2008日光AE86ワンメイクレース

  
 (Sタイヤ) 参加6台
Sタイヤ6台、ラジアル7台が集まったハチロクワンメイク。予選は総合2〜4位の3台が100分の1秒に収まる大接戦。2周目で赤旗再スタートとなる波乱の展開の中、再スタートでも好ダッシュを決めた総合ポール諏訪がそのまま独走を決め、総合優勝で昨年の雪辱を果たした。総合2番手渡辺晋介を同チームの先輩高階が追い立てるが、中盤、無念のミッションブローで渡辺が脱落。高階と、続くツトム☆SUZYの総合2位争いは、終盤最終コーナー手前の高階のスピンで決着が着いた。全台随所で熱い戦いが見られたが、ラジアルクラスは、DIVISION4とダブルエントリーの八下田がポールTOウィンでクラス優勝。スタート直後の鈴木のギリギリの攻めをかわした塚谷がクラス2位を守りきった。
(順位 ドライバー 型式 ベストラップ 予選)
1位 諏訪 知己 レビン 40”558 @
2位 ツトム☆SUZY トレノ 41”106 C
3位 高階 健 レビン 41”335 B
4位 輿水 好則 レビン 43”325 E
5位 渡辺 晋介 レビン 41”493 A
PP 諏訪 知己 レビン 40”633

 
(ストリートラジアルタイヤ)
参加7台 
1位 八下田 達哉 レビン 42”335 @
2位 塚谷 裕一 レビン 42”934 A
3位 鈴木 耕平 レビン 42”999 B
4位 稲本 正之 レビン 43”333 C
5位 福島 巌 レビン 43”364 D
6位 初鹿 正明 レビン 43”542 F
7位 渡辺 美矢子 レビン 43”710 E
PP 八下田 達哉 レビン 42”335



2008日光レコード大将2

スリックタイヤ   参加2台      
残念ながらレコード更新ならず 
大内 克夫 KMS☆ウッドビレッジ レビン 39”175 AE86
磯野 健児 KMS☆TRIPPERレビン 40”537 AE86

ストリートラジアル   参加3台 
加藤選手コンマ048届かずで惜しくもレコード更新ならず 
加藤 茂 パックマンRX−7G 40”181 FD3S
とら♪ G.WORK☆オメガ☆EG6改 40”893 EG6
神戸 良太 籠谷☆YMS行田☆ナウR32 41”347 HCR32

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