日誌




案内板では「日誌」と偉そうに名づけられていますが、実際は時々更新となりそうなので「ときど記」が正しいかも。
その日の気になったことを、気力があれば書いていくつもりです。
更新履歴には含まれません。




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07年3月07年4月07年5月07年6月07年7月


8/5

「ドーナツ」を「ドーナッツ」としか発音できない竜です、こんにちわ。

世間の学生諸君の大部分はみな「夏体み」が始まっているころだと思います。勿論、始まっていない方も多いでしょうし、「んなもん存在しねえよ馬鹿野郎」な人も多いかと思います。

あ、ちなみに俺は夏休みですヨ? 宿題の「夏休みの友」を枕代わりにして日々を過ごしていく気満々ですヨ?





とまあ、そんなこんなで今回の無駄なアクション。自分をカードにするとこんな感じ。







使いようによっては十分強いと思ったんだけど・・・







8/8

携帯電話につけていたお守りがなくなり、さらに貰い物のストラップも無くなり、加えてハブラシが折れた竜です、こんにちわ。








なんか不吉です。それともお守りが俺の代わりになって何かを防いでくれたのか。

そうでも思わないと、俺は死亡フラグを立てたことになりかねません。

人生の基本はデッドエンドですけど、まだ早すぎます。







8/17

先日死亡フラグをたてた竜です、こんにちわ。でもまだ生きています。


久々に電車に乗ってウロチョロしてたのですが、ノンビリ座っていると色々な人がいます。


子供連れの人。

寝ている人。

音楽を聞いている人。

談笑する人。

電話をする不届き者。


さて、そんな色々な人の中の一名、どこぞのおねーさんが俺の隣に座りました。そしてその前には男、おそらく彼氏でしょう、が立っています。

彼はゲームを手にしています。PSPでした。

そんなん買うお金ありませんな俺にはちょっと悔しい状況です。

それはともかく、おねーさんは目の前でゲームをやられても 私が退屈だ、セーブしろと言いました。ナルホド、それはそうでしょう、男は電源を切ります。

なんとなく会話の流れを聞くに、おねーさんもゲームをするようです。とりあえず、「マザー2」をやることは確認。

俺とおねーさんはとてつもなく気が合う予感がしますがそれは置いておきます。


さて、遠くで席が空きました。二人とも早速移動です。おお、仲良し。微笑ましい。

しかし、男はまたしてもカバンに手を突っ込んでゴソゴソ。何か本を取り出しました。その本のタイトルは、









「Fate 0」











そうきたか



























男の方ともすげえ気が合いそうだ。

























とは思いませんでした。







8/26






俺たちの、超マゾプレイの記録でした。











やり方は(どう見ても)簡単。






隣のレーンでバンバンストライクを出している上級者を横目に見ながら、渾身の力をこめてガーターにボールをぶち込みます。







よくよく考えるまでもなく、無駄記録です。












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