R−DIVISION1
参加4台 
長谷川ファミリア総合4位クラス初優勝!
(順位 ドライバー 型式 ベストラップ 予選)
1位 長谷川 友康 BG8Z 43”663 @
2位 高橋 弘次 GC8 43”661 A
3位 山口 貴二 CP9A 43”588 B
PP 長谷川 友康 BG8Z 42”978

R−DIVISION2 参加3台 
フロントローを独占したR-DIV2のRPS13落合とHCR32神戸が ほぼ同時にスタート。 何とかして喰いつきたい神戸と、何としてでもブッちぎりたい落合が 予選並みのキレた走りで周回を重ねる。 結局、落合がそのまま今期4勝目を飾り、最後まで崩れなかった神戸が 初表彰台に昇るが、今回も3位に入り安定してポイントを重ねたFD3S岸が チャンピオンを獲得した。
1位 落合 正宗 RPS13 41”949 @
2位 神戸 良太 HCR32 41”964 A
3位 岸 雅也 FD3S 42”714 B
PP 落合 正宗 RPS13 41”900

 
R−DIVISION3
参加11台 
予選2位AP1浦野が好スタートでトップに躍り出る。予選ポールAP1大坪の 追撃を浦野がひたすら耐え抜く展開。そのまま浦野が3勝目を掴むかに見えたが 8週目最終コーナーで痛恨のスピン。チャンプ確定だった大坪が3勝目で 最後に花を添えた。
1位 大坪 直樹 AP1 41”769 @
2位 梅沢 茂美 AP1 42”283 D
3位 芝崎 公一 DC5 43”681 F
4位 栗原 謙二 AP1 43”793 G
5位 戸 弘幾 AP1 43”163 C
6位 丸山 雄二 AP1 43”848 H
7位 渡辺 孝尚 DC5 43”989 I
8位 新井 孝保 DC2 44”044 J
9位 岸 隆司 EP82 42”735 E
10位 浦野 馨 AP1 41”673 A
11位 熊倉 徹 AP1 41”861 B
PP 大坪 直樹 AP1 41”042

 
R−DIVISION4 参加11台 
PPのEG6竹中がトップスタートを決めるが、1周目高速コーナーでバランスを 崩し、EF9田中がトップに立つ。セカンドローからは、AE86北がEF7坂巻を アウトからパスして3位に浮上するが、2周目の2〜4コーナーで坂巻が鮮やかに ポジションを取り返す。チャンピオン竹中が執拗に田中を攻め立てるが、 隣に並ばれつつも最後まで耐え凌いだ田中が今期2勝目でシーズンを締めくくった。
1位 田中 攻 EF9 42”398 A
2位 竹中 康晴 EG6 42”021 @
3位 坂巻 幸夫 EF7 42”588 B
4位 北 和徳 AE86 42”400 C
5位 内藤 義明 AE86 43”382 D
6位 三上 一洋 EF9 43”389 F
7位 飯泉 淳一 EF9 43”391 E
8位 佐多 雄二 EK4 43”643 G
9位 佐々木 義博 EK9 43”952 H
10位 相田 圭介 EJ1 44”353 I
11位 波多野 健一 AE86 44”087 J
PP 竹中 康晴 EG6 41”697

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