これまでのこと これからのことPhoto Page 季節の移り変わりを写真にしました。


1.13更新

1.13 (金) 曇り一時雨
 
 失業保険が残り二ヶ月になり職探しに活動を開始しました。「ハローワークの就職セミナー」が交流センターで開催され老若男女問わずの100人を超える失業者が若い講師の話を熱心に受講。その姿に労働行政の失敗を改めて考えました。「働かねば食っていけない」のは誰も一緒で、私より若い人たちが「なぜ失業者なのか?」。産業の明るさや職探しの楽しさを懸命に説明する講師の必死さを哀れに思ったのは私だけかも・・・。                  
 終了後に高校生の息子と合流し向かった先は僅かな失業保険料で温まった懐に誘れた市内のスーパー。100円バーガーとジュースだけの筈がこどもの指先は「一尾250円」の↓↓口を動かし足を動かし「おいしいですよー」といわんばかりの活きズワイ」。”贈って喜ばれるのは毛がに”、”量で食うならタラバガニ”、”味で食うなら花咲がに”は元漁師としての口癖だったが貧乏人の性分は250円に負けて残りの5尾を袋詰。写真は卓袱台の上の「おめでとうございます」。かにの味はしましたが・・・。                                    
おめでとうございます〜


やっぱり 異常な寒さです
歯を磨こうとしたら凍りついて水をかけたら
真ん中から付いてきました。コップの中の
もうひとつのコップです。            

06.1.8




2006.1.1
20軒・40人の年始会 笑顔と笑顔




05.12.28どーこだ?
 


勝田駅東口・道の駅さとみのイルミネーション ピンボケですが。


2005.12.25
根室から博多まで荷造りの餅や干し柿・・・・・。





  2002年8月・ひたちなか運動公園乗り場
  
高校総体用に急遽つくった自作の乗り場


 ある労働組合の中央委員会で楽しく発言。
  
過去の栄光



 ある労働組合で茨城の労働者を代表して厚生労働省交渉に参加。
 「最低賃金違反をなくせ!」
      「労働基準法違反をなくせ!」

  
右側の頭の良さそうな人達が役人さんです。

16年勤めたタクシー会社。
     廃業は偽装で何時の間にか?復活!

 

 2005.4月 公共輸送を考える会は宇野市議に支援いただき常陸太田市企画課に
 「乗合タクシー」を説明して制度化を求める。(撮影・なかじま)右は小林事務局長
  
さん。
 


 2005.7.29 茨城県教育庁会議室
 身障者の高校入試を求める会の
 交渉支援に高校生とともに参加

 
教育行政に改善を求める



    2005.11 かかし祭り・里美会場
   年に一度開かれる「案山子祭り」も恒例になって合併元年も多数の案山子とイベントに大勢のファンが
  集まった。道路の渋滞と駐車場不足が解消されれば人々の笑顔ももっと増えるのだが・・。 
    
メインステージ


  憲法改悪反対 東京・明治公園へ2005.11.19
  いま一番輝いている人たち


  東京・明治公園 35、000人が憲法改悪反対!!
   
代々木公園まで40分の反対!
 
                                           

秋田から「なまはげ」も参加!!

  
迫力ありました。


  2005.11.21 茨城県教育庁会議室
  
教育委員会との熱い交渉

 国道349の沿道風景を車内からパチリ 11.26
  
例年より遅い紅葉


車を停めてカシャッ!
  
季節の移り変わりは自然界からの贈り物・・・


 国道から見た我が家
 

 
   11.26 金砂郷フジホール  
常陸太田市と常陸大宮市にまたがる売れ残りの工業団地に 
”PCBの処分場建設計画”が表面化し、日本共産党の大内久
 美子議員や宇野常陸太田市議・金子常陸大宮市議らが市民に 
報告する集会が開催された


               PCB処分場建設反対!
間もなくサイトデビュー!
  
 福島県との県境に位置する「義家ゆかりの湯・横川鉱泉」その源泉でもある山田屋旅館の主人は 「公共輸送を考える会」の事務局長でもある。ただ今、サイト開設に向けて奮闘中!間もなくデビュー です。
           ししなべの大盤振る舞い”に期待大です。
 

  自宅下より道の駅さとみ遠望 冬枯れ
   
   横川 天龍橋より温泉望む
   
 

氷点下の珍しい朝と8時過ぎに降り出して積もった雪・庭から道の駅遠景
12.19
 



元は渋柿!寒風と日の光に甘さが増して・・柿の外れ年にも関わらず
・・珍しく大きな実の干し柿
12.24




なにが始まるの?12.24
 
20年以上前の「手作りカマド」「はがま」「へっつい」と何やらの古代文明再現!


 

 

 

 
北海道から九州までお世話になった人たちに送るお正月用の餅作りでした。
 

12月26日、餅4枚と干し柿、乾燥芋が飛び入りした14箱を発送しました。