R−DIVISION1 参加5台 

ラジアル重量級クラスの混走。 R2クラス同士のフロントローHCR32神戸、S14林上は、林上の スタートミスで大きく明暗が分かれる。総合2位に浮上したCT9A尾崎を 引き離し、神戸がそのまま独走で優勝。終盤尾崎に追いついた林上だが、 順位は変わらず。
(順位 ドライバー 型式 ベストラップ 予選)
1位 尾崎 善孝 CT9A 41”804 @
2位 川村 豪 BCNR33 42”884 A
PP 尾崎 善孝 CT9A 42”291

R−DIVISION2 参加6台 
1位 神戸 良太 HCR32 41”273 @
2位 林上 芳行 S14 41”857 A
3位 坂下 裕司 S14 42”711 B
4位 池田 幸司 RPS13 43”078 C
5位 千葉 稔 S14 43”166 D
PP 神戸 良太 HCR32 41”364

R−DIVISION3 参加7台 

総合予選2位AP1浦野が絶妙なスタートで、PPAP1熊倉をかわしてトップに浮上。 5台のAP1が連なる中、浦野が後続を押さえ込み、今期の初陣を飾った。 全てシビックとなったR4クラスは、スタート直後の2〜3コーナーのライン取りで EF9飯泉とEJ1相田、EK4佐多とEG6さとうの順位がそれぞれ入れ替わる。 相田&飯泉、さとう&佐多が接戦を繰り広げるが、そのままの順位でフィニッシュ。 相田が最速2戦目にして初優勝を勝ち取った。
1位 浦野 馨 AP1 41”927 A
2位 熊倉 徹 AP1 41”518 @
3位 岡本 明大 AP1 41”815 B
4位 戸 弘幾 AP1 41”938 C
5位 けんちゃん AP1 42”104 D
6位 渡辺 孝尚 DC5 43”415 E
PP 熊倉 徹 AP1 41”213

R−DIVISION4 参加4台 
1位 相田 圭介 EJ1 42”809 A
2位 飯泉 淳一 EF9 42”798 @
3位 さとう あすか EG6 43”516 C
4位 佐多 雄二 EK4 43”580 B
PP 飯泉 淳一 EF9 42”658

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