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玄関を飾るバラたち

マチルダ
バラ入門したての初心者なので、育てやすいバラを集めています。
マチルダはそんな私を裏切らない可憐で強い子です。
いったいどこにこんな力を秘めているのかと思うほどの美しさで、 春から秋おそくまで常に見るものを楽しませてくれます。
早春
名前にぴったりの、なんて清く優しく美しい花なのでしょう。
来訪者が必ず一番めでる人気者です。
アンナマリー・ドゥ・モントラベル
純白のミニバラです。
丸っこい花形がとてもかわいくて、ぽんぽん咲きという名称通りぽんぽん咲いています。
花の大きさは2センチ前後。
愛らしい限りです。
キリマンジャロブライダル
有名な女優さんの結婚式のブーケに使用されたというバラです。
ベージュがかった大人しいピンク色で大好きなバラです。
お花屋さんで切花を購入し、挿し木してみると、どんどんついて育ちましたが、うどん粉病になりやすく、毎日木酢液片手に奮闘中です。
2006年のマーガレット・メリル
我が家の中で一番よく香るバラです。
私の好きなセミダブルのシンプルさの中に、はなやかさが共存しています。
通りにまでいい香りが届きます。
アンバークイーン
やっとの事で、花を撮影できました。
始めましてのアンバークイーンです。
初心者でも育てられて、鉢植えできて、色、形・・など、ふところの狭い私の条件を通過した、おりこうなバラです。
フリフリした花びらの形がかわいいでしょ?
2006年のグリーンスリーヴス
ブーケを作ったと思われるかもしれませんが、これは一本の枝先についたお花です。
何の手もくわえておらず自然にこんな風にラウンドになっています。
色の変化がある、グリーンスリーヴスならではのマジックです。
グリーンはシックで綺麗ですが、つぼみに近いピンクも、たまらない色合いです。
表現できません!
優花
我が家の新入り、甘いピンクのフロリバンダです。
オシャレでおしゃべりでピンク色の大好きな3歳の姪が、「一番好き」と言ってくれる花です。
リトルウッズ
世界最小のバラ(写真左側)だそうです。
これも、切花から挿し木して育てました。
小ささが愛らしく、小瓶に飾って楽しんでいます。
ジョロ
我が家では珍しいハイブリッド・ティー・ローズです。
しかし、日本でバラといえば一般的にはハイブリッド・ティー・ローズが連想されることと思います。
オレンジ色にひかれて、ドキドキしながら育てました。
花びらの色が徐々に薄くなり、透明感がましていきます。
その時期の花もとても美しいです。
写真は一番花です。
ジョロU
上に挙げたジョロの花が、時間を経るとこんな色になります。
写真には写せきれませんが、実物はもっともっとおいしそうな色です。
ストロンボリ
ポリアンサ系の小中輪大のバラです。
少し、くすんだ深紅のバラです。
ベストショットが撮れたら、また更新します。
クリスマスローズ
バラではありませんが、3年目の今年はたくさんのお花がついたので見ていただきたく、載せました。
白いのがオリエンタリスで、紅いのがルーセローゼです。

2006年のシュネービッチェン
うつむいて咲く控えめな花ですが、一つ一つはこんなにも誇らしげに咲いています。
入門者にお勧めのバラということで求めました。
なんとも健気な花です。
春がすみ@
鉢植え全体はこんな感じです。
春がすみA
一斉にこんなにも気前よく咲いて、いつまでも咲いていてくれます。
フリルが愛らしく、時間がたつにつれて、淡く白に近くなっていきます。
春がすみB
もっと近くによって見ましょう。
やはり私の好きなセミダブルの花です。
コーヒーオベーション
その名の通り、コーヒー色がかった、アンティークな色合いを持つステキなバラです。
ミニバラとは思えないほど、立派で大きな花を咲かせ、これまた花持ちがよく、長い間楽しませてくれます。
グリーンスリーヴス@
荒牧バラ園で「緑光」という名で、売られていました。
当時、緑のバラが欲しかった私は迷わず買ったのですが、育って花がついてみれば、なんと緑光ではなくグリーンスリーヴスでした。
計らずも初心者らしくフロリバンダばかりが勢揃いしていきます。
つぼみは甘いピンクで咲くと緑がかっていくこのバラも、そんな間違いの中から縁あってうちに来たのですがこよなく愛しています。
グリーンスリーヴスA
開花してすぐの花の色は、こんな色です。
ゆっくり時間をかけ、やがて名のように緑になっていきます。
バースデーローズ
母が去年の誕生日に送ってくれたバラです。
切花だったのですが、あまりに美しいので挿し木にするとすくすく育って、半年で花が楽しめるようになりました。
そのため、正式名称がわかりません。由来を取ってバースデーローズと私が勝手に名づけています。
もし名前が分かる方がいたらぜひ教えてください。
2006年のマチルダ
今年も元気よく咲いてくれました。
砂糖菓子のように、繊細で甘そうで・・・なんともいえない美しさです。
2006年のマチルダA
鉢植え全体を撮ってみました。
まだまだ咲き足りないと、つぼみをたくさん抱えています。
毎日が楽しみです。
小さな詰め合わせ
以前から載せていますが、2005年秋に撮影したものです。
秋のバラは春に比べてお花の数が少ないため、お花一つ一つがとても充実いていて、とても美しいのです。
いろんなバラを摘んでテーブルで楽しんでいます。
最高の贅沢です。
生活の彩り
5種類のバラが集まっています。
きっとうちの旦那様はそんなことには気付かず、みんな同じに見えていることと思います。
それにしても、趣味が偏っているというか・・・
好きなバラを集めているので、どうしても似通ってしまうんですね。
うふふ
こうやって接骨院の受付に飾っています。
ブーケのようなグリーンスリーヴスが、一本であることがわかっていただける映像です。

藤井接骨院
兵庫県明石市大久保町谷八木578−10

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