おはじき お手玉 あやとり 剣玉 ぱっち(めんこ) 知恵の輪

おはじきは、スプーンですくって手のひらにためていくという遊び方。
ぱっち
(めんこのことですが、これは北海道の方言らしい)は、
砂(土)の上で「おこし」で遊ぶのが好きだったな。
 遊び方はほかに、「すくい」 「はたき」・・・など。

勝負に勝つと相手のパッチがもらえるので、強い子はどんどんたまって
いきます。  私には素質がなかった ようです・・・。



プラモデル

1個1個のピースをボンドでつけて、少しずつ形にしていく・・
プラモデルは子供の頃に卒業してしまったけれど、
今も、似たような事 している気がする。



トランプ 百人一首 花札

花札は、祖母の影響で小さい頃から
遊んでいました。 役はもちろん
「五光」も好きだけど、「フケ」も好き。



スライディングパズルゲーム(15ゲーム) プラパズル

プラパズル(右側)は、大人になってからも一時ハマリました。
10億通り以上の組み合わせがあるって、ホントに〜〜?



ゲーム盤

ダイヤモンドゲーム レーダー作戦ゲーム
人生ゲーム ラスベガスゲーム
サッカーゲーム
 ・・・などなど
子供部屋が、ちょっとしたゲームセンター。



スターゲーム

友達のうち、親戚のうち、キャンプ場
どこに行くにも持ち歩いていたなぁ。



スマートボール

お祭りが大好きで、3日間 朝 昼 晩 通った時期もありました。
そして、ここの場所にまっしぐら。
成績?がいいと再ゲームの札(ふだ)がもらえるので、ず〜っとタダでできます。
弟と札(ふだ)を山積みにして、帰
りは隣の子たちに札(ふだ)をプレゼント。
 
そのくらい強くなりました。
強くなるために、どのくらい投資したかは・・・覚えていません・・(^^ゞ



アメリカンクラッカー スプリング

ある日のこと、寡黙で地味〜な物理の先生が 「お祭りでイイ物を
見つけました。」と言って、少年の如く無邪気な笑顔で
実験を始めました。
小さな箱で階段を作りスプリングをのせて シャンシャン
シャンシャン ・・・・・
何の実験だったっけ?
その日から先生のファンになった事は、しっかり覚えているけれど。



テーブルゲーム

最初にハマッたのは「ブロック崩し」 そして「パックマン」 「風船割り」
「カーレース」 そのあとに大ブームになった「インベーダーゲーム」。
これらにも、相当の授業料を払いました。気がついたら手の皮が
剥けて血を出していたり、レバーがもげたりした事もありましたっけ。
お店で最高点を出して景品を頂いたりして、ほんの少しだけ

元を取った??



ルービック・キューブ

自分の力では1面しかできず(情けない限り)
コーヒーおごる、食事おごる と言っては友人に
2面〜完成までを、ちょっとずつ教えてもらっていました。
今はまた、1面しかできない もとの私です。



いたずらグッズ 冗談グッズ

パンチガム けむり ポイ捨てたばこ まっ黒石鹸 消える醤油
いたずらインク どっきり目玉 魔法刀
 鉄砲たばこ 笑い袋
ゴムのたまご 音の出るカップ・ボール・UFO・ライター  びっくり箱
パチパチハンド おいでおいでハンド ブーブークッション   などなど



フラワーロック

おもちゃ売り場で初めて見た時、もう釘付けでした。
右側の男の子?はギターを弾く姿がかっこ良くてセクシーで、
ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリンのギタリスト)と名付けました。
得意なジャンルは、やっぱり渋めのロックだったな〜。 ほれぼれ・・・。
隣の女の子?はパティちゃん。 ジミー&パティ・・・・安易?



頭の体操

学生の頃出題された 2つの問題に夢中になりました。
大人になってから、それが多胡輝の『頭の体操』だと知りました。

すぐに本屋に向かい、その頃刊行されていた1集から9集までを買ってからは
私の周りで、しばらくブームが続きました。
「W」の問題に何枚の紙を使ったことか・・ --第1集 問 60--
「黒い帽子と白い帽子の囚人」の問題に、どれほどしびれたか・・ --第1集 問 75--



パソコンゲーム

最初は「ソリティア」にはまり、そこから抜け出せたのは
「フリーセル」のおかげ。
今度は「フリーセル」から抜け出すために、
もっとおもしろいゲームがあるよ と友人に言われて、
  ・・・・・・えっ!?!? と気づいて足を洗いました。



おりがみ

[展示しちゃう]→[おり紙あーと] のページに
詳しく載せています。



触るな危険!

当時、身の破滅だ!と危険を感じて手を出さなかったもの。
ファミコン パソコン 麻雀 日本酒
(ゲームじゃないけど)

ちなみに、今はとっくに解禁でございます。


つくづく・・・しみじみ・・・ ほんと、よく遊んだなぁ

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