R−DIVISION1 参加4台  
CT9Aの3台ワンメークとなってしまったラジアル最重量級クラス。
予選2位尾崎が好スタートでアウトからトップに立つ。
序盤上位2台にやや遅れた佐々木が、バックストレート奥で長谷川の
インを刺すと、続けざまにトップ尾崎に襲い掛かり、
今度はバックストレートアウト側から最終コーナーを綺麗に外側から
マクった。その後は後続を引き離す勢いで、フレッシュマンから
ステップアップで初出場初優勝。
(順位 ドライバー 型式 ベストラップ 予選)
1位 佐々木 進 CT9A 48”967 B
2位 尾崎 善孝 CT9A 51”946 A
3位 長谷川 友康 CT9A 51”847 @
PP 長谷川 友康 CT9A 49”246

R−DIVISION2 参加4台 
予選2位HCR32神戸がスタート失敗で最後尾から巻き返しをはかるが、
ホームストレートでコースアウトを喫してリタイアとなった。
ポールスタートのS14千葉はRPS13池田との差を保ちながら
そのままトップを保ち、初優勝を勝ち取った。
1位 千葉 みのる S14 49”787 @
2位 池田 幸司 RPS13 51”701 B
PP 千葉 みのる S14 52”541

R−DIVISION3 参加5台  
総合予選2位AP1梅沢が好スタートで、PPのAP1熊倉をかわし、
トップに立つ。梅沢が最後まで崩れることなくトップを死守して優勝。
またしてもPPから2位ゴールの熊倉に、AP1浦野が続いた。
1位 梅沢 茂美 AP1 49”589 A
2位 熊倉 徹 AP1 49”651 @
3位 浦野 馨 AP1 51”814 B
4位 けんちゃん AP1 52”223 C
PP 熊倉 徹 AP1 48”671

R−DIVISION4 参加7台 
ホンダ車に囲まれる中、不利なFRでPPを勝ち取ったAE86鈴木が
トップスタートを決める。そのまま後続を引き離して、貫禄の優勝。
前回優勝の相田が2位で続き、予選4位からスタートでEK9佐々木を
かわしたEK4佐多が3位争いを守りきった。
1位 鈴木 耕平 AE86 50”171 @
2位 相田 圭介 EJ1 51”170 A
3位 佐多 雄二 EK4 51”245 C
4位 佐々木 義博 EK9 51”048 B
5位 三浦 卓 EG6 51”457 E
6位 和久津 雅弘 EG6 51”270 D
7位 飯泉 淳一 EF9 51”770 F
PP 鈴木 耕平 AE86 49”711

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