日記(?)

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2月29日

B,C「不意打ちってさ・・・・卑怯だと思わないか・・・?」
 エン「ん〜、ぼ〜っとしていて避けれなかったのは不意打ちではないと思う」
B,C「そ、そうか・・・・」
 エン「いくら昨日ケガした所を蹴り飛ばされたとはいえ、不意打ちということを日記に持ち込むな」
B,C「だって、痛かったんだゾ・・・・・・」
 エン「それくらいのケガならまだ大丈夫だろ」
B,C「ふ、オレはお前と違ってでりけーとなんだよ」
 エン「自分で言うなよ・・・・・・」
B,C「まぁ、いくらでぃれけぇ〜ととはいえ、少しは回復しているようだ」
 エン「人間には自己治癒能力が備わっているからな」
B,C「その点、お前等はいつまで経っても、治療を施さない限り回復しないよな・・・」
 エン「悪かったな・・・・・」

本日・完
少し血が流れた跡がありましたw

2月28日

B,C「アア悲惨・・・・」
 エン「うっわ・・・。いくらなんでもそこまでなるか?」
B,C「なったものは仕方ないだろう」
 エン「・・・・・・ていッ!」
B,C「ギャアァァァア!!! 左膝を蹴るなぁぁぁぁぁ
 エン「・・・んじゃ、ここだ!」
B,C「ヤメィっ!左肘もだめだっ!!
 エン「ハァ・・・・。全く、なんでまたそんなケガするかな?」
B,C「自転車に言え!自転車に!!
 エン「それを運転してたのはテメェだろうがっ!」
B,C「いくらなんでもいきなりチェーンが外れるなんて予想してなかったんだよ」
 エン「例え予想してなかったとしてもさぁ・・・・」
B,C「なんだ?」
 エン「自転車から放り投げ出され、地面に転倒した挙句に自転車にのしかかられるってのはどうよ?」
B,C「世界が一変したんだぞ・・・一瞬・・・・」
 エン「そういや、自転車が少し上空に舞い上がったんだよな」
B,C「そうだ。そして落下地点に、転倒したオレが・・・・・・・」
 エン「悲惨だな」
B,C「痛いんだぞ、色んな意味で!!」
 エン「色んな意味って?」
B,C「チェーンが外れたのは、後輪部分だけじゃなくて、前のペダル部分のチェーンが外れてて・・・」
 エン「自力で直せないのか・・・・」
B,C「明日は学校行かなければならないのだが、歩いて駅まで行く羽目に・・・・」
 エン「しかも帰って来る正確な時間が解らないんだな」
B,C「明日は家の留守を任されているからな。早めに帰りつくことを祈る」
 エン「遅くなったら遅くなったで自転車の修理に行けないんだな」
B,C「しかも明後日も卒業式・・・・強制出席だし・・・・・」
 エン「ホント、悲惨だな・・・」
B,C「膝曲げると痛いです・・・・・・・・・」
 エン「左肘もか?」
B,C「まぁ、肘は膝ほど流血してないから大丈夫だろう」
 エン「流血!? 出血じゃなくて流血なのか!?」
B,C「・・・さぁ?」
 エン「さぁ、ってなんだ、さぁって!?」
B,C「とりあえず、左肘のケガは絵を描くことに支障はないから大丈夫!」
 エン「絵を描くことって・・・・まさか・・・・」
B,C「まだ三月のTOP絵描いてません。えへ」
 エン「明後日だぞ三月って!!!!!」
B,C「なにかと今日は幸福から不幸になった気がするなぁ」
 エン「そりゃ・・・こんなことありゃ、ある意味不幸だな」
B,C「今日親友と会って、DQグッズ譲り受けて、ほしぃ本とあまり見かけないレアな本を購入したんだ」
 エン「うわぁ。なんか幸せな一日送ってるよ・・・・自転車事件以外
B,C「だろ? 今日はホント良い日だったよ・・・・自転車事件以外

本日・完
購入物:『小説ファイアーエムブレム 烈火の剣〜封印の剣 エレブ動乱(中)』
『DQ3知られざる伝説』 『DQ4知られざる伝説』 『DQモンスター物語』

2月27日

B,C「え〜と・・・・ほら、あれだよ」
 エン「なんだ?」
B,C「なんだったかなぁ」
 エン「なにがだ!?」
B,C「最近な、朝に『よし、今日の日記にネタにしよう!』っていうことがよくあるんだが・・・・」
 エン「まさか・・・・・・」
B,C「どんな内容か忘れちゃったw」
 エン「どうすんだよ!?」
B,C「ん〜、まぁアレだな」
 エン「なんだ?」
B,C「電車に乗っていて思うんだが・・・」
 エン「なにを・・・・」
B,C「よく揺れるな」
 エン「そりゃ、電車だからな・・・・。揺れるだろう」
B,C「不意打ちでない限りはそこまでよろけないがな」
 エン「不意打ちってなんだ、不意打ちって・・・・」
B,C「本を読んでいる時とかな。読み入っている時に、ちょうどガクンッってきて」
 エン「無様に倒れたか?」
B,C「その場に踏みとどまった」
 エン「・・・・・・・・・・・・・・ちっ
B,C「それに、倒れかけた方向は隅の壁だし、壁に手をついたから・・・」
 エン「それがなかったら?」
B,C「ん〜、せいぜい二歩で持ちこたえられるだろう」
 エン「まぁ、いくらなんでも端のドアから端のドアまでよろけるヤツはいないだろう」
B,C「端から端までって・・・・・人にぶつかるだろ、それじゃ」
 エン「まぁぶつかるとしたら満員未満、ガラガラ以上の場合だな」
B,C「吊革や手すりに掴まってれば大丈夫だろ」
 エン「でもさ、お前の乗っている電車の吊革って・・・・」
B,C「少し高い位置にあるな。地下鉄と違って・・・・」
 エン「・・・・・・・・・・・・・・・・小さい子供とかは? すぐよろけるだろ」
B,C「そうでもないさ。その揺れに対抗しようとして、逆に修行するくらいだから。電車の中で
 エン「そんなヤツいるのか!?」
B,C「ああ、どんな揺れが来ても動かないように努力していた」
 エン「・・・・・・・・それってさ・・・・・昔のお前だろ?」
B,C「な、何を言うか!?」
 エン「祖母の家に行く時、地下鉄で30分以上かかるから、そんなことしてたんじゃねぇの?」
B,C「・・・・・・・・・というわけでだな、小さい子供の場合は手すりに掴まるなどして・・・・」
 エン「話題を急に戻しやがった・・・・。もしかして図星か・・・・・・・・・」
B,C「え〜と、というわけで、そういう理由からして、私はケーキが好きなんです。甘党だから」
 エン「どっからどうやってそんな話になった!!!?

本日・完
さすがに最近やってませんよ、修行(なに

2月26日
本日の日記はネタバレが含まれています。ご了承ください

B,C「というわけで今日から本について語る時は↑のやつをつけることにしましたぁ」
 エン「なるほど。これでいちいちオレが宣伝的発言をしなくてすむな」
B,C「・・・心底嬉しそうだな」
 エン「まぁな」
B,C「さて、今日読み終えましたは『三毛猫ホームズのポルターガイスト』!!」
 エン「例の如く三毛猫シリーズ・・・」
B,C「この本、かなり好きです」
 エン「どこが?」
B,C「本物の幽霊が出るところ。しかも、前述にしっかりと書いてある」
 エン「え〜と・・・『この本に出てくる霊は本物で、トリックなどではありません』か」
B,C「ホントに出たァァァァァァァってね」
 エン「ふ〜ん」
B,C「片山なんて幽霊と会話してるし」
 エン「どうやってだ!?」
B,C「あ〜、会話とは言わないな、ありゃぁ」
 エン「何をしたんだ・・・・」
B,C「でも仲よくなってましたよ。幽霊と」
 エン「・・・・・・・なんなんだ」
B,C「必死に幽霊と和解しようとする片山が立派に見えた」
 エン「何が起きたんだ・・・・・?」
B,C「そして今日買いましたはDQ7エデンの戦士たち(9)!」
 エン「また買ったのか!?」
B,C「メモリアリーフ編、完!って感じですね。今からは修行編ってな感じで」
 エン「グレンがアルスたちと再会してるな」
B,C「グレンに纏わる話もだいたい終わったな。家族のこととか、過去話とか」
 エン「あ、メルビンっぽいやつ出てるぅ〜」
B,C「口調がなんか変だけどな・・・」
 エン「ござる口調じゃない!?」
B,C「まぁいいさ。いずれ解るだろう」

本日・完
本物の幽霊に乾杯(すな
購入物:エデンの戦士たち(9)

2月25日

B,C「元気ないです・・・」
 エン「お金がない、ってぇのが正しいんじゃないか?」
B,C「お金が無いから元気がないのだ」
 エン「挙句の果てには時間もないな」
B,C「ハフゥぅううぅ・・・・・・・」
 エン「ないものねだりしても仕方ないだろ?」
B,C「そうだけどさぁ。誰でも思うだろ、空からお金が降ってこないかなぁ〜って」
 エン「そりゃ危険だな。あんな硬貨が落ちてきたら、下手すると即死だぞ」
B,C「・・・・・・・・・」
 エン「お前が一番に高速で落下する硬貨に貫かれていそうだな」
B,C「紙幣が舞い落ちてこないかなァ・・・・」
 エン「もう一度言うぞ。ないものねだりしても仕方ないだろ?」
B,C「ぅう・・・。やっぱアレだよ。こう、ね」
 エン「なんだよ」
B,C「今日エデンの戦士たち(9)買えなかったし」
 エン「帰りついた時、9時越えてたしな」
B,C「FEの小説が27日発売だし・・・・」
 エン「来月はビィトの6巻も出るんじゃないか?」
B,C「DQ5が発売するし・・・・・・・・」
 エン「え!? まさかそれすら資金不足なのかよ!?」
B,C「・・・・・天空物語の10巻も来月なんだよなぁ・・・・・・・」

本日・完
誰かください・・・・眠れる時間(ぇ

2月24日

B,C「PAPUWAおもしろ〜〜〜〜い!」
 エン「そういうことはネタバレする気だな。みなさ〜〜ん、この人ネタバレ含んだ日記書くつもりですよぉ」
B,C「ああ、そんなふうに宣伝するみたいに言うなよぉ」
 エン「いいからとっとと話せ」
B,C「・・・・シンタロー最高ぅぅ!!!」
 エン「単純なやつめ・・・」
B,C「シンタローとリキッドのやりとりがおもしろかったぁ」
 エン「世話係対決みたいなことになってたなぁ」
B,C「そして、RAVEの26巻!!」
 エン「まだ買ってたのか!?」
B,C「女性陣 大・活・躍!!」
 エン「敵も含めてだがな・・・」
B,C「はぁ、パパさん死んじゃったのかなァ」
 エン「あんなにでかい図体してんだから、生きてるんじゃねぇの?」
B,C「わかんないなぁ。にしても、ましまえんにジークの本名と年齢が書いてあるって載ってて・・・」
 エン「ああ、さっき慌てて確認してたな」
B,C「ホントに書いてあった・・・・。ジークハルトの本名と年齢・・・・」
 エン「それ言ったらネタバレにもほどがあるぞ?」
B,C「そこまで言わないよ。ただ、ジークって本名すらカッコイイなぁと思っただけだ」

本日・完
購入物:PAPUWA(4) RAVE(26)

2月23日

B,C「普通の地理は覚えきれず、ゲーム(RPG)の世界地図は楽々覚えるってどうよ・・・・?」
 エン「なんでゲーム内の記憶力を活かさないのか? と聞きたいな」
B,C「まぁでも、ゲーム内ですら地図を覚えきれないよりはマシだろう」
 エン「迷った挙句に強い敵のところへ行ってGAME OVER! ってことになるかもしれないしな」
B,C「まあ、1周目は迷う可能性が高いがな」
 エン「・・・・・・お前はたいてい2〜3周はするもんな・・・・・・・」
B,C「自力クリアのあとに、攻略情報をみながらのやり込みクリアとかするだろ!!」
 エン「しない人もいるがな」
B,C「だって・・・・テイルズオブエターニアなんて、レンズが20枚くらいしか自力では集まらなかったし」
 エン「全部で90枚くらいあるのに、20枚!?」
B,C「あと、イベント発生とかなんやらこんやらが・・・・」
 エン「ま、知らずに進めちまうってこったな、うん」
B,C「それに、やり込み作業するには地図を覚えなければならないだろう!」
 エン「なんか、いきなり話題を地図に戻したな・・・・」
B,C「基本は地図だ! 地図さえ頭に叩き込めば、攻略も早くなるし、スピードも上がる」
 エン「道に迷って、歩き回ってたらLv上がりまくりという良いこともあるぞ」
B,C「そういうことをするのは、エンカウント率の高い洞窟で迷うべきなんだ!!」
 エン「洞窟で迷ったらセーブできないだろがっ」
B,C「エターニアはできる!」
 エン「ほかのだ他のっ!」
B,C「DQはもちろんできないし、ファンタジアもできないなぁ」
 エン「というか、ほとんどできないだろ・・・・・・・」

本日・完
ゲームに関しての話題だったせいか、今日は楽々書けました(笑
でもいつも以上に支離滅裂!(爆

2月22日

B,C「なんか、今日は久々に雨ぇぇぇって感じだったな」
 エン「前は雪ばっかりだったからな」
B,C「まぁ、やっぱり雨といえば・・・・」
 エン「雨といえば?」
B,C「ゴウだろ」
 エン「誰だっ!?
B,C「ゴウだよぉ、RAVEのゴウぅ」
 エン「・・・・・・かなりマイナー的存在になってないか・・・・・」
B,C「序盤でしか登場してないのはほとんどマイナー的存在だなぁ」
 エン「・・・・・・RAVEってまだ続いてんだっけ?」
B,C「続いているな。先日新刊が発売したばかりだ」
 エン「買うのか?」
B,C「・・・・・・・・・・・・金が、ね・・・・・・・・・」
 エン「そ、そうか・・・・・・・・・」

本日・完
お金が無いのっ!?

2月21日

B,C「本日・天神を疾走!
 エン「細かい地名を出すのは内輪ネタに入るんじゃないか?」
B,C「気にするな。今日のネタに絶対使えると思ってたやつなんだから」
 エン「そうかぁ?」
B,C「だって、かなり貴重な体験だぞ、自分としては」
 エン「いや、確かにあそこで疾走してる人は見たことないけど」
B,C「まぁ走っている人を見たという人もいれば、今回で三度目って人もいるかもしれないからねぇ」
 エン「・・・・? 何笑いを堪えつつ言ってんだ?」
B,C「ん? ああ気にするな」
 エン「また気にするな、かよ・・・・」
B,C「といっても、あれだな」
 エン「なんだ?」
B,C「今日暑いね」
 エン「・・・・確かに」
B,C「なんかあれだねぇ、前は大寒波に襲われたと思ったら温暖化ぁぁぁって感じで」
 エン「ま、オレは今日ぐらいがちょうどいいんだがな」
B,C「温暖気候育ちめ・・・・・・・」

本日・完
天神まで行ったけど、珍しく何も買いませんでした

2月20日

B,C「さ〜て、今日は『我が遺志を伝えよ魔王』を読み終えたぞ〜」
 エン「ネタバレするきだ・・・・・絶対する気だ・・・・・」
B,C「はい、ノーコメントで!!」
 エン「なに!?」
B,C「だって、あのシリーズはコメントしにくいんだよ・・・・」
 エン「なんかあるだろう」
B,C「ん〜、ハートマークつきの光の白刃は笑ってしまったな」
 エン「それだけ?」
B,C「とくに思ったこと無し」
 エン「お前らしくないな」
B,C「それには理由がある」
 エン「なんだ?」
B,C「今が、もう明日になりかけてんだ・・・・」
 エン「・・・・・・あと数分じゃねぇかっ!?」
B,C「だから、今日はぱぱっと終わらせちまおう!」
 エン「ハァ・・・・・・・・・・・・」
B,C「あ、そういえば、今日の朝は、昨日と違って、電車を降りた時にタバコの煙の歓迎はなかった」
 エン「へぇ、よかったじゃんか」
B,C「変わりにタバコの匂いが迎えてくれたがなっ!!」
 エン「え!? 捨てられてすぐのやつか!?」
B,C「ちくしょう! なんで降りた場所の目の前にタバコが捨ててあるんだ・・・・・・」

本日・完
ぎゃあって感じでした

2月19日

B,C「今日は比較的気分が良いな」
 エン「そりゃお前・・・・・・・・・・」
B,C「ぐっすり眠って体力回復!」
 エン「・・・・お前な、期末試験で早く帰ってきたからって・・・・3時からいきなり寝るか、普通・・・?」
B,C「ふ、どうせオレは普通じゃないさ」
 エン「趣味が昼寝とはなんとも気楽な奴め・・・・・」
B,C「これでも今日の朝は大変だったんだぞ?」
 エン「? なんだ?」
B,C「今日は期末試験! 電車の中でもどっきどきw」
 エン「・・・・『我が遺志を伝えよ魔王』を読んでたくせに・・・」
B,C「電車内の空気は重く、外に出たときに迎えてくれた、清々しい空気・・・」
 エン「清々しいぃ?」
B,C「・・・・・ではなくタバコの煙が迎えてくれました
 エン「うっわ、悲惨っ!?」
B,C「駅のホームでタバコ吸うんじゃねぇぇぇぇぇえぇぇ!!!」
 エン「タバコの煙って好きじゃないな、確かに・・・」
B,C「まあ話変わって今日の試験。『情報と表現』といういわゆる情報系統の試験でな・・・・」
 エン「どうかしたのか?」
B,C「開始15分後・・・暇になった」
 エン「なんでっ!?」
B,C「全部埋めちゃって・・・・・。それはいいとして、そこでね、問題のほうの誤字に苦笑した」
 エン「誤字?」
B,C「ワクチンプログラム・・・・・ワクチンプロラムとか・・・」
 エン「グがウになってる・・・・」
B,C「ブが、ブになってたりとかね」
 エン「逆!? ラとザが逆!?!?」
B,C「試験でも誤字ってするもんなんだねぇ・・・・」

本日・完
さすがにプロウラムは焦りました

2月18日

B,C「今日ロスト・ユニバースの最終巻『闇 終わるとき』を読み終えました」
 エン「だいぶ前に買ったやつだよな?」
B,C「結構時間かかったなぁ」
 エン「にしても、初っ端からその話題ということはネタバレする気だな・・・」
B,C「ん? なんか言ったか?」
 エン「別に・・・・・・・」
B,C「やっぱアニメと終わりかたが違いますねぇ」
 エン「同じだったらマズイだろう・・・・」
B,C「レイルなんて凄いことになってますね『あっさり出てきてあっさり死ぬ』ことにならないでよかった」
 エン「なんでレイルが生きてることを喜ぶんだ?」
B,C「理由は簡単! 声が緑川光だから!!」
 エン「それだけ!? しかもアニメの話だろ、それ!!」
B,C「ケインはほっし〜だし、キャナルはめぐさんだしw」
 エン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
B,C「そういえばほっし〜って、RAVEのルシア役もしてたんだなw この前気付いた」
 エン「ああ、そうか・・・・・・・・」
B,C「と、まあロストユニバースが終わってね、やっぱり思うんですよ」
 エン「何を?」
B,C「続いてほしい〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
 エン「なんじゃそりゃ!?」
B,C「納得できる終わり方だったさ! ハッピーエンドだったさ!!」
 エン「でも続いてほしかったと?」
B,C「そうだ! ああ、やっぱり終わりって悲しいなぁ」
 エン「・・・・・・・それってさ・・・・ただのわがままじゃないか」
B,C「そうともいう」
 エン「そうとしかいわねぇよっ!!!!」

本日・完
キャナルの『――ただいま――』ってセリフがね、凄くよかったです(ヴォルフィードではなくあえてキャナルという

2月17日

B,C「マズイ。マズイぞ、今日ばかりはさすがにネタがない!!」
 エン「え〜、おいどうすんだよ?」
B,C「なんか、今日のネタにしよう〜!ってのはあったんだが、忘れた」
 エン「忘れんなっ!!」
B,C「なにがあったんだっけかなぁ・・・・」
 エン「なにがあったんだよぉ・・・・?」
B,C「あ、そういえば今日借りた『三毛猫ホームズのクリスマス』!」
 エン「それがどうかしたのか?」
B,C「読んだことないと思ってたのだが、以前借りたことあった!」
 エン「既に読んでたのか・・・?」
B,C「いやぁ、ビックリしたよ。今思うと、読んだな〜〜って」
 エン「ハァ・・・・読んだ本くらい覚えとけよ」
B,C「んなこと言ったって、三毛猫シリーズは40冊越えているんだぞ?」
 エン「そんなにあるのか!?」
B,C「それで思い出した。『三毛猫ホームズの怪談』」
 エン「今日読み終えたやつ?」
B,C「結局、立子さんって何者だったんでしょうね?」
 エン「ネタバレ!?」
B,C「ただの疑問だ」
 エン「・・・・ただのいいわけだ・・・・・」

本日・完
琴? 琴なのか!?(ぉ

2月16日

B,C「はっきりと言おう・・・」
 エン「言うなら言うで早くしろ」
B,C「う、お前なぁ。何を言うんだ?とか聞かないのかよ?」
 エン「・・・・どうせ今日はネタらしいネタがないってんだろ?」
B,C「ん、あ〜、え〜と・・・・・・・・・」
 エン「え!? 当たりかよ!? テキトーに言ったのに!?」
B,C「ネタァ、ネタァ、なんかネタないかぁぁ?」
 エン「・・・・・某サイトみたいに写真貼れば?」
B,C「お前な・・・・・・ダメだろ、さすがに・・・・・・・」
 エン「そうか、写真がないんだよな」
B,C「あったとしても数枚だっての! しかも愛犬とか、花とかのみ!!」
 エン「少なっ!? それだけなのか!?」
B,C「・・・・・・・・・・・・・まぁいいさ」
 エン「ネタが無いのなら、今日を振りかえって何があったかを考えるんだ」
B,C「ん〜、いつもと違うこと・・・・・・はっ!!」
 エン「なんかあったか?」
B,C「今日から小説の更新を一章ずつに戻したんだった!!」
 エン「それは・・・・ネタになるのか・・・・?」
B,C「ふ、文字数さけ稼げればそれでいい!」
 エン「なんのこっちゃ」
B,C「まぁ、一章ずつに戻した理由は、丁度『侵入の章』の終わりだし」
 エン「それだけ?」
B,C「この話あたりから、一章の量が増えて行くからな。それも含めて」
 エン「ふ〜ん」
B,C「侵入の章は別名『伏線の章』(笑)だからね、次章はどんどん謎を消化してくぞ〜」
 エン「・・・ネタバレ?」
B,C「んにゃ、予告」
 エン「・・・・・・・いいのかよ、それで・・・・・・・」

本日・完
でも全ての謎は1部目では解けない(笑

2月15日

B,C「あ〜た〜ま〜が〜、い〜たぁ〜いぃぃ〜〜」
 エン「だぁ!うるさい!!」
B,C「頭痛薬ぅ、頭痛薬ぅ」
 エン「薬に頼らず気合で治せ!」
B,C「お前な・・・・病気になったことのないやつにこの痛みが解るのかよ!?」
 エン「誰だ、その病気になったことのない健康そのものは・・・?」
B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 エン「な、なんだよ、こっちを見るな!!」
B,C「いや、別に・・・・」
 エン「ったく、風邪なら風邪でおとなしく眠っていろよ」
B,C「だめだ。オレにはやらねばならぬことがある」
 エン「・・・・・まだ週末課題か」
B,C「うぉっ!? なぜそれを!?」
 エン「お前はワンパターンすぎなんだよ!!」
B,C「ああ、だから毎回思う。なんでやれるときにやっとかなかったんだろう?って・・・」
 エン「・・・・・・・・・そこまで何回もしといて、なぜしないんだ・・・・・?」
B,C「ふ、人間、そう変われるもんじゃないさ」
 エン「いや、こればかりは変わらないとマズイだろう・・・」
B,C「頭が痛いのに数学かよ!?」
 エン「って、もう週末課題してやがる?!」
B,C「あ〜、え〜、ここがこうなって????」
 エン「・・・・・・・・大丈夫なのかよ?」
B,C「ん〜、まあなんとか・・・・・・・」

本日・完
・・・・なるわけないだろう!!(ぉ

2月14日

 エン「オイ!バカ野郎!!速くしろ!!」
B,C「そう急かすなよ」
 エン「あと数分で15日じゃねぇか!!」
B,C「まぁ、お茶でも飲みながらのんびり・・・」
 エン「できるかぁぁぁぁぁ!!!!」
B,C「え〜と、あと数分だけど今日はバレンタインですね」
 エン「それがどうかしたか?」
B,C「今月のTOP絵はバレンタインにちなんでつくってあるからなぁ」
 エン「フォズとガボか・・・・。他のキャラだったらどうしてたんだ?」
B,C「ん〜、4だったらクリとアリだったんだが・・・1万HIT記念で描いちゃったもんな」
 エン「1なら・・・って一つしかないか」
B,C「2なら、ローとムーかな」
 エン「サマは違うのか・・・・」
B,C「3だったら、リザとアレルw」
 エン「固有名詞!? 小説かよ!?」
B,C「5は、主ビアかな」
 エン「6は・・・」
B,C「主バだな。でも12月のTOPでそれ描いてたし」
 エン「7は、フォズガボ以外では?」
B,C「やっぱアルアイでしょう」
 エン「・・・・小説の影響受けまくりだな」
B,C「モンスターズは、テリーとサンチかな」
 エン「いや、それはどうだ・・・」
B,C「モンスターズ2なら、イルルカかな」
 エン「兄妹じゃねぇか・・・・」
B,C「CHは・・・難しいところだな」
 エン「キャラバンハートでそういうのは無理だろう・・・・」
B,C「トルネコなら、トルネコとネネかな」
 エン「資料少ないのに描けるのかよ・・・?」
B,C「まぁ、今ごろこれ言うのはなんだがな・・・」
 エン「どうした?」
B,C「風邪ひいたらしいです」
 エン「あのな、速く言えよ!!!

本日・完
なんか咳が・・・ゴホゴホゥッ

2月13日

B,C「ぐっはぁぁぁぁぁぁぁぁ
 エン「・・・・・・・・・・昨日より酷くなっるな」
B,C「昨日はただの違和感だったんだが・・・今日は痛みに変わってました・・・・・・」
 エン「腰痛か」
B,C「いや、むしろ後ろ半身が痛い・・・」
 エン「激痛が全力疾走でもしているんじゃないのか?」
B,C「激痛ではないな。なんか、軽い痛みだ」
 エン「まぁ塵も積もれば山となるからな。長時間その小さな痛みを受けていると・・・・」
B,C「ああ、かなり痛くなってくる」
 エン「そろそろ限界なんじゃないのか?」
B,C「まだだ! まだ行ける!!」
 エン「と言いつつ、そわそわするなよ・・・」
B,C「え!? し、してないよぉ!!」
 エン「慌ててるぞ。しかも慌てながら背中を変に動かしてるし・・・」
B,C「いや、これは、動かしているだけで」

 エン「それがそわそわしてるって言うんだよ!」
B,C「う・・・・・・・・」
 エン「ったく、試験近いのに体調崩してんじゃねぇよ」
B,C「うぅ・・・・。勉強できる体力くらい残っているさ!」
 エン「・・・・その状態で集中できると思うか?」
B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 エン「どうなんだ?」
B,C「まぁ、なんとかなるさ」
 エン「ホントかよ」
B,C「にしても何なんだろうな、この痛み」

 エン「原因は何だろう?」
B,C「そういえば、学校の人から言われたのだが」
 エン「何をだ?」
B,C「『憑かれてるんじゃない?』て・・・・・・・・・」
 エン「何にだ!?」
B,C「憑かれてるなら憑かれてるでお祓いしなきゃ〜」
 エン「シャナクシャナクシャナクシャナクシャナクシャナクシャラクシャナクシャナク!!!!!」
B,C「・・・・シャナクってさ、呪いを解くことはできるが、憑かれたのを祓う効果はなかったような・・・・」
 エン「病は気からっていうだろ。気合を入れれば、違う効果でも治るさ!」
B,C「そういうもんじゃないと思うぞ、その言葉・・・・・」

本日・完
疲れじゃなくて憑かれだそうです
ちなみに、解呪呪文の中に、一つだけ手塚治虫のキャラが入ってます(笑

2月12日

B,C「うぅ・・・・・・」
 エン「お、おい大丈夫かよ?」
B,C「腰痛かなぁ、なんか違うなぁ」
 エン「心配しといて何だが・・・・どうかしたのか?」
B,C「なんか、腰辺りに違和感が」
 エン「ほぉ、噂のヘルニアというやつか!」
B,C「違う・・・・」
 エン「断言できるのか?」
B,C「う・・・・・できるわけないだろう。ヘルニアが腰の病気だと聞いたことあるくらいだけだ!」
 エン「どういう症状か知らないわけか」
B,C「それに、痛いというより違和感があるんだよなぁ。痛みも少しあるのだが・・・
 エン「違和感か・・・・・」
B,C「なんか、変なんだよなぁ」
 エン「なんかの病気じゃないか?」
B,C「変な体制でキーボードを打っているから、その影響が今になって来たのかなァ(汗」
 エン「いきなりは来ないだろう」
B,C「となると心当たりは・・・・・・・ん〜?」
 エン「今日柔道の授業で豪快に叩きつけられたのは?」
B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それか?」
 エン「それなのか!?」
B,C「いや、違和感は今日の朝から感じていたから、柔道ではないと思う」
 エン「じゃあなんなんだよ」
B,C「解ったら苦労しないっての。・・・・風邪かなぁ?」
 エン「風邪で腰は痛くならないだろう」
B,C「痛いんじゃなくて、違和感があるんだよ。むしろ、今は背中が痛い気が・・・・」
 エン「やっぱ座り方の問題だろうな」
B,C「そうかなぁ?」
 エン「はぁ、じゃあちょっと待ってろ」
B,C「なんだ?」

――――――ちょっとw

 エン「できたぞ」
B,C「こ、これは!!!」
 エン「フフフ」
B,C「『納豆』に『白飯』に『豚肉の生姜焼き』に『モヤシのコショウ炒め』に『大根の味噌汁』!!!」
 エン「驚いたか!」
B,C「わ〜〜い、好物のオンパレードだぁぁぁ!!」
 エン「おぉ、違和感のことを忘れてるよ。単純なやつだなぁw」

本日・完
ちなみに今日の夕飯でした(爆
自分は納豆好きなんですよ(あれは好き嫌いが激しいようで…

2月11日

B,C「大変だぁ大変だぁ」
 エン「なにが大変なんだ」
B,C「・・・・・・忘れた」
 エン「をい・・・・」
B,C「なんか大変だったような気がするんだが」
 エン「それがなんなのかだ」
B,C「ん〜、なんというか・・・・皆さんもこういうことっておありません?」
 エン「知るか・・・・」
B,C「・・・・・まぁ忘れるくらいなら大した事ではないということさ」
 エン「それでこの前宿題忘れてたぁぁって嘆いたのは誰だっけなぁ?」
B,C「ヴ・・・・・・・・」
 エン「ラジオの時間忘れてたぁぁって嘆きまくってたのは誰かなぁぁ?」
B,C「ヴぅ・・・・・・・」
 エン「お前は大した事でも忘れるだろが!!」
B,C「・・・・・・・・・・あ、思い出した」
 エン「いきなりだな。何を思い出したんだ?」
B,C「大変なこと」
 エン「何が大変なんだよ・・・・・」
B,C「遊戯室更新用ゲームの作成が困難を極めているということだ!!」
 エン「んな大切なこと忘れるんじゃねぇぇぇ!!!!」

本日・完
まだかかりそう・・・

2月10日

B,C「本日ねぇ、やっと買えましたよ。ガンガンYG!」
 エン「探してたのか?」
B,C「ロトの紋章がかなり気になりましてねぇ。かなり探してなかったので・・・」
 エン「・・・・・・注文したのか・・・・」
B,C「今日届きましたぁ! 価格が300円とかなり驚きましたぁ!!」
 エン「お前確か600円持って行ってたなw」
B,C「う〜む、予想の半額で買えるとは・・・・さすがサービス価格!」
 エン「弐号からはどうなるか解らないんだろ?」
B,C「・・・・壱号に書いてあると思うんだがなぁ」
 エン「じゃあとっとと探せ!」
B,C「ロトの紋章Returns最高!!」
 エン「話題を逸らしやがった・・・」
B,C「アステアって性別は女だったのか・・・・・」
 エン「知らなかったのか?」
B,C「女っぽい男だなぁとずっと思ってた・・・・」
 エン「解らないではないが・・・」
B,C「しかもアステアに兄がいたのがビックリですねぇ」
 エン「アイロス様ぁぁ!」
B,C「Returnsはコミック化するのかなぁ。してくれたら嬉しいなぁ」
 エン「どうだか」
B,C「ロトの紋章Legacyもおもしろかったです〜。名場面集最高!
 エン「ケンオウVS獣兵団四天王がなかったのがなかったぁぁぁと嘆いていたくせに・・・・」

本日・完
購入物:ガンガンYG壱号
アステアってあんな過去があったのかぁ

2月9日

B,C「今日こそ書くぞ、『その日起きたことよりなかったこと』!!」
 エン「・・・・お前、狙ってたのか?」
B,C「なんせ昨日はネタらしいネタが出来てしまったからな」
 エン「髪切って自転車でチェーンが外れたことか?」
B,C「宿題ネタもあるぞ〜」
 エン「んな細かいこと良いんだよ」
B,C「はい、では今日なかったこと!!」
 エン「なにがなかったんだ?」
B,C「今日、お金を拾っていたらどうなっていただろう」
 エン「ん〜、ネコババしてんだろな」
B,C「そして、本を買うためのお金となっていただろう」
 エン「でもそういうことがあったわけじゃ・・・」
B,C「ああ、ない・・・・・」
 エン「あのさ、悲しくならないか?」
B,C「・・・・・やっぱ日記はその日起きたことを記するべきだな」

 エン「つーかそうしろ」
B,C「・・・・・あ、そういえば・・・・・・・」
 エン「なんだ?」
B,C「今日な、図書館から借りた『三毛猫ホームズの四捨五入』が行方をくらました・・・」
 エン「なに!?」
B,C「どこいったんだろう・・・。返却日は木曜か金曜だからまだ大丈夫だけど・・・・」
 エン「早くしないと期限切れるぞ」
B,C「何処行ったんだろうなぁ・・・・・・」

本日・完
せっかく良い所なのに…

2月8日

B,C「『その日起きたことより、なかったことを書くほうがおもしろい』」
 エン「なんだそれ」
B,C「とある本に書いてあったこと。日記ってそういうもんなのかなぁ・・・」
 エン「なかったこと・・・例えば」
B,C「今日はUFOに出会わなかった」
 エン「極端すぎ・・・というか、それはなかった事というか、有り得ないことだろ」
B,C「じゃあ、今日はお金を拾わなかった」
 エン「いつも拾っているのか?」
B,C「1円も拾ってない」
 エン「・・・・・・・・・」
B,C「今日なかったこと・・・・難しいな。むしろ、こういう日に限ってネタがたくさんあるんだ」
 エン「ほぉ。なにがあった?」
B,C「髪切った。これで学校でチェックされずにすむぞw」
 エン「・・・・・・・」
B,C「それから帰りに、立ちこぎで自転車を運転していたら・・・・」
 エン「こけた?」
B,C「違う。チェーンが外れて、ガキッとなってズガッとなって、左足を強打・・・・・・」
 エン「それはこけたんだろ」
B,C「血は出てないがな。アザになっているとうか、赤くなっている」
 エン「腫れてんじゃねぇのか?」
B,C「明日の体育、走れるかなぁ・・・・・ん、明日?」
 エン「どうした?」
B,C「ヤベェっ! 週末課題と国語の宿題やってなかった!!!!!」
 エン「え・・・・・・・・・・」
B,C「うわぁぁぁあ! 早くしなければぁぁぁ」
 エン「え〜と・・・・・あれ・・・・・・?」

本日・完
週末課題英語かよっ!?

2月7日

B,C「風邪ひいたかなぁ・・・・・・」
 エン「なんだ、お前でも風邪ひくのか?」
B,C「何が言いたい?」
 エン「いや、別に・・・・・・」
B,C「喉の次は鼻だよ・・・次は熱が来るかも・・・・・」
 エン「そんなもんじゃねぇだろ・・・・・・・・・・・」
B,C「かもしれんな。異常がないことを祈る」
 エン「祈るって・・・・・。お前が?」
B,C「悪いかよ」
 エン「邪神にでも祈るのか」
B,C「んなわけねぇだろっ!!」
 エン「じゃあ何に祈るんだ?」
B,C「え、え〜と・・・・・・・・・・・シドー?」
 エン「破壊神じゃねぇか!!!!」
B,C「あ、違う。え〜と・・・・・ルビス様にでも・・・・」
 エン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
B,C「いや、マスタードラゴンかなぁ」
 エン「普通に神にでも祈ってろ」

本日・完
仏様にでも祈ろう(なに

2月6日

B,C「今日も一冊本を読み終えた・・・」
 エン「なんの?」
B,C「三毛猫ホームズの運動会。短編集だが、他のよりページが多い」
 エン「また三毛猫か・・・」
B,C「そして今日借りた本は『三毛猫ホームズの四捨五入』と『〃のプリマドンナ』!!」
 エン「もう借りたのか!?」
B,C「しかも短編集のプリマドンナに収録されている題名のプリマドンナは読み終えた!!」
 エン「早っ!?」
B,C「ふ、フフ。フフフフフフフフ」
 エン「なんだ、どうした」
B,C「説明文がな・・・音楽がどうとかみたいなことが書かれていたからな・・・・・予想はできてたんだ」
 エン「・・・・・・・・・・?」
B,C「朝倉登場三度!!!!再びどころじゃない!」
 エン「ハァ、あいつか(過去の日記参照)」
B,C「出てきた時はビックリしたよ」
 エン「そうか」
B,C「まだ朝倉くたばらなかったがな・・・・」
 エン「どういう意味だ」
B,C「いや、そろそろ殺されるかなぁ〜なんて・・・」
 エン「・・・・・・おい」
B,C「ま、朝倉のキャラは嫌いじゃないから死なないでほしいけどな」

本日・完
桜井マリも三度出してくれ!(笑

2月5日

B,C「最近朝起きるとノド痛いです・・・・」
 エン「でも一日が終わるころには痛みが引いているんだろ?」
B,C「ああ、南天のど飴(だっけかな)を登校前に頬張って(?)行くからな」
 エン「それだけで効果あるのか」
B,C「以外にあるらしいな。でもやっぱりあれだよ」
 エン「なんだ?」
B,C「回復するには寝るのが一番良いんだ」
 エン「それ昨日も言ったぞ」
B,C「まあ良いじゃないか。オレは常に眠いんだ」
 エン「・・・・・・・・・・・・・・」
B,C「今日はまぁネタが無いってことでもう寝るぞ」
 エン「ホントになかったのか?」
B,C「ああ、ぺシャワール会に行ったことぐらいしかねぇよ」
 エン「それ思いきり重大ニュースだっての!!!!
B,C「ん、まあいいだろう」
 エン「良くねぇ!!」
B,C「また今度な」
 エン「逃げるのか!?」
B,C「逃げるとは失敬な。現実から一時的に目を逸らすだけだ」
 エン「それ現実逃避だ!!!!!!」

本日・完
ああ、そういえば雪も凄かったなぁ

2月4日

B,C「・・・・・・・え〜、あ〜・・・・・あれ?」
 エン「どうした、マヌケな声だして」
B,C「ん、いや。今日ってなんかネタになるようなことあったかなぁって・・・・・」
 エン「え、なに? 今日ネタ無し!?」
B,C「ん〜・・・・・あ、そうそう。今日はノドが痛かったな」
 エン「それだけ?」
B,C「まぁ無理はいけないと、持久走であまり全力を出さなかった」
 エン「出せなかったの間違いだろ?」
B,C「まぁ皆さんも風邪には気をつけましょうね」
 エン「ほかの病気も気をつけろよ」
B,C「他? インフルエンザとか?」
 エン「そう鳥インフルエンザ」
B,C「あれがどうかしたのか?」
 エン「鳥が食えなくなるかもしれないんだぞ!」
B,C「う、鳥の唐揚がなくなるのは嫌だな・・・・」
 エン「鳥料理ができなくなっちまうじゃねぇか!!」
B,C「なんだよそのコック的精神・・・・」
 エン「鳥ぃ鳥ぃ・・・鳥を食いてぇ料理してぇ!!!」
B,C「うわぁ発狂(?)したぁ?!」
 エン「食える鳥はいねぇがぁぁ!!!!?」
B,C「おいそれ違う地方だ!!」
 エン「うしろの鳥さんだ〜〜れ?」
B,C「それは子供の遊びだ・・・・」
 エン「・・・・・・・・・・・ふぅ。まあアレだ。とくかく健康には気を使おう!」
B,C「そのためには・・・早く寝ることだな」
 エン「おう・・・・おう?」
B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・z Z 
 エン「もう寝てやがる・・・・・」

本日・完
風邪が流行っているそうです。皆さんも気をつけ…ゴホゴホッ

2月3日

B,C「今日は節分だねぇ」
 エン「豆まきだぁ」
B,C「この豆持ってぇ、鬼は〜」
 エン「スォトゥオオオオオオオ!!!!!
B,C「ギャアアアアアア!?!!?
 エン「・・・・・・よし」
B,C「よし、じゃねぇ!! 何しやがる!!!」
 エン「む、鬼は外に出てろ!」
B,C「オレは鬼じゃねぇ!!」
 エン「福でもないだろが」
B,C「ふ、オレは幸運を運ぶ福神さm」
 エン「うぉりゃああああああ!!!!
B,C「ギャアアアアアア!?!!?
 エン「・・・・・・・・どうでもいいから外に出ていろ」
B,C「お前、一度ならず2度までも・・・・・・」
 エン「むしろ戻ってこなくていいぞ」
B,C「へぇぇ。そういうこと言うぅ?」
 エン「な、なんだよ」
B,C「じゃあここらでバラそうか。お前の前世!!」
 エン「それはネタバレか?」
B,C「残念だが違う。別の自作小説のキャラをアレンジしたのがお前だ」
 エン「アレンジ前のオレがどうかしたのか」
B,C「名前がなぁ。『炎龍鬼』と言ってなぁ。『』が入ってるなぁ」
 エン「お、おい・・・・・・・まさか・・・・・・」
B,C「鬼は外に出てろぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!
 エン「ウワギャアアアアアアア?!!!?!?!?

本日・完
丸っきり別人になってますがね(笑

2月2日

B,C「眠いよぉ、眠いよぉ」
 エン「妙に疲れてないか?」
B,C「今日の持久走は少し無理しすぎたよぉ・・・・・・」
 エン「・・・・・・・足、がくがくじゃないか・・・・・」
B,C「回復しつつあるんだけどな」
 エン「完全回復するには?」
B,C「もう寝ることだ」
 エン「なんだかんだいって・・・・・早い話が眠いだけだろが」
B,C「最初にも言っただろう。眠いって!!」
 エン「じゃあ寝ればいいじゃないか」
B,C「ん、それもそうだな。グー」
 エン「いやここで寝るな・・・・・」
B,C「じゃあどこで寝ろと?」
 エン「自分の寝床で寝ろ。オレの寝床を取るな」
B,C「ケチぃ」
 エン「ケチとかそういう問題じゃねぇだろが!!」

本日・完
常に眠いんです、自分・・・

2月1日

B,C「ふぅ、なんとか間に合ったな」
 エン「ったく、ギリギリじゃねぇか」
B,C「まあ、一日で全部仕上げるのは少しキツかったな」
 エン「TOP絵の下書きができてないって聞いたときはどうなるかと思ったぜ・・・」
B,C「今まで忙しかったからなぁ。まあ、今日という日に間に合ってヨカッタ」
 エン「・・・・・少し『今日』に食い込んだくせに・・・・・」
B,C「なんのことかなぁ。オレは知らないなぁ・・・・」
 エン「だぁああ! もういい! もう寝る!!」
B,C「おいどうしたんだよ?」
 エン「夜の作業してると眠くなるんだよ!!」
B,C「それは誰でも同じだと思うぞ・・・?」
 エン「いつもより眠いのは何故だ?」
B,C「まだ疲れているのかなぁ・・・」
 エン「お前じゃないんだ。一晩眠れば全快するんだよ。オレらは!!」
B,C「いや、オレも眠くてな。いつもならまだまだなんだけどなぁ」
 エン「・・・・・疲れがとれてないんじゃないか?」
B,C「う〜ん。もしかして、いつものコーヒーを飲んでないからかなぁ・・・」
 エン「それだ・・・・・・・・・・」

本日・完
飲まないと眠れないという時もあります