日記(?)
1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12/13/14/15/16/17/19/20/25/26/27/28/29/30/31
| B,C「気がつけば大晦日!!」 エン「え、味噌汁?」 B,C「ミソ違うっ!!」 エン「まあいいだろ」 B,C「それもそだな」 エン「うお、あっさり納得しやがった・・・」 B,C「さ〜て、もうすぐこの年が終わって新年が来るぞぉぉ!」 エン「お前さ、今年のうちにHP整理するって言ってなかったか?」 B,C「誰にも言ってないと思う」 エン「誰にもって・・・・・・・」 B,C「まあいいだろ。そんな些細なこと気にしてたら良い年迎えられないぞ?」 エン「どうせオレは架空人物だよ!!!」 B,C「はっはっは。正月用短編も思いついていたのだが、時間切れだ!」 エン「お前がトロイからだろうが!!」 B,C「気にしない気にしない!」 本年・完 |
| B,C「気がつけば・・・・明日で今年も終わりなんだよなぁ・・・・・・」 エン「それがどうかしたか?」 B,C「いや、やり残したことがたくさんあるなぁって・・・」 エン「そうだな。遊戯室更新するとかいって、まだできてないもんな」 B,C「そ、それもあるが・・・・・」 エン「他に何があるってんだ?」 B,C「小説も一週間以上更新してないないし」 エン「忙しかったからな」 B,C「それに・・・・・・・」 エン「なに」 B,C「まだコレが終わってない人もたくさんいると思うんだ」 エン「『コレ』ってなんだよ」 B,C「学生の永遠のライバル」 エン「は?」 B,C「そう、締め切りに追われ、なおかつやらねばならないこの問題」 エン「あ〜、はいはい。お前がとっとと終わらせないからだろうが」 B,C「まだ一つも手ぇつけてないんだよなぁ・・・・・・」 エン「マジかよ・・・」 B,C「どうしようか、この『冬休みの宿題』」 エン「オレが知るか」 本日・完 |
| B,C「ああ!またもや今日という日が終わってしまった・・・」 エン「また午前1時かよ・・・」 B,C「まあいいや。今日こそは例のビックリしたことでも話そうか」 エン「とっとと話せ。というか、凄いことじゃなくてビックリしたことなのか・・・・」 B,C「そうらしいな」 エン「そうらしいなって・・・お前・・・・・・」 B,C「テイルズオブエターニアやデステニーのイラストを描いている『いのまたむつみ』という人がな」 エン「人がなに?」 B,C「どっかで聞いたことあるな〜と思って小一時間ばかり探したのよ」 エン「で、結果は?」 B,C「聞いたことあると思ったよ。まさかアレを描いている人だとは・・・・」 エン「何描いてたんだ?」 B,C「小説DRAGON QUESTVII〜エデンの戦士達〜の表紙を描いている人だったんだ!」 エン「ああ、お前が小説シリーズで一番好きなVIIのか」 B,C「そうだ。そして、今日、小説DQ精霊ルビス伝説のイラストを描いていることも判明」 エン「それって気付いてる人は既に気付いてるだろ・・・・」 B,C「俺はビックリしたんだよぉ!」 本日・完 |
| B,C「フットボールアワーM1G優勝おめでとう!!」 エン「なんだいきなり」 B,C「やっぱ本命はフットボールアワーだったからなぁ」 エン「おい」 B,C「まさか笑い飯が最後まで残るとは(笑」 エン「おいって!」 B,C「二丁拳銃かスピードワゴンは生き残ってほしかったんだがなぁ」 エン「聞け!!」 B,C「ん、ああなんだ」 エン「なんだじゃねぇ! 昨日言ってたことはどうした!!」 B,C「あの話題? ・・・いいんじゃねぇか。苦し紛れの嘘だったし」 エン「ダメじゃん! っつうか嘘だったのか!?」 B,C「ああ、冗談だよ冗談。でもさ、こっちのほうを先に伝えたかったのよ」 エン「M1G優勝をか?」 B,C「あ〜ちなみにM1Gとは漫才1グランプリのことね、たしか(ぼそっ」 エン「ぼそりと情報不安定宣言が聞こえたぞ・・・・」 B,C「気にしない気にしない」 エン「ああ、そう・・・・・・」 B,C「なんか、あれだね。笑い飯は勢いがありすぎるから最終決戦まで行かないと思ったのにな」 エン「急に話題を戻すなぁ!!」 B,C「でもオレもフットボールアワーが優勝すると思ってたよ」 エン「いや知らねぇし・・・」 B,C「来年はどこが優勝するだろうなぁ」 エン「考えるの早すぎやしねぇか・・・・?」 B,C「ん〜、死にぁあせん死にぁあせん」 本日・完 |
| B,C「いや、なんというか、あれだな」 エン「なんだよ」 B,C「なんでだろうな」 エン「・・・・・なにがだ・・・・・」 B,C「ん〜、この日記を打っているのが午前一時なんだ」 エン「すでに27日じゃねぇ・・・」 B,C「だからな、ついでに今日(28日)分も打っておこうなんて」 エン「すんな」 B,C「今から一時間内にあった凄いこととかは?」 エン「それは27日分で話せ!!」 B,C「それもそうだな」 エン「で、なにが起きたんだ?」 B,C「実はな・・・・」 エン「おう」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・やっぱ明日(ある意味今日の28日)に回そう」 エン「なんで!?」 B,C「時間ないし」 エン「お前が眠いだけだろ!!」 本日・完 |
| B,C「くるくるくるくる」 エン「・・・・・・・・・・・」 B,C「くるんくるんくるんくるんくるんくるん〜〜〜」 エン「お、おい・・・」 B,C「ぐるぐるぐるぐる」 エン「おいってば!!」 B,C「ぐるんぐるん・・・ん? なんだ?」 エン「なんだ? じゃねぇ!! さっきから何やってんだよ」 B,C「回ってんだよ」 エン「回ってたのか? って、そうじゃねえ! 何で回ってんだ!?」 B,C「ん〜。図書委員の仕事でな」 エン「またかよ!?」 B,C「まただよ」 エン「あの、先生達にアンケート取ったってヤツか? あの9月8日の!!」 B,C「お前、よくそんな古い日記覚えてたな・・・?」 エン「違うのか?」 B,C「合ってるよ。今回はそれを生徒全員+α分を印刷して、それをホッチキスで止めるという作業を」 エン「作業を?」 B,C「丸二日もかかった」 エン「二日だけかよ!?」 B,C「お前なぁ、二万枚以上印刷した挙句に1300人近くの製本を作るんだぞ!?」 エン「なんか、多いな」 B,C「しかも人手が足りないんだぞ!?!?」 エン「わかった解った。で、何で回ってたんだ?」 B,C「・・・・・その場にいた人にしかわからないのだ」 エン「って、内輪ネタかよ!?!?」 本日・完 |
| B,C「クリスマスだぁ〜」 エン「え、なに? 今日の晩飯は栗で済ますって??」 B,C「んなこと言ってねぇよ・・・」 エン「そうか」 B,C「というわけで今日はまた本買いました」 エン「またかよ・・・というか『というわけ』ってどんなわけだ?」 B,C「まあ気にしない気にしない」 エン「気になるっての」 B,C「死にぁあせん死にぁあせん」 エン「・・・・・・・・・・・」 B,C「買ってみて解ったんだがな」 エン「なんだよ」 B,C「真島ヒロは前の絵のほうが良いと思うんだ」 エン「なんで?」 B,C「ん〜。ドリュー編が一番好きだったかな」 エン「いや知らねぇし!!」 B,C「ちなみに昨日の6000円中1000円を使って購入しました」 エン「話題を一つに絞れぇぇ!!!」 B,C「というわけでメリークリスマス!!」 エン「話題を一つに・・・・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「二日続けてぐはぁっ!!」 エン「今度は何だよ」 B,C「絵が完成しかけたんだがな」 エン「ああ、一万HITのアレか」 B,C「実は」 エン「どうした?」 B,C「削除してしまったんだ」 エン「なんで!?」 B,C「11月TOPのような変なアリーナを描こうとしたんだが」 エン「まさか」 B,C「あまり変わらないのができたんだ。あの駄作と」 エン「他のもんも駄作だろうが!」 B,C「さらなる駄作というものだ!」 エン「・・・・・おい」 B,C「下書き、いや、構成から練り直さねば!!」 本日・完 |
| B,C「ぐはぁっ!!」 エン「どうした」 B,C「ついにやっちまったよ」 エン「ほぉ、誰を殺ったんだ?」 B,C「うう、岩s――って何言わせようとしてんだ!」 エン「え、違うの?」 B,C「いや、そういう感情を持つほど打ちのめされたけどよ、あの司書さんに」 エン「また内輪ネタになってるぞ?」 B,C「あ、ホントだ」 エン「ホントだ、って・・・」 B,C「まぁ話を戻すとだな」 エン「なんだ」 B,C「昨日、日記更新するのを忘れていた」 エン「だからなんだよ。いつものことだろ」 B,C「そう言われるとある意味キツイんだが・・・?」 エン「死にはしないだろう」 B,C「人の口癖までパクリやがって・・・」 エン「はいはい。で、更新できなかったのがマズイのか?」 B,C「当たり前だ!二週間連続更新したあと、せっかくだからさらなる更新記録を!!って・・・」 エン「張りきってたのか」 B,C「それを、まだ1ヶ月も経ってないのに・・・」 エン「まぁ、そんなになるくらいなら成長してんじゃねぇの?」 B,C「そ、そうなのか」 エン「そうだって。だってよ、8月の日記なんか」 B,C「はい終了!!」 エン「え、おいまだ話は終わってないぞ」 本日・完 |
| B,C「さてさて。マジでどうしましょうか」 エン「なにがだよ・・・」 B,C「いや、昨日とあまり変わらないのだが」 エン「まだ遊戯室更新内容が決まってないのか」 B,C「ん〜。ネタは決まりつつあるんだけどね」 エン「じゃあいいじゃねぇか」 B,C「作るのにめちゃくちゃ時間がかかるんだ」 エン「それで?」 B,C「最悪の場合1ヶ月かかる可能性もあるんだぞ」 エン「何作ろうとしてんだ・・・」 B,C「それは、まだ秘密だ!!」 エン「じゃあさ、絵のほうは決まったか?」 B,C「健良殿からアリクリの絵というリクを貰ったからそれを描くけど」 エン「どうせ、構成が決まってないんだろ」 B,C「よくわかったな。どういう絵にするかがまだ決まっていない」 エン「早く決断しろよ」 B,C「したいんだけど・・・」 エン「なんだ」 B,C「こういう時だけ暇じゃなくなるんだ」 エン「なんで?」 B,C「リレー小説が今オレの番だから」 エン「は?」 B,C「あぁいや、内輪ネタだから気にしないでくれ」 エン「そ、そうか」 B,C「ハァ。こういう時になんで回ってくるんだろ。そう思うだろ、平気で三日を破ったそこのアンタ!!」 エン「おい、誰に言ってんだ?」 B,C「ん、いやぁ内輪ネタだから」 エン「内輪ネタならもうヤメロ」 B,C「そだな。時間も惜しいし」 本日・完 |
| B,C「さてさて。どうしましょうか」 エン「なにがだ」 B,C「遊戯室を更新することになったんだが、ネタが浮かばない」 エン「内装を変えるだけとかは?」 B,C「いや、詐欺だろ、それ・・・」 エン「じゃあなんか作れば?」 B,C「その作るものに悩んでいるのだが・・・」 エン「じゃあさ、木を切って行くアクションゲームとか!」 B,C「楽しいのはお前だけだろが」 エン「しょうがねぇだろ。趣味設定が『木を切る』なんだし」 B,C「う・・・」 エン「で、どうすんだ?」 B,C「うぅ・・・。こ、こうなったら・・・」 エン「?」 B,C「いろんな人から意見を聞いてみる!!もちろん身内とかで!」 エン「なんで身内!?」 B,C「なるべくバレようにするためにだ」 エン「バレてもいいじゃねぇか・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「やったぜ10,000HIT!!」 エン「ん〜、おめでと〜」 B,C「思えば、長い年月だった」 エン「はいはい」 B,C「昨年はまだ2000や3000をうろついていたのだが」 エン「そうなのか」 B,C「1周年で7000だったろ。ってことは・・・・」 エン「・・・・・・・あれ?」 B,C「あんまり、進歩してない!?」 エン「みたいだな」 B,C「まだまだアピールが足りないのかなぁ」 エン「最近は日記毎日更新してるのにな」 B,C「まあ、あれだよ。それでも見てくれてる人がいるんだし」 エン「そのためにも頑張らないとな」 B,C「おう! ・・・ところで」 エン「なんだよ」 B,C「10,000HIT記念になにかやりたいんだが、何やりゃあいいんだろ?」 エン「10,000HIT者にでも聞いたら?」 B,C「・・・そだな。答えが五日以内に返ってことなかったら自分でなんか絵でも描くか」 エン「絵って・・・・・・3,000HIT記念でもしなかったか、それ」 B,C「・・・・・・死にゃあせん死にゃあせん」 本日・完 |
| B,C「ん〜、順調に連続更新中だ」 エン「そろそろ小説UPしたらどうだ?」 B,C「え〜〜。なんで〜〜〜?」 エン「伝授の章、まだ一章分しかねぇじゃんかよ」 B,C「そだなぁ。明日くらいに二章分を一気にUPするか」 エン「・・・なんで二章同時に!?」 B,C「いやぁ、とある知人に一章分の話が少ないんだから二つ一度にしろって言われて」 エン「それで、するのか?」 B,C「それでいいと思ったしね」 エン「あ、そう・・・・」 本日・完 |
| B,C「今日は同好会メンバーで飲み会が開かれました〜」 エン「酒を飲んだのか?」 B,C「ふっふっふ!」 エン「?」 B,C「秘密だ!!」 エン「なんだよそれ!?」 B,C「というか、オレ未成年だし。酒には弱いし(御神酒でもふらつくときが・・・)」 エン「酒には弱いって・・・」 B,C「あ、お前もそうだっけ。酒好きだが酒に弱いという設定だったな」 エン「酒好きという点が違うがな」 B,C「それ皮肉で言ってんのか?」 エン「さてな」 B,C「・・・。ま、知能の違いはさすがにあるがな」 エン「どういう意味だよ・・・?」 B,C「0,4点」 エン「・・・・・・・っ!?!?」 B,C「忘れたとは言わせんぞ?」 エン「く、お前が勝手に描いたんだろが!!」 B,C「おやあ、そんなこと言っていいのかなぁ?」 エン「な、なんだよ」 B,C「お前の出番がどんどん無くなって行くぞぉぉ?」 エン「え、マジ!?」 B,C「お前が登場しない章もあるしなぁ〜」 エン「う・・・・」 B,C「じゃあ認めろ!お前のほうがオレよりはバカだということを認めろ!!」 エン「認めるよ・・・って、お前がそう作ったんだろが・・・・・・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「1212!」 エン「だからなんだ」 B,C「いや、この数字を見て、キリ番を思い出して・・・」 エン「なんで!?」 B,C「去年の年明けだったかな。『お正月キリ番セール』というものをやってな」 エン「ほお」 B,C「10番台だろうがなんだろうが、最後に0がついたり連番、ミラ番は全てカウントしていたのだ」 エン「で?」 B,C「来年(今回)は、やろうかやらまいか・・・」 エン「迷ってるのか」 B,C「ま、そういうことだな」 エン「しなくていいんじゃないか」 B,C「なんで?」 エン「だってよ、もうすぐキリ番獲得者100人だぞ?」 B,C「めでたいことだ」 エン「・・・・正月セール中に6人もカウントされてるし」 B,C「そ、そういやそうだな」 エン「100番台もカウントするなら10人以上・・・」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 エン「100人目のありがたみがなくなると思わないか?」 B,C「正月までに10000人になったら問題なくないか?」 エン「大有りだと思うんだが?」 B,C「う・・・・」 エン「考えても見ろ!9999の次が10000だぞ? 報告しない人がいたり、気付かなかったり」 B,C「自分が取ったりとかな・・・」 エン「そういうわけだ。止めとけ」 本日・完 |
| エン「おい、日付が変わってないか?」 B,C「気のせいだ!!」 エン「だって、今AM0:・・・」 B,C「気のせいだってばよ!!」 エン「なんでこんな時間に?」 B,C「いや、せっかくだから、連続更新記録をのばしてみようかと」 エン「ほぉ〜? じゃあなにか」 B,C「なんだ」 エン「ネタもなしにとりあえず更新しようって策か?」 B,C「う・・・・・・・・」 エン「オレ眠いんだけど?」 B,C「うぅ・・・・・・・」 エン「なにか反論できるのか?」 B,C「うぅぅ・・・・・・」 エン「うなってるだけじゃわかんねぇだろ」 B,C「もう寝る!!」 エン「って、不て寝かよ!?」 本日・完 |
| B,C「二週間連続更新クリア!!!」 エン「おめでとさ〜ん」 B,C「よっしゃあ!」 エン「嬉しいのは解ったから今日のネタをとっとと話さんか」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 エン「・・・・・・・・まさかないとかいうなよ」 B,C「いや、なんというか・・・・・・・・・・」 エン「おい・・・・・・・・・・・・」 B,C「そ、そういえば!昨日のN先輩に今日もまた会った!」 エン「解りにくいからヤメロ!!」 B,C「じ、じゃあ・・・・・・・」 エン「なんだよ?」 B,C「今日はホント眠いです」 エン「だからなんだよ・・・」 B,C「いや、あの、その・・・。サインインする間もなく今日は眠ろうかと・・・」 エン「そういや、オレも眠い」 B,C「眠り薬が効いたか?」 エン「・・・・・・・・・・・・・・飲ませたのか!?」 B,C「冗談だ」 エン「あのなぁ・・・」 B,C「そういえば、MSNのメッセを始めたことをこのHPで言ってなかったな」 エン「公開するきなのか?」 B,C「まぁ、メンバが増えて困るってこともないしね」 エン「あ、そう・・・」 B,C「というわけでMSNメッセンジャーやってます。アドレスは→ ensuiryuugu@hotmail.com 」 エン「うわ、ホントに公開してるよ」 B,C「もし見かけたら・・・・」 エン「たら?」 B,C「優しい言葉の一つでもかけてやってください」 エン「寂しいこと言うな・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「13日目・・・明日で二週間連続だ!!」 エン「よかったな」 B,C「今日は、凄いことがおきた」 エン「なんだよ?」 B,C「中学の頃の剣道部の最強兄弟にあったのだ!!」 エン「は?」 B,C「一人は同級生、一人は先輩の、N兄弟に駅で会ったのだよ」 エン「・・・・・・N兄弟って・・・一段と解りにくいネタを」 B,C「お前も知らないだろう?」 エン「そりゃ、お前が高校になってオレは造られたんだし・・・」 B,C「知っている人は少ないだろうな・・・」 エン「高校違うんだろ?」 B,C「当たり前だ! アノ二人は揃ってかの有名な福岡高校に入っているのだぞ!!」 エン「それは解る人いるかもな」 B,C「妙なところで納得してるな・・・」 エン「恐い先輩なのか?」 B,C「そりゃ、怒ると恐いが、普通に接していれば気持ちの良い人だよ」 エン「それって普通じゃないか?」 B,C「そうかな? 普通に接しても恐ろしい先輩もいたぞ?」 エン「いや知らねぇし・・・」 本日・完 |
| B,C「寒い!!!!」 エン「寒い!!!!」 B,C「なんだよこの寒さは!?」 エン「冷え過ぎだろ・・・」 B,C「今日は12日目だがそんなことは関係ない!!」 エン「がたがたがたがた」 B,C「ここは寒すぎなんじゃーーーーー!!!」 エン「って、説明しろよ・・・」 B,C「我がPCがあるのは二階の部屋でな」 エン「ほお」 B,C「学校から帰って飯食って二階に上がってきたら・・・」 エン「めちゃくちゃ冷えてたのか」 B,C「そのとおーり!!」 エン「ストーブとか付けりゃいいじゃん」 B,C「付けたのだが・・・イマイチ温かくならない」 エン「不完全燃焼でも起こしてんじゃねぇだろうな?」 B,C「そんなことあるわけないだろ!!」 エン「確認しながら言うな、確認しながら!!」 B,C「う・・・さ、寒いからストーブにあたっただけだ!」 エン「・・・・・・・苦し紛れの嘘か」 B,C「ほ、本当だってば」 エン「ふ〜ん」 B,C「って、なんでお前まで寒がってだよ?」 エン「寒いのは嫌いなんだよ」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 エン「な、なんだよ」 B,C「そうか!そういう設定にしたんだっけ」 エン「忘れるなよ・・・」 本日・完 |
| B,C「11日目! あと少し!!」 エン「よかったな。っても、まだ不安だがな・・・」 B,C「な、なんだよ、信用できないのか?」 エン「ああ、9割ほど」 B,C「ほとんどじゃねぇか・・・」 エン「もっと信頼されるようにしろよ」 B,C「今日は楽市街道という場所で飯を食いました」 エン「また福岡人にしか解らんネタを・・・」 B,C「びっくりドンキーはもしかしたら知ってるかもしれないだろ」 エン「あのハンバーグ店?」 B,C「そう、それ」 エン「それで?」 B,C「チーズハンバーグステーキの300gを頼んだのだ」 エン「ほぉ」 B,C「知ってる人は知っているのだが、ハンバーグにチューブ状(?)のチーズを交差させている」 エン「バッテン印にか」 B,C「そうだ。そして、交差している中央の部分が・・・」 エン「一番美味いとこだよな、中央部って」 B,C「味が・・・」 エン「どうかしたのか?」 B,C「ハンバーグの味は何処!?」 エン「そ、そんなにチーズの味が濃ゆかったのか・・・」 B,C「まぁ、美味かったからいいだけどね」 エン「あ、そう」 B,C「なんか妙に水が美味く感じたな・・・」 エン「・・・・・・・・・なんでだよ・・・・・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「10日目!10回目だ!!」 エン「なんとかな」 B,C「修正も済んだし、今日は間違ってないな」 エン「なんの?」 B,C「いや、昨日の日記の日付が9日になってたもんで・・・」 エン「まだ来てないぞ?」 B,C「だから、しっかりと修正したんだって」 エン「あ〜、そうですかそうですか」 B,C「・・・最近、おまえ投げやりになってないか?」 エン「そりゃなるに決まってんだろ!」 B,C「なんで?」 エン「炎水龍具の後半! 妙にテンション変わってんじゃぇか」 B,C「書き溜めしてるやつ? 今61章だけど」 エン「それでオレというキャラクターが後半と今のテンションとごっちゃになって」 B,C「あ〜、どっちのテンションで会話を進めればいいかって?」 エン「まぁ、そういうことだな」 B,C「今のテンションでいいんじゃないか? 性格が変わったというわえじゃないんだし」 エン「あのなぁ・・・お前が喋らせてるんだぞ!!」 B,C「そりゃそうだけどさぁ・・・。オレもなんだか眠たくて・・・」 エン「関係ないだろ」 B,C「関係あるね! 今日の会話は究極的に支離滅裂だ!!」 エン「ヴ、確かに・・・いつも支離滅裂なのが今日は自分ですらわかっていない!!」 B,C「でも、まぁ書いたものは書いちゃったんだし、公開するか?」 エン「するか? って聞く前にすでに公開されてるんだが・・・」 本日・完 |
| B,C「おっ!9日目!!」 エン「で、今日は何かネタはあるのか?」 B,C「え、と・・・・・・・・」 エン「まさかないとかいうなよ?」 B,C「いや、あったんだが・・・忘れた」 エン「忘れるなぁ!!!」 B,C「なんだっけなぁ? なんか日記のネタに使えるモノがあったんだが・・・」 エン「とっとと思い出せ!!」 B,C「そういや、その『とっとと』って方言らしい(博多弁だっけか?)」 エン「オレが知るか」 B,C「まぁいいか」 エン「いいならいいで、言うなよ」 B,C「む〜、とりあえずこれだけは言っておこう」 エン「ネタを忘れたからって一言か?」 B,C「そういうわけではないのだが・・・」 エン「わかったから話せ」 B,C「中間考査の答案が全て帰ってきた」 エン「・・・・そういや、今回の中間に関して、日記で一度も触れてないんじゃないか?」 B,C「いや、微妙に触れたぞ」 エン「ふ〜ん。 で? どうだったんだ?」 B,C「ぬっふっふ〜! 赤点ナッッシィィィーーーング!!」 エン「ないのかよ、チェッ」 B,C「嫌そうな顔すんな!!」 エン「ケッ、どうせオレはバカキャラだよ・・・」 B,C「死にゃあせん死にゃあせん!」 エン「いや、バカだからって死んだら恐ぇぞ・・・?」 本日・完 |
| B,C「よしよし!8日目!!」 エン「・・・・・・・・」 B,C「なんだ?」 エン「いや、なんで毎日『〜日目』って数えてるのかなって・・・」 B,C「三日目くらいは数えてなかったぞ?」 エン「それ以来数えてるだろ」 B,C「いや〜、数えてないと何日目か忘れそうだから・・・」 エン「そんなことだろうと思った。ったく、お前ってホントにバカだよな」 B,C「お前に言われたくねぇよ」 エン「? なんで?」 B,C「お前の設定は一応バカキャラだぞ?」 エン「・・・・・・・・・・・」 B,C「1+1を3と答えるし」 エン「エードは4って言ったじゃねぇか!!」 B,C「偶数って点で合ってるだろ」 エン「そういう問題じゃねぇだろ!!」 B,C「そういえば、今日はアレだな」 エン「なんだよ」 B,C「昨日悩んでいたDM(ドラゴンマガジン)を買った!!」 エン「買ったのか!?」 B,C「よし! あとは郵便局いって振り込みするだけだ!」 エン「うわっ! 既に必要事項書き込んでやがる!?」 B,C「リウイの限定ドラマCDはオレのモノだーーー!!」 エン「いや、買った人全員だろ・・・」 本日・完 |
| B,C「やったー半分終わったぞーー!!」 エン「あと1週間で約束の二週間連続更新だな」 B,C「もう少しだーー!」 エン「で、今日のネタは?」 B,C「今月のDM(ドラゴンマガジン)を買うか否か!!」 エン「・・・なんじゃそりゃ?」 B,C「魔法戦士リウイのドラマCDが買える応募ハガキがついてるのだ」 エン「金は?」 B,C「あるにはあるが・・・貯金に回したいし、本とかも買いたいし・・・」 エン「来年の夏に名古屋行きたいって行ってたよな?」 B,C「ああ」 エン「その資金は?」 B,C「まだ貯まってない」 エン「だから貯金もしたいのか」 B,C「そゆこと〜」 エン「・・・・・・・・・バイトすりゃあいいじゃん?」 B,C「高校ではバイトは禁止されてるし、事情が私情的だし、時間もない!!」 エン「とことん無理があるよな」 B,C「ハァ・・・どうしよう・・・・・・・・・」 本日・完 |
| B,C「うん、六日目だ」 エン「明日でやっと半分だな」 B,C「ま、頑張るさ」 エン「で、今日なんかあったのか?」 B,C「ん、昨日が凄かった」 エン「・・・昨日言えよ。つぅか、だから真夜中に更新するのヤメロって・・・」 B,C「4限目で、体育の時なんだが」 エン「・・・・また無視だよチクショウ」 B,C「空を見たんだがな」 エン「空?」 B,C「おおよ。向こう側が白っぽい水色で、真上が真っ青だったんだ」 エン「で?」 B,C「その水色と青の間のグラデーションが凄く綺麗だったんだ!!」 エン「・・・・・・ふ〜ん…」 B,C「あれはメッチャ良かったなぁ・・・」 エン「で、ボーっと眺めてたら怒られたって?」 B,C「・・・・・・・・・・・・・・・・良い天気だったなぁ」 本日・完 |
| B,C「よし5日目!!」 エン「あ、あのなぁ・・・」 B,C「ん? なんだ?」 エン「真夜中に更新するのやめろっていっただろ(11月28日参照)。しかも今回は0:03だぞ!!」 B,C「この三分間にあったことを・・・」 エン「なにがあったというのだ、なにが・・・?」 B,C「・・・・・・・・・・今日の更新についての話題にでもするか」 エン「テメェ・・・」 B,C「今月のTOP絵についての説明は描き部屋で済ませてるからいいとして」 エン「いいのか? 本当にいいのか!?」 B,C「炎水龍具についてでも話題をふろうかね」 エン「同時更新しすぎじゃねぇか?」 B,C「今日中に船上の章を終わらせときたかったんだよ」 エン「なんで?」 B,C「次の舞台、エルデルス山脈は寒冷地帯だからな。12月って雪というイメージあるし」 エン「寒い時季に、寒い舞台で、寒い冒険をしなけいけねぇのか・・・」 B,C「ま、そういうなよ。やっとお前が強い力を手に入れたりするんだからか」 エン「そ、そうなのか」 B,C「ちなみに題名の『龍具』も初めてこの章で出てくる」 エン「暴露していいのか、それは」 B,C「いいんじゃないの? どうせすぐほっといてもいつかは出るんだし」 エン「・・・・・・なんだその捕らえ方は・・・・・・」 本日・完 |