日記(?)

/5/13/16/19/22/25/30

6月30日

B,C「中間考査終了!!!」
 エン「赤点取れたか?」
B,C「知るかぁっ
 エン「やけになるところを見ると・・・」
B,C「べ、別に英語がヤヴァイわけじゃないぞ」
 エン「英語がまずいのか」
B,C「家庭基は大丈夫っぽい」
 エン「ボロボロか」
B,C「・・・・・・・・・・・」
 エン「・・・・・・・・・・・」
B,C「なんでわかるんだよ!?
 エン「図星だったのか」(テキトーに言ったんだが)
B,C「だいたい、俺は日曜日にも試験があったんだぞ」
 エン「なんの?」
B,C「ワープロ実務検定」
 エン「何級?」
B,C「3級」
 エン「あ〜、あれね。中学生でも取れるやつね」
B,C「で、でも一年生で受けたの俺一人だったぞ」
 エン「もしかしたらすでに取ってるだけとかな」
B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・ひどいこというなよ」
 エン「どうした? 反論してみろ」
B,C「ちくしょう!明日、覚えとけよ。し返ししちゃる!!」

本日・完

6月25日

B,C「明日は中間考査です」
 エン「遅っ!!!」
B,C「俺の学校は二学期制だから、中間も期末も年に二回しかないのだ」
 エン「その分、範囲が広いとか」
B,C「そうだったりもする(泣」
 エン「テストの自身は?」
B,C「もっちろんあるさ!!!」
 エン「へぇ〜」
B,C「赤点とる自身が!!!!!!!!!
 エン「ダメだろっ!!」
B,C「ヤバイ、いやむしろヤヴァイ!!」
 エン「じゃぁ勉強しろよ。こんな事するひまあるなら」
B,C「そうだね、もうファイヤーエムブレムも小説も読まずに勉強に励むさ」
 エン「今までそれやってたのか!? っていうかDQしろよ」
B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・いざ勉学の地へ!」
 エン「え?あ!おい、逃げるなぁぁ」

本日・完

6月22日

 エン「おい」
B,C「おや?珍しいな、お前から話しかけてくるなんて」
 エン「ふと思ったんだが」
B,C「なんだ?」
 エン「小説〜炎水龍具〜のさ」
B,C「うん」
 エン「呪文の詠唱ってどうするんだ?」
B,C「そうだな〜例えば・・・・」
 エン「例えば?」
B,C「黄昏よりもくらき者、血の流れより赤きもの、時に埋もれし汝の名に・・・・
     ズコッ!!
B,C「ぐはっ! 殴るなよ」
 エン「他には?」
B,C「万物の根源、万物の・・・・
     バコっ!!
B,C「ぐふぁ!な、殴るなって・・・・」
 エン「ほ・か・に・は?」
B,C「我は放つ 光の白・・・・
     ザシュっっ!!!!
B,C「ぐふぅっ! 斬るなよぉ」
 エン「全部パクリじゃねぇか!!!」
B,C「バレた!?」
 エン「で、どうするんだ」
B,C「今日更新した12章と13章のようにオリジナルで考えまする」

本日・完

6月19日

B,C「台風直撃!!
 エン「だからなんだよ」
B,C「だってよぉ・・・ひどいんだぞ」
 エン「なにが?」
B,C「学校に来させといて、いきなりさようなら!だったんだぞ」
 エン「ふ〜ん」
B,C「ちょっと再現してみようか」

―ちょっと再現―

B,C「教室到着〜! あれ?誰もいない・・・」
                    先生登場
B,C「おはようございます」
K先生「おはよう!そしてさようなら!」
B,C「あ、はい」

B,C「途中に帰ってる人に何人か会って、今日が休みだって聞いたが」
 エン「・・・・・・・・」
B,C「なんで出席確認しにわざわざ学校に行かないといけんのじゃーー!」
 エン「たんなる労力の無駄だな」
B,C「しかも電車が遅れ過ぎだーーー。なんだよ30分遅れって」
 エン「確かに遅れ過ぎだな。お前の感覚を基準としたらだが」
B,C「そんなこんなで台風の風が強いのでみなさん気をつけましょう」
 エン「九州人限定じゃねぇか?・・・『みなさん』って」
B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・気にするな」

本日・完

6月16日

B,C「少し遅れましたが体育祭の結果報告〜」
 エン「遅ぇ・・・・・2日も前じゃねぇか」
B,C「今日は休みだから良いんだ」
 エン「休みなのはお前だけだろが」
B,C「・・・・・まぁとりあえず結果報告が大事だな」
 エン「で? どうだったんだ?」
B,C「なんと!白ブロックは応援合戦の部が一位!!」
 エン「ふ〜ん。総合の部は?」
B,C「青ブロックは1045点・・・だったかな?」
 エン「赤は?」
B,C「1035点・・・・か?」
 エン「なんで疑問系なんだよ・・・」
B,C「そして、我らが白ブロック!」
 エン「1050とか?」
B,C「なんとーーー940!!!!!
 エン「最下位!? しかも1000単位すらいってねぇ!?!?」
B,C「しかも組み体操の6段ピラミッド・・・失敗」
 エン「あ〜あ」
B,C「それでも、気持ちは白ブロックが優勝だーーーー!」

本日・完

6月13日

B,C「明日は高校の体育祭だーーー」
 エン「いきなりだな」
B,C「でも出るのは強制出嬢種目だけだーーー」
 エン「うわっ。ダメダメじゃねぇか」
B,C「組み体操ーーーーーー」
 エン「だからなんだよ」
B,C「6段ピラミッドの5段目が怖いぃぃぃ」
 エン「あ〜。そういうやお前、高所恐怖症だったな」
B,C「ぜったいに勝つぜぇぇぇぇ」
 エン「中学校のころは三年連続優勝したんだよな」
B,C「俺がいるブロック(白ブロック)は17年間近く優勝してないとかーー」
 エン「切ないねぇ」
B,C「だが、予行練習の時に、時にーーーーー」
 エン「一位だったのか?」
B,C「三位!!!!!!!
 エン「最下位じゃねぇか!?」
B,C「だからこそ勝のだーーーー」
 エン「ふ〜ん。ま、頑張れよ」
B,C「勝ーーーーーーーーーーーーーーーーーーつ!」

本日・完

6月5日

B,C「今回で二回目ですね〜。早いもん(?)ですね〜」
 エン「なぁ、なんで俺だけがここにいるんだ?」
B,C「は?」
 エン「は?じゃねぇ! なんで俺だけなんだ!?ルイナは?ロベルは?」
,C「あいつらは出さないよ」
 エン「なんでだよ?」
B,C「じゃ少しやってみようか」

ールイナの場合ー

B,C「ついに!ついに始めましたよ日記!!」
ルイナ「・・・・・・・・・・・・・」
B,C「いや〜前々からやろうやろうと思ってたんですけどね」
ルイナ「・・・・・・・・・・・・・」
B,C「ま、精霊伝説が始まると同時にこれを始めたわけですよ」
ルイナ「・・・・・・・・・・・・・」

 エン「なるほど・・・会話が成り立たないな」
B,C「独りで喋ってるようなもんだしな」
 エン「ロベルは? しっかり会話は成り立つぜ」
B,C「ん〜〜〜〜。エンが一番単純だから話しやすいだけで」
 エン「は?」
B,C「簡単に言うと、一番しっくり来るというかなんというか」
 エン「簡単にじゃねぇ・・・」
B,C「もう、どうでもいいか」
 エン「よくないだろ」
B,C「だってお前が一番最初にできたオリジナルキャラだし」
 エン「え? 俺が最初なのか?」
B,C「あたりまえだろ。主人公なんだし」
 エン「ま、どうでもいいか」
             本日・完

6月1日

B,C「ついに!ついに始めましたよ日記!!」
 エン「おい」
B,C「いや〜前々からやろうやろうと思ってたんですけどね」
 エン「おいって!!」
B,C「なんだ?」
 エン「なんだ? じゃねぇ!なんで俺がこの場にいるんだ!?」
B,C「独りで喋るのが寂しいだよ」
 エン「・・・・・お前、DQIIIの性格診断は臆病者になったことあるだろ」
B,C「・・・・・・・・・・・・・・今日はいい天気だ」
 エン「誤魔化す時いっつもその台詞いってるだろが!」
B,C「う、なぜ知っている!?」
 エン「そういえば、日記でこういうことしてる場所なかったか?」
B,C「『こういうこと』って?」
 エン「日記に小説キャラを持ってくることだよ」
B,C「だってよ、最初に言ったとおり、この日記と日記の仕方は」
 エン「前々からしようと思ってた?」
B.C「ピンポ〜ン」
 エン「誰か来たのか?」
B,C「いや、玄関のチャイムじゃないから・・・・」
 エン「で、パクリだって言われたらどうする?」
B,C「えっと・・・。先越されたからって変更するのもなんだし」
 エン「俺はどうでもいいけどな」
B,C「なら言うなよ」
 エン「この日記って毎日更新するのか?」
B,C「えっと。週に一回ぐらい・・・かな」
 エン「たしかお前がよく言っているMIDIサイトでは毎日更新してたな」
B,C「う・・・・」
 エン「お前以上に忙しいのに毎日更新してたよなぁ!」
B,C「・・・・・・・・・・・・・・今日はいい天気だ」
 エン「誤魔化すなっーーー!」
     ザシュっ!!!
B,C「ぎゃあ! バ、バーニングアックスで斬るなよ」
 エン「真面目に答えろ」
B,C「じゃ気が向いたときに更新ということで・・・」
     ザシュっっ!!!!
B,C「ぐふぅっ」
 エン「今度は真っ二つにしてやろうか?」
B,C「・・・・・・・・・」
     返事がない。ただの屍のようだ
 エン「・・・・・・・・・・・・・・今日はいい天気だ」
              本日・完

戻る