2004日光最速GC.Final

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JrDIVISION1 参加5台
ポールのGC8足立原を中盤、総合2位からスタートしたBCR33川村が抜いて、今期2勝目を勝ち取り、3位にはFD3S中澤が入った。
ポイントランキングは、昨年のフレッシュマン参戦からステップアップしてきて参戦1シーズン目の川村が、今期4勝した足立原を逆転し、2ポイント差で見事にチャンピオンを獲得した。
1位 川村 豪 BCNR33 42”554 A
2位 足立原 誠 GC8 42”532 @
3位 中澤 栄一 FD3S 43”015 B
4位 長谷川 友康 BG8Z 44”195 C
5位 岡野 英明 GDB 44”810 D
PP 足立原 誠 GC8 42”631

JrDIVISION2 参加6台
JrDIVISION2は、クラスポールのRPS13小川が序盤で沈み、代わりにSW20足立原、RPS13須崎、RPS13池田が上がり、足立原、須崎、池田の順のままレースを終えた。
ポイントランキングは、ランキングトップだった須崎がそのままチャンピオンを決め、米本、小川が続いた。
1位 足立原 寛 SW20 43”110 A
2位 須崎 智 SW20 44”335 C
3位 池田 幸司 RPS13 44”340 B
4位 米本 喜信 RPS13 44”296 E
5位 岸 雅也 RPS13 44”903 D
6位 小川 美穂 RPS13 45”032 @
PP 小川 美穂 RPS13 43”240

JrDIVISION3 参加10台
予選1位DC2太田と2位DC2本田は順当にスタートを決めたが、スタート直後の1コーナーで、予選4位DC2君羅がスピンで後続をふさぐ形になり、順位が大きく変動した、真っ先に予選6位スタートの中条が抜け出て、そのまま太田、本田、中条の順でゴール。
ポイントランキングでは、前戦でチャンピオンを決めた太田が、今シーズン5勝+2位1回という素晴らしい成績を納め、2位に君羅、3位には本田がランクアップした。
1位 太田 茂 DC2 42”387 @
2位 本田 正樹 DC2 42”595 A
3位 中条 友哉 DC2 43”695 E
4位 岸 隆司 EP82 43”602 G
5位 米澤 力 NA8C 43”873 H
6位 羽井野 淳 EK4 43”481 D
PP 太田 茂 DC2 42”105

JrDIVISION4 参加11台
前回初参戦で2位に入ったEF9田中がポールスタートを決めるが、中盤に、ランキングトップEF7石森に抜かれ石森、 田中の順でフィニッシュ、予選3位のEK4佐多は、終始EF7小宮の激しいプッシュを受けるが、ラインを潰す事なく正々堂々とポジションを守り抜いた。
チャンピオンには、後半3連勝した石森が輝き、佐多は今回欠席の上野を抜きランキングを2位でシーズンを終えた。
1位 石森 丈裕 EF7 43”164 A
2位 田中 攻 EF9 43”343 @
3位 佐多 雄二 EK4 44”151 B
4位 若尾 真樹 EF9 44”010 D
5位 朽木 聡 EF3 44”685 E
6位 飯泉 淳一 EF9 44”896 F
PP 田中 攻 EF9 42”903

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