R−DIVISION1 参加3台 
DIVISION1と2が混走、予選、スタート、チェッカーまで完璧な神戸スカイラインが総合優勝。総合2位DIVISION1クラス優勝は冷静な走りで尾崎ランエボ。千葉S14、山口エボ、長谷川エボが前半激しく戦うが長谷川が山口をパス、後半山口のペースが上がらずこの順位でチェッカー。
(順位 ドライバー 型式 ベストラップ 予選)
1位 尾崎 善孝 CT9A 42”451 @
2位 長谷川 友康 CT9A 42”998 B
3位 山口 師弦 CP9A 43”288 A
PP 尾崎 善孝 CT9A 41”984

R−DIVISION2 参加2台  
1位 神戸 良太 HCR32 41”509 @
2位 千葉 みのる S14 42”736 A
PP 神戸 良太 HCR32 41”823

  
R−DIVISION3 参加4台 
S2000ワンメイクではありません、他の車種募集?!
だれが勝ってもおかしくない状態で始まった、前半、最後尾の梅沢AP1の勢いが良く岡本AP1を1周目でパス、2位の熊倉AP1までも食おうかと迫るがここまで、中盤、岡本との激しいバトルの梅沢、後半は熊倉がトップのけんちゃんAP1に追いつく勢いでペースを上げにかかるが届かず、スタートから1度も前を許すことがなかったけんちゃんが初優勝。
1位 けんちゃん AP1 41”771 @
2位 熊倉 徹 AP1 41”865 A
3位 梅沢 茂美 AP1 42”344 C
4位 岡本 明大 AP1 42”636 B
PP けんちゃん AP1 41”835

 
R−DIVISION4 参加8台  
予選初ポールの佐々木シビック、スタートして相田シビックにパスされ2位に交代、全車激しく各コーナーでマナーが良い戦いを繰り広げ、チェッカー。
レース後インタビューではポールの佐々木選手が『結果2位でしたが満足がいく1日でした』と気持ちの良い顔で答えてくれました。
1位 相田 圭介 EJ1 43”014 A
2位 佐々木 義博 EK9 42”846 @
3位 鈴木 耕平 AE86 42”901 B
4位 飯泉 淳一 EF9 43”298 C
5位 佐多 雄二 EK4 43”776 D
6位 宮田 玲 EJ1 44”038 F
7位 和久津 雅弘 EG6 44”097 E
8位 三浦 卓 EG6 44”247 G
PP 佐々木 義博 EK9 42”7601

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