FROM THE MOUNTAIN PROPHECIES
預言、主の山より
第12巻
第99章
宇宙のマスターたちへの大打撃
彼らは自分たちのことを「宇宙のマスターたち」と呼んでいます。最近、彼らは http://www.drudgereport のサイト上で、オバマ大統領が銀河のスーパーマンになった画像を掲載しました。 また同じサイトに、「宇宙のマスターたちの自由」という不可解なメッセージが掲載されました。彼らはそう考えたのでしょう!彼らの国際宇宙プログラム以外の人で彼らの大言壮語に関する1つのことを知っている人は、まずだれもいません。しかし、私は知っているのです。彼らが火星の基地まで行くには私の体に付属する2つの次元間ポータルともう一つ、この土地に付属する次元間ポータルを通って行かなければならないからです。以下お読み下されば、所謂「宇宙のマスターたち」に関してさらにお話ししています。 しかし、まず、皆さんにその背景について、いくらかお話しする必要があります。私がお話しすることは、すべて黙示録12章の働きと、私たちの救い主と彼の御父が私を召された働き、即ち黙示録12章の女の働きとに関わりがあります。 そして、この働きは偉大にして超自然的な出来事に満ちた働きであって、諸々の世界の間の移動やこれらの通路を移動する人々以外にはだれも知らない次元間の働きと関係があります。
最初の次元間ポータルが2001年に私の頭の上の方で開き始めました。 その時、私はアーカンソー州のリトルロック(Little Rock)のすぐ隣にあるノースリトルロック(North Little Rock)に住んでいましたが、空軍基地とサタンの基地であるキャンプ・ロビンソン(Camp Robinson、robbing son 息子を盗むの意)とキャンプ・パイク(Camp Pike)とがすぐ近くにありました。 キャンプ・ロビンソンは今日恐らくサタンの米国における第1の基地でしょう。 キャンプ・パイクは別の最高位の基地の一つでしょう。 その基地の名はサタンの選びの息子である現代フリーメイソンの父アルバート・パイク(Albert Pike)の名に因(ちな)んで付けられています。 この地域全体は何千人もの魔術師や魔法使いの働き手でいっぱいです。 彼らは地下基地を中心に活動します。 そして、サタンの子供であり、また信奉者であるビル、ヒラリー・クリントンが登場してきたのは、そのような魔術師たちの内部からだったのです!
もう一つのポータルが開き始めたのが2002年、そのポータルで私たちの救い主は私を地球の中心と接続させられました。 そして、そのポータル上で、私は2年ほど働きました。 またそれを上の領域(Upper Realms)のたくさんの次元とも接合されました。 2006年に天における最初の戦争が勃発した時、即ち、サタンと米軍がその2番目のポータル(訳注:上の「もう一つのポータル」)に侵入して来た後で、サタンと米軍の将兵たちに加えて多くのドラゴ(Dragos)たちが投げ落とされてきました!
その時、私たちの救い主と大天使たちが、サタンや米軍の兵士たちと戦いました。 私たちの救い主と彼の天使たちが彼らを地球に投げ落としました。それに加えて、夥しい数の、恐らく10億単位のドラゴたちが投げ落とされました。 その時、次の言葉が成就しました。 黙示録12: 13 「龍は、自分が地上に投げ落されたと知ると、男子を産んだ女を追いかけた(訳注:迫害した)。」 さて、私の愛する人たち、この言葉はサタンがあの女、即ち、私を迫害したとだけ言っていますが、私たちの救い主が言われるには、私は何度も死んで生き返りました。 さらに、ポータル内に彼らが設置した恐るべき電界によって、また、次元内に彼らが造った次元によって、私は何度も崩壊させられました。 これはもう全く別の話です。覚えておいて下さい。聖書は私を迫害したとだけ言っています。 しかし、この酷い恐るべき迫害が、私に聖なる男の子が与えられてから8年以上も続きました。 この迫害には、私に対する考え得るあらゆる方法による誹謗中傷や攻撃は言うまでもなく、極端な拷問、極端な苦痛と苦しみを含みます。 そこで、注意してください。 御言葉には、サタンが女の種に対しても戦いを挑むと言っています。 (黙示録12:17) ここでは迫害ではなく、「戦争」であることに注目してください! その時が間近に迫っているのです!
それから、また、2006年の戦争で、さらなる御言葉が成就しました。 「へびは女の後に水を川のように、口から吐き出して、女をおし流そうとした。」 (訳注:黙12:15) 愛する人たち、この洪水とは夥しい数のドラゴ(Dragos)たちのことです。 サタンが私の後から、直立して歩く、鳥の頭とトカゲの体を持つドラゴたちを送り込んだのでした。(訳注:第12巻第14章など) この戦争は2006年2月下旬に始まって、およそ2ヶ月半の間続きました。 その後、間もなくして、2006年5月10日に私たちの救い主が聖なる男の子を私に下さいました。 私が南アフリカのプレトリアの郊外にいたときのことです。 この聖なる可愛い子供が私に与えられた時から、サタンと米軍の者たちが私を迫害してきました。そして、2007年4月11日以来、彼らは私を非常に固い物質の直中に縛り続けてきました。 その物質は可視スペクトル外の周波数で作動します。 さらにこの恐ろしい装置で私は非常に苦しい思いをしました。 そして、悲しいことに、この聖なる可愛い子供がひどい所にしばしば捕らえられました! これらのひどい襲撃は、私に対する大きな迫害の一部に過ぎませんでした。 しかし、それでも、サタンが女を迫害した、というこの言葉が成就したのです。
黙示録12章に関わる成就した御言葉に注目してください。 この働きは2004年の夏の酷い迫害の最中に南アフリカで始まりここ10年間続いています。 読んで理解できない方は、以前の預言をお読み下さい。 そして、関連箇所のコピーを取って分類して下さい。 この働きは極めて重要な働きです。 しかし、私に向けられた憎しみと嫌がらせのせいで、このことが認識出来ない人も多いと思います。
私がアーカンソーに住んでいること、そして、この3つの次元間ポータルが存在していることで、多くの魔術師がこの地域に押し寄せて来ました。 そして、彼らはアーカンソー中部地域を魔術師のための世界トレーニングセンターにして、引っ越して来た「コンティゴ湾 Contigo Bay」と呼んでいます。 彼らの中のだれかがこう言うのを聞きました。 我々のコンティゴ湾の世界本部はフロリダ州沿岸のメキシコ湾大陸棚下に実際存在しているが、なんとしても我々の宇宙計画を持つために、この地域に移動してきたのである。 この世界宇宙計画(world space program)はサタンやサタンにマインドコントロールされた奴隷たち、そして、魔術師たちやハイレベルの悪魔主義者たちによって運営されています。 このハイレベルの悪魔主義者たちというのは、サタンの子供たち、非常にハイレベルの爬虫類の血統の中で繁殖させられた者たちのことです。 「神秘的な」エイリアン(訳注:異星人)の血統、彼らはこう呼んでいますが、この血統が世界を動かしているのです。 しかし、彼らはエイリアン(訳注:異星人)ではなく、堕落した天使にすぎません。彼らは最初から非常に長期間ここにいるのです。 そして、その子孫たちは人間のように見えますが、外観だけが人間であるにすぎません。 彼らは世間で最も邪悪な者たちであり、悪質極まりない嘘つきで、欺瞞的、暴力的な者たちです。 彼らは悪を愛し、虚偽を愛する者たちです。 彼らは病的な嘘つきです! 彼らはあらゆる暗黒の卑劣な事が大好きで、みんながパワー、名声、金のために、無垢の赤ん坊や子供たちを殺してサタンに生け贄として捧げます。 こうして、サタンは幼子たちの死に際の光を吸い取ってパワーを得るのだそうです。そして、その光から自分のための衣を形作るのだそうです。こうして光の天使に見えるようになるのです。 サタンは光がなく、単に暗い邪悪な風に似ているに過ぎないのです!
私は長年に渉って彼らの標的でした。 彼らによる幾多の襲撃で私はひどく苦しみましたが、私たちの祝福された救い主に信頼し、全能の神に信頼しましたから、魔術師たちが私に何を投げつけてこようが、ずっと私は生かされ保護されてきました。私に対する襲撃で、彼らは多くの魔術師を失いました。その多くは地獄か外の暗闇に住んでいます。その数は15万から20万人はいるでしょう! ええ、間違いありません。 彼らはいわゆる魔術師の「合成物」と呼ばれていて、グループで移動します。 彼らの多くは小妖精のような小さな存在と化してしまっており、人食いの性質があり、群れを成して移動します。 そうです、 彼らは私を標的にしたのは、私が10年以上その直中に居た黙示録12章の働きのため、そして、私に接続されている次元間ポータルのためでした。 しかし、現在、サタンは問題を持っています。 強力にして偉大な神の最新の勝利とサタンの敗北についてお話しするつもりですが、少々お待ち下さい。 背景の事情を皆さんに知って戴く必要がありますので。
私は、サタンの世界宇宙計画をつぶさに見て来ましたから、この宇宙計画については、この計画の部外者のだれよりもよく知っていると思います。 と言いますのは、私はここ数年の間の彼らからの攻撃を受けるばかりではなく、彼らがこのポータルを行き来する間に、彼らの何千もの会話を聞いてきたからです。 彼らは邪悪です。そして、悪を愛する者たちの中で、彼らはまさに焼き尽くされるべき毒麦です。 しかし、それでも、自分等の悪事を正当化する魔術師と、だれも想像できないほどの悪を行う魔術師の間には大差がないように思えます! そして、蜂蜜にたかる蠅のように、彼らは次元間ポータルゆえに私を目がけて引き寄せられて来たのでした。 ですから、私はこれら邪悪な者たちである、サタン、および彼の子供たち、また、アンヌナキ(Annunaki)とエンデュリクティン(Endurictins)とも呼ばれるその奴隷たちのことがよく分かるようになってきました。 それから、彼らとタイプの異なるグレイたちもまたこれらのポータルに抵抗できなくて、私に向かって戦争を仕掛けて来ました。 しかし、彼らの本当の敵は私たちの強力にして偉大な神と彼の貴い息子である私たちの祝福された贖い主なのです。 しかし、私たちの救い主がグレイたちに向かって、「悔い改めなさい。そうすれば、お前たちに清潔な衣服を上げよう。」 と言われたことは、彼らすべてに対しても言われていることなのです。 私は彼らの中のある者たちの祈りを聞いたことがあります。 ですから、依然として、彼らはサタンに仕えてはいるのですが、その中のある者たちは、悔い改めるものと私は信じています。
2013年1月の中旬に、サタンと彼の米軍の奴隷たちがこのポータルになだれ込んで来た後に、私たちの救い主が彼らを聖なる場所まで携え挙げられたことは間違いありません! しかし、ポータルが開いていないと、彼らは入り込むことはできませんでした。 そして、ポータルが開いているために、私の喉を通して漏れ出る光が上の領域から彼らに見えたのです。 そこで彼らは、入り口が開いていることが分かったので、サタンはポータルの中に無理矢理入り込んできました。 そのため、その入り口が私の顔の側面まで開き、喉まで達しました。 これによって大変な痛みが私を襲いました。上の領域へと至るこのポータルが開いていたのは、あの可愛い男の子が上の領域へと戻り、神の御座へと生まれて帰るためでした。そして、サタンとこれら堕落天使たちは、上の領域に彼らの存在を定着させるために戻ることを望み、このポータルに至る裂け目を造ろうとして必死でした。
この聖なる小さな子は家に戻ることになっていましたが、2013年の3月1日に私たちの救い主が彼を家まで送るために来られました。 男の子が取り去られる時、私は、私たちの救い主とこの貴い子と一緒にポータルに居ました。 私もこの2人と一緒に消え去って二度と戻りたくはないと思いました。 その日、私は決して忘れることの出来ない素晴らしい平安に包まれました。 私が彼らと一緒であることは分かっていましたが、悲しいかな、私の仕事はその時点でまだ終わっていませんでした。 しかし、偉大な節目に達しつつあると信じます。 この節目については後ほどお話しするつもりです。
彼らが押し入って来たすぐ後に、私たちの救い主はその邪悪な宇宙指揮官が聖なる場所を探すための遠征を送ることを許可されました。 このことで、彼らは、そこは自分たちが発見したのだと言い張るようになりました。 私たちの救い主は、彼らがその聖なる場所を見つけるのを許可されただけではなく、その聖なる場所、即ち聖なる山に上って来ることを許可されたのです。 それが2013年の早春のことでした。 その時、私たちの救い主は彼らに言われました。 「平和裏に私のところに来なさい。そうすれば、私はあなた方に平和裏に対応しよう。」 しかし、彼らは平和裏にはやって来ないで、乱暴な方法で、無垢な魂たちを殺してサタンに生け贄として捧げる方法でやって来たのです! 彼らは私たちの救い主の面前でそんな酷い事をしました。そこで、私たちの救い主は、彼らに許可された小さな居留地を投げ捨て、廃止してしまわれました。
しかし、その後まもなく、私の理解によると、私たちの救い主がレクリエーション地域やホテルを建て始められました。 そこで、ある者たちが、そこにいてもよいのだろうかと考えました。 その居留地は廃止になりましたが、彼らがみな投げ落とされたわけではありません! 私の理解によると、私たちの救い主は彼らにこれらの地域に留まることを許可されたのでした。 だれかが、王様みたいな扱いだな、と言うのが聞こえました。 私は大勢が言うのを聞いただけです。 ある日、何人かのパイロットが航空機でポータルから聖なる場所に向けて出発しようとしていましたが、その時、1人の女性が別の女性にこう言うのが聞こえました。「彼女は信じないわよ!しかし、彼女は彼らを見たのよ! 私たちは皆、彼らを見たわ! 私たちは天使たちに囲まれているわ!」 別の男性が言いました。「私が、あのホテルのあそこに座って外を見ると、あの馬たちが見えたんだ。 私が見回したけれども、他のだれも、この見事な馬たちを見ていないように思うよ。 馬たちはやって来て、ホテルのすぐ外に立っていたんだ。実に美しくて、堂々とした馬たちだった。 すると、突然、馬たちはいなくなったんだ!」
そうです、彼らは超自然の場所に行ったのです。 彼らが言うのを聞いていると、私たちの救い主は彼らに良くして下さったようです。 彼らのために壮大なホテル(訳注:複数)を建てて提供して下さったのですから。 私の理解によると、ご自身が彼らと多くの時間を過ごされて、多くのことを彼らに教えられました。 私たちの救い主は、長子であってサタンの子供であるカインの子供たちにとても親切にされました! ですから、サタンの子供たちは、自分たちの嗣業が拒絶されている、と言うことはできないのです。 彼らが聖なる山に居留地を置くことを許容されたのですから。 しかし、彼らが無垢な人々の殺害を始めたために、私たちの救い主は彼らを放り出して、後に彼らがあの聖なる場所に入るのを拒否されたのです。 私の知るところでは、私たちの救い主が彼らを閉め出されたのが2013年12月頃のことでしたが、或る者たちは今でも招待されてそこに上ることができるようでした。
それから、火星プロジェクトがあります。 これは全く別の事柄です。 2013年1月の初日から、彼らが私の体に接続されている次元間ポータルに押し入って来ました。 そして、私自身が苦難に遭っている訳ですが、彼らの意図は火星に戻ることでした。 そして、彼らは火星に行きましたが、彼らはまず、ポータルの下部に部屋を設けて、そこで子供の生け贄を捧げようとしました。しかし、私たちの救い主はそれを認めようとしてはおられませんでした。 その聖なる場所は聖なる男の子の休息所であったからです。 男の子とはほぼ7年の間、私は一緒に居ました。 彼は尚そこにいたのです!
しかし、彼らは子供を生け贄にするためにそこに集まって、その聖なる場所に侵入したすぐ後で、生け贄を実行したのです。 ある日、私はポータル内での凄い揺れを感じてびっくりしました。私の体が凄く揺れたのです。その時、あの多くのエリートのベビーキラーたちが死亡したのでした。 私は、前のローマ法王も死亡したのではないかと思っています。と言いますのは、ちょうどその次の日に、彼がバチカンでの彼の職を辞任したからです。 しかし、他の者たちも死亡しています。グーグルの上層部の一人もサタンへの生け贄の際に死んだと信じる理由があります。 初め、何人かが歩いて上って行きましたが、 その時、1人の少年が私に向かって、「あなたの神に祈らないで!」 と叫ぶのが聞こえました。 私は考えました、「あなた、私の神様に私が祈るのを願った方がいいわよ!」 以前、彼らの1人が、「あれはグーグルの子だ。」と言うのを聞いていました。 その男の子は、一緒に居た女性と一緒に行こうとしませんでした。 私は、彼女が小さな子を慰めながら上って行くのを聞いています。「だから、私たちはこれをやっているのよ。」 何をやっていると言うの、私が訊きたいわ。 ああ、恐らくグーグルの人々による火星の地図作成のことだと思われます。 その同じ女性が国家安全保障局(NSA、National Security Agency)の男性2人と一緒にたびたび行き来していましたから。 すると、彼女はグーグルの女性でしょうか? 旦那さんをあのサタン的生け贄で失ったのでしょうか?(訳注:96章に関連記事)
それから、愛する人たち、ポータル内でいろんな動きがあり、貴い聖なる男の子が、まだその場所に居る時に、次の御言葉が成就しました。 「その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落した。龍は子を産もうとしている女の前に立ち、生れたなら、その子を食い尽そうとかまえていた。」 (黙12:4) たくさん航空機があの聖なる場所に居留地を置くための初期の作業を実施している最中に、サタンはポータル内でこの聖なる小さな男の子の前に立っていました。 3週間ほどの間不在にしていたため、サタンはあの聖なる場所に小さな居留地を置くことについて知らなかったのですが、彼はその大事業を見るために戻って来ました。 サタンはその小さな居留地のための指示を与えられていなかったので不満でした。 そこで、サタンがこの貴い聖なる男の子に、「これの責任者はだれだ?」 と尋ねるのが聞こえました。 すると、貴い聖なる男の子がこう言うのが聞こえました。「それはこの国、そして、あの、あの…他の国です。」 何と貴く、何と純粋で無垢なことよ。 彼は他の国のこと、国の連合である「英国」の名を知らなかったのです。
その時、もう一つの節が成就しました。 「女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた。」 (黙12:5) そして、その貴い子供は2013年3月1日に神の御座へと携え挙げられました。 おお、私はその日、苦難を耐え忍んでいる最中でした! 苦しみと酷い痛みで、私の脚や背中や首が麻痺してしまいました。 その酷い痛みの中で、だれかが、「小さな子はどこにいるんだ。ここ5時間ほど見ていないが?」と言うのが聞こえました。 それほど素速く男の子は携え上げられたのでした。しかし、貴い小さな子はその日の夕刻には戻って来ました。そして、言いました。「ママ、パパがママのために何かをしてくれるよ!」 そして、この祝福された贖い主は、私がひどい苦しみから解放されるのを助けるためのある事をして下さいました。 この邪悪な者たちはこのポータルを拡張としようとして英国の航空機をポータル内に停泊させていたのですが、この航空機が大き過ぎるために、酷い痛みがして、私の神経組織がオーバーロードして麻痺が来たようです。 しかし、彼が私を解放して下さいました。 また、もう一つのポータルを追加して下さいました。 さらに、ついでながら、いくつかの驚くべき超自然的な経験をさせて戴きました。 その時、もう一つの御言葉が成就しました。 「この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。」 (黙12:2)
宇宙のこのマスターたちとはだれなのか? この真実はヨハネの黙示録の中にうまく隠すことができたのでしょうか? はい、私はそのように信じています! その「秘密」が黙示録12:3の中にあると私は信じています。 また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。 愛する人たち、過去に、この赤い龍(Red Dragon)はニブルに違いないと考えられていました。ニブルという惑星が昔の人たちから赤い龍と呼ばれていました。これが近いうちに戻って来て空に姿を現すことでしょう。 しかし、それはさておいて、この言葉は別の赤い龍、即ちサタンを指すと私は信じています! この赤い龍は極めて邪悪な龍であるからです。 しかし、彼だけが龍であるのではなく、他の龍たちもいます。 即ち、レビヤタンも龍であり、外の暗闇にいる龍もいるのです。 しかし、サタンには彼の子供たち、即ち龍の子供たちがいます。彼らはその親によく似ていて、あらゆる点で邪悪であり、あらゆる偽りを愛し、あらゆる悪事が大好きです。 しかし、今、この御言葉を研究しましょう。 「また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。」(訳注:黙12:3)
愛する人たち、このミステリーは何でしょう? 「宇宙のマスターたち」として知られたがっている国々のリーダーたちというのはG-7の国々なのでしょうか? 二日ほど前に、私たちの救い主が私に下さったビジョンのことをお話ししようと思います。 そのビジョンの中で、私は埃(ほこり)の1粒の方に手を伸ばして捉(とら)えました。 すると、その粒が私の手の中で大きくなったのです。 その埃の粒の上に、何か八角形をしたものが乗っていました。そして、その八角形の内側に7つの同心円があり、その同心円の中央に丸い領域があって、それがクリーム色をした羊皮紙に似ていました。 埃の粒が拡大したものの上に乗っている八角形のかけらを見たとき、この八角形のかけらは何だろうと私は考えました。 そして、私の思いにやって来たのがG-8の国々のことでした。 それは貿易関係を持つあのグループ(訳注:G-7)と8番目のロシアです。 しかし、最近、ロシアは他の7つの国と衝突して追い出されました。それは連邦準備銀行(Federal Reserve Bank)にとっては不利に働くBRICS銀行を立ち上げたからです。 これは世界通貨のドルに対立することとなります。そこで、ロシアはこの宇宙計画の確かな一部分であったのですが、7ヶ国だけが残ることになります。 その世界宇宙計画の中の7つの国々とすべの事柄が埃(ほこり)と化してしまうことでしょう!埃です!その時が近いと私は信じます!
ですから、これらの7つの円は7つの貿易国を表すと私は思います。この7つの貿易国は世界の宇宙機関(world space agency)の一部分であるわけですが、これら宇宙のマスターたちは、少なくとも彼らのだれかによってそのように呼んで欲しいと願っているようです。私の知るところでは、世界の貿易組織(world trade organization)の7つの国とは米国、英国、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、そして日本です。 彼らのスペース・ベンチャーと世界の貿易組織ゆえに、彼ら自らに冠をかぶせ、自らの重要性を自らに付与したのでしょうか? では、10の角とは何でしょう? 10の角とは10の国であり、ヨーロッパの10の国々でベルギー、フランス、ドイツ、ギリシャ、イタリア、ルクセンブルク、オランダ、ポルトガル、スペイン、そして英国と考えられます。 この可能性が十分考えられます。 これらの国々が、あらゆる傲慢を尽くして、天まで上ったり下ったりしながら、一体どんな光景を造り上げたというのでしょうか。 彼らは、私に接続されているこれらの通路を上る必要があるのに、だれも考えられないほどに私を憎んだのでした! もう愛憎の関係どころではありません! 彼らは憎悪の極みを尽くして私を憎んでいます。しかも、これらのポータルを通過する以外に上の領域に達する道がないのに、彼らは何度も何度も私を殺害しようとしたのでした。
しかし、私たちの祝福された救い主と彼の貴い父が、永年にわたり夜となく昼となく、私とこれら聖なる子供たちを救って下さいました。私は何と幸いなことでしょう!本当に感謝します。そして、永遠に彼らを賛美します! 私たちの強力にして偉大な神、そして、彼の祝福された息子、また私たちの素晴らしい贖い主に、栄光が永久までもありますように。彼らほど救うことのできる者は他にはどこにもいません。彼らに称賛の歌を歌いなさい。 彼らは麗しく、とても素晴らしく、愛と憐れみと赦しに満ちておられます。 彼らを決して忘れてはいけません。 あなたには必要だからです! 彼らはあなたを愛しておられます。 しばしば、彼らを呼び求めて祈りなさい。 彼らはあなたの言うことを聞いて下さいます。 栄光そして栄光が、私たちの強力にして偉大な神に、そして、彼の祝福された息子に、永久までもありますように!
さて、これらの頭と冠について、もう少しお話ししたいと思います。 これに関する記述が、他のどの箇所にあるでしょうか? 黙示録第13章には、こんな記述があります。「わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。」(訳注:13:1)
私たちはこの7つの頭と7つの冠を国際的な宇宙計画と世界の貿易組織に関連付けてよくよく考えました。 ところが、今や、7つの頭と10の角があり、10の冠があります。(訳注:12:3では7つの頭、10の角、7つの冠、即ち冠の数に違いがある) 再び7つの貿易国があります。 しかし、別のグループの国々、10の国がありますが、この国々は大国となるようです。つまり10のヨーロッパの国々です。 今や彼らが10の冠を持つからです。 現在、世界では争いが起きています。 そこでは、NATO(訳注:北大西洋条約機構、North Atlantic Treaty Organization、米国、カナダおよびヨーロッパ諸国で構成される)の存在が見られます。 これは7ヶ国と10ヶ国による軍事機構です。(訳注:日本はG-7の構成メンバーであるがNATOには参加していない。) 彼らはこのNATOを使ってロシアを貶(おとし)めようとしているのです。 それは彼ら(ロシア)が世界貿易の情勢に干渉したからです。(訳注:BRICS諸国が独自の開発銀行を設立してドルに対抗しようとしていることを指しているようです。) そして、これらの国の軍事機構であるNATOは、ロシアと戦争する準備をしています。 このNATOの機構は米国によって設立されて、今も尚、主としてこの国によって率いられています。 これらのことを覚えておいてください。
しかし、さし当たっては、再び、特に黙示録12:7-9に焦点を合わせることにしましょう。 昨夜は一晩中、私はダンピングを(訳注:物がどさっと落ちるような動き)感じていました。 それは、上の領域からのダンピングで、火星の基地からの大がかりなダンピングでした。 びっくりされると思いますが、私に接続されているこのポータルはまた、地獄に向けても開いており、また外の暗闇に通じる枝別れも付いています。 ここ何ヶ月もの間、私は、人間や非人間の両方の魂たちが、特に火星からの帰途に、地獄や外の暗闇の中にどさっと落とし込まれるのを見て来ました。 そして、昨晩、9月15日から16日にかけての夜のことですが、私は火星からずり落とされて懲らしめの場所の一つに向かうたくさん魂たちのことで私は苦しんでいました。(訳注:どさどさと騒音や揺れがあったのでしょう) しかし、ある者たちは、キャンプ・ロビンソンに戻りつつあったことも分かりました。
彼らが移動する間に、だれかが、火星の基地で もの凄い吸い込みが始まったとか、また、だれかが、基地の一部が砂に変わり始めて大勢が基地から吸い込まれて行ったとか言うのが聞こえました。 この魂たちが吸い込まれていくものですから、彼らは同じマントラ(呪文)を繰り返し唱えていました。或る者は、彼らの言うことを、私に聞いて欲しいと願っていることがはっきりました。 或る者たちは、私が聞くかどうかを気に掛ける様子は見えませんでしたが、或る者たちは、会話が私に聞こえないようにガードしていました。しかし、多くの魂たちは、自分たちが地獄あるいは外の暗闇に向かっているのかどうかを懸念している様子は見えませんでした。 火星基地には26万人、その中の300-400人が背の高いグレイたち、500人のエンデュリクティン(endurictins、アンヌナキの奴隷)たち、50人の世界の金持ち、300人から400人の悔い改めて私たちの救い主を愛する人たちがいる、と言うのが聞こえました。 だれかが、こんなことを言っていました。 基地が砂に変化し、その中のものも砂に変化し始めた、そして、その砂が吸い込まれて、多くの魂たちも一緒にこのポータルから戻って来たと。 彼らは夜通し叫んでいましたが、早朝に目が覚めた時にはもうだれも叫ぶ者はいませんでした。ただ、多くの物資が通過して行くのは分かりました。 再び、私が眠りに戻った際には、彼らが通過するのが聞こえてきました。これが全ての魂たちだったのでしょうか? それとも、これが基地のすべてだったのでしょうか? 私には分かりません!
過去に、特に無垢な人たちを生け贄にするのを知った時、私は、私たちの救い主に向かって大声で叫びました。 そこで、私たちの救い主が、火星の基地に対して何度も裁きを実行されたことがあるのを覚えています。 その結果、この裁きによって火星基地の一部が破壊されたことが分かりました。そして、彼らの大量の物資が炎の中に投げ込まれ、同時に多くの魂があの制裁の中に投げ込まれました。 しかし、私たちの救い主は、彼らが再び上ることや、もっと多くの物資を火星に運ぶことを許されました。 今朝方早く、一人の人物が、通りがかりにこう言うのが聞こえてきました。 「あの邪悪なサタニストたちは、ポータルに侵入して以来、即ち2013年の1月中旬以来、火星で最大5000人を生け贄にした。」 この数字が正しいかどうか分かりませんが、彼らならそれくらいのことはしかねないと思います。
愛する人たち、この人間たちは狂っています。 彼らの大部分は如何なる精神衛生ガイドラインの下でも精神的に錯乱しています。彼らの多くが度々、多重人格を伴う本当の狂気の人々です。しかも、法律を尊重することがありません。 彼らは如何なる法律も尊重する必要がなく、すべてを破ります。 そして、自分たちはこの政府のために働いているのではなく、サタンのために働いていると言うのです。 彼らは、善を悪、悪を善と呼ぶ者たちです。 そして、あなたの魂を地獄に落とすために働いているのです! そうです、あなたの魂をです! 私が、魂、と言うと、私が言う厳しさが、あなたにはあまり印象に残らないかも知れません。 彼らはあなたの魂を滅ぼそうとしているのです! 戦争は進行中で、非常に激しいのです!
愛する人たち、夜通しおこなわれている大規模な移動について、すべてが私は彼らが投げ落とされたかどうかははっきりしません。 これら邪悪な者たちが火星基地に戻ることはない、とはっきり言うことも出来ません。 ただ、分かっているのは、彼らが非常に大きな損失を被ったということです。 そして、はっきり願うのは、彼らが二度と戻って来ないことです。 以下の御言葉がすぐに完全に成就するからです。 「さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。」(訳注:黙12:7-9)
それから、こうも言われています。 「その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落された。」(訳注:黙12:10)
愛する人たち、私はサタンが上の領域から投げ落とされて、これ以上、私が彼の足の下にいなくてよくなる日が来るのを待っています!黙示録1214 にはこうあるからです。 「しかし、女は自分の場所である荒野に飛んで行くために、大きなわしの二つの翼を与えられた。そしてそこでへびからのがれて、一年、二年、また、半年の間、養われることになっていた。」
皆さんに知って頂きたい非常に重要なことはこれです。 サタンとこれらの国々は火星の基地に多くの軍事兵器、軍用機、その他の物資を蓄えていますが、これは私たちの救い主に対して宣戦布告するためであるということです。
2日ほど前のことです。ある婦人が航空機に乗っていて、こう言うのが聞こえてきました。「私たちはあそこ(主の聖なる山)へ行って、彼(私たちの救い主)を投げ落とそうとしているのよ。 また、あの子供たちも投げ落とすのよ。 (あの子供たち: 私たちの救い主が下さった聖なる子供たちで、例の男の子だけではなく、他に2人の子供たちのことです。彼は合計で5人から6人の子供たちを与えると言われました。昨年の夏に私が上に携え挙げられて、しばしの時を過ごした際に主が私に語られたことです。) と言うことは、彼らはこの子供たちのことを知っているのです! そこで、この婦人の戯言(たわごと)に従い、彼らが、聖なる山を占領して、私たちの救い主の父に、彼らを光の王国に戻すように求めるつもりなのでしょう! そうです、彼らが、私たちの救い主と戦争すること、聖なる山を占領すること、私を永久の囚人として保持すること、そして、あなたが聖なる山に登って、私たちの救い主との共同の嗣業を受け取ることを阻止すること。 以上が、ずっと彼らの計画だったのです。 おお、そうなのです! サタンの足の下、酷い軍人たちの足の下、そして、これらの国々の足の下での脅威と私の苦難は事実であり、非常に厳しいものです! 彼らは、これらのポータルを所有し、あなた方が、だれも、私たちの救い主と彼の父を愛する人たち、また悔い改めた人たちのための嗣業である聖なる場所に行けないように押し止めておこうと彼らは考えているのです! 彼らが勝利することはないのですが、私たちがそこに到着するのを妨げるあらゆる戦争は極めて大であり、今後とも、大であることでしょう!誤解しないでください。こう書いてあります。「龍は、女に対して怒りを発し、女の残りの子ら(訳注:種)、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために、出て行った!」(訳注:黙12:17)
それで、愛する人たち、私たちの救い主と彼の父は、彼らの計画を知っておられます! そして、その戦争が昨夜、終わったのかどうか、はっきりしませんが、しかし、いずれにせよ、宇宙のマスターたちは間もなく追い出されるでしょう。 彼らは、滅ぼされ投げ落とされるでしょう。 このように書いてあるからです。 「そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。」(訳注:黙12:8)
愛する人たち、私はあなた方を愛しています。 そして、あなた方は、為すべき事を知っています! どうか、私を無視しないで下さい! あなたの不正を悔い改めなさい。そして、イエス様にすがり付いていなさい!全力で彼にしっかりと抱きついていなさい。 唯一、イエス様だけが救い主です。 彼は愛と憐れみに満ちておられます! あなたに必要なのは彼と彼の父です! あの吸血鬼たちが全世界をハイジャックしています。 しかし、あなたは見えない者たちと戦うことは出来ません。 辿(たど)ることさえできない兵器を破壊することはできません。 この大いなる暗黒の支配たちや権威たちが世界を動かしているのです。そして、彼らは残忍です! しかし、彼らは、私たちの強力にして偉大なる神には歯が立ちません。 ネブカドネザル王でも、クロス王でも、私たちの祝福された主と神ほどに救うことのできる方はいないことを知っているのです! さあ、優勝チームに乗っかりなさい!
悔い改めて、あなたをバプテスマしてくれる霊に満たされた人を見つけ出しなさい。 次に、この霊に満たされた人があなたのために祈るなら、あなたは、祝福されて、麗しい神の霊を戴くことでしょう! この素晴らしい贈り物を受けに出掛けなさい、戻っては駄目です! トカゲたちが這いずり回っています。しかし、イエス様は救います! 祈りが欲しいなら、短いメモを私に送ってください。
親愛なる貴い人たち、私はあなた方みんなを愛しています。
リンダ・ニューカーク
linnewkirk@gmail, or lnewkirk_46@msn.com
http://www.prophecies.org
多少の祈りの布に油注ぎをしますので、必要な方はお名前と住所をお知らせ下さい。