PiPi(Ping監視システム)

Ping監視とメール通知、IPv6&Windows7対応のPingを極めた簡単充実ツール

【New:2011/3/10】 PiPiがVer 1.3 にバージョンアップしました。
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PiPi(Ping監視システム)の構成要素と動作OS

PiPiは「PiPiサービス」と「PiPiマネージャ」から構成されます。
また、「.NET Framework 2.0」と「メールサーバ」が別途必要です。

PiPi(Ping監視システム)構成要素概要図

PiPiサービス

Ping監視を実行するプログラムで、Windowsサービスとしてインストールされ、Windows起動時に自動起動するように設定されます。

コントロールパネルの「管理ツール」の「サービス」から確認できます。

管理ツール:サービス の PiPi(Ping監視システム)サービス

PiPiマネージャ

PiPiサービスの監視設定を行うためのツールです。

PiPi(Ping監視システム) マネージャ画面例

PiPiを動かすためのパソコン

1.動作OS

2..NET Framework 2.0

PiPiをインストールするにはMicrosoft .NET Framework Version 2.0 がインストールされている必要があります。Microsoft Update の「カスタム」からインストールできます。

メールサーバ

メールを送るためのメールサーバ(プロバイダのメール等)が別途必要です。
※SMTP認証(SMTP-Auth)は AUTH-LOGIN に対応しています。
※POP Before SMTP には対応しておりません。
※アンチウィルスソフトやパーソナルファイヤーウォールなどのインターネットセキュリティソフトがインストールされていると、メールの配送が遅延することがあります。
※メールはUTF-8でエンコードされ送信されます。