日光フレッシュマンレースROUND2

R-DIVISION1参加1台  
R1とR2の混走。R1クラスCP9A山口が総合ポールから トップスタートを切るが、1週目6コーナーでスピン立ち往生で 赤旗中断。残り9周の再スタートでは、 S15小林、S15田島、FD3S長谷川が順当にスタート。 ウェットコンディションの中、重量級ハイパワーマシンでの 小林、田島のS15同士のトップ争いは、終盤までもつれ込んだが そのままR2の小林、田島、長谷川の順でゴールとなった。
1位 山口 貴二 CP9A 47”601 @
PP 山口 貴二 CP9A 48”333

R-DIVISION2 参加6台 
1位 小林 創 S15 48”741 @
2位 田島 大輔 S15 48”525 A
3位 長谷川 仁 FD3S 49”160 B
4位 田中 敦 S15 50”056 C
5位 黒田 幸輝 FC3S 50”491 D
6位 大江田 隆希 RPS13 51”469 E
PP 小林 創 S15 48”576

S-DIVISION3参加3台 
S3とS4の混走。 AE86青曽が総合PPからトップを独走。 AP1岡本、EG6三浦と続くが、 1周目最終コーナーで、EF8波木井、EG6山岸が 次々と三浦をパス。3位以下4台がダンゴ状態で 3位争いを続ける中、山岸が3位に浮上するが、 最終コーナーでコースアウトで脱落。 続いて、波木井のミスで、三浦が3位を奪還し、 青曽、岡本、三浦の順でゴールとなったが、 岡本はフリー走行中の規定タイムクリアで章典外となり、 最速シリーズへの招待権を得た。
1位 青曽 慎吾 AE86 45”472 @
2位 溝尾 雷太 DC2 47”658 B
. 岡本 明大 AP1 44”837 A
PP 青曽 慎吾 AE86 46”437

S-DIVISION4 参加3台 
1位 三浦 卓 EG6 46”059 @
2位 波木井 啓文 EF8 48”304 B
PP 三浦 卓 EG6 47”824

R-DIVISION3 参加11台
R3とR4の混走。スタートで予選総合3位のDC5芝崎が スタートミス。 序盤、総合2位のEJ1相田のミスを突いたDC5金井が、 なおも総合トップAP1丸山を攻め立てる展開。 随所で丸山の隙を伺う金井が、最終ラップ1コーナーから 2コーナーにかけてインを刺して逆転。そのまま総合トップで優勝。 丸山に続いて、AP1栗原が総合3位となった。
1位 金井 正紀 DC5 48”570 B
2位 丸山 雄二 AP1 49”249 @
3位 栗原 謙二 AP1 49”051 D
4位 芝崎 公一 DC5 48”520 A
5位 渡辺 孝尚 DC5 49”290 C
6位 けい DC2 48”599 E
7位 真中 繁 NCP13 49”966 G
8位 今津 陽介 AP1 49”416 I
9位 福田 真也 DB8 49”573 H
. 熊倉 徹 AP1 48”472 F
PP 丸山 雄二 AP1 47”735

R-DIVISION4 参加1台 
1位 相田 圭介 EJ1 48”753 @
PP 相田 圭介 EJ1 47”738


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