2008日光フレッシュマンレースRound1

決勝はR3:1台、R2:2台混走スタートとなった。AP1青木が、S15高橋を従えてトップを周回する。
引き離されつつあった高橋がファステストを取りながら中盤ペースアップで追い付きを見せるが、捕らえるには至らず、青木、高橋、伊藤の順でゴールとなった。
フリー走行、予選、決勝を通じて規定タイムをクリアした福田、青木は章典外扱いとなり、最速シリーズ招待権を得た。
| R-DIVISION2 参加2台 | ||||
| 1位 | 高橋 宏俊 | S15 | 44”290 | @ |
| 2位 | 伊藤 仁志 | MR2 | 45”988 | A |
| PP | 高橋 宏俊 | S15 | 44”223 | |
| R-DIVISION3 参加2台 | ||||
| 章典外 | 青木 二郎 | AP1 | 43”485 | . |
| 章典外 | 福田 真也 | DB8 | 43”776 | . |
| PP | 青木 二郎 | AP1 | 43”963 | |