特徴1.治療期間が大幅に短縮
再結晶化HAによる骨結合により、1ヶ月で仮歯、2ヶ月で歯が入る方も多数おります。
世界中に星の数ほどあるインプラントメーカーのなかでもAQBインプラント最も早く固定される、患者さんのためのインプラントといえます。
尾島クリア歯科でもオペ中に人工骨の使用などがなければ、2ヶ月ほどで本物の歯と見間違えるようなセラミックの歯が入っています。
(もちろん、個人差はあります。場合によっては半年ほどかかる場合もあります)
再結晶化HAによる骨結合により、1ヶ月で仮歯、2ヶ月で歯が入る方も多数おります。
世界中に星の数ほどあるインプラントメーカーのなかでもAQBインプラント最も早く固定される、患者さんのためのインプラントといえます。
尾島クリア歯科でもオペ中に人工骨の使用などがなければ、2ヶ月ほどで本物の歯と見間違えるようなセラミックの歯が入っています。
(もちろん、個人差はあります。場合によっては半年ほどかかる場合もあります)
AQBインプラントは他のインプラントと比べて、手技・術式がシンプルなため植立操作も時間をとりません。
これは歯科医師にとっても良いこと(集中力の持続)ですが、何といっても患者さんにとって手術時間が短いというのは大きなメリットです。
当たり前ですが、2時間や3時間も口を開けっ放しで楽しい人なんていませんから。
症例にもよりますが、尾島クリア歯科はダブルドクター制度+AQBインプラントの併用で1〜2本程度のインプラントであれば1時間程度で終わることがほとんどです。
上記の例は1ピースの例です。
2ピースのインプラントや骨造成などを同時に行うときには、少し手術は時間が長くなります。
AQBインプラント独自のHAコーティングを紹介します。
再結晶化HAコーティングの工程を施すことで、従来のHAコーティングよりも結晶性が高いHAが得られます。
再結晶化HAによる骨結合により、1ヶ月で仮歯、2ヶ月で歯が入る方も多数おります。
AQBインプラントは、硬組織結合性だけではなく、インプラント表層のカルシウム、リンの存在が歯肉との接合状態を良好にする軟組織親和性も備えており、短期間で十分な封鎖性が得られます。

AQBインプラントは、スパイラルシリンダー形状のため、骨癒合した後の接触面積が大きいため、咬合力および引抜に対する抵抗力が大きくなります。
また、植立後の初期固定性は非常に高いです。
AQBインプラントは、支台部分は純チタンに鏡面加工を施しています。
これにより、支台と歯肉組織との接着性をより高めるとともに、感染・脱落のリスクを軽減します。