FROM THE MOUNTAIN PROPHECIES

預言、主の山より

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火星の植民地化について、私たちの救い主の言葉

私の言うことをお聞きなさい。私の祝福された妻よ、私はあなたの夫であり、あなたの造り主です。私はあなたを召さなかったでしょうか。あなたは私の言うことを聞かなかったでしょうか。時に私によって、時にサタンとその邪悪な手段によって風が押し出される時に、その風は正しい風のように見えます。そして、時に、それは正しく見えるように吹き、動きます。

それは人の場合も同じであって、私による流れによって、あるいは私によらない流れによって、人々は突かれ、押され、食べさせられます。最初はこっちの方に、次にあっちの方に煽られ、小突かれ、つつかれるのです。

選ばれた者たちでも私が許すなら騙されると私は言わなかったでしょうか。 彼らの魂が清められて安定するまで、あっちに振り回されたり、こっちに振り回されたりするのを私は許してきましたし、これからも、許します。ちょうど揺り椅子のように、あっちへ揺れたり(rock)こっちへ揺れたりするように、彼らが私の居場所に落ち着くまで揺れるのです。そして、遂には、最早や押しも押されもない、彼らの不動の岩(Rock)である私の中に、また私の上に安息することになるのです。

いいですか、私の祝福された妻よ、私は、あなたを不動の岩である私の中に植え付けました。しかし、悪の潮流があなたに対して酷く敵対しています。それはあなたが私の妻だからです。これらの潮流はあなたに襲いかかってあなたを運び去ったり、沈めてしまおうとしています。事実、彼らは恐るべき技術を用いて、一度ならずあなたを崩壊させようと全力を尽くしてきました。そして、(2013年)6月以来、彼らは何度もあなたを殺害しました。私は、その都度、あなたを生き返らせてきました。

そして、地獄の門(複数)が開きました。私はあなたをそこに行かせました。そして、あなたは彼らの多くを獄に閉じ込めました。それから、再びあなたを呼び戻しました。あなたが私の妻であって、私があなたに権能を与えて地球上のだれも何も知らない多くの事を行わせるからです。しかし、サタンは知っています。彼の民も知っています。 そう!彼らはあなたを恐れています!あなたを恐れているのです! 私があなたの中にいて、私がその岩であるからです。 そして、あなたはこの岩の中に住んで、この岩の中で岩の上で安息しています。そして、この岩はあなたの砦です。

しかし、それでも、彼らはあなたに対して全力で、敵対してきます。彼らの知る限りのパワー全開で、あなたに立ち向かい、全力であなたを打ち叩き、昼夜を問わず、彼らの虚偽をもって、あなたを襲撃し、彼らの知力を尽くしてあなたを自分たちの囚人とし、ゲートウェイを通過するためにあなたを囚人のままにしておきたいのです。 私の祝福された者よ、私があなたを救います!

彼らは大量の物資を火星まで運んでいます。 彼らは、火星の軍事機構(war machine)を増殖させ、火星を自分たちの支配下に置き、彼らがこの惑星(訳注:地球)に対して行ったことを火星に対しても行いたいのです。したがって、彼らは地下基地を要塞化して地球を訪れる大崩壊から自分たちを救うための準備をしています。それは、彼らが利己的な欲望に駆られているためです。 それで、彼らは戦争マシンを積み増して、地下の場所をそれで満たそうと、火星に物資を運び込んでいるのです。

そして、彼らは私を知っています。私の祝福された妻よ、そのことをあなたも知っています。しかし、彼らは私を無視して、サタンに追従しては自分たちの終焉を迎えたいのです。 しかし、暗闇の中で笛が鳴ります。暗闇の中で、命令に従うようにとの笛です。しかし、彼らは、笛も、命令の呼びかけにも耳を貸しません。時間はもう無いのに、彼らは昼も夜も、薄い氷の上でスケートをしているのです。  彼らは私の憐れみによって、このゲートウェイを通過させて貰っているのに、ずっとサタンに頭を下げ続けているのです。

さあ、私の言うことを聞きなさい。 私は彼らに規定に従うようにと言いましたが、彼らが選ぶのはその規定ではなく、偽りの方です。 彼らが好きなのは私の規定ではなく、彼らの規定なのです。  私はこれらの規定をあなたの前で確立しましたが、彼らは既に自分たちのやり方で、結論を下していました。 彼らは自分の正体を告げており、自身の自己中心の戦略を実行に移そうとしています。

彼らの利己主義についてひとこと。利己主義とは腐ったいちじくのようなものです。  それは原型を留めていません。柔らかくて、べたつきます。 甘味があるかもしれませんが、腐敗が急速に広がります。  利己主義はさらなる利己主義、更なる腐敗を生み出して全体が腐ってしまいます。  彼らの火星プロジェクトも同様です。 そのプロジェクトは欲望と貪欲、憎悪、悪意、隠蔽主義、秘密主義で自壊するでしょう。

基金が与えられています。  それは火星の植民地化のために取って置かれています。 そして、私の祝福された妻よ、あなたには一つの約束が与えられました。それは私の父の御座から、私を通して与えられた聖なる約束です。即ち、ドラゴンたちの居住地に、川々が湧き出し、新鮮な水が湧き上がります。水の無いところに流れや泉が噴き出します。何もない所に草木が生え出てきます。それも突然にです。ドラゴンたち(サタンと彼の所有の者たち)しか住んでいない所に、命が花咲くのです。

そうです、居住不可能なものとして造られた惑星が、居住可能となり、そのようになるのです。  私がそうします。私は創造主です。 だから、私はそうするのです。 それは、あなたとこの約束をしたからです。 まず、20046月にあなたの心の願いをかなえるとの約束をしました。あなたは自分のことは何も求めず、ただ魂の最大数の救いを見るのを許して欲しいと願いました。あなたは魂の最大数の救いを見ることになるでしょう。 私の父と私はとてつもないことをするつもりでいます。彼らを救うために特別の仕事をするつもりです。

今、私の祝福された子よ、私があなたの夫でありあなたの造り主なので、あなたは私のところに来ました。そして、戦争や疫病、自然災害、また、地球がひっくり返る際に、何十億もの人々が死ぬことをあなたは悲しみました。大勢の命が失われるので、あなたは激しく泣きました。それと、地球上に残される人の数が少ないため、誕生のサイクルによって再び地球上に大勢の魂が出現するには永い時間がかかり過ぎるということで、あなたは激しく泣きました。これは正解です。 そこで、あなたは、私と私の父に火星を居住可能にして欲しいと願い求めました。地球を訪れようとしている大患難や地球が巻き物のように巻き取られて火によって焼き尽くされるのに備えて、多くの魂がそこへ移住すれば、彼らの霊的な成長を継続させることが出来るからです。それゆえに、この決定がなされました。あなたが求めた通りに、すべての事が魂の救いのために実行されます。

そして、あなたが知っての通り、多くの金が、あなたを虐待した者たちから大金が与えられました。(訳注:あなたを)虐待した報酬と同時に、火星の植民地化のための基金にされました。 しかし、いいですか、よく聞きなさい。邪悪な者たちはすべてを自分たちのものとして、彼らの神(訳注:サタン)の言う通りに事を運びたいと考えています。他の国はすべてシャットアウトして、人も物も火星に運び込ませたくないのです。これらパワーによる虐待者たちはこの惑星全体(訳注:火星全体)を自分たちのものとして、彼らの軍事機構構築の場としたいのであって、それができれば、サタンの指示の下、このゲートウェイを経て、この地に、即ち聖なる地に来て、私を権威の座から追い出してしまいたいのです。

しかし、いいですか、私がこれから行おうとしている事はこれです。彼らにレモン・ツイスト(訳注:カクテルなどに入れる、レモンの皮を細く切ってねじったもの)を投げつけてやります。  彼らに酸味を味わわせてやります。  あの木を枯らしてやります。 徹底的に腐らせます。然るべき時が来れば、だれかがやって来て言うでしょう。「火星のあの木はどうしたんだ?」私はこう言いましょう。「私が枯らしたのだ。そして、昆虫が来て食い散らかしたのだ。木があった所を見るがよい。地面には穴があるだけだ。 そして、野生の馬やロバがその木のあった所(彼らの軍事基地)にやって来て、後ろ足を蹴り上げては埃を巻き上げたり、走り廻って喜ぶであろう。 その木に花が咲かず、繁らず、実を結ばなかったからである。 それが自分をむさぼり食った。自分中心の木だったからである。利己主義は底知れぬ穴である。 根さえも残さず、自らを食い尽くすのだ。」

その時、彼ら(レモン・ツイストのことや自分を食い尽くした自分中心の根のことを知っている者たち)はこう言うでしょう。 「火星で何があったんだ?」  私がその言葉を聞いたなら、指をぱちんと鳴らして、こう言いましょう。「あの女性を見よ! 彼女は私の民の母であり私たち自身の子供たちの母でもある。そして、彼女は彼らを愛して、失われた人々の救いのために多くの涙を流してきた。 サタンの子供たちのために、彼らの救いのために、彼女は激しく泣いたのだ。向こうにあるあれを見るがよい。 そこにその根っこの欠片(かけら)がある!私は全てを破壊したわけではない。私の霊の風の音を聞いた者がいたからである。彼らはあっちに押され、こっちに引かれはしたが、完全に食い尽くされてしまった訳ではない。」

それから、私はこう言いましょう。「見よ!見るがよい!火星最初の都市である。 私の妻はその町を私にちなんで名付けるようにと願った。そして、その都市が義なる神と正しい律法を持つ町となることを願った。それが彼らの間に植えられるばかりか、彼らの心の中に植え込まれることを願った。 そして、私はその都市を造ったのである。」 そこで、彼らはこう言うでしょう。「あなたがそれを建てたんですって?」すると、私は、「そうだよ、私が建てたのだ。あの自己中心の輩が自分たちの自己中心の目的のために取って、取って、取りまくったから、私はすぐにゲートウェイを閉じて、再びサタンを投げ落とした。だから、もう彼はゲートウェイを通過することは出来なくなったのである。

しかし、私は、私のために少数の者たちを救い、彼らを清くした。そこで、彼らは天の軍勢の間を飛び廻った。 彼らは私の宇宙船を飛ばした。異なるタイプの宇宙船で、天の軍勢が飛ばす船に比べると多少は劣るが、それでも非常に強力な船であって、様々な意味でそれらの船に匹敵する船である。」

そして、私は彼ら(人間のパイロット)に言ったのです。「こっちを見よ、それから、あっちを見よ。私があなた方を派遣するときには、向こうに行って、30人を取り上げるのだ。それから、あっちの方へ行って60人を取り上げるのだ。このようにして私は彼らを救うのである。 彼らは新しい地球のための準備ができていない! 彼らの魂は準備ができていないけれども、私の妻に敬意を表して、それから、彼女の(彼らへの)大いなる愛ゆえに、また、彼女の大きな苦難ゆえに、また、彼女が支払った代価のゆえに、こうして私は彼らを死の定めからこのように救うつもりである。そして、彼らは、まず、彼女の愛ゆえに、そして、彼女の願いによって私が造った火星の都市で、霊的成長を続けるのである。自己中心の輩は狡猾な盗みによって火星を席捲しようと考えたけれども、席捲するのは私であって、そこに人々を住まわせる。そして、或る者たちは次のような言葉で祈ることさえするであろう。」

祈りの言葉

「おお、主よ、私が、あなたの願いである、あの聖なる惑星の、あの聖なる地の、聖なる丘に住む準備がまだ出来ていないことを、あなたがご存知でしたら、火星まで運ばれて、そこにあるあなたの都市の中に、あるいは、その周りで、場合によっては、他の都市に住むに相応しい場所がありますなら、そのような所で生活する人々の間に居ることをお許し下さい。なぜなら、主よ、恐るべき災害によって死ぬべき何十億もの人々の中に、私も含まれているであろうことを承知しているからです。しかし、おお、主よ、もし、私がそこ(火星)に居て生活することが御心ならば、火星に連れられて来た人々の間に、私が居ますことをお許し下さるようにお願い致します。」

そして、或る者たちはこの祈りを祈るでしょう。私は彼らの祈りを聞きます。そして、私が用意したパイロットたちに命じてこう言いましょう。「向こうに行って、あの20人を火星の私の町に連れて行きなさい。私の妻が私に願った通りに、また私の父が私に命じられた通りに、魂たちを救う新しい事をする。」

私の祝福された妻よ、貪欲な者たちがあなたを痛め付けました。そして、サタンの子であったカインは長子だったので、自分の分を得ました。あなたは彼の母親でしたが、サタンに騙され、レイプされました。 それで、長子である、サタンの子供たちが自分の嗣業を求めてやって来、あなたが横になると、彼らは宇宙船や列車(trains)で、まず自分たちや物資をその新しい惑星まで、その聖なる場所まで運搬することであなたを痛めつけました。ところが、彼らは、大量虐殺のためにそこを離れなければならなくなりました。彼らはおよそ1年の間、膨大な量の物資と人間を火星まで運び込んでいたのでした。

それから、すぐ、何の前触れもなく、私はこのポータルから、ゲートウェイから彼らを閉め出すつもりです。 それから、私の最愛の妻よ、サタンとカインの子供たちに対する代価の支払いは済んで、その嗣業は私の民に与えられます。彼らが追い出されることはありません。むしろ、火星には私が適切と見る通りに人が住めるようになります。しかし、現在火星にある暗闇の、また邪悪で自己中心の輩による企ては終焉を迎えることになります。火星では命が萌え出で花咲くでしょう。こうして、私は火星を植民地化するとのあなたとの約束を守ります。

火星の植民地化のために取って置かれた何兆ドルもの資金について心配は要りません。彼らは国々からそれを盗みました。  しかし、私は国々から盗むつもりはありません。私は新しくて壮大なことを行います。  私は火星を居住可能にします。そして、役に立たない者は腐敗して消滅させます。だから、歓声を挙げなさい、私の祝福された妻よ。 あなたがすべての女に優って祝福され、また、だれも思いも及ばぬほどの苦しみを受けたので、あなたは大いに高くされ、私たちの子供たちと一緒に私の横に座るのです。

最早やだれも、「ひとり者の女は夫ある女よりも多くの子を産む」と言うことはありません。私があなたに多くの子供を与えるからです。 あなたは私の妻、私自身の子供たちの母親であり、夏までにエメレオとヤレドに双子の2人の兄弟ができます。それから、あなたが地上にいる限り、私はあなたに子供を与えます。 彼らの光があなたを慰め、強くするからです。 彼らはあなたを愛しています。 彼らは泣き、叫んであなたのために祈ります。

私が再びあなたと結婚するとき、前にあなたに言ったように、私の父の御前で、異なる契約の下で、あなたにもっと多くの子供たちを与えます。 私たちは、あなたが切望したように、家いっぱいに子供たちがいることになります。これは私たち自身の子供たちです。しかし、また、あなたは地上の多くの子供たちの母親であり、私たちが再び結婚するときには、これら贖われた子供たちは、すべて私たちの永遠の家族の一部となるのです。

私の最愛の妻よ、あなたはすべての女性に優って祝福されています!歓声を挙げなさい。 私がサタンを丸裸にして、私自身を高くします。そして、あなたを高く上げて、素晴らしい方法であなたを祝福します!

私はあなたの夫であり、あなたの救い主、イエスです。

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2014
111

リンダ・ニューカーク

 

愛する人たち、私は昨年起こった出来事について書きたいことがたくさんあるのですが、私の記憶の倉からそれを引き出すのにも、背筋の凍るような恐怖の生活を送ってきたものですから、非常な苦痛を感じるほどです。

でも、その中のいくつかをお話ししたいと思います。 皆さんに知っておいて頂きたいことが有ります。と言いますのは、だれも想像できないような、非常に大きな働きが開始されつつあるからです。

これらの宇宙船がキャンプ・ロビンソンから、たいていは、その地下からこのポータルに入って来るのですが、その際、ゆっくりとこの次元間スペースに入って来て、この空間を通過します。こうして、彼らは私の身体を出入りします。仮に、あなたが私の家におられて、これらの宇宙船(サッカーコートの約2個分の大きさがあります。訳注:およそ250m)がポータルを通過しているところに出会うならば、私の身体に触って、その列車(trains)や航空機(aircrafts)の動きを感じることができます。これらの航空機が私の身体に取り付けられている次元間スペースを通過することで、昨年、何ヶ月もの間、私はとても気分が悪くて大変でした。 こういうことが継続的に、どうか信じて下さい、こんなことが継続的に起こったのです。私の身体はひどく痛めつけられ疲れっぱなしで大した仕事もできませんでした。私の知る限りでは、2013年の6月以来、事実、私は40回以上死んでいました。しかし、彼が必要であると同時に、彼の大きな愛と憐れみゆえに、私たちの救い主は私を絶えず生き返らせて下さいました。彼の聖なる御名が祝福されますように!

しかし、私の愛する人たち、航空機や列車がポータルを通過する問題だけではありません。愛する人たち、私の知るところでは、キャンプ・ロビンソンには、非常に大きな地下施設があります。そこは、私の知るところでは、サタンの世界本部です。  聖書の黙示録12章には、サタンが女の前に立ち(訳注:4節)、と言っています。私はこの25年の間、この基地からわずか数マイルの所にある、アーカンソー州ノースリトルロックで生活してきたのです。キャンプ・ロビンソンの隣にはキャンプ・パイク(Camp Pike)があります。  この基地は現代のフリーメイソン(サタンの世界オカルト組織)の父であるアルバート・パイク(Albert Pike)に因んで名付けられたものです。サタンが私とは目と鼻の先にいることが黙示録12章で予言されていますが、それは極めて簡単なアウトラインに過ぎません。

そうです、サタンは私の目前にいました。 そして、彼の多くの子供たち、召使いたち、彼の仲間、グレイたちも私の顔前にいました。 彼らは夜となく昼となく、何年もの間、私にひどいことをしてきました。彼らが絶えず私を誘拐したり、レイプやソドミーをしたり、ビーム兵器で私に火傷させたり、とても固い物を私の体内に埋め込んでは非常な痛みを引き越して私を苦しめたりしたことは既に書いてきました。  彼らは、私に麻薬を打って、なんとしても私を自分たちのものとしようとしました。それは私の身体に取り付けられた次元間スペースのためです。勿論、サタンは私たちの救い主が私の夫であることを知っていました。このことも、彼らが長年にわたって私を苦しめてきた理由でもあるのです。そうです、彼らは絶えず私を滞空している航空機につり上げたり、力の場(force fields)を使って、私の家に入り込んで来たりしました。 彼らは、サタンやグレイから貰った恐るべき技術を自在に操ることができます。また、サタンは宇宙旅行(space travel)に取り憑かれていることを知っておいてください。彼は地球に縛られていたくはなくて、むしろ、上の領域(Upper Realms)を駆け巡っていたいのです!しかしながら、それは禁じられているのです!

そこで、愛する人たち、もしあなたが誘拐事件のことをお聞きになったら、米軍のことを忘れないで下さい。  私に暴行を加えてきた者たちの殆どはNASAに属している者たちですが、NASAの者たちだけではありません。

この国の現在の大統領が2人の子供と一緒に私の寝室にいました。そして、彼は国土安全保障(homeland security)の者たちに私に対するストーカー行為をさせました。米海軍情報部(The Office of Naval Intelligence)は、私を法廷に引き出そうとしてあらゆる手立てを考えましたが、私たちの救い主は、その邪悪な計画のすべてをストップさせられました。

国家安全保障局(The National Security Agency)の人間が、しばしばここにやって来ましたし、彼らの手先であるグーグルの人間たちはこのゲートウェイを旅行しました!私の知るところでは、グーグルの最高経営責任者(CEO)は昨年の1月中旬に、最初にポータル内に入って、悪魔に犠牲を捧げた者たちの中にいました!しかしながら、そのポータルで何か地震のようなものが発生して彼らの周りが崩壊しました。そして、殆ど全員が死亡したと私は思っています。

まさしく、その次の日に法王(訳注:ベネディクト16世)が辞意を表明したのです!  彼はその中にいたのではないしょうか?  彼の辞職の一連の手続きはでっち上げではないでしょうか。 彼はそこで死んだのでしょうか、それとも助かったのでしょうか。  彼は世界のエリート悪魔主義者の一人として、そこで死んだのではないかと私は思っています。(訳注:Wikipediaによると、 2013211に開催された枢機卿会議において、約2週間後の22820時(中央ヨーロッパ時間)をもって自らの意思で退位することを表明した[22][23][24][25][26]・・・・ベネディクト16世は退位まで教皇としての聖務を継続した。214日には一般の拝謁をうけ信徒の「愛情と祈りに感謝の意」を表明している。とあるので、これが事実とすれば、ポータル内のアクシデントが1月中旬に起きたことから、それ以後も彼は生存していることになり、死亡してはいないのかも知れません。)

彼らはポータル内での大量殺害ゆえにうまくいきませんでした。ポータルに入りゲートウェイから出てから大量殺害をやってはいけないこということを彼らは知っていた筈だと皆さんはお考えでしょうが、彼らは学習しませんでした。

昨年1月にそのポータルでサタンの犠牲として大勢が死んだ後で、グーグルの男の妻が子供と一緒にそのゲートウェイを出てから火星に行って、およそ2ヶ月半の間、火星の写真を撮ったり、そこのサタンの地下基地を見学したりして過ごしました。事実、彼女がポータルを通って、ゲートウェイから出ようとしていたとき、彼女の声が聞こえました。 自分の子供に言いました。「だから、私がこれをやっているのよ。そこは遠くはないわ。 すぐそこに行けるわね。」  なぜ、彼女は「これをやっているのよ。」と言ったのでしょうか。 私は、彼女が夫の仕事を継続してやっているのだと思います。彼は、サタンに犠牲を捧げている間に殺されたのです。 私は、彼女が行ったことを知っていましたし、戻って来たことも知っていました。 しかし、彼らは、このことを私に知って欲しくはなかったと思います。 私は、NSANational Security Agency、国家安全保障局)の男が彼女を脅してこう言うのを聞きました。「彼女が話すもんですか。我々が彼女の喉を掻き斬ってやります。彼女は我々のものです。」  時折、彼女は、2人のNSAの男たちと一緒にこのポータルを通って行ったり来たりしました!

そうです! 国家安全保障局(The National Security Agency)がGoogleを所有しています。 騙されないでください! グーグルは非常に大きなスパイ組織網なのです。ですから、グーグルに入国を許さない国は賢明です。

サタンやグレイたちによって運営されているのがグーグルやNSAです。彼らは私に対する憎悪や中傷、虚偽をサーチエンジンのトップに置き続けています!  今日に至るまで、彼らは、私に対する虚偽を汲み上げては、これらの虚偽をサーチエンジンのトップに置き続けているのです。 彼らは私の身体そのものを通過している訳だから、私に対する憎しみをサーチエンジンのトップに置いて、私を憎み続けることはないだろう、とお思いでしょう。しかし、そうではないのです。

数ヶ月前のことです。例のグーグルの女性とNSAの男たちが、ある夜、新しい地球からゲートウェイを通って、戻って来ました。その時、彼らは、私が私たちの救い主に、ポータル内のがらくたを燃やして下さるようにお願いしたことを知りませんでした。彼らがゲートウェイを通って来た時、彼らはポータル内の火の中を飛んでいました。

これらの宇宙船には耐熱材が使われています。そして、彼らがその空間から脱出しようとしているのが分かりました。でも、彼らがどのようにして脱出したかは分かりませんでした。  そこで、私たちの神の御心が行われますようにと祈りました。 その翌朝のことです。グーグルの女性が私の家にいました。彼女がこう言うのが聞こえました。「いったい、私はどうやって出られたのかしら。突然のことで何も分からないわ!」 愛する人たち、これが私たちの偉大で強力な神の愛です。 でも、彼女をエスコートしていた2人のNSAの男たちがどうなったのかは分かりません。

さて、私の愛する人たち、1つお話ししておきます。彼らが朝どのように起きるのか分かりません。  彼らが行ったり戻ったりの旅をするには、皆、私の身体を通り抜けなければなりません。 そして、彼らが私の身体に取り付けられたポータルを離れ、ゲートウェイを通って、彼らが非常に聖なる場所に入って行き、その空間を行動するのですが、それは私たちの救い主の憐れみと恵みによるのです! 彼らはもう何度も私の身体を通って旅をしました。 そして、彼らの本当の宇宙計画はこの次元間の働きに依存しているのです。それを可能にしているのは私たちの救い主のお陰なのです。 ところが、彼らは感謝しません。  彼らは、私への中傷を維持したまま、憎悪はサーチエンジンのトップに維持したままです。  そして、彼らの多くが、私に酷い拷問を加え、感電させ、何度も私を殺そうとしました!

しかし、それでも、私は彼らをすべて赦します。そして、彼らの救いとNASAにいる非常に大勢の魂たちの救いのために祈り続けます。  彼らのことを考えると涙せずにいることはできません。 彼らは最悪の刑務所にいるのです。私たちの救い主が解放して下さらない限り、彼らは自由になることができません!  祝福された救い主よ、彼らのための私の叫びをどうかお聞きください。そして、サタンの鉄のツメから彼らをお救いください!

愛する人たち、彼らがポータルを通過する際に、彼らの会話の一部を聞くことがよくあります。この数ヶ月の間、私は多くの会話を聞きました。  ですから、NASAのことやそこで働く人たちのことが非常によく分かります。そして、私は彼らのためにとても多くの涙を流してきました。  私はとても悲しいものを見ました。 彼らの手による迫害と虐待を目撃しました。多くの人々が酷く虐待され、精神が分裂するほどまでも虐待されるため、彼らは容易にコントロールされるのです。このことも是非知っておいてください。それから、時々、彼らの中の何人かの人たちが私を助けてくれることがあります。私は彼らに感謝します。私のできることは、ただ涙を流して祈ることだけです!おお、何という酷い仕打ちを受けていることでしょう。サタンとグレイたちは、彼らを大きなコンピューターと繋いで彼らをコントロールしています。彼らの多くがセックス奴隷にされました。 私の知るところでは、彼らはサタン以外と結婚することを禁じられています。離婚は許されていません。 ブッシュ家やクリントン家を考えてご覧なさい!

私はみんなを赦しています。そして、彼らのために祈るのを止めていません。  彼らは、サタンの切望する宇宙計画の中で働くためには、文字通り、自分の魂を売らなければならないのです!私が見て来たものは、私を深く悲しませるものですが、その何人かの人たちが解放される日が来ることを願っています。その時が来たとき、私を飛びっきりの喜びの涙を流して私たちの偉大で強力な神を心の底から、この人たちを救って下さったことに感謝と賛美を捧げることになるでしょう。彼らは暗闇の、また暗闇の中で、希望の欠片(かけら)さえない所に居たのですから。そして、彼が多くの救出不可能の人々を救って下さるのを見たなら、私は大歓喜することになるでしょう。 彼の聖なる御名の何と貴いことでしょう!

愛する人たち、あの空の家、即ち、国際宇宙ステーション(the international space station)は彼らの宇宙計画ではありません。あれは宇宙のバケツです。  スペースシャトルや月旅行も彼らの宇宙計画を象徴するものではありません!  彼らの本当の宇宙計画は次元間移動の上に組立てられています。  これら次元間スペースは星々への近道です。そして、これらの次元間通路(複数、interdimensional pathways)を通って移動しなければ、彼らは他の宇宙空間に容易に行き着くことはできないのです。

愛する人たち、私の身体に取り付けられた最初の次元間スペースが開かれたのは2000年のことです。その時以来、私は何らかの形で次元間の働きに関わってきました。私たちの救い主がその働きについて書くようにと言われたのでしたが、こういうことでした。私たちの救い主がこれらの通路を閉じて彼らを閉め出そうと思われたので、私を遣わして次元間通路を閉じさせられました。彼らはうまく閉め出されました。それが2006年のことでした。それから昨年(2012年)の1月まで、彼らはこの通路を移動することはできませんでした。

私の知るところでは、これらの通路はどれも多量の物資や人間を輸送できるほど強くありませんでした。ですから、膨大な量の物資が壊れないように私の身体を通過しなければなりませんでした。いったんこのポータルを出て、ゲートウェイを通り抜けると、彼らは別の種類の天の構成体(fabric)の中に入ってその前の様子とは全く違った有様で移動しました。この新しい構成体のゆえに、彼らは膨大な物資を列車に載せて運搬することができました。 そう、列車です!

そして、これらの列車がひっきりなしに通過することで、私の体の具合が大変悪くなり、何種類かの癌が発生して、それが私の身体を攻撃しました。 その癌のために、私たちの救い主が来て下さって、ご自分の宇宙船に連れて行き、3時間か4時間、あるいはそれ以上の間、私と一緒に居て下さいました。

それが昨年(2013年)の8月のことでした。その時、彼は私に多くのことを語って下さいました。  その時に、私が彼の妻であることや、私たちが非常に長い間結婚していたことなどを語って下さったのです。  そして、この働きが完了すると、彼は再び私と結婚されること、そして、その結婚式は壮大なものとなり、そこに大勢の人が集うことになると言われました。私の理解では、この結婚式に出席する大勢の人々は、花嫁の部屋(Bridechamber)の子供たちと呼ばれるそうです。

私たちの救い主の言葉はとても謙虚な語り口でした。私は、その偉大な言葉を懸命になって把握しようと努めました!彼の言葉が真実であることを私は知っています。また、彼は私に双子の子供を与えられたのを知っています。私は彼らを見ました。私の知る限りでは、彼らが誕生するのは20145月の予定です。 この子たちは貴くて小さな光の存在です。とても可愛いです!

しかし、愛する人たち、もう少しばかりお話ししたいことがあります。それは、サタンの暴力と大虐殺についてです。  昨年の1月に彼らがポータルに入って行った時、サタンの大虐殺が行われた際に、わずかばかりの例外を除いて大勢が殺害されました。そのことを彼らは学んだ筈でした。しかし、彼らは学んではいませんでした。

代わりに、新しい惑星に植民地を置くと言われたとき、彼らは、キャンプ・ロビンソンから強制収容所の犠牲者たちを連れて行って、何千何万という人々の首を切ったり、他の人々を銃で撃ち殺したりしました。彼らが行ったことを知って、私たちの救い主に、どうか彼らを死人の中から生き返られせ下さい、とお願いしました。そして、彼は彼らをみな死人の中から行き返らせて下さったと私は信じています。

前に言いましたけれども、人々がポータルを通過する際に、彼らが話しているのをよく聞くことができました。 ですから、彼らが何をしたかを知ることが出来ました。私もポータルの中に入って行って航空機の中に入って行き、夥(おびただ)しい数の遺体袋を見たことがあります!新しい惑星における殺戮(さつりく)のため、彼らはその聖なる場所から追い出されたのでした。

彼らは火星に向けて非常に多くの人々や膨大な量の物資の輸送を開始しました。  このポータルを経、ゲートウェイを通って火星への移動が約1年の間続きました。つい最近、先週になって分かったことですが、彼らは地下の基地や牢獄の何千何万という非常に多くの病人を、広大な地下トンネルに強制的に運び込んで、彼らを皆、焼却したのです!  そうです、嘘ではありません。 焼却されたのは125000人ほどでした!

そのことを最初に聞いたのは、その大虐殺後に火星から逃れる人々の中のある人たちが話しているのを耳にした時でした。それ以後、他の人たちがこの殺戮について話すのを何度か耳にしました。私たちの救い主はこの情報を私に確認させようと願われたのでした。

こういうわけで、私たちの救い主が前のメッセージで言われたように、大規模な殺害が火星の基地で起こるでしょう。そこにいる人々は戻って来ることを許されないのです。 聞くところによると、彼らは既に疫病に罹っているようです!

しかしながら、火星は植民地化されるでしょう。それがすぐにも開始されることを私は期待しています。その時になると、私たちの救い主は私に翼をくださってサタンの面前から去らせて下さると信じています。  この作業がどのように進むのか、また、彼が私をどこに移動させて下さるのかは分かりません。  しかし、火星の植民地化のために、彼が時間を追加しておられるのは確かです。

どうか、この霊の肉を楽しんで下さいますように!時間をかけてこれを読みこなしてください。 少々重荷となって、あなたの期待あるいは理解に沿わないことがあるかもしれません。

私たちの偉大にして強力な神を賛美し続けなさい! 彼を愛し続けなさい。そして、他人を愛し、赦し続けなさい!私たちの祝福された救い主と彼の父の御前において忠実、謙遜であり続けなさい。 あなたの救いと他人の救いのために戦いなさい。 私たちは非常に大きな戦争の最中にいるのです! あなたは、魂の救いのために手助けできることがたくさんあります。ですから、あなたのできることを、すぐにも実行しなさい!毎日、一日中、悔い改めなさい。そして、他人を愛し、赦しなさい。彼らが、赦してくださいと言って来なくとも、彼らを赦しなさい。  あなたの心に、いかなる苦味をも住み着かせてはいけません。 涙を流して、私たちの救い主が、あなたの重荷をすべて取り去って下さるように求めなさい! 彼が助けて下さいます。ですから、しばしば、忘れずに祈りなさい!あなたの敵を愛しなさい。彼らために祈りなさい。そして、彼らを赦しなさい! そして、しばしば、忘れずに、私たちの偉大にして強力な神を賛美しなさい。 彼は、私たちの賛美の歌を通して、大きな喜びを私たちに与えて下さいます。 そして、すべてのことを感謝しなさい。なぜなら、今や、あなたは神の子であって、神はあなたを永遠の命に相応しい者とするために、多くのテストや試みの中を通らせて下さっているからです!この時代の生活に、また、この世とそこにあるものにしがみついてはいけません。 それは消え去るものです。 私たちの祝福された主と神にしがみつきなさい。そして、何よりも彼を愛しなさい。 なぜなら、彼が永遠の愛であり、あなたの魂を救うためにご自分の御子を与えて下さったからです!  彼の聖なる御名が祝福されますように!

親愛なる貴い人たち、私はあなた方を愛しています!   リンダ

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