<D2&JrD3>  
DIVISION2が1台、JrDIVISION3が5台の混走となった このレース。
予選はAP1中野、SW20、DC2豊田とDIV2が間に 挟まった展開。
決勝では、序盤、中野と須崎が接戦を繰り広げるが、
中野が落ち着いた走りでミス無く走り抜き、優勝。
須崎からやや離れ、 豊田がクラス2位、DC2中村がクラス3位と続いた。 

<JrD1&JrD2>  
JrDIVISION1が4台、JrDIVISION2が6台の混走。
予選はD2のFD3S中澤、FD3S岸に、D1GDB木村と続いた。
決勝では、中澤が独走。後続を半周近く引き離して優勝。
2位以下は最後まで接戦が続いたが、JrD2クラス2位岸、
JrD1クラス優勝木村、JrD2クラス3位RPS13金子、
JrD1クラス2位HCR32鈴木の順でゴール。 

<JrD4>   
エントリー台数7台のレースで、決勝序盤は、EF9田中、EK4佐多、
AE86初鹿にやや遅れて、AE86北が追う展開。
田中と佐多の差が なかなか詰まらず、田中が今期初優勝。
終盤初鹿が佐多を追い詰めるが、 逆転には至らなかった。 

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