R−DIVISION1
参加4台  
ポールから好スタートを決めたかに見えたHCR32神戸は、痛恨のフライングでピットスルーペナルティとなり、予選2位のCT9A尾崎が総合優勝。4位スタートのS14千葉が、序盤のバックストレート奥でCT9A長谷川を差し、総合2位とクラス優勝を勝ち取った。
(順位 ドライバー 型式 ベストラップ 予選)
1位 尾崎 善孝 CT9A 42”433 @
2位 長谷川 友康 CT9A 42”840 A
3位 山口 師弦 CP9A 42”974 B
4位 佐々木 進 CT9A 44”062 C
PP 尾崎 善孝 CT9A 42”101

 
R−DIVISION2
参加3台
1位 千葉 みのる S14 42”745 A
2位 池田 幸司 RPS13 43”628 B
3位 神戸 良太 HCR32 41”492 @
PP 神戸 良太 HCR32 41”309

 
R−DIVISION3
参加5台
4台のAP1と1台のDC5が順当にスタート。 トップを逃げるAP1岡本と追うAP1熊倉は、3番手AP1梅沢を 引き離して熾烈なトップ争いを演じるが、あと一歩及ばず岡本が初優勝。
1位 岡本 明大 AP1 41”989 @
2位 熊倉 徹 AP1 42”008 A
3位 梅沢 茂美 AP1 42”392 B
4位 栗原 謙二 AP1 42”349 C
5位 渡辺 孝尚 DC5 43”365 D
PP 岡本 明大 AP1 41”736

 
R−DIVISION4
参加10台  
返り咲き組が半数近くを占め、大盛況のR4クラス。 決勝では、セカンドローAE86鈴木がEJ1相田を好スタートでパスして、AE86の1−2−3を形成。AE86諏訪&AE86渡辺が 独走でワンツーを決める中、最後まで演じられた激しい3位争いは 鈴木が守りきって、表彰台をAE86が独占した。
1位 諏訪 知己 AE86 42”273 @
2位 渡辺 晋介 AE86 42”910 A
3位 鈴木 耕平 AE86 43”486 C
4位 相田 圭介 EJ1 43”266 B
5位 けんいち EF9 43”366 D
6位 飯泉 淳一 EF9 43”712 E
7位 佐多 雄二 EK4 44”005 F
8位 宮田 玲 EJ1 43”924 G
9位 和久津 雅弘 EG6 44”252 H
10位 三浦 卓 EG6 44”344 I
PP 諏訪 知己 AE86 42”249

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