TS
参加1台 CP9A山口が欠場のため、CT9A長谷川とBNR34千葉の一騎打ちとなった重量級クラス。TSの千葉を予選で押さえた長谷川が、ローリングスタートから終始千葉を引き離しオーバーオールを勝ち取った。 |
| (順位 | ドライバー | 型式 | ベストラップ | 予選) |
| 1位 | 千葉 貴裕 | BNR34 | 43”264 | @ |
| PP | 千葉 貴裕 | BNR34 | 43”703 | |
R−DIVISION1 参加1台
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| 1位 | 長谷川 友康 | CT9A | 42”445 | @ |
| PP | 長谷川 友康 | CT9A | 42”415 | |
![]() R−DIVISION3 参加2台 R3とR4が2台ずつ混走となった、この日の最多台数レース。 ポールがAP1栗原と、予選2位AE86八下田のフロントロー 新旧後輪駆動対決は、八下田の好スタートでAE86が制した。 先行する八下田に喰らい付き、終始隙を伺う栗原。 最終コーナー手前、八下田のラインの乱れを逃さず栗原がインを刺すが ホームストレートでインを張った八下田が気迫の走りで3コーナーで ポジションを取り返す。その後は崩れることなく、AE86での総合優勝を 八下田が達成した。 総合2位の栗原に、AP1梅沢、セッティングで苦しんだEJ1相田が続いた。 |
| 1位 | 栗原 謙二 | AP1 | 42”898 | @ |
| 2位 | 梅沢 茂美 | AP1 | 43”369 | A |
| PP | 栗原 謙二 | AP1 | 41”884 | |
R−DIVISION4
参加2台
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| 1位 | 八下田 達哉 | AE86 | 42”939 | @ |
| 2位 | 相田 圭介 | EJ1 | 43”798 | A |
| PP | 八下田 達哉 | AE86 | 42”756 | |
フレッシュマン ![]() R−DIVISION3 参加2台 DC2河野、EF8阿部の順に、順当にスタート。 経験豊富な河野が、安定したペースで阿部を引き離して独走。 そのまま優勝を飾った。 |
| 1位 | 河野 久恵 | DC2 | 44”586 | @ |
| 2位 | 阿部 賢一 | EF8 | 46”166 | A |
| PP | 河野 久恵 | DC2 | 44”270 | |
NA660 参加2台
本日は、予選をいつもと違った1LAPアタック方式に変更し、全ドライバーが1周のアタックを行いました。1周のみのアタックは緊張とチーム内バトルでハラハラドキドキ、緊張から生まれる楽しさは、中々味わえません。今回も変則ルマン方式でスタート、ほとんど差がない2台は、順当に周回を重ねて行きます。1時間でドライバー交代が2回義務付けられています。またハンディキャップ制で前回優勝したヴィヴィオは1回目のドライバー交代時に、プラス10秒の停止があり、予選もトゥデイにポールを取られ、厳しいかと思われたが、スタートで前に出たのはヴィヴィオの方、このまま引き離して10秒のマージンを稼がなければなりません。しかしトゥデイのペースは速く、前半で交わされトップがトゥデイに代わり、1回目のピットストップで大きくトゥデイが先行する形になる。2回目のピットストップが終わり、後半戦に入ってもトゥデイのペースは、予選タイムと変わらないハイペースで引き離して、優勝間違いないと思われた時、ハイペースのせいでタイヤが悲鳴をあげトゥデイがスローダウン、緊急ピットイン、すばやくタイヤ交換、コースに戻るが2LAP遅れとなってヴィヴィオがトップ。しかしのこり5分、再びドラマが訪れました、今度はヴィヴィオにタイヤトラブルでスローダウン。トゥデイがどんどん追い上げてもしかすると思いましたが、なんとかヴィヴィオが押さえきり優勝、こんなドラマの連続は中々見れません。ドライバーの方々、お疲れ様でした。 |
| 順位 | 車名 | ドライバー | 型式 | ベストラップ | 周回数 | トップ差 | |
| 1位 | びびびびびびおっ | 安作 康利 鈴木 宏章 |
安芸 宗悦 | KK3 | 52”018 | 66lap | - |
| 2位 | BARサワイデーJA4 | 内田 健一 林 靖之 |
. | JA4 | 51”501 | 66lap | 36"294 |
| PP | BARサワイデーJA4 | 内田 健一 林 靖之 |
. | JA4 | 52”143 | ||