私の愛する人たち、こんにちは!今日も寒々しい小さな丘の上の冬の日です。こんな凍てつくような寒さではなくて、太陽のさんさんと輝く日であったらよいのにと思います。しかし、おとといの夜に冬将軍がこっそりと訪れて来て、昨日の朝、目が覚めると、雪が数インチ積もっていました。雪は昨日も降り続いて、更に数インチ積もりました。また雨や氷も!
事務室の窓から北の方を見ると、こんもりとした雪のフリースの下から松の木が真っ直ぐ上に向かって伸びているのが見えます!弓のように曲がった枝からはつららが下がっています。大きなものは20インチ(訳注:50センチ)以上はありそうです。その短剣のような切っ先がまるで万華鏡のように綺麗な色を輝かせています。
時折、スノーカイト(訳注:スキーを履いて小さなパラグライダーを操るようなエアースポーツ)が飛び出します。飛行は安全な模様。時々、雪の中に突っ込んでは、それが煙のように四方に飛び散ります。木々に重くのし掛かった深い雪が秋には見事な紅葉に包まれていた山腹を覆っています。お腹の空いた鳥の群れのために食べ物をやらなければならないのを思い出します!丘は凍って食べるもののない時期です。鳥たちがやって来ては餌をついばんでいるのを見るのは何とも微笑ましい光景です。
秋のことでしたが、私が葉を掻き集めていますと、大きな樫の木から沢山のドングリが落ちていました!私はオールド・ワイブズ・テイルズ(Old
Wives’ Tales 訳注:お婆ちゃんの知恵袋みたいな意味)を思い出しました。「秋にドングリが沢山なったら、気を付けなさい。その冬の寒さは厳しい。」去年の春に、木々は小さな動物たちが寒さで飢えないために、沢山の食べ物を作っておいて上げよう、と考えたのかも知れません!多分、私たちも、木から何かを学ぶことができるかも知れませんね!
また、私はクスクスとひとり笑いをします。地球は、地球温暖化で人々を脅していた者たちの掘った穴をこの一度っきりで埋め戻すことによって、彼らを嘲笑っているかのようです。嘲る者たちと侮る者たちとを地球が嘲りそして侮るとはなんと面白いことでしょう。私たちの強力な王の王、私たちの信仰の創始者であり完成者、万物の創造者を誉め称えます!彼はそのようなすべての中におられます!
これがこの小さな丘からの眺めです!私たちの力ある王の王の愛とパワーによって、皆さんが部屋を温かくして、お元気でお過ごしくださるようにと願っています!彼の聖なる御名が永遠に祝福されますように!
私の愛する人たち、私たちの父から次のようなメッセージを受け取って、私はとても悲しくなりました!多くの人たちも負担を持って下さっていると思いますが、私も今尚、私の心に負担を抱いております。祈りを以て読んでくださいますように!私たちの父がエサウの本を開いて、御自身の憐れみを再び拡大して下さるかどうか、だれが分かるでしょう?
祝福された私の子よ、私のところにおいでなさい。あなたに非常に重要な話しがあります。私の小さき者よ、私はあなたの父、ヤーウエ、そう
エホバ、いと高き神、宇宙の主、救い主、この惑星に住むすべての民族の唯一の救い主です!私の小さき者よ、私がサタンの血統に属する子供たちを救う意欲を持っていることをあなたはとてもよく知っています。あなたと他のひとりはあの魂たちを救うため、私を尋ね求めることに同意していたからです!そして、私はあなたと私の可愛い息子の苦難を追加しました。あなたがサタンの子供たちの魂の救いへの叫びを私は聞き入れたからです。
私がそれを聞いたので、私はエサウを見出して、彼を厳しい苦しみやひどい試みとテストの場所から彼を連れ出しました。私は差し出した強力な手と素晴らしいしるしと奇跡を用いて彼を連れ出しました。それは、私がしていることを見て、サタンがエサウを殺そうとしたからです!しかし、エサウは自分がだれであるかを知りません。あなたもエサウの魂のことは知りませんでした!しかしながら、私は彼を連れ出して、彼に嗣業を与えようと思いました。なぜなら、多くの者たちは、私がなぜエサウに対して彼の遺産を拒否したのか、疑問に思っているからです。
予め、あなたがすべてを知っている訳ではありませんでした!あなただけがサタンの足下で大いに苦しんでいる婦人に出会いました。そこで、あなたは彼女とその子供たちを助けようとの強い願いを持ちました。あなたは私の計画全体のことは先だっては何も知らなかったのです!あなたに小さな男の子を彼女と共有させるのを、予告無しに、不意に、2009年の10月07日に起こすことなど、あなたはさらさら知りませんでした。
そして、あなたが「隠れたヤギ」の血統に関して何かを書く直前になって、エサウをはじめ、エサウの中に存在するこの隠れたヤギの血統の真実を、あなたに示そうと私は思ったのです!そして、そのようなエサウの魂は、光の我が可愛い息子の中にある私の火の前で、男の子の火の中で、造り変えられつつありました!そして、彼(訳注:男の子)はエサウの魂のために、その体内にあるインプラントを溶かしたり、「モルジェロンインプラント病」に関わる多くの繊維を溶かしたりするなどの多くのことを行う筈でした。だから、2、3週間の間に彼女はぐっと前進して、サタンから永遠に自由になる方向へと向かった筈なのです!私は天使たちや大天使たちを遣わして、彼女と話しをさせ、真実を話させることになっていました!当初、私が願っていたように、彼女に大いなる光の中を歩かせる必要があると認めたなら、私はすべてのことを行う筈でした!
しかしながら、彼女は自分の観念と合わなかったため、真理に背き、いろんな意味で真理を嫌がりました。だから、短期間の間に、彼女はあなたに背き、真理と光に背き、再び長い暗闇に戻ったのです。彼女は一生涯の間、暗闇の中で生きていたのですからね。だから、暗闇を彼女はよく知っており、暗闇の方が居心地がよいのです。それに対して、光は彼女の知らないものであり、経験も散発的なものに過ぎませんでした!私の可愛い息子、即ち男の子の強い光を彼女は好きになれなかったのです。光が暗闇を照らしたからです。それは彼女にとって大変な苦痛でした。だから、彼女は暗闇とカオスが恋しくなって暗闇に戻ることを選択しました!あなた方には奇妙に見えるかもしれないけれど、彼女には暗闇が安息の場なのです!
それゆえ、私の小さき者よ、私はエサウの本と彼の家を閉じました!それはエサウ自身が鍵を掛けた鍵の掛かった本です!仮に彼の家からだれかが同じように出奔して来ても、みな同様に光を拒絶します!彼らにとっては、光の中にいるよりは暗闇の方が快適なのです。
おお、父よ、2009年の11月15日頃のことですが、この女性が私と話すのを拒否して以来、ずっと私はとても悲しい思いをしてきました。主よ、彼女が暗闇に戻りたがっていたことは分かっていました。ですから、そんなことは考えないようにと、私は強く注意をしました!しかし、私の願いも空しく、彼女は決心してしまいました!父よ、私にはとても悲しい選択です。非常に多く魂たちが危機に瀕しているからです。どうか、お願いでございます。サタンの血統の魂たちがみな失われることがありませんように!
はい、私の小さき者よ、あなたをして彼女にそのように言わせたのは私です!しかし、あなたも分かっているように、彼女は、殆どの場合、真実に対して腹を立てて、あなたに激しく襲いかかりました!なぜなら、それは彼女が求める真理ではなかったからです。彼女は自分の選択に同意してくれる人が欲しかったのです!彼女が求めたのは、彼女の選択に同意してくれる人物だったのです!
もし、彼女に同意してくれる者たちがエサウの家の救済を支援する働きを破壊しようとするなら、彼らもエサウの制裁と同じ制裁を受けることになります。というのは、エサウは闇の中にいるのが幸せである、という考えの形成を支援する者たちが出て来たからです。だから、サタンはある者たちを使って、エサウが暗闇に戻る旅を可能にしたのです!
おお、父よ、それはあまりに酷く、とても悲しいことです!父よ、私の苦悩がとても大きくなりましたのは、2010年1月17日の冬至、即ちサタンの大祝宴の頃からですわ。
そうです、私の小さき者よ、あなたがどれほど苦しんだか、私は知っています!サタンとその多くの仲間たちがひどい悪事をあなたに働いたからです。あなたの霊的な苦しみ、そして、私の可愛い息子の霊的な苦しみも極めて大です!数週間の間、祈るために私の中へと深く近付く必要があり、あなたの苦悩は大変なものでした!
それから、私の小さき者よ、1月15日に、サタンはあなたと私の可愛い息子に対して大襲撃の報復を加えました。彼は襲撃の最中にあなたを食い尽くそうと思いました!彼は2万2000以上の悪鬼の川を、あなたと私の可愛い息子に目がけて送り出しました!この女性が暗闇に戻ることを選んだので、あなたはたいそう苦しみました。私は、容認できなくなる時まで、彼女に私の可愛い息子を保っていることを許可したのでしたから!(皆さんの理解のために追加しておきます。彼女が暗闇に戻るという選択によって、私と可愛い男の子へと通じる通路ができたのです!この暗闇の通路を通って、サタンは私と男の子の中に浸入することが出来るようになって、私たちに対する物凄い反撃を加えてくるようになりました!私と彼女とが男の子を共有していたからです。こういう訳で、彼女が暗闇の川々を選んだために、そのことで物凄い暗闇の洪水が私たちを襲うようになったのです!)
私たちの主は続けて言われます:彼女が1月16、17日の週末に黒い流れへと戻るのをあなたが見た時、私は可愛い私の光の息子を引き下がらせました。彼女が彼を暗闇に向けて投げ捨てたからです!私が天使と大天使を遣わして、彼女と話しをしたり注意をしたりさせましたが、彼女は信じませんでした!彼女は暗闇のことを知っているのですが、光のことは知らないし良くも思っていません!そこで、彼女が真理である光の中を歩くか、または偽りである暗闇の中を歩くかをしなければならなくなった時に、彼女は偽りの方を選んだのです!しかし、私は彼女が悪から離れようと心が変わるための時間を与えました。そして、変わりませんでした!だから、私はエサウの本を閉じたのです!
おお。父よ、なんということ!ほんとに悲しいです!
私の小さき者よ、2009年8月の最後の週から、2010年の1月16、17日の週末までの数ヶ月にわたって、あなたと私の可愛い息子とは非常に高い代価を払いました。あなたの苦しみと骨折りとは極めて大であって、その労苦はだれ1人想像できるもではありません!あなたはサタンの血統に属する子供たちの救いを望んでいたからです。そこで、私はあなたと例のエサウの魂とに私の光の息子を共有させました!
しかし、あなたも知っている通りに、私が天からの最高の贈り物を持って行ってエサウと彼の家に与えても、この贈り物は暗闇を愛するがゆえに無視されてしまいました!狭くて真っ直ぐな道を歩かないと男の子を手放すことになりますよ、とあなたが注意したけれども、彼女の反応は「私はまだ彼を失ってはいないわ!」でした。彼女は彼を失っただけでなく、永久に彼を失ってしまいました!
父よ、ああ、なんと悲しいことでしょう!
しかし、私の小さき者よ、閉じたエサウの本の先をご覧。まだ空白のページが見えるでしょう!空白のページに、私がサタンの血統の他の家に属する子供たちの名を記入します。私が救う者たちの名前をこれらのページに書き加えます!すべてが失われるわけではありません!私の可愛い息子は大そう苦しみました!あなたも大いに苦しみましたね。あなたの忠実さが報いられないで終わることはありません!サタンの血統に属する者たちの幾人かが救われます!
私の小さき者よ、落胆してはいけません!あなたがこの特別の働きの結果に悩み苦しんでいるのは分かります。しかし、それは空しいことにはなりませんよ!
父よ、あなたは、時が来ればこの女性と私とが一緒に働くことになる、と言われました!父よ、このことはどうなったのですか?彼女が暗闇を選んで、あなたはエサウの本を閉じておしまいになりましたけれど!
私の小さき者よ、エサウの本から流れ出した少量の金色をした油をご覧なさい!
はい、私の父よ!
そして、エサウの本から1つの軍勢が来て、来たる数年の間、あなたが彼らと共に働くことになります。これが私の意図していることです。
おお、父よ、あなたは憐れみ深い神であられます。もう一度、エサウを憐れんで下さり、再度、エサウを訪問して下さいませ。お願いでございます!あなたが将来なさることに、口出しできる者はだれ1人おりません!あなたにはすべてのことがお出来になります!しかし、そうではございますが、父よ、お願いでございます。どうか、この働きを完成させて下さいませ。そして、あなたがエサウの追加の働きを完成なさるために、私たちの苦難の日々を延長しないで下さいますように。私たちの苦しみは大でございますから!
私の小さき者よ、喜びなさい!あなたの報いは大きく、それが間近です!本当に、間近に迫っています!
おお、父よ、有り難うございます。また、父よ、あなたの可愛い息子が彼の天の栄光を受けるのを見とうございます!また、神の息子たちが出現するのを見とうございます。父よ、あなたの王国が来ることを私たちは切望しております!おお、祝福された王よ、憐れんで下さいませ。サタンがだれも彼も貪り食い、全世界を破壊しつつあるからです。父よ、お急ぎ下さいませ!
私の小さき者よ、安心していなさい。あなたが待ち望んでいるものはもうすぐ来ます。私はあなたの父、ヤーウエ、そう エホバ、いと高き神です!
目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2010年2月10日
リンダ・ニューカーク
私は大きな悲しみの中で本章の結びの言葉を書くことになりました。まるで暗い影が私の心を覆って、痛みと苦しみが残りました。多くの魂たちが炎の中で滅びること、彼らの運命が火に定められていること、その魂たちが永遠に回復不能であることなどを思うとき、私の嘆きと苦しみは如何ともし難いのです。
私の魂の涙と悲しみによって、そのようなすべての魂たちのために私は懇願します。どんな魂が苦しんでも、私にはなんの喜びもありません。ただ、最大数の救いを見たいのです。オバデヤの言葉がはっきりと私の心に思い起こされます。「ヤコブの家は火となり、ヨセフの家は炎となり、エサウの家はわらとなる。彼らはその中に燃えて、これを焼く。エサウの家には残る者がないようになると主は言われた。」(オバデヤ、18節)
昨日、あなたとお会いしましたね、エレ−ナさん。赤々とした燃えさしのようなあなたの赤くて長い髪が肩まで垂れていました。あなたはご自分の姿を鏡で見ていましたね。でも、私はあなたが見ていたものを見ませんでした。私はあなたの虚(うつ)ろな目が、ご自分を見詰めているのを見ていました。小さな揺らめき以外、光がありませんでした。あなたの2つの目があったところに大きな黒い窪みがありました。そして、神の御霊が言われました。「来て見なさい。」
私は戻りました。あなたが鏡の中で見ていたものよりも遙か遠くに戻りました。
そして、私は見ました。エレーナさん、あなたの目のずっと向こうで、神の御霊、私たちの救い主、男の子があなたの暗闇の部屋の中で行われた御業を。全能者の火がその2つの部屋をきれいにしてくださったのを見ました。2番目の部屋では、フリーメーソンのクロゼットだけが掃除されないで残っていました!
しかし、3番目の部屋は多くの悪が満ちていました!だから、私は3番目の部屋を通り過ぎました。そして、半円の形をして右の方へ行く歩道を歩き続けました。その歩道に沿って、一連の部屋が見えました。それらの部屋は錠が掛かって固く閉じた部屋でした。その部屋のことをあなたはまだ気付いていません。
上の方を見ると、大きなドアがあって、屋根裏部屋に通じていました。そのドアも錠がしっかり掛かっていました。そのドアには「私ターザン、あなたはジェーン」と書いてありました!
次に、下の方を見て、私が短い階段を降りて行くと、薄暗がりの地下室でした。ちょうど私の反対の位置に非常に大きな重いドアが見えました。それにも錠が掛かっていました。
そこから上に戻って、あなたの目の後ろに来ました。私は非常に大きな金属製のスーツケースに気が付きました。それが逆さに立っていました。それには鍵が掛かっていません。ですから、それを開けることが出来ました。見ると、それにはいろんな形をしたコルク栓抜きがいっぱい入っていて、金属のスーツケース中ほどに引っ掛けられていました。栓抜きは重くはありませんでしたが、スーツケースはたいそう重いものでした。ケースの側面にエレーナさん、あなたの写真とネガがいっぱいくっ付いていたからです!その中の何枚かはあなたの非常に挑発的なポーズ。他のはまだ現像されていませんでした。でも、みんなあなたのもの!
私は大きな悲しみをもってあなたの思いの中を巡ってきました。もし、あなたがサタンのルーツから自由になるとの決意を辛抱して持ち続けていたならば、男の子の火と全能の神の臨在によって、あなたのこれらの部屋は間違いなく、すべてきれいに掃除できたのです。しかし、あなたは、辛抱しませんでした。あなたが真理に逆らったからです。だから、エレーナさん、今日も、あなたはずっとサタンとその多くの仲間の虜のまま、CIAと他の秘密のサタン的、オカルト組織の産物の虜のままです。
あなたが暗闇を選んだので、私はとても悲しいわ。本当に、私は神の御霊が言われたことをあなたに伝えたのよ。エレーナさん、あなたは生き延びるために暗闇の海を当てにしています。私はあなたに言いましたよ、私たちの強力な王を信頼しなさいと。彼はあなたを支えることができるからです!しかし、あなたはどうしても嫌でしたね。むしろ、逆に暗闇の海の方に真っ直ぐ後戻りしてしまいました!結局、あなたは私たちの父があなたを解放するためになさっておられたすべてを放棄してしまいました!彼はあなたに嗣業を与えるために、あなたを召されたのです。しかし、あなたは真理を嫌って、善の光を放棄してしまいました。
エレーナさん、あなたはどれほど祝福されていたことか。あの男の子を、あんなパワーの持ち主を受けていたのですよ。彼が成長してそんな凄いパワーを持つようになるまで、あなたは苦しむ必要はなかったのです!彼があなたの体の中でそんな凄い火とパワーを持つまで、一瞬たりともあなたが痛みを経験する必要はなかったのです!なぜなら、彼はあなたへの贈り物であり、彼のパワーは私たちの大いなるまた強力な救い主からの贈り物だったからです。しかし、それでも、あなたは壮大な天の贈り物として大切にするほどに王の息子の価値を認めませんでした。事実、あなたは彼を良く思わないばかりか、彼をすぐに捨てしまいました。あなたには、それを受けるために労したり苦しんだりしたことのない事柄を高く評価することは出来なかったからです。だから、あなたは彼のことを、サタンの束縛からあなたを解放してくれる素晴らしい贈り物だとは認めませんでした!
エレーナさん、私はあなたの魂とエサウの子供たちすべてのことでとても悲しんでいます。私たちの救い主が同情をもってあなたをご覧下さり、将来のある時点において、あなたのことを再考してくださるように願い祈っていますわ。「あなたのこと」としてあなたが見たものは、あなたにだけの問題ではないのです!私たちの父があなたを召されたのは、あなたを助け出すだけではないのです。藁のように火の中で滅びる運命にある多くの人々を助ける為でもあったのです。
どうか、宇宙の主なる唯一の救い主が、エレーナさん、あなたを憐れんで下さいますように。彼はあらゆるものに優って親切と同情に満ちたお方です!
行為と真実におけるあなたの友
リンダ・ニューカーク