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石合ゆうたを応援する会〒386-0002上田市住吉2863-10 TEL:0268-23-3482FAX:0268-23-3482E-mail:ishiai.yuta.2015@gmail.com ご入会・ご協力いただける方を随時募集しています! ご意見やご要望もお待ちしています。お問い合わせはこちら

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ごあいさつ

上田市議会議員としての任期がスタートしました。
不安や悩みを抱える市民、貧困に苦しむ人々、社会の不条理に直面する一人ひとりに向き合い続ける姿勢を忘れず、皆さんと一緒に掴んだ議席を有効に使うことに全力をあげたいと思います。
会派には当面の間、所属しないで「無会派」という選択をしました。
自分の目で見て、耳で聞いて、そして現場に足を運んで、ということを大切にしたいです。
「派手さはなくても、まじめに頑張る市民の代理人」として活動してまいります。
お困りごとはどんなことでもご相談ください。

石合ゆうた ▼開く▼

プロフィール

地元生まれ 平成元年(1989)長野県上田市産院に生まれる。
父は東塩田平井寺出身、母は神畑に育つ。
引っ込み思案でおとなしい子供時代。
剣道部にも所属し、副部長として選手や部員のために「道場の掃除」や「ドリンクをつくる」などのサポート活動。。。(万年補欠ゆえのこと)
平和の原点 高校は篠ノ井の長野俊英高校で学び、「郷土研究班」で松代大本営地下壕について調査・研究。
班の代表として小坂憲次文部科学大臣(当時・故人)や生協グループ、韓国の学者の皆さん、市民の皆さんなどへ壕の案内をしました。
戦争はいつでもどこでも弱い立場の人から犠牲にすると学び、平和運動に関わりつづけようと決意をしたのです。
学生時代 大学進学で東京・大田区へ。立正大学文学部史学科。
生活困窮者支援、脱原発など市民運動に関わりながら、国立市のデイケア施設で働いて介護現場の大切さ・大変さを学びました。(ホームヘルパー2級取得)
卒業論文のテーマは「近世のゴミ処理問題」。環境問題が深刻化する現代と比して、ゴミ処理と向き合った当時の人々の知恵に驚かされました。
卒業後、民間企業(京都)に就職するもふるさとの将来を思い退職、帰郷。
市議選挑戦 2014年の上田市議会議員選挙に立候補。「市民と議会の距離を縮めること」を柱に選挙を戦う。
多くの皆さんと対話を重ねさせていただき、「若さを未来のために」と訴える。
1073票の尊いご支持を賜るも落選。定数30に37名立候補。34位。 捲土重来を誓う。
スローガン 「お年寄りから子どもまで、誰もが住みたくなる町、上田市を!」
命がつながる輝く未来をめざし、活動中。
現在 ◆非核・平和を護る上小の会 代表委員
◆戦争をさせない1000人委員会・上小共同事務局
◆上田地球を楽しむ会事務局
◆全国風穴サミット信州上田実行委員会 事務局次長
◆上田市消防団第12分団団員(アレックス=応急手当普及員)
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上田市の未来への提言

1、安心、生きがいの街づくり

◆高齢者お一人お一人に寄り添った介護、福祉施設利用をめざすとともに、福祉の分野で働く人の待遇の改善をめざします。
◆子育て支援に取り組み、困難を抱えた親子にはそれぞれのケースにあった援助をします。
◆災害危険箇所に対する対策を関係機関にはたらきかけます。
◆街灯・道路・通学路など住環境の整備に力を入れます。

2、上田市の資源を生かした街づくり

◆上田市にたくさんある天然の冷蔵庫「風穴」を活かした資源の有効利用を官民で進めます。
◆上田は日照時間の長い地域として全国で有数の地域です。太陽光発電、バイオマス発電、小水力発電などの利用を進めます。

3、産業と雇用を作り若者の定住を支援し、暮らしを守ります

◆働く人の健康、安全をも守るため、市独自の条例を取り決めます。
◆お年寄りやハンディキャップのある方の運賃を安くし、循環型のバスを増やします。
◆ゴミ処理場(資源循環型施設)対策を抜本的に検討し、ゴミの資源化・活用を工夫します。
◆就農支援を拡充し、地産地消の自立型経済をめざします。

4、住民同士の助け合いのまちづくりの推進

◆健康寿命を延ばすための医療施設を整備し、そのネットワークを作ります。
◆高齢者の生活支援、免許証自主返納への支援を充実します。

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活動レポート

ゆうゆう通信 政務活動費 研修

カンパのお願い

石合ゆうたの政治活動は市民のみなさんに支えていただき、一緒につくりあげる手作り政治を目指しています。
ご無理のない範囲で結構ですので、カンパへのご協力をお願いいたします

長野県労働金庫上田支店
店番号:374
口座番号:4031117
石合ゆうた後援会 代表 石合祐太
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事務所

毎日10時~19時まで開けて、事務局長の芳池、事務局次長の赤池が常駐しています。
お気軽にお立ち寄りください。

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