日光フレッシュマンレースROUND3

R-DIVISION1参加2台  
予選2位のFC3S黒田が好スタートで、予選1位FD3S岡村をかわし トップに立つ。中盤やや引き離された岡村が、終盤には再度黒田の後ろに 食らい付くが、黒田がそのまま総合&R-DIV2クラス優勝。 少し離れた総合3位争いは、CP9A山口、S15小林、CP9A増田が そのままの順位でゴールし、R-DIV1クラス優勝は山口が勝ち取った。
1位 山口 貴二 CP9A 45”386 @
2位 増田 勝 CP9A 45”394 A
PP 山口 貴二 CP9A 45”034

R-DIVISION2 参加4台 
1位 黒田 幸輝 FC3S 44”757 A
2位 岡村 雅博 FD3S 44”280 @
3位 小林 創 S15 45”471 B
4位 荒井 惇爾 S14 44”848 C
PP 岡村 雅博 FD3S 44”203

S-DIVISION4 参加1台  
3クラス13台が混走。 決勝スタートでは、フロントローAP1栗原、AP1丸山に続き、予選4位 からEJ1相田がDC5芝崎をアウトから抜き3位に浮上。 トップ2台は後続との差を広げるが、相田、芝崎、EG6三浦が熾烈な 総合3位争いを続けるが、耐え切った相田が順位をキープした。 上位陣は規定タイムをクリアしたため、軒並み章典外となり、 最速シリーズの招待権を得た。
1位 三浦 卓 EG6 44”102 @
PP 三浦 卓 EG6 43”979

R-DIVISION3 参加9台 
1位 真中 繁 NCP13 45”036 F
2位 けい DC2 45”308 G
3位 福田 真也 DB8 45”435 H
PP 栗原 謙二 AP1 43”437

R-DIVISION4 参加3台 
1位 石井 弘樹 EK9 45”715 A
PP 相田 圭介 EJ1 47”738


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