FROM THE MOUNTAIN PROPHECIES
預言、主の山より
第12巻
第93章
パート1
さらなるミステリーの解決!
愛する皆さん、こんにちは。主の主また王の王であられる私たちの祝福された救い主なるイエス様にあって、ご挨拶を申し上げます!彼の聖なる御名が祝福されますように!
ある人たちはご存知のことですが、ここ7週間の間に黙示録12章の働きに関する多くの重大事件が起こりましたが、それらの出来事については公にしませんでした。
また、その7週間の間に、私たちの主の中で私は休息してもいました。 大変な苦難があったからで、しかし、また大いなる奇跡もありました!
後ほど、これらの大きな出来事について書きますが、今は私たちの救い主が指示しておられることを書こうと思います。
私たちの救い主が、ある非常に重要な情報を私たちに与えて下さいました! お読みください!
私たちの救い主からのビジョン
2012年9月1日
今朝、2012年9月1日、私は一つのビジョンに捕らえられました。 それは主の主また王の王であられる祝福された救い主イエス様から私に与えられたものです。 以下がそのビジョンです。
グーグル(Google、訳注:インターネット検索サイトの最大手)ジャイアントの失脚に関するビジョン!
私の前に非常に大きな巨人が見えました。 そして、彼の着ているシャツには「Google」(グーグル)と書いてありました。
この巨人は肩にハーネス(安全ベルト)を付けていましたが、その安全ベルトには巨人の頭越しにたくさんの電線が接続されていました。
しかしながら、面白いことに、この巨人が1本足で歩いていました。右足でした。 その右足が岩の多い出っ張りにしっかりと置かれていました。それが固い石の山の側面に沿って走りました。
左足は山の出っ張りから離れてぶら下がっていて、全く役に立ちませんでした。
これらの足がだれの、あるいは何のシンボルなんだろうと思いながら見ていました。
そのとき、私は右足の上に「NSA」という文字があるのに気が付きました。これは国家安全保障局(National Security Agency)の略語です。 それから、左足には、「ラリー・ペイジ」の名前がありました。
ラリー・ペイジはグーグル(Google)のCEO(最高経営責任者)であり、私の知るところでは、彼はまた巨大なインターネット・サーチエンジンであるグーグル(Google)の創設者でもあります。
巨人は、あと少しばかり山腹を登りました。 彼はこの山の頂上に近くにいたからです。間もなく、彼はこの石の山の頂上にいました。
しかしながら、巨人がいったんこの頂上に達するや否や、彼は急速に降下を始めました! 巨人の下の地面がぼろぼろと崩れ始めたので、巨人は急速に降下しました!
彼の足下の地面が、ちょうど砂が崩れるように急速にぼろぼろ崩れて行ったからです。
再び巨人を見ると、私は巨人の様子にびっくりしました。彼は最早や巨大な巨人ではなくて、薄い金属のように薄っぺらになっていたからです。
そして、彼が横を向いたのを見ると、紙きれのように薄くなっていました。しかし、肩のハーネスにはまだワイヤが接続されていました。
しかしながら、その時、グーグルの巨人の歩き方を見ていますと、移動し始めてから、最早や山を歩いてはいず、列車のレールのようなレールに沿って移動していました。
そして、彼の動きは、いくつかのスイッチによってコントロールされていました。 それらのスイッチによって、彼の進路は操作されており、1つの進路から別の進路へとは即座に変更されました。 そして、時には突然、急激に停止させられました。
グーグルの巨人の旅は非常に厚い壁の所で終わりました。その動きを見ていると、驚いたことに、巨人は固い壁の中に入って行って、姿を消してしまったのです。固い壁には、「世界共産主義(World Communism)」と書いてありました。
その時、だれかがやって来て、「グーグルはどうしたんだ?」と言いました。
そして、他の人たちが答えて言いました。「グーグルは主の油注がれた者(訳注:リンダ姉妹のこと)を踏みつけたからだ!いと高き神がグーグルにされたことを見ろ!」(訳注:グーグルとリンダ姉妹についてはXII-91参照)
グーグルに関する私たちの救い主からの言葉
2012年9月1日
私の祝福された子よ、グーグルやNSAがこれまでやって来たことは、私の私のしもべリンダ・ニューカークの名を踏みにじることでした。
彼らはグーグル検索エンジンのトップですが、またその他のエンジンを用いて、協力的なしもべたちであるシャロン・ソブツァク(Sharon Sobczak、シェリ・エライジャ、エリザベス・ニコミアの別称)、シェリ・シュリナー(Sherry Shriner)、ステュウ・ウェブ(Stew Webb)、パミラ・シュッファート(Pamela Schuffert)その他のしもべたちを使って、私のしもべリンダ・ニューカークについての虚偽を宣伝して彼女の名に泥を塗りました。
また、時間の経過とともに、彼らは、他の多くの者たちを使って、憎しみを煽り、悪質な嘘を蒔き散らして、世界中に、私のしもべリンダ・ニューカークを生け贄としてきたのです。
こうして、彼らの憎しみと野蛮な中傷、悪質な虚偽を世界中の大勢の人々に信じ込ませました。
彼らの偽りと冒とく的な濡れ衣を着せることによって、私の黙示録12章の王国の働きから多くの人々を逸らしてしまったのです。
それゆえ、私はあなたに新しいことを話します。 1日のうちに、多くの人々がやって来て、「NSAに何が起こったのだ?」と、言うでしょう。
そして、彼らが見ると、土地に非常に大きな穴が開いたのに気が付くでしょう。 その大きな穴を覗き込んでは、「わあ、NSA(訳注:国家安全保障局)が行っちまったぞ!NSAはどうなったんだ?」と言うでしょう。
また、他の者たちはこう言うでしょう。
「こんなことがNSAに起きたぞ。天と地の創造主なり全能の神がNSAに対して怒っておられる。 彼らが邪悪な巨人グーグルと組んで、ご自身のしもべリンダ・ニューカークの名声を破壊しようと企んだからだ。
何年もの間、彼らは主のしもべリンダ・ニューカークのあることないことを言い触らして彼女に対する悪意をまき散らして、ご自身の王国の真理から多くの人々を逸らしてしまったからだ。 そこで、全能の神、そう、いと高き神なるイエスがNSAに対して怒りを発せられ、また、グーグルに対しても怒りを発せられて、彼らを両者とも滅ぼしてしまわれたのだ!
それから、彼はグーグルとNSAとCIAのしもべたちの方に目を転じて、彼のしもべリンダ・ニューカークについて虚偽と憎悪をまき散らしていた者たちを、小枝を刈り取るように、一人ずつ、残らず、切り捨ててしまわれた。これが、エホバ、ヤーウエ、いと高き神、全能の神がリンダ・ニューカークの敵と、生まれたばかりの彼の王国を破壊しようとした人々に対してなされたことだ。」
なぜなら、リンダ・ニューカークは黙示録12章の男の子、即ち私の聖なる息子の地上における母親であるからです。
禍だ、禍だ、禍だ、私のしもべリンダ・ニューカークにこのような重大な悪事を行った者たち、しかも、彼らは悔い改めず、彼らの心を固くして、うなじを堅くした。
私は救い主イエスです。私はヤーウエ、エホバ、いと高き神です! 今日、私の言うことを聞きなさい。これら私の計画(訳注:複数)についての私の言葉は今や決定事項となりました。私はそれを間違いなく成し遂げます!
目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2012年9月1日
リンダ・ニューカーク
私たちの救い主からの第2のビジョン
3つの頭を持つ赤ん坊!
2012年8月30日頃
夜、私がある友人と祈っていると、私たちの救い主が変わったビジョンを見せて下さいました。 そのビジョンで、オバマ大統領を見ましたが、彼は白馬に跨(また)がっていました。
私には、馬が白であったかどうかははっきりしませんでした。 それは、彼が夜、馬に乗っていて、しかも馬にはいろんな影が落ちていたからです。 しかし、それでも、彼が白馬に跨がっていたことは分かりました。
それに、彼に誰かが同伴しているのが見えました。最初、彼は自分の子供を連れているのかと思いました。 彼がその子に話し掛けていたからです。彼がこう言うのが聞こえました。「川を渡るのは大変だぞ。」
彼は川を渡ろうとしていました。その流れにいくつかの岩があるのが目に付きましたが、夜であったため、他の障害物は見えませんでした。
しかし、彼が流れに入り始めると、馬の後脚が流砂現象によって水中に吸い込まれるのが見えました。後脚が自由になったと思うと、次に、前脚も流砂によって沈みました。
そんなこんなでしたが、やっとのことで、オバマは川の向こう側にたどり着きました。
彼が川の向こうに着くと、彼と一緒に乗っている者がはっきりと見えました。 彼は3つの頭を持った赤ん坊を抱いていました! しかも、3つの頭であるばかりか、それぞれの頭には1つの目しかありませんでした。
この3つ頭の赤ん坊をよく見ると、これらの3つの頭はこの政府の3つの機関を表しているのが分かりました。
「司法」、「立法」という文字は見ることができましたが、3番目の文字は私のビジョンから消えかかっているようでしたが、突然、分かりました。
赤ん坊の3つの頭は、政府の「立法、司法、行政」の諸機関でした。
そして、各々の頭はサタンのすべてを見る目によってコントロールされています。 そして、3つの機関はすべてこの大統領のコントロール下にあります。
なぜなら、それらは皆、彼のものであり、彼らは彼と一体であって、オバマ大統領と一緒に馬に乗っているからです。
私がよく見ると、オバマ大統領はこの黒い流れの向こう側に立って、丘の頂上の方を見上げていました。ホワイトハウスがそこにあったからです。彼は、どうやって、その丘の上まで戻って行こうかと思案していました。
巨大な岩が張り出しているのが見えました。そして、彼はその張り出した巨岩のすぐ下に立っていました。 私も、彼がどうやってその急峻な山を昇るのだろうかと思いました。 と言いますのは、頂上に達するには急斜面があって、彼はその山の遙か下の方にいたからです。
しかし、突然、私の目は岩々の間にある隠し戸に引き寄せられました。 その入り口は岩の張り出しの後ろに注意深く隠されていました。 すると、突然、その隠し戸が開いて、オバマ大統領はその秘密の部屋に入って行きました。
血の誓い!
秘密の部屋にはサタンがいました。オバマ大統領が3つの頭を持つ赤ん坊と一緒に部屋に入って来たとき、サタンが言いました。「要件はなんだね。君は既に魂を私に売り渡しているからな!」
その時、オバマ大統領が3つの頭を持つ赤ん坊をサタンの手に渡すのが見えました。
すると、サタンが言いました。「3人の血が必要だ。」
それから、サタンが3つの頭を打って、それぞれの頭から血を抜き取るのが見えました。次に、サタンが3つ頭の赤ん坊を隣の部屋に運んで行くのが見えました。オバマ大統領はその後について部屋に入り、皆の姿が見えなくなりました。
この重大なる陰謀を悟ること!
親愛なる方々、このビジョンの最初の部分ははっきりしています。 オバマ大統領と3つの頭を持つ赤ん坊はこの位置に来るまでに大変な困難があったことが分かります!
彼ら自作の流砂の中に嵌(は)まってしまいましたが、多くの嘘やもみ消しや緊急援助などによって、大統領の任期を切り抜けました。
彼らは次の大統領職の対岸にまでやって来たのですが、すべての状況は彼らにとっては良いとは言えません。
オバマ大統領には、ホワイトハウスに戻る長い道のりがあります。 彼はこの国が大嫌です!
彼はこの国を汚物溜めの深みまで連れて来ました。そして、彼はそのことを知っています。 しかし、彼はこの国の大統領のままでいることを願っています。 この国を完全に破壊してしまいたいからです。
彼の視界は世界支配にあって、彼にとって、この国民の福祉は無関係です。
しかしながら、彼の目標を考えつつも、反対が非常に大きく、ホワイトハウスに戻れるかどうか大いに心配なのが彼には分かっています。
そこで、彼はサタンと恐るべき取引きをしました。 そして、サタンは彼の大統領再選に同意しましたが、サタンは彼らの血を要求したのです!(そうです、私たちの救い主がヨハネの黙示録を書かれたこと、そして、彼が反キリストであるオバマを選ばれたことを私たちは知っています。しかし、私たちはサタンが自分の王国を持っていること、そして、現在、私たちの主が彼に多くの権力を与えておられることも覚えておかなければなりません!)
新世界秩序(New World Order)と、それがこの国に如何に深く浸透しているかに疑問を持たれる人は、この三つ頭の赤ん坊のビジョンを注意深くご覧になる必要があります。
このビジョンの中で、赤ん坊の3つの頭、即ち、立法の頭、司法の頭、行政の頭がみな一つになっていることです! 彼らは皆1つであって、そのすべてはサタンの計画を持っています。それは、赤ん坊の各々の頭に付いたすべてを見る目で象徴されています。
しかし、サタンはだれに対しても忠誠心などありません! 彼は、彼らを使いきったなら、後は好き勝手に捨て去ります! ですから、サタンはこれまで彼らを利用してきても、今は、彼らを殺したいと思っているのです! 今、彼らの血が欲しいからです!
これら邪悪な統治機関は嘗て私たちを売り渡してきましたが、今や、彼らが売り渡される時です! この政府の他の2つの機関(訳注:司法と立法)が知らない間に、また、行政機関にいる他の人々が知らない間に、オバマ大統領はサタンに対して彼らの血を約束したのです。
このことは、サタンが上院の人々の血、下院の人々の血、最高裁判所の人々の血を、そして、彼はオバマ大統領の血を要求することを意味しています。
いずれ、ワシントンD.C.に血にまみれた暴力事件が起こるでしょう!大統領もこの暴力事件に巻き込まれて倒れるでしょう。しかし、彼は間違いなく生き返ります。聖書が言う通りにです(訳注:黙13:3)。
彼は、頭に致命傷を受けますが、奇跡的に生き返ります。 彼が生き返った時こそ、私たちすべてにとって禍の時です。 なぜなら、彼の体は彼単独で存在するのではないからです!(訳注:黙17:8 昔はいたが今はいないネロの霊が彼の中入り込む)
2012年8月24日頃に与えられた
私たちの救い主からのビジョン
「ロックフェラーの靴」
1週間くらい前のことです。主の主また王の王である私たちの愛する救い主イエス様が、私にバラク・オバマのビジョンを下さいました。
彼はデスクに座っていましたが、神の御霊がオバマの右の靴を私に示されました。
彼の右の靴には入り口があって、その靴の中にはいろんな活動がありました。
たくさんの人が、オバマ大統領の右の靴の入り口から出たり入ったりしていました。
過去に、私たちの救い主は、オバマ大統領の足について、たくさんのビジョンを私に下さいました。 その多くは発表してはおりません。しかし、ある少数の人たちはオバマ大統領の「足(訳注:複数)」のビジョンのことを知っています。
それらのビジョンの中で、オバマの左足は常にロスチャイルドの足であり、右足は常にロックフェラーの足でした。
と言いますのは、この2つのグループが、この大統領による大統領職の支配権をめぐって争ってきたからです。 それで、この最新のビジョンからは、この大統領に関して、ロックフェラー家には、非常に多くの動きがあったことが分かりました。
それから、神の御霊は私をその入り口の中へと導かれました。即ち、右足の中へと、即ち、オバマ大統領のロックフェラーの足の中へと私を導かれました。それから、私は廊下を通ってヒラリー・クリントンのオフィスの中へと導かれて行きました。
驚いたことに、ヒラリー・クリントンには馬の歯があって、たくさんのものを素速く食べてしまいました。 彼女は頬(ほお)をふくらませながら、馬の歯で忙しそうにたくさんのものをかみ砕いていました。
彼女がそこに座った時、私にはオバマ大統領が見えました。彼は手に鞭(むち)かロープを持っていました。それがロープであったか、鞭であったか、その時点では分かりませんでしたが、彼がこの鞭のような物を投げて、それにヒラリークリントンの右足の周りに巻き付かせたのが見えました。
彼女の右足に鞭(むち)のような物がしっかりと巻き付くと、彼が、ぐっぐっとヒラリーの脚を引っ張り始めました。すると、ヒラリーは椅子から、ぐいっと強く引っ張り出されて、デスクの下を通って、さーっ人々の間に投げ出されてしまいました。
最初、私はこのビジョンを見て、一体何なの、と思っていましたが、彼女が副大統領候補として大統領選挙戦に再び強力に引っ張り出されることが分かりました。
彼女を次期副大統領にと言う声が多々ありましたが、彼女はその申し出を断っていたようです。 しかし、馬の歯は、オバマのキャンペーンのための競走馬として、彼女が呼び出されることを暗示しているようです。
そして、このビジョンから、彼女がこの申し出をよくよく噛み砕き、この申し出に関してよくよく消化していることを理解することができます。
そこで、数日の間待っていたのですが、音沙汰はありませんでした。しかし、今朝、2012年9月1日(訳注:即ち1週間後)に、私たちの救い主は、私が目を覚ましてからベッドから出る前に、ヒラリー・クリントンに関するもう一つのビジョンを下さいました。
ヒラリー・クリントンに関する第2のビジョン
「選択」
ヒラリー・クリントンが手にたくさんのカードを持っているのが見えました。 彼女はそのたくさんのカードをテーブルの上に広げて、一枚一枚を注意深く見ていました。 しかしながら、すべてのカードが広げられると、突然、カードの下に鋭い境界線が出現したのです。
ヒラリーは、その境界線を見てから、彼女の手に残っている3枚のカードを一瞥(いちべつ)しました。 彼女はその3枚のカードをテーブルに置きました。 その最初のカードには「選べ」と書いてありました。 2番目のカードには、「選ぶな」とあり、3番目のカードには「選べ」と書いてありました。
2番目のカード、即ち「選ぶな」のカードに彼女は強く引かれて、何度も「選ぶな」のカードに引き戻されました。 彼女は何度もそれらのカードを見回してから、ついに、最初の「選べ」と書いてあるカードを取り上げました。
2番目のカードがヒラリーに強くアピールし続けていたのですが、彼女は「選べ」のカードをしっかりと手に掴み取ったのでした。
すると突然、「選ぶな」のカードがぼろぼろと崩(くず)れ始めました。 そして、それが彼女の視界から消え去り始めました。あちらにちょっと、こちらにちょっと、と言う具合になり、遂には、薄っぺらな名残りがテーブルの上に残っていました。 ヒラリーは、手を伸ばして、最後に残った「選べ」と書いてあるカードを拾い上げました。
そこで、私は私たちの主に尋ねました。「主よ、ヒラリーはなぜあんなに嫌がっているのですか?」 すると、主は、私に示されました。オバマ大統領がヒラリーを支配する地位にいて、彼の前では、彼女は恐れかしこんで身を低くしていなければならないからです。
しかしながら、彼女の手にあるこの2枚のカードで、ヒラリーが低い地位にいるのではなく、より高い地位にいて、多くの事柄を交渉する立場にいるのが見えました。私たちの救い主が示して下さったことから、彼女はその地位が気に入っていることが分かりました。
ヒラリー・クリントンに関する第3のビジョン
2012年9月5日
今日、9月5日、私が祈っていますと、ヒラリー・クリントンのもう一つのビジョンがありました。
彼女は椅子に座って、彼女のすべてのカードをまだ見ていました。 線が既に引かれていました。 突然、彼女が立ち上がりました。 しかし、奇妙にも、彼女が立ち上がったとき、彼女のお尻が100歳の老婆の顔のように、くるっと回って上がるのが見えました。
私はこのビジョンのことを不思議に思っていましたが、彼女のサポートが枯渇してしまいそうになって、長い間待ち望んでいたことが分かりました。
面白いことに、今日、友人を通して、ヒラリーが中国の指導者への謁見が拒否されたということが分かりました。 これが彼女のサポート、即ち彼女のお尻が干上がることと関係があるのでしょうか?(訳注:このあたりの経緯については次のブログサイトが参考になるかもhttp://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/30501806.html)
バラク オバマに関するビジョン
2012年9月5日
また、今朝、またもや、バラク・オバマに関するもう一つのビジョンを頂きました。そのビジョンの中で、彼が川幅の狭い小川をカヌーで渡っているのが見えました。
私は、彼がいくつかのオールを取り上げるのが見えましたが、それは普通のオールではありませんでした。非常に大きなオールです。 彼は自分のカヌーを漕ぐのに、それを用いたのではありませんでした。
これらの非常に大きなオールが彼のボートの下に入り込んで、その二つのオールが彼を素速く反対側まで運びました。
私は、これらのオールを見ながら不思議に思っていると、そのオールには文字が書いてあって、「ロシア」と「中国」と、ありました。
そこで、愛する人たち、今度の大統領選挙戦で、これら二つの国、ロシアと中国は、彼が向こう岸に渡るのを推し進めてくれることでしょう。
前のビジョンで、嘗てオバマ大統領が流れの向こう側にいた時に、彼自身がまるで漫画のようで、非常に大きな歯とワイルドな毛羽立った髪をしていました。 また、彼と並んで、ミシェル・オバマが立っていました。
この二人が勝利の手を上げましたが、ミシェルの顔全体が顔のない白いお面で完全に覆われいたので、私はびっくりしていました。
それと、もう一つ私が驚いたことには、二人の後ろ側を見ると、二人は木製の人形の脚を持っており、彼らのシャツの後ろ側には隙間があって、腹話術師が手を各々の中に差し込んで、彼らの唇を動かして、彼らを通して話しをすることできました。
そうです、彼らは自分たちの魂をサタンに売り渡してしまっているのですが、同時に、ロシア人と中国人に話す言葉の自由さえも売り渡してしまったのでした。 彼らは、権力を握っておくために、どうしようというのでしょうか? これらの二つの国、ロシアと中国が、この国のリーダーシップをまさにトップから除去して、間もなく、ワシントンD.C.では、たくさんの流血を見ることになるのでしょうか?
恐るべきマネー計画!
数日前のことです。私の友人のマーク氏がカナダから電話を掛けてきました。 アメリカ最大の証券取引所が間もなく破綻するかも知れないと言うのです。
彼は、次の偽旗攻撃(訳注)のことを心配していて、大統領選の前にそのような攻撃を実行するかどうかです。
(訳注:偽旗攻撃、にせはたこうげき、あたかも他の存在によって実施されているように見せかける、政府、法人、あるいはその他の団体が行う秘密工作。平たく言えば、敵になりすまして行動し、結果を敵になすりつける行為。Wikipedia)
この邪悪な悪魔主義者たちは、いつ何時でも、どんな事でも実行できるのを、私たちは知っていますが、この国が神の裁きの下にあることも、私たちは知っています。
しかしながら、私たちは、また、彼が愛と憐れみに満ちておられて、この国に対して恵みを引き延ばそうと思っておられます。それゆえ、主は人々に対して、悔い改めよ、さもないと滅びである、と言って、懇願し続けておられるのです。
アメリカの最大の証券会社の経営破綻が差し迫っていることに関しては、私たちの救い主は、以前、ウォール街の由々しき事態を私に示されました。
約2カ月前に、主はウォールストリートブルのビジョンを私に下さいました。そして、雄牛は有刺鉄線に絡まって、この状況から抜け出すことができないことを私に示されたことでした。(訳注:XII-85)
また、主は、ウォールストリートブルのひどく傷ついた右の前足、即ち金融先物取引の隠れた破綻のことも私に見せられました。
その時、私たちの救い主は、私に言われました、この鉄線に絡まって混乱した中からブルが助かることは不可能であると。
それで、アメリカで最大の証券取引所が破綻すると聞いても、私は驚きませんでした。
2012年9月1日に私たちの救い主から私に与えられた
歌いながらの預言
ウォール街でのトラブル!
紙の山々!
友人のマークとアメリカ最大の証券取引所の破綻についての話しをしていると、私たちの救い主が、私を通して預言を歌い始められました。そして、その預言の中で、高い塔に大勢の人たちの群が見えました。
だれかが下の方から彼らに向かって叫びました。「出て来て、プレーしてくれ。」すると、上の方からだれかが「私たちはプレーできない。私たちは赤の中に深く嵌まっているから、プレーできない。」と、言いました。
こんな会話がやり取りされました。上にいる人たちは、ひどく苦しんでいるようでした。 彼らは何とかしようとしていました。 しかし、突然、だれか、あるいは何かが彼らを襲ったようでした。 そして、彼らの大多数が急にいなくなって、残った者はわずかとなり、高い塔の大きさが随分小さくなってしまいました。
そして、彼らの声が聞こえました。「紙の山だ。」 これが彼らの結論でした。それから、今まで大勢の人々がいたその場所に、紙の山々が出現して、空高くそびえ立ち始めるのが見えました。
そこで、愛する人たち、この政権は、もう一度、少なくとも、もう少々、この国を救うために印刷機を回し始めるようです。
そして、この大証券取引所は、その規模が削られて、連邦準備制度理事会(Federal Reserve)か米国政府、あるいは他の誰かによって乗っ取られるかも知れません。
しかし、連邦準備制度理事会がお金を印刷して取引所を救うのは確実なようです。そして、納税者はさらに別の巨額の借金を背負わされることになります!
愛する人たち、これが、私たちの救い主が今日、皆さんに伝えるようにと希望しておられるニュースです。 終末と最も危機的な時代に関わるこれらの言葉を真剣に受け止めて下さるようにお願いします。 この国はあらゆる面において崩壊しつつあります。私たちの強力で偉大な神だけが私たちを助けることができます!
悔い改めよ、さもないと滅びである、はこの国のすべての人々への緊急の警告であり緊急の呼び出しです。 私たちの強力で偉大な神は、アメリカ国民に対して非常に怒っておられるからです! 彼はこの国の人々の霊的な退廃と傲慢と自己満足を憎んでおられます。 アメリカへの弔いの鐘が鳴っています!
ひざまずいて悔い改めなさい。主があなたの叫びを聞いて、あなたの人生に介入して下さり、あなたの魂を救ってくださるためです! 大衆は悔い改めようとはしておらず、彼らは自分の罪の中で死ぬことでしょう! 地獄は悪を愛して悔い改めない人々で満ちつつあります!
これほど緊急な時期は他にありません! これらの警告を軽んじて、今日やらなければならない事を明日まで引き延ばしてはいけません。 はげ鷹が死体の周りを旋回しているのです!
イエス様はあなたを愛しておられます。私もあなたを愛しています!
皆様に心からの愛をお届けします。
リンダ
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e-mail:lnewkirk_46@msn.com