日記(?)
1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12/13/14/15/16/17/18/19/20/21/22/23/24/25/26/27/28/29/30/31
| B,C「し・・・・しまった!!!」 エン「なんだどうした?!」 B,C「いつも月の始めの更新はその日になって、つまり0:00を越えてすぐにしてたんだが・・・」 エン「まさか今月はできないとか言わないよなぁ〜」 B,C「・・・・・できねぇよ。悪いか」 エン「・・・・・・?! できないのかよ!! なんで?!」 B,C「明日の・・・漁の手伝いのために、早めに寝てから万全状態にしておかないと・・・・」 エン「朝が早いのか?」 B,C「結構早めに出発だからなぁ」 エン「っていうか漁の手伝いって・・・・・・」 B,C「まぁ気にするな。とにかく、更新は昼ごろになりそうだなぁ・・・・」 本日・完 |
3月30日
本日の日記はネタバレが含まれています。ご了承ください
| B,C「図書カードの残額を全て使って買いました天空物語十巻!!」 エン「おぉ、DQ5のお話だぁ!」 B,C「天空物語にしては珍しい帯びつき!だけどさぁ・・・」 エン「なんだ?」 B,C「後ろに載っている4コマ・・・・。4コマ目が見えない!!!?!??」 エン「っ!? オチが分からない?!」 B,C「購入後、さっそく帯を外す・・・・。笑っっ!!!」 エン「カデシュが・・・・・カデシュが・・・・カデシュがギャグを?!!」 B,C「そして本編へ! あぁ!ついにテンとソラが再会!!」 エン「グドも死ななくてよかったな」 B,C「だが・・・・・悲しいことに・・・・・。次巻、11巻で最終巻になるらしい・・・・・・・・」 エン「・・・・・・・マジ?!」 B,C「もっと続いてくれぇぇぇぇぇ!!!」 エン「天空物語が・・・・・・・・」 B,C「ハフゥ・・・・・。次巻ではストロスの杖が入手できそうですねぇ」 エン「エンプルの本当の企みも分かるんだろうなぁ・・・」 B,C「気になるのは、コウだったり紫の蜂のメンバーだったり・・・。彼らはどうなったんだ?」 エン「ラヴェリカが『もろもろのこと』が終わったら助力するって言ってたし、オークション再びも気になる」 B,C「プクンパやウミネコたちと再会したんだから、次は紫の蜂だろ!!」 エン「次って最終巻じゃないか・・・・・・・」 B,C「・・・・・・。あ〜・・・・十巻の最後の4ページは爆笑したよ。第二話が」 エン「・・・・・・ふきだしの台詞だけを変えて遊んでみるコーナー?!」 B,C「ドリスが・・・・ドリスが・・・・。っていうか五万ゴールドって高いだろ!!!」 エン「あ、2話て二ページ分もあるんだぁ・・・・・・って」 B,C「爆笑!!!!!!」 エン「カデシュがあああああ!!!」 B,C「本編ではあんな雰囲気だったのに!! あれがああなるなんて!!!」 エン「しかもツッコミまで入れてやがる・・・・」 B,C「あああ!!やっぱり天空物語終わらないでくれえええ!!!!」 本日・完 |
3月29日
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| B,C「わ〜い、今日は本を購入しましたぁw」 エン「・・・。金は大丈夫なんだろうなぁ・・・・DQ5を買うお金・・・・」 B,C「大丈夫だって。どっちにしろ、使ったのは図書カードだから意味ないぞ」 エン「図書カードって・・・。で、なに買ったんだ?」 B,C[テイルズオブファンタジア4コママンガVOL.2!! そしてエターニアの五巻!」 エン「あぁ、そういえば四巻まで買ってたなぁ・・・」 B,C「4コマは・・・。あの中では白石琴似さんが一番おもしろかった」 エン「あぁ?! ダオスが仲間になってる?!」 B,C「4コマなのにストーリー的展開。そしてオチもあり。最高かつ笑いまくった」 エン「うわぁ・・・・。始まりがアーチェで終わりがアーチェだ・・・・」 B,C「彼女が余計なことをしたばかりにダオスが仲間に。そして余計なことをしたばかりに・・・」 エン「あ〜・・・・もういいから次のネタ行ってくれ」 B,C「ついにエターニアもセレスティア編! だけどさぁ」 エン「なんだ?」 B,C「テンポが速いよ?!!!!!」 エン「うわぁ、一巻分ですでに倒しちゃってるよ・・・・セルシウス!!」 B,C「あの雪山が一話しかないってどういうことよ?! あの特殊衣装はもちっと着ていようよ!!」 エン「次の巻の表紙は誰になるか予想がつくなぁ・・・・」 B,C「間違いなく、豪快に笑う彼だな・・・・・・・・・・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「クロードたちも強くなったもんだなぁ」 エン「そりゃ、あれだけ偽造勲章使えばなぁ・・・・」 B,C「今日なんて、十賢者のうち六人を片手で倒したヨ」 エン「片手って・・・・」 B,C「片方は電話の受話器を持ってました」 エン「お前・・・・・・」 B,C「だって、時間が勿体無いじゃないか!」 エン「そういう問題じゃねぇだろ」 B,C「電話は15分以上したら耳が痛み始めます・・・・」 エン「お前だけじゃないかぁ?」 B,C「知るか」 エン「ん〜・・・・まぁだとしたら、長電話を好む主婦は凄いなぁ」 B,C「耳がおかしくならないのかねぇ・・・・」 本日・完 |
| B,C「穴!穴!穴ぁぁ!!!!」 エン「穴? 穴がどうかしたのか?」 B,C「穴を掘ったんだ」 エン「・・・・は?」 B,C「今日は幼稚園の同窓会でな。十年ぶりの再会だったわけさ」 エン「ほぉ」 B,C「それで、十年前に埋めたタイムカプセルを掘り起こすために、穴を掘った」 エン「ああ、それで穴か」 B,C「最初は見当違いな場所を掘ってしまったが・・・。上手くタイムカプセルを掘り起こせました」 エン「よかったな」 B,C「しかも! カプセル第一発見者はオレ!!!」 エン「え、お前?! 嘘だ〜」 B,C「嘘名わけないだろうが・・・・・・」 エン「ま、いいか。何を入れてたんだ?」 B,C「・・・・・・・・夏休みカレンダーが入ってたな・・・・」 エン「・・・・・・・・何入れてんだよお前は・・・・・」 B,C「十年前に言ってくれ・・・・・」 エン「で、十年ぶりの再会で、お前は話したりとかできたのか?」 B,C「最初は戸惑ったけどな・・・ま、やっぱり何年経っても友は友だ」 エン「ということは・・・・」 B,C「掘り起こした後には喋りっぱなしだったな」 エン「・・・・お前が?」 B,C「そうだ。悪いかよ」 エン「いや、別に悪くはないが・・・・」 B,C「今日は充実した日々だったなぁ」 本日・完 |
| B,C「あ〜う〜〜。5〜〜。ファイブ〜。ふぁいぶ〜〜〜〜」 エン「ネタがないからってDQ5ひがむな!」 B,C「だってぇ、だってぇ、攻略本売ってるの見たら、余計やりたくなるんだよぉ」 エン「CM見たときも似たようなこと言ってたくせに・・・・」 B,C「ぁぁ!! 変なことを暴露するなぁ!!」 エン「事実だろうが!」 B,C「・・・・・・・・。そうだが・・・・・・」 エン「それで、ネタなくてどうするんだ?」 B,C「う〜〜〜。あ、そうえいば・・・」 エン「なんかあったか?」 B,C「今日はSO2でストーリー進めずに延々と闘技場で遊んでました!」 エン「・・・・・・・・・・・・・・・・をい・・・・・・・」 B,C「レベル102行っちゃった〜」 本日・完 |
| B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 エン「・・・・・?」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 エン「・・・・・〜〜・・・・?」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 エン「・・・・なぁ、どうしたんだ?」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん? ああ・・・・・」 エン「なんだよ・・・?」 B,C「ほら、今日はDQ5の発売日じゃんかよ」 エン「待ちに待った日だな」 B,C「予約入れてるのが・・・4月1日なんだ・・・・」 エン「・・・・・・なにっ?!」 B,C「本当なら今日入手!ってことになってたんだろうけど・・・・」 エン「なにしてたんだよぉ?!!」 B,C「なにしてんだろ・・・・ホント・・・・。しかもさ」 エン「どうした?」 B,C「今日な、とある人にディングとリリナの絵を描いてもらったんだ。学校で」 エン「へぇ。どこだ?」 B,C「それを・・・・・学校に忘れてきた・・・・・」 エン「・・・・・・捨てられてしまうって可能性は・・・?」 B,C「・・・・さぁ、な・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「うん、どうしようか」 エン「なんだよ」 B,C「実はな、この前またFE〜封印の剣〜をやり始めたって言ったじゃないか」 エン「ああ、言ってたな」 B,C「クリアしちゃった。えへ」 エン「早っ!?」 B,C「いやぁ、17章の続きだったからなぁ。随分と早くクリアできちゃったぁ」 エン「で、もうGBAでするのがなくなったのか?」 B,C「ん〜。またテイルズをやるか、それともFE〜烈火の剣〜をやるか・・・・」 エン「どっちだ?」 B,C「フフフ。今は烈火の剣の小説を読んでいるから、やっぱり烈火だろ!!」 エン「オレはどうでもいいけど・・・・DQとかもしろよ」 B,C「なんてったって明日にVが発売だからな、他のシリーズはやってられない」 エン「ああ、そうかい・・・」 本日・完 |
3月23日
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| B,C「今日は映画行ってきました〜」 エン「ロードオブザリング?」 B,C「うんにゃ、ワンピース。友達と観た」 エン「ああ、呪われた聖剣ね」 B,C「ルフィとウソップの洞窟探険は笑いどころがありましたねぇ。うん、良い味だしてた」 エン「ふ〜ん」 B,C「スピード感あふれてましたねぇ。最後はヤッパリ、ゾロが決めなきゃ〜ね」 エン「焼鬼斬り再びって感じもした場面もあったしな」 B,C「そ し て !!」 エン「なんだよ?」
B,C「メロンパンが!」
本日・完 |
| B,C「あ〜、うん。ネタない」 エン「またか」 B,C「そろそろねぇ、ゲームのほうがヤバイかなぁ・・・」 エン「なに?! 今月中にUPできるんじゃなかったのか?」 B,C「いやぁ、ちょっとしたトラブルがあってねぇ・・・・・・」 エン「なにしてんだよぉ」 B,C「作成時間を見て、なんとかなるかなぁと思ったら、意外なとこで行き詰まっちゃった」 エン「今月ってあとちょっとだぞ?!」 B,C「う〜〜〜〜ん・・・・。ゴメンなさい。できないかも・・・・・」 エン「ダメ人間!!!!!」 本日・完 |
| B,C「さぁ!春休みだ!!でも明日から学校だ!!」 エン「なにっ?!」 B,C「いやぁ、ちょっと課外に・・・」 エン「お前ってそんなのに出るくらいに真面目なやつだったか?」 B,C「聞くな・・・・・」 エン「課外だけか」 B,C「いやぁ、残っている図書の仕事も・・・・」 エン「・・・・・。大丈夫なのか?」 B,C「なにが?」 エン「なんか、仕事に追われてるみたいで・・・」 B,C「別に追われては・・・・・・・・・追われては・・・・おわれて・・・・・・・」 エン「・・・・・・・?」 B,C「・・・る? 追われてるのか?!」 エン「知るか」 B,C「今思うと、春休みってもしかして忙しいのかなぁ・・・?」 エン「・・・・・知るか・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「ふぅ・・・。」 エン「お前なぁ・・・・」 B,C「よし、外伝の更新完了!」 エン「先にゲームの更新しろよ!!!!」 B,C「だってぇ、早くしないと外伝の主人公が本編で・・・・・」 エン「もういい・・・・・」 B,C「そうか。にしてもなにかねぇ・・・。外伝・・・・」 エン「本編でちょこちょこっと出てきた話がたくさんあるなぁ」 B,C「でもカットした部分もあるんだぞ? 迷宮森の探索とか・・・」 エン「にしてもよぉ・・・。外伝書き始めたのって・・・・」 B,C「う〜ん・・・・去年の、7月辺りだな」 エン「半年以上もかけたのか?!」 B,C「ああ、半年で結構変わるね。文の体裁とか」 エン「・・・・そうか?」 B,C「そうじゃないか?」 エン「ま、いいか。で、作者に一言聞いてみようか」 B,C「なんだ?」 エン「作者から見て、外伝のイチオシのシーンはどこだい?」 B,C「ふ・・・・やっぱりバレーボールだろう!」 エン「・・・・・・・そんなの出てきたか?!」 B,C「気になる人は外伝参照w」 エン「なんだかなぁ・・・・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「今日学校が終わりましたァ〜」 エン「通知表だせぇ!!」 B,C「な、なんだよぉ?!」 エン「お前の頭の悪さを好評してやる」 B,C「それは好評とは言わん!!」 エン「ケッ。どうせ、見せれるようなものじゃないんだろ?」 B,C「4と5だけ」 エン「・・・・・・・・・・んなバカな!? 常にオール3だったお前が、4と5だとぉぉ!?」 B,C「なに微妙に過去ばらしてんだテメェは!!!!」 エン「陰謀だぁ、ずるだァ。お前英語と体育苦手だろぉ、なんで『4』を取っているだよぉぉ」 B,C「フ・・・・・・・。知らん!!」 エン「保健体育だって前期の期末で欠点取ってたじゃねぇかよぉ」 B,C「ホント、なんでだろうな?」 エン「しかも、なんだよその賞状・・・」 B,C「これ? 皆勤賞で貰った賞状」 エン「・・・・。お前、そんなに学校行ってたのか?」 B,C「お前は行ってなかったのか?」 エン「それ以前にオレの世界に学校があるのか?」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さぁ?」 エン「ダメ作者ぁぁぁ!!!!!」 本日・完 |
| B,C「今日はあまり時間がないので簡潔に終わらせます」 エン「時間がない? ネタが無いの間違いだろ」 B,C「ホントに時間ないんだってば!!」 エン「で、簡潔ってどう終わらせるんだ?」 B,C「日記は日記だ!!え〜と、え〜と、最近またFEやり始めました。終わり」 エン「え? それだけ?! なんかあるだろっ!! おいって!!!」 本日・完 |
| B,C「みなさん。緊急対応の知識はしっかりと身につけましょう」 エン「いきなりどうした・・・・」 B,C「いやぁ、唐突の質問電話に焦っただけだよぉ」 エン「は?」 B,C「DQ攻略についてというか、VIIの石版についていきなり電話をよこされて・・・・」 エン「ふ〜ん。見つかったのか?」 B,C「ふ・・・・。完璧に」 エン「まぁ、現代フォロッド城周辺絡繰兵拠点後に行けば石版のヒントを貰えるけどな」 B,C「あそこはずいぶんと役に立った。2度目プレイまではね」 エン「お前さぁ、確か3週目で自力で探しまくってたろ?」 B,C「そうとう時間かかったなぁ・・・・」 エン「お前の頼りない記憶力だと、そうだろうなぁ」 B,C「あのなぁ、お前より記憶力あるぞ?」 エン「・・・・・・・。オレはビッグ・バンの詠唱言えるぞ」 B,C「オレは作者だぞ!!」 エン「この前、詠唱使う場面で忘れたからって最初の詠唱を見てたよなぁ?」 B,C「あ、あれは確認しただけだ!!」 エン「でもさぁ」 B,C「まぁマテ。これではかなり低レベルな戦いになりそうだから、もう止めよう」 エン「・・・・・・流しやがった」 本日・完 |
| B,C「自分のクラスがクラスマッチ優勝!!」 エン「テメェはなにもしてねぇだろっ」 B,C「ああ、タイムはかって笛吹くだけ」 エン「・・・・・・・」 B,C「でもこれも生徒会役員の立派な仕事w」 エン「だからって、1試合も出てないんだろ?」 B,C「ハンドボールねぇ・・・・、微妙なんだよ・・・・・」 エン「どういうふうに微妙なんだ?」 B,C「いやぁ、バレーや柔道よりはマシなプレイができるんだけど・・・・」 エン「結局は下手なだけだろ」 B,C「球技は好きではない・・・。柔道は球技ではないが・・・好きではない」 エン「なにが良いんだ・・・・?」 B,C「やっぱ持久走と剣道だろ!」 エン「・・・・・・・・・・・・・・走ることと・・・・・・剣?!」 B,C「やっぱ刀っていいよねぇ〜うふふ」 エン「剣道関係ないぞそれっ!!!」 B,C「あ、ごめん。やっぱ剣っていいよねぇ〜〜、うふふふふふ、七星刀ぉぉ」 エン「もはや日本ではなくなったか・・・・・・?」 B,C「あ、そういえばさ。今日というか昨日、六法全書で殴られそうに・・・・」 エン「・・・・・は?!」 B,C「ちょっと蔵書点検というのをやっている最中にな、相方の手が滑って、六法全書が・・・」 エン「落ちたのか!?」 B,C「いやぁ、寸での所で止めてくれたよ。端から見ると、その格好は殴ろうとしているのかと・・・・」 エン「本で攻撃って・・・・クラースやレオンじゃあるまいし・・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「なんか、ネタがないね」 エン「・・・・今日クラスマッチだっただろうが」 B,C「でもさ、あまりネタになるようなことじゃないんだよ」 エン「ほぉ、例えば?」 B,C「自分のところが決勝リーグに残ったとか」 エン「・・・・・・・・なぬ?!」 B,C「明日もあるとか・・・・・」 エン「・・・・・・・・ええ?!」 B,C「決勝リーグは同士討ちも含まれているだとか」 エン「・・・・・・・いやさすがにわかりにくいから・・・・・」 B,C「オレは一度も試合に出てないとかな」 エン「だから勝ったんじゃないのか、お前のチーム・・・・・」 B,C「ハッハッハ。気のせいだ」 エン「自称してたじゃねぇか。『オレは戦力として−2だ!!』って」 B,C「んなこと言ったかなァ〜〜」 エン「・・・・・・。言ってただろうが・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「なんだよなんだよ!」 エン「落ち着けよ。オレは別に良いと思ってるぜ?」 B,C「だってよぉ、だってよぉ・・・・・」 エン「な、オレも男だけど料理得意だし」 B,C「そうか、そうだよな・・・・って、関係ねぇ!!」 エン「そうかぁ?」 B,C「ちくしょう!アニキのヤツ!! オレが菓子作りしちゃあ悪いかよ!」 エン「明日のクラスマッチで雨を降らせる気か? なんて言ってたよなぁ」 B,C「!? んなこと言ってたか?」 エン「え、あ、ゴメン。オレの感想だった」 B,C「・・・・・・をい・・・・・・・・・」 エン「まぁ気にするなって。お前は甘党なんだから、菓子くらい作るよな」 B,C「そう、だな。そういうことにしておくか」 本日・完 |
3月13日
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| B,C「てなわけで」 エン「冒険王ビィト(6)買ったな・・・」 B,C「何故解った?」 エン「ネタバレ前述しているから」 B,C「く・・・・なかなかやるな・・・・」 エン「話すなら話すで早くしろ」 B,C「今日はいつも以上に急かすな・・・・」 エン「もう1:00なんだよ!!」 B,C「あ、ほんとだ〜」 エン「呑気に言うな!呑気に!!」 B,C「まぁそれで、結局BBにキッスの正体バレちゃいましたねぇ」 エン「お、ポアラが活躍してる〜〜」 B,C「さすがね、近距離専門天撃使いって感じでしたねぇ」 エン「にしてもグリニデってさぁ」 B,C「なんか、滅茶苦茶なヤツになったな」 エン「怒り狂ったと思えば泣き出すし・・・・」 B,C「しかもねぇ、本当の姿が、ねぇ・・・・」 エン「深緑台無しだね」 B,C「ビィトはやっぱ、なにやっても活躍しますねぇ。今度はボルティックアックスか!みたいに」 エン「使い切れてないけどね」 B,C「あれって、ビィトが簡単に振りまわせる日が来るんでしょうか・・・・」 エン「にしても、あの場面は『ビィトの才牙』が出ると思ったのになぁ」 B,C「まぁ、残念でしたってことで」 本日・完 |
| B,C「ハァ・・・・。ほら、あれだよ・・・」 エン「あれじゃ解らん・・・・」 B,C「阻止しようと努力したけど、結局阻止できなかったら・・・・やっぱ辛いねぇ」 エン「え、からいって?」 B,C「つらい、だ。確かに同じ漢字だけど・・・・・」 エン「何が阻止できなかったんだ?」 B,C「ん? ああ、気にするな」 エン「言っておいてなんだそれは?!」 B,C「まぁ話を変えてだな」 エン「・・・・・をい・・・・・」 B,C「人間、やっぱ相性ってもんがあるんかね?」 エン「知らん。」 B,C「まぁ、オレは占いなんぞ信じていないのだが・・・、さすがにこれは当たっていると思ったことが」 エン「なにがあったんだ?」 B,C「まぁ、ちょっとした人と凄いことになった人を組合せてみたらな・・・・」 エン「どうなった?」 B,C「相性12%。100%中のうちだがな・・・」 エン「それってなんの相性占いだ?」 B,C「姓名。名前だけで相性の悪いの結果だった」 エン「それってヤバクないか?」 B,C「ん〜・・・さすがにねぇ・・・納得しちゃったよ・・・・」 エン「犬猿の仲ってほどではないが、キッカケさえあれば最悪の状況に、か・・・」 B,C「なんとかそれだけは阻止したいなぁ・・・色々な意味で・・・今度こそ・・・・」 エン「・・・・・・お前も色々と大変だなぁ・・・・・」 本日・完 |
| B,C「カジキマグロってさ、結構旨いもんだねぇ」 エン「・・・・・・まぁな。って、何故にカジキマグロ?」 B,C「今日ロイヤルホストでな、カジキマグロの生姜焼き御膳というのを食べたのだ」 エン「生姜焼き・・・」 B,C「それがまた旨くて旨くて・・・」 エン「オレも食いたい・・・・・」 B,C「何を言うか架空人物め」 エン「くぅ・・・。ヤナとこ突いてくるなぁ」 B,C「フ…勝った」 エン「別に勝負してねぇよ!!」 B,C「だが、まぁ参ったな」 エン「どうした?」 B,C「コレ以上ネタがない」 エン「をい・・・・・」 B,C「というわけで本日終了〜〜」 エン「オレもカジキマグロ食いたいよぉぉぉぉぉ〜〜」 本日・完 |
3月10日
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| B,C「嘘だぁぁぁぁぁ!!こんなことがあってはらならないんだぁぁぁぁぁ!!!」 エン「今日はなんだ?!」 B,C「だって、だって・・・・」 エン「しかも、なんだ、上のネタバレを含むネタってのは」 B,C「今日さ、スターオーシャンセカンドストーリーをやっていたのさ」 エン「ああ、エニックスの・・・・」 B,C「そしてさ、紅水晶の洞窟でさ、一時間近くLv上げしてさ」 エン「なんかオレ大体解ってきた・・・・」 B,C「クロードが『クロードはレベルが上がった!!・・・・・なんてね』などと言いながらLv上がってさ」 エン「・・・・・・・」 B,C「戦闘画面から移動画面に変わる瞬間の暗闇が出てさ・・・・・」 エン「その暗闇が延々と続いた、というわけか」 B,C「なんであんなとこで固まるんだよぉぉぉぉぉ・・・・」 エン「・・・・・ネタバレってさぁ・・・・・もしかしてクロードのセリフだけ?」 B,C「このセリフ知らない人は驚いたぞ」 エン「過去形ってことは・・・・驚いたのお前かよ?!」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・まぁ、気にするな」 本日・完 |
| B,C「メロンパンが! メロンパンが!!」 エン「なんだよ、いきなりメロンメロン叫ぶな」 B,C「サクっで、フワっで、もきゅっ、なんだ!!」 エン「なんなんだよ!!」 B,C「だってだって、おいしいんだもん!!」 エン「で、お前は何が言いたいんだ?」 B,C「あそこのメロンパンは究極だということだ!」 エン「わけわかんねぇ・・・・・」 B,C「並ぶだけの価値はあるぞ」 エン「そうか」 B,C「あぁ〜おいひい!」 エン「・・・・・・・・・・・・・・・・」 B,C「なんだよ・・・・?」 エン「いや、別に・・・・・・」 B,C「やらんぞ」 エン「ぅ・・・・いらん・・・・・」 B,C「じゃあ全部食べよ〜」 エン「・・・・・・・あ・・・・・・・・」 B,C「美味かった〜」 エン「早っ!?」 B,C「もう全部食っちまったぞ〜」 エン「ぁぁ・・・・・・・・・・・」 本日・完 |
3月8日
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| B,C「ってなわけで、なぁ。今日はねぇ、ネタというものがありすぎるんだよなぁ」 エン「どんなわけだよ」 B,C「いや、こういう日に限ってネタが出るというかなんというか・・・」 エン「ネタねぇ・・・・」 ルイナ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 エン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 ルイナ「・・・・・・なん、ですか?」 エン「っ!? いる!? なんでここにルイナがいるんだっ?!」 B,C「昨日予告しといたじゃないかぁ。ちなみにネタ第一弾ってな感じで」 エン「第二弾があるのか?」 B,C「ふ、フフフフ。今日やっと届きました! 魔法戦士リウイのドラマCD!!!」 ルイナ「予定外出費、したやつ、ですよね」 B,C「・・・・・・意外に痛いところを突いてくるな」 エン「まぁ、そういうヤツだし」 B,C「そうだっけか?」 エン「お前作者だろがっ!!」 B,C「まぁいいや。とにかくドラマCD最高!!」 ルイナ「ネタバレ、するつもり、ですね」 エン「ああ、なんか予告もしてるしな。冒頭で」 B,C「エピソード1。『魔術師ギルドの地下水道』!」 ルイナ「小説にも、載っていますね」 B,C「さすがにドラマCDとなると話が少し違ってくるな」 エン「どこらへんが?」 B,C「ブロフ(だっけ)が出てこなかった」 ルイナ「省略、ですね」 エン「うん、省略だ」 B,C「でも追加部分もあったんだぞ」 エン「どこが?」 B,C「彼女等が下水に入った後、潜ることまでした」 エン「あ、ホントだ。小説とマンガのほうは入るだけだなぁ」 ルイナ「ゴミ掃除も、してますが」 B,C「まぁなんだ。実際の下水掃除ってかなり大変らしいな」 ルイナ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 エン「ん? ルイナ、なにそれ?」 ルイナ「掃除薬剤『DEりーとMENTγ(でりーとめんとがんま)』、です」 B,C「お願いだからそんな危険物出さないで」 ルイナ「・・・・・・・・汚れや、ゴミを・・・一瞬で、消すかも、しれません」 エン「んなもの出すなっ!!」 ルイナ「では、代わりの、ものを・・・・」 B,C&エン「出すなっ!!!!!」 ルイナ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 B,C「まぁそれでエピソード2、『パパと呼ばないで』」 エン「お、オリジナルだぁ」 B,C「一番爆笑しましたね。オチもGood!」 エン「エピソード3は・・・・小説にもマンガにもなったやつだな」 B,C「『時の指輪』だろ?」 ルイナ「・・・・・・・・・・・・・・時逆剤『MOドル3(もーどるさん』」 エン「またなんか出したぞ・・・・・・」 B,C「ちなみに、どういう効果があるんだ?」 ルイナ「一時的に、肉体的時間を、逆にします」 B,C「・・・・・・・・・・・なぁ、エン。試してみないか?」 エン「断るに決まってんだろ!!」 ルイナ「ちなみに、戻る、保証がない、だけです」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・なぁ、エン」 エン「・・・・・・・・・・・・・・な、なんだよ」 B,C「レッツ挑戦d(≧▽≦)」 エン「するわけねぇだろっ!!!」 ――ひょい B,C「あ・・・・・・・」 エン「なっ!?」 ルイナ「・・・・・・・・・・・・・・・」 B,C「飲んじゃったねぇ」 エン「・・・・・・・・・・・・・」 ルイナ「どう、ですか?」 ――描写できないような結果になりました―― 本日・完 |
| B,C「ひゃっほおおおおおおおおおい!!!(←喜んでます)」 エン「へ〜・・・・・」 B,C「嬉しいねぇ」 エン「・・・・・オレじゃないのか・・・・」 B,C「頑張れ主人公w」 エン「もっと色んな人に好きになってもらうようにしなきゃ」 B,C「・・・・・エード・・・・」 エン「ごめん。それはヤダ」 B,C「・・・・・リリナ」 エン「それも断る」 B,C「そんなんだから嫌われるんだよ」 エン「違うだろ・・・・」 B,C「さて、この会話の意味がわかるのは二人いるかいないかだな」 エン「だな・・・・」 B,C「まず自分が喜んでいるのは愁斗様より貰い受けたルイナの絵のことですね」 エン「貰ったのは少し前だが、公開と同時に喜んでいるなぁ・・・」 B,C「ハッハッハw。まぁ、それでエンが自分を描いて貰えなかったとひがんでいます」 エン「別にひがんでねぇよ・・・・」 B,C「まぁ良いじゃないか。その分、お前の絵も更新(というか追加)してやったんだから」 エン「でもしう様のほうが絵が上手いんだし・・・・」 B,C「まぁまぁ。今回は失敗しなかったからいいじゃないか」 エン「かなり失敗しているくせに・・・」 B,C「(1)のバージョンよりマシだということだ」 エン「まぁ、確かに・・・・・」 B,C「あ、そうだ。記念に明日はルイナと会話してみようか?」 エン「え?! おいマテ!オレはどうなる!!」 B,C「お前もちゃんと交えてやるよぉ。そうしないと会話が成り立たないし」 エン「・・・・・それもそうだな」 B,C「てなわけで日記予告〜。明日はルイナに来てもらいます〜〜」 本日・完 |
| B,C「今日は図書委員会メンバーで宴会もどきに行ってきましたw」 エン「三年生オツカレサマパーティか」 B,C「焼肉食い放題だw」 エン「それで食い過ぎで動けなくなったのは誰だ?」 B,C「う・・・・・・・・・・・・・・。ま、まぁ数十分後には回復したんだし」 エン「そんなになるまで食うなとオレは言いたかったんだが」 B,C「それになぁ、頼んだものとは違う余分なものがこっちに回ってきたんだから仕方ないだろ」 エン「いいわけだぁ」 B,C「え〜と・・・・・まぁそれで、二次会(?)としてボーリングにもいきました」 エン「お前が一番ボロボロじゃないか」 B,C「だって、爪が伸びてて痛かったんだもん」 エン「どれくらい?」 B,C「最後にはちょっと出血してた」 エン「・・・・・そこまでするなよ」 B,C「あ、そういえば今日、本とかも買いました。Book Offで」 本日・完 |
| B,C「チビッ子パワー全快!!」 エン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 エン「・・・・・・・・・・・・・・・・は?」 B,C「変な、しかも冷めた目で見るなよ」 エン「いや、むしろオレは引いたんだが・・・」 B,C「・・・・・・・・・・・・・」 エン「で、なにをいきなり言い出したりなんかしちゃってるんだ?」 B,C「図書委員の活動でな、小学校に出かけたのだ」 エン「ほぉ、小学校に。中学校じゃなくてか」 B,C「一年前なんか中学生だったんだが・・・・」 エン「それはいいとして」 B,C「ん、ああ。それで、本の読み聞かせとかをするのさ」 エン「全クラスにか?」 B,C「んなわけあるかよ・・・・。一年と三年と四年だ」 エン「二年が飛んだ!?」 B,C「まぁ、三年生が一番ノリというのがよかったな」 エン「・・・・・・・お前さ、読み聞かせだろ? なにやらかした?」 B,C「え、いや、別に・・・・・」 エン「なんかやったのか・・・・・」 B,C「ん〜、ノリがいいとしっかりボケに対していいリアクションをしてくれるからねぇ・・・」 エン「読み聞かせじゃなくなってるとオレは思うのだが・・・・」 B,C「まぁそれで、ね。三年生は・・・無邪気な元気を通り越したよ・・・・」 エン「・・・・・・・・?」 B,C「モノを盗るわ奇襲をかけるわ回り込むわ囲むわで・・・・」 エン「チビッ子パワー全快だなぁ・・・・」 B,C「それにしても・・・・」 エン「なんだ?」 B,C「まだ小学生には早すぎるな・・・この本たちは」 エン「なんかお勧めの本でも紹介したのか?」 B,C「ああ、それで『魔法戦士リウイ』と『三毛猫ホームズの幽霊騒動』と『DQVII』の小説を勧めた」 エン「いや、難しすぎだから」 B,C「小学・・・・6年ならなんとか解るかなァ・・・・」 エン「解らないと思うぞ」 B,C「・・・・・でもこの3シリーズは・・・・・ああそうか、中学から読み始めたんだっけ(汗」 エン「もっと簡単なのにしろよ・・・・・・・」 B,C「『しろくまだって』という本なら大丈夫だと思ったんだけどなぁ・・・」 エン「幼児向け(?)だな、確かに・・・・」 B,C「まぁいいさ。給食を食べるという懐かしき行為もすることができたし」 エン「給食かぁ・・・・」 B,C「カレーと、サラダと・・・ケーキw」 エン「特別給食っ!?」 B,C「卒業祝いとかなんとかで、な。とにかく旨かったw」 本日・完 |
3月4日
本日の日記はネタバレが含まれています。ご了承ください
| B,C「いや〜びっくりしたぁ〜」 エン「なにがだ?」 B,C「『三毛猫ホームズの感傷旅行』を読み終えたんだがな」 エン「また三毛猫・・・・」 B,C「これが短編集だったわけさ」 エン「それくらいで驚いたのか?」 B,C「んなわけねぇだろ。三毛猫短編集は『三毛猫ホームズの〜〜』だけが載っているのだが・・・・」 エン「? なんか違うのが載っていたのか」 B,C「一話だけ三毛猫シリーズとしての題名じゃなったんだ」 エン「どんな題名なんだ?」 B,C「ん〜、『保健室の午後』だな」 エン「なんで一話だけ・・・?」 B,C「読んでみたらな、一応三毛猫シリーズだった」 エン「一応?」 B,C「そう、重要人物視点として話しが進んだんだ」 エン「・・・・片山の名前すら出ていない?!」 B,C「ホームズも出たけど、名前は出てこなかったな・・・」 エン「でも解決させたのって・・・」 B,C「片山とホームズだな。でも石津と晴美が出なかったのが残念!」 エン「そこまで出たら片山ファミリー+1のメインメンバーじゃないか・・・・」 B,C「まぁそれはいいとして、それなりに新鮮な感じがしたね、『保健室の午後』」 エン「新鮮、ねぇ・・・・」 本日・完 |
| B,C「3月3日といえばぁぁぁぁぁぁーー!!」 エン「耳の日!」 B,C「・・・・・・・・そうだな、うん」 エン「え、雛祭りだろってツッコまないの?」 B,C「だってオレ知らないもん。・・・お雛様?食えるの?」 エン「行事を食うな」 B,C「だって雛だろ、雛。成長したらりっぱな鳥に・・・・」 エン「なるわけねぇだろっ!!」 B,C「だって、兄弟だから女の子の祭りってよく知らないよぉ・・・」 エン「知ってなくても常識だろがっ!!」 B,C「そうなのか?」 エン「そうなんだよ!!」 B,C「ん〜、そういや今日の晩飯はチラシ寿司だったなぁ」 エン「そういや、ってお前・・・・・・。気付けよ・・・・・」 B,C「いや〜、なんでかなぁって思ってたら・・・・」 エン「今日が雛祭りだということを忘れていた?」 B,C「・・・・・・・・・・・えへ」 エン「もういい! お前は耳の日らしく耳鼻科検診にでも行っていろ!!」 本日・完 |
| B,C「よ〜し、今日は日記らしいことをやってみよう」 エン「今日を振り返るだけだろがっ!!」 B,C「今日やったことは・・・・・・一日中ゲームを・・・・」 エン「それだけ!?」 B,C「冗談だよ。先日、というより悲劇の日にぶち壊した自転車を修理に持っていった」 エン「チェーンがおかしくなっただけだろが・・・・」 B,C「二分もかからずして修理完了!」 エン「だから、チェーンが少しおかしくなっただけだろ・・・・」 B,C「500円でしたァ〜」 エン「高ぁっ!?」 B,C「で、帰ってきたら来たで・・・」 エン「まさか・・・」 B,C「ずっとスターオーシャンセカンドストーリーやってましたぁ〜」 エン「ダメ人間っ!!!!」 B,C「ホフマン遺跡攻略w」 エン「しかもまだ前編っ!?」 B,C「いや〜、やっぱレオンはいいねぇ。アシュトンも好きだw」 エン「おい・・・・」 B,C「プリシスよりアシュトンをメンバーに入れることがおおいなぁ」 エン「・・・・多いって・・・・」 B,C「よくやるメンバーはクロード、レナ、セリーヌ、アシュトンかなぁ・・・」 エン「・・・・レオンとプリシスは?」 B,C「ん〜、まぁレオンはよくセリーヌと交代するとして・・・・プリシスがねぇ・・・・」 エン「あまり出さないんだな・・・・」 B,C「だって、アシュトンのほうがオレは好きなんだよぉ」 エン「なんで?」 B,C「背中に龍をしょっているから」 エン「・・・・・・それだけ?」 B,C「・・・・・・・うん」 エン「このダメ人間がぁっっ!!!!!!」 本日・完 |
| B,C「ウオォオオオォォォオオォオォォオオオォオオアアアアアアアアアアアア!!!!」 エン「だぁぁ五月蝿い!!!」 B,C「だって、だってぇぇぇぇぇ」 エン「あのな、いくら目覚まし時計が鳴らなかったからって叫ぶな!!」 B,C「お前のこの気持ちがわかるのかよ!」 エン「知るかっ んなもの!!」 B,C「仮眠を取るだけだったんだぞ!?」 エン「そうだったな」 B,C「それが、それが・・・・」 エン「起きたら3:00だったんだな」 B,C「ラジオを聞き逃したぁぁぁぁ!!」 エン「目覚ましは・・・0:00にセットしてあったな」 B,C「なんで作動しなかったんだ・・・・・・・・・」 エン「もしかしてさ、TOP絵が遅れたのも、そのせい?」 B,C「う・・・いや、別に・・・ラジオを聞きながら完成させようと思っていたけど時間が無くなったってことは」 エン「そうなんだな」 B,C「ぅう・・・・・・・」 エン「滅茶苦茶ゃだな」 B,C「・・・・・・今日は高校の卒業式でした」 エン「話題を変えるな話題をっ!!」 B,C「そうでないと余計悲しくなるんだよ!!!!!」 エン「・・・・そ、そうか」 B,C「生徒会は卒業式に強制出席・・・、でもまぁいいさ。知っている先輩いたし・・・・」 本日・完 |