1、「スタートメニュー」をクリックして、歯車のアイコン、「設定」をポイント。

2、「設定」をクリック。

3、「システム」をクリック。

4、「記憶域」をクリック。

5、「ストレージセンサーを構成するか、今すぐ実行する」場合はここをクリックする。

6、〔ストレージセンサー〕を「ON」にして、自動で実行させるための設定をする。

7、〔ストレージセンサーを実行するタイミング〕を選ぶ。

8、〔一時ファイル〕の「アプリで使用されてない一時ファイルを削除します」のボックスにチェックが入っているのを確認する。

9、〔ごみ箱〕のファイルの保存期間を設定する。

10、〔ダウンロード〕フォルダー。必要なファイルも削除される恐れがあるので「許可しない」にしておいた方が無難。

11、〔OneDrive〕フォルダーの設定。余り使わないファイル類はデスクから削除され、必要なときはクラウドへアクセスする。

12、〔今すぐ空き領域を増やす〕場合、「今すぐクリーンアップ」ををクリックすると、削除可能なファイルを自動で削除してくれる。

13、クリーンアップの実行中。

14、完了するとチェックが入り、「終了しました・・・」が表示される。

15、前ページに戻って、〔アプリと機能〕をクリックすると、

16、アプリの一覧が表示される。

17、不要なソフトをクリックすると、ここからアンインストールすることができる。

18、前ページに戻って〔その他〕をクリックすると、

19、未分類のフォルダーが表示される。確認したいフォルダーをクリックすると、

20、エクスプローラーで中身が表示される。

21、前ページに戻って〔一時ファイル〕をクリックすると、

22、一時ファイルがスキャンされ、

23、チェックの入った削除可能な一時ファイルが表示される。チェックの入ってないものは自己判断でチェックを入れる。また、削除したくないファイルはチェックを外す。
「ファイルの削除」をクリックすれば削除が始まる。

24、削除中の画面。

25、終了すれば、「一時ファイルのクリーンアップが完了しました。」が表示される。

26、〔更新プログラム〕の「更新の設定を表示する」をクリックすると、

27、〔Windows Update〕の設定画面が開く。

※前に戻って「表示するカテゴリを増やす」をクリックすれば、他のフォルダーの確認や管理などができる。
28、前ページに戻って、〔その他のストレージ設定〕の「他のドライブの記憶域利用状況を表示する」をクリックすると。

29、他のドライブの使用状況が確認できる。

30、前ページに戻って、〔新しいコンテンツの保存先を変更する〕をクリックすると、

31、コンテンツの保存先ドライブが表示される。下向き矢印をクリックすると、

32、変更の保存先のドライブを選択できる。

33、前ページに戻って、〔記憶域の管理〕をクリックすると、

34、〔記憶域の管理〕画面が開くので、「新しいプールと記憶域の管理」をクリックすると、

35、UACが出る。「はい」をクリックすると、

36、〔記憶域プールの作成〕画面が開く。既存のドライブにチェックを入れると保存済みデータが消えてしまうので注意。バックアップを取っておくか、HDDを増設する。(記憶域プール(仮想ドライブ)の作成手順はここでは省略)

37、前ページに戻って〔ドライブの最適化〕をクリックすると、

38、〔ドライブの最適化(デフラグ)〕画面が表示される。

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