
       結果だけでもなく

   4.議会の質疑/取組み

 
   発表資料








 ★★ 発表資料 ★★
                   必要なもの・お役に立つものがあれば、お持ちください。
                        1人でも多くの 「情報を必要としている方々」 の手元へと!



できごと
  発表資料(PDF)

10/1   『文化連情報』 10月号掲載   植物症からのリハビリテーションに必要な
             医療福祉費は尽くされているのか
9/1  『文化連情報』 9月号掲載   馴染みの存在になる
       ―植物症からのリハビリテーションはつづく―
8/1  『文化連情報』 8月号掲載   植物症からのリハビリテーション
          ―人間らしく生きる権利の回復を―
7/29    植物症からのリハビリテーション 
          ―長野県調査の分析―
2010年

12/9  内閣府主催「障害者週間」連続セミナー  脳損傷による若年の障害者 -マザーチャートで見る脳損傷後
9/1  あいねっとML開始
 脳損傷者への情報支援
 地方行政の視点から
 脳損傷者ケアリングコミュニティ学会プレシンポジウム  八ヶ岳ってどれ?−名乗りと処遇−
2/20  高次脳機能障害支援普及事業シンポジウム  長野県調査が語ること
 脳損傷による後遺障害−残された者たち
2009年

脳損傷者支援法の制定を目指して  C 「介護者」協業によるケアの体系化
脳損傷者支援法の制定を目指して  B 総合的支援制度の構築を
脳損傷者支援法の制定を目指して  A 福祉法の「狭間」とサービスの「狭間」
脳損傷者支援法の制定を目指して  @ 全体の把握と偏りのない支援
2008年

12/8  マザーチャート最終版完成・提供
10/20  定例総会
5/26  脳損傷後の医療とリハビリを「学ぶ会」  C 若年脳損傷者への地域ケア
3/18  脳損傷後の医療とリハビリを「学ぶ会」  B アクアリハビリ・水の可能性
2/18  脳損傷後の医療とリハビリを「学ぶ会」  A 協業するために
1/26  脳損傷後の医療とリハビリを「学ぶ会」  @ あきらめない回復支援-高次脳機能障害
2007年

12/9  マザーチャート試作版完成
10/28  定例総会・総会シンポジウム  回復を支えるために 今、必要なこと
  (医療と癒しを考える・療養病床が支えるもの) 
6/15  療養病床の役割
2/22  脳損傷による後遺障害実態調査   あなたは誰 ― 市町村説明会 ―
2006年

10/22  定例総会  若年脳損傷者を支えるために
  (縛らない若年障害者病棟) 
2005年

9/30  準備会合  若年脳損傷者に関わって
2004年