FROM THE MOUNTAIN PROPHECIES

預言 主の山より

第12巻

第50章

パート1

「キリストの花嫁への緊急の呼び出し!」

これは最後の呼び出しかも知れません!

愛する兄弟姉妹の皆様、再び皆様と共にあって、私たちの愛する主と神からの啓示の富を分かち合えることは素晴らしいことです。この方は素晴らしい栄光に満ちた方であられ、愛と限りない忍耐に満ちておられるからです!彼の内側は愛と憐れみと同情に満ちておられます。そして、怒るに遅く赦すに速いお方です。私たちの力ある神、ヤーウエ、エホバ、いと高き神、御父、御子そして聖霊の御名が祝福されますように!なぜなら、彼が永遠の愛と確かな約束、そして永遠から永遠に至る私たちとの契約をもって、実に始めから私たちを愛して下さったからです。

祝福された私の兄弟姉妹の皆様、私たちの素晴らしい救い主、私たちの力ある神、また創造主の中で私は歓喜しております。私は日々の生活の中でとても素晴らしい奇跡を見せて戴いているからなのです。その素晴らしい奇跡と言いますのは、とても言葉では表現できないほどに豊かなものです。彼への愛と皆様おひとりおひとりへの愛ゆえに受ける迫害を被(こうむ)ることによって、私が素晴らしく祝福されているのは確かです。彼御自身を愛するがゆえに苦しむように召されたことを私は喜んでおります。なぜなら、彼はそのように素晴らしい神であられ、大いなる愛と完全の神であられ、御自身と同様に私たちもまたあらゆる点で完全な者となることを願っておられるからです。そこで、彼の愛される人々を試みテストして清めて下さることは真実です。それ故、私の愛する人たち、御自身を愛するがゆえに苦難を受けることの何と喜ばしいことでしょう。あらゆる事において、またあらゆる事を通して、私たちが苦しむがゆえに、私たちは純粋にされ、白く、清くされるのです。ですから、私たちを祝福して御自身に仕えるように召して下さったお方を愛するがゆえに苦しみを受けるようにと召された時には、私たちはみな歓喜して大いに喜ぼうではありませんか。ヤーウエ、いと高き神が祝福されますように。また、イエス、メシヤ、人類の救い主の聖なる御名が祝福されますように。

王の麗しい息子!

王の素敵な息子、即ち黙示録12章の尊い男の子の働きはなんと愛らしいことでしょう。彼は見ていて喜ばしい限りです。彼の働きは天的な働きなのです。なぜなら、彼は天から来て、間もなく天へと、私たちの救い主の御座に真っ直ぐに戻って行くからです。彼は、現在、生まれて32カ月目にあり、毎日、ますます力強く成長しており、私たちの救い主からもたらされた力と強さと光と火にいよいよに満ち溢れて来ております。彼が米軍機を通して、あるいはサタンとその手下どもの手を通して私に挿入される大量の固いプラスチックを溶かすために驚くべき事をおこなっています。実は、最初から、つまり2006年の5月10日に、私たちの救い主が南アフリカのプレトリアで男の子の霊を私に下さる前からさえもサタンとその手下どもが寄ってたかって私を大迫害の標的にしていたのですが、でも、その当時、男の子は赤ん坊に過ぎず、私の体内では天からの液体光の、また、液体の火の一点に過ぎませんでした。この火を見た邪悪な者たちはこの新しい天のDNA、即ち私たちの救い主のDNAを盗もうとし始めました。即ち、既に書きましたように、他人の肉を私の肉体に埋め込むことによって、この新しいDNAを他人の肉の中で育てようと試みたのです。しかし、およそ6カ月後には、彼らはこの新しいDNA、即ち男の子の霊を盗むことが出来ないことを知って、このやり方に見切りをつけました。

6カ月にわたるひどい拷問の期間に続いて、彼らは私の体内にもの凄い量の金属やガラスその他の異物を挿入し始めました。それは男の子の中にある光を完全に消し去って、動くことも働くことも不可能にしてしまおうとの試みでした。さらに、2007年の4月11日以来、この悪者たちは私の全身に、また、体内に少しでもスペースがあれば、そこに大量の異物を詰め込んで、男の子を身動きできないようにし、同時に私を虜にしてしまおうというのでした。

この邪悪な恐るべき技術を用いて、私たちの救い主は男の子を「育て」続けられました。そして、今や私の外側にはみ出すほどになったのです!彼もまたそうする必要があるのです。と言いますのは、この恐るべき技術が私の体の遙か外側数フィートに達している事実があるからです。そして、私たちの救い主が彼を「育てる」ために、また、私たち二人を救う必要から、彼は男の子に対し絶えず新しいパワー、光、火、強さを追加されました。

この恐るべき技術を知らなければならない理由!

以前にも、私はこの技術についてお話しましたが、この技術については今一度記憶を新たにして戴きたいと思います。米軍がこの技術を持つに至ったのは、人間に起源を置くものではありません。彼らは「クオーク(quarks)」を使用しているように思えます。これは微細な、しかし不安定な光の粒子です。彼らはこれらの不安定な光粒子(light particles)と音とを対(つい)にして、この熱を生み出す光にプラスチックや金属、ガラスその他一般的な物質を通過させると、これらの物質の振動レートを完全に変化させます。その結果、その物質を私たちの現実以外の領域に存在させることが出来るのです。そのことは私たちの現実を侵害することになるわけです。なぜなら、これらの物質が一旦そのような方法で変換されると見えなくなるのです。感じることも出来なくなります。人が自分の周りに置かれたものを手を伸ばして感じようとしても感じることが出来ないのです。しかしながら、それらは体内にある障害物として感じられ、人には苦痛を与えることが出来、体の生命活動をストップさせれば、その人を死に至らせることも可能になります。彼らはそのような技術を用いて異物を他人の体内に埋め込んで肉体を硬化させたり、体の生命活動を停止させることによって、その人を殺害することが出来るわけです。仮に殺人をしないまでも、完全な奴隷状態が可能となります。

これらの物質は私たちが生きている現実から1、2歩ほど外側に存在するように思えます。と言いますのは、くつろいだ状態で、体内にある物質の境界を感じることができるからです。

私の愛する人たち、この技術は1つの大変なホラー話です。それは1つの現実です。この存在、即ちこれらの異物が別の現実、即ちその人が肉体にあって生きている現実の上に重ねられているのです。これらの物質の中のあるものは電気伝導性能が高いのかも知れません。異物を埋め込まれて絶えず電気的刺激の攻撃に晒(さら)されると、私たちの救い主が介入がして下さって乗っ取られることから守って下さらなければ、自己本来のコントロールを失う場合があるのです。

そして、これがまさに、私の愛する人たち、私たちの救い主が男の子の霊、ご自分の御子を恐怖のただ中にあって育てることを選択された非常に大きな理由の1つのなのです。なぜなら、その中で彼もまた試みられテストされ、彼が花嫁のために準備されたからです。

しかし、私にとっては極めて困難な旅路でした!と言いますのは、男の子が成長して彼に向けられるすべての事に打ち勝つことをマスターする必要があって、そのために私は非常な痛みと拷問に苦しめられたからです。しかしながら、これはまた、豊かな価値ある旅路でもありました。多くの苦しみを通して、私は非常に素晴らしい奇跡的な生活を送ったからです。

大変な悲しみと迫害の中にあっても、おお、何という喜び、何という望みでしょう。そのすべての中にあっても、この働きに素晴らしい結末が到来しつつあるという事実を、私は決して見失ったことがないからです。全人類のための麗しい贈り物が、私の中で32カ月以上にわたって生きて来たこの小さな救い主を通して来ようとしているのです。そうです、彼は全宇宙の救い主の息子として、救い主であり、救い主となって、救い主として用いられます。彼が神の子たちの中に内住して、彼らは私たちの救い主の御心を行い、彼らが彼の中に、彼が彼らの中にあって、実に麗しい働きを、全人類を救うために行うのです。おお、何という栄光でしょう。言葉ではとても表現出来ません。

そこで、私の愛する人たち、私はその恐るべき技術のただ中に居続けて来たわけですが、それを説明する言葉を見出すのは甚だ困難です。更に、私は奇跡的な旅路の中にも居たわけですが、それを説明する言葉を見出すこともまた困難なことなのです。事実、私はシャデラク、メシャク、アベデネゴ、ダニエルの毎日を送って来ました。それは、昼夜にわたって貪欲なライオンどもが私を取り囲み、空には多数の軍用機が毎日騒音を発して来たのですから。事実、彼らは昼夜を分かたず、貪欲な犬のように私を取り囲んでは、毎日、私と美しい男の子の霊を食い尽くそうと付け狙っていました。彼らは待ち伏せして私を伺い、彼らの「悪魔」日には攻撃を仕掛けて来ましたし、11日の日には、定期的に私に対して悪魔の習慣を実行しました。サタンは毎日、我が家の上空に待機し、また、決まって家の内外にいて、私の魂を食い尽くそうとしました。敵どもは私に立ち向かい、私が苦しむのを喜んでいました。そして、私が罪にまみれて、私たちの救い主の裁きを受けるがよいと彼らは考えたのです。このことは黙示録12章の麗しい男の子、即ち私たちの救い主の霊的なDNA、ご自身の小さな光の子を産むにあたっての私の払うべき代価であったのです。

私たちの主と神への愛にあって!

しかし、私の愛する人たち、私の苦しみと黙示録12章の男の子の苦しみのただ中であっても、私たちは一度も孤独であったことはありませんでした!私たちの救い主が私たちをひとり荒野に植え置いて、この世の神の前に座している時でも、彼は私たちを孤独なままに捨て置かれることはありませんでした。むしろ、ご自身の翼の下に私たちを隠して下さり、私たちを御手に包んで運んで下さったのです。全世界がこぞって私たちの悪口を言い、サタンの勢力を結集して私たちを迫害するように思えた時にも、彼は天の生ける水をもって私たちを養い、育み、愛して下さいました。 死の影の谷の中を、彼は私たちを運んで下さいましたし、私たちの敵の前で、私たちのために食卓を準備して下さったことは本当です(訳注:詩編23:4-5)。彼はご自身の光をもって私たちを照らし、暗く冷淡な世の寒さの中にあっても、ご自身の光と愛をもって私たちを暖めて下さいました。他の人たちが家畜の群の中に私たちを見捨てた時でも、彼は私たちの傍(かたわ)らに立って下さり、私たちの重荷をすべて担っては私たちの旅路を楽にして下さったことは一度や二度ではありません。空には多数の軍用機とエンジンの音が唸っていた時にも、彼は私たちの悲しみを取り去って、私たちの心を歌で満たして下さったことが何度もありました。

おお、祝福された王の王よ、あなたへの愛の賛歌!

おお、愛する救い主よ、祝福された いと高き神よ、おお、万物の栄光ある創造主よ、宇宙の主よ、おお、私たちはいかにあなたを愛していることでしょう!いかにあなたを賛美することでしょう、おお、聖なるお方よ!私たちがいかにあなたを喜んでいることでしょう、おお、祝福された救い主よ。それは、あなたがいつまでも忠実であられ、愛、同情、憐れみに満ち、偉大な、また、畏るべきパワーに満ちておられるからです。私たちが騒音を立てる軍用機どもの下に立っておりました時、真夜中に、あなたは私たちの叫びを聞いて下さいました。私たちが天に向かって目を上げた時、あなたは愛をもって私たちを見下ろして下さいました。あなたは私たちのあらゆる必要に答えて下さいました。また、長い夜の大いなる拷問と迫害の間にも、あなたは愛と慰めの御手によって、愛情を込めて私たちをさすって下さいました。サタンが凶暴なライオンのように私たちに立ち向かって来たとき、あなたは彼の口を閉じて、縛って下さいました。また、貪欲な人間たちが私たちの命を奪おうとして来たときには、あなたは天の偉大な愛と力の御手に包んで私たちを運んで下さいました。おお、偉大な王の王、おお、偉大なる主の主よ、あなたこそは比類なき私たちの救い主であられます。あなたは私たちの喜びであり、私たちの心の歌です。あなたは嵐の中の虹であり、私たちの高きやぐらです。あなたは私たちの強い腕であり、戦いの中にあっては私たちの要塞です。あなたは嵐の中の私たちの島、私たちの船の舵です。おお、祝福された救い主よ、日々私たちの目はあなたに向かい、私たちの心はあなたに焦点を合わせています。あなたが、そして、あなただけが私たちの支えであられるからです。あなたが、そして、あなただけが私たちの人生の恋人です。あなたが、そして、あなただけが私たちの心の喜びです。私たちが救出を求めるのはあなたに向かってです。今、おお、私たちの人生の恋人よ、時は遅いのです。あなたが聞いて下さったことを私たちは知っております。私たちはあなたが日付を定められたこと、時にしるしを付けられたのを知っております。非常に長い道程(みちのり)の終わりが近づき、目的地に至る長い行程が急速に短くなっているのを私たちは知っております。あなたの光の御手はあとほんのわずかで、残りの少数の人々の心を整えておられるのを私たちは知っております。おお、そうです、おお、喜びに満ち祝福された救い主よ、私たちはあなたを賛美する歌を歌います。私たちはすべてに優ってあなたを知り、あなたを愛しているからです。私たちはあなたが私たちを速やかに解放して下さることを確かに知っておりますし、あなたが心の純粋な者たちを解放し、受け入れて下さることを確かに知っておりますし、あなたが既に私たちの天の報酬と義なる者たちの天の報いを包んで封をして下さっていることを確かに知っております。おお、祝福された救い主よ、私たちの心からの大いなる愛と私たちの絶えざる感謝の歌をお受け下さい。なぜなら、事実、あなたが、そして、あなただけがいと高き方であられるからです。あなた、そして、あなただけが救い主であられ、あなたに対して私たちの心は愛の中に封印されています。おお、祝福された救い主よ、私たちは大いなる期待と大いなる愛、喜びそして感謝をもってあなたをお待ちしております。あなたは夜、私たちの叫びを聞いて下さり、昼には、私たちの涙を見て下さったからです。そして、あなたは速やかに来られて、あなたの花嫁と全人類に対するすべての苦しみを終わらせ、大いなる約束をもたらして下さいます。おお、祝福された救い主よ、私たちの心からの大きな愛を捧げつつ、大いなる期待をもって、私たちはあなたを切望し待ち望んでおります。なぜなら、私たちは大いなる愛と大いなる誉れの中であなたに結ばれており、また、私たちはあなたを喜ばせ、あなたに栄光をもたらしたいと切望しているからです。おお、私たちの心からの歌をお受け下さい。おお、私たちの心の愛よ、おお、祝福された救い主よ! おお、本当に何という代価を私たちはみな払ったことでしょう。しかし、とは言え、私たちの時は間もなく終わりを告げるのは間違いありません。あなたが以下に掲げるメッセージの中であなたが述べておられる通りです。それから、壮大なるがゆえに、日々、天全体が大いに期待している栄光あるイベントの時がやって来ます。なぜなら、すぐにも、黙示録12章の幼子があなたの元に、私たちの愛する方、救い主よ、彼が元いたあなたの御座に戻って来るからです。

私たちの主と神からのメッセージ


「キリストの花嫁への緊急の呼び出し!」


2009年1月21日

私に耳を傾けなさい。おお、祝福された私の娘よ。そして、私が言う通りに書きなさい!私はあなたの父!あなたの救い主!いと高き神!王の王、主の主、宇宙の主です!

おお、祝福された私の娘よ、私の手による折り曲がることのない真っ直ぐな線の如く、私はあなたの中に私の道を定めしました!私の光が曲がることのない真っ直ぐな流れの如く、私はあなたの中に私の光の進路を定めしました!

母鶏が自分の雛を一羽づつ集めて翼の下で保護するように、私はあなたと他の私の忠実な者たちを集めて保護し、私の偉大なる豊かさをもって養い、私の偉大なる豊かさへと至らせようと願っています!

純粋で光り輝く黄金の卵が私の忠実な給仕たちの中にあることが私の意志であるように、今や、あなた方ひとりひとりの中にある私の光り輝く黄金の卵が円熟へ至らんとしています。私の忠実な者たちひとりひとりの中の光り輝く黄金の卵が収穫されて私のところへ戻されて来る時が近づいています!

輝き、喜び、望み、完成の卵を私は私の民の中に置いて育んで来ましたが、今や、それぞれの者たちへの私の目的すべてが達成され完成されて、私のところへと収穫されて来る用意ができました。

私の小さき者よ、私がいろいろな機会に訪れたことをあなたは知っており、理解しています。私が忠実な者たちを迎えに来ようとしている差し迫った計画を私が一度ならず企てていたことことをあなたは知っていました!しかし、私の忠実な者たちの中に留め置いたこれらの卵を捜しても、私はまだ見出すことが出来ませんでした!準備の出来ていない様と未熟さにいろんな段階があるのを見たからです!それを見ると、私は躊躇してあなたを迎えに行くことも、あなたを迎える際に、共に私の王座に伴おうと思う者たちを迎えに行くことが出来ないでいるのです!

彼らの心を探ってみると、あらゆる類の裁きが見つかりました。あらゆる類の罪が見つかりました。あらゆる類の霊的に準備の出来ていない様が見つかりました。だから、私があなたと男の子とを迎えて結婚する際に、結婚したいと思う花嫁全体を、私は迎えることができません!

重ねてあなたに警告しますが、世界中で用意のできている者は極く少数です!わずかです、私の小さき者よ、私に明け渡した者は!何よりも私を愛する者はわずかです!時々刻々、自らを清めようと努める者は殆どいません。私が結婚しようと考えている者たちの生活の中に重大な罪が密かに侵入しているため、あなたと男の子を迎えに来ようとしても、私の真の花嫁の中で用意の出来ている者は殆どいないのです!彼らは完全に清くなって私の前に来ようとしていないからです!彼らは私が命じておいたように互いに愛し合うことをせず、自らを高めて裁判官のようになったり、いかにも霊的ぶったり、あらゆる類の世的な思いと願望に満ちています。

私の子よ、これでは結婚することは出来ません!よくよく気を付けなさい!他の者が用意が出来ているかどうかで、あなたと男の子を迎えに来る時を遅らせ続けるつもりはありません!気を付けなさい、私の祝福された子よ、私があなたと男の子を迎えに来るのを遅らせるのはこれが最後です!私が遅らせるのはこれが最後です。そして遅らせた理由はあなたの祈りのためでもあります!と言うのは、あなたが私に来るようにと切望した時、私が来ると言った際に、他の者たちのためのあなたの願いを聞いて、私の腑(はらわた)の中で、光の中に入るべく準備の整っていない者たちへの同情心が掻き立てられたからです!そこで、私はあなたと男の子、そしてその際に私と結婚する他の者たちのために来るタイミングを、同情に動かされて、再び遅らせたのです!

しかし、気を付けなさい、おお、後戻りした強情な私の花嫁よ!私の選んだ娘、黙示録12章の母親、黙示録12章の我が霊の息子の母親のための報酬をこれ以上遅らせ続けるつもりはありません。なぜなら、あなた方への愛ゆえに遅らすことは、サタンと彼の手下どもの下で、彼女の苦しむ時間を引き延ばすことであるからです。私はしかし、この私の選んだ娘の苦しみを加え続けるつもりはありません。なぜなら、彼女は私の霊の息子を抱えているがゆえに、これまで激しい苦難を受けて来たし、今も受けているからです。この霊の息子は黙示録12章の幼子、人類への麗しい贈り物、そう、私の花嫁のための栄光の贈り物であって、その男の子を通して、我が霊の息子を通して、すべての者が私と結婚して私の息子となり、私の王座の相続人となるのです!

おお、私の花嫁よ、あなたがそれに心に留めることも、関心を払うこともしなかったがために、あなた自身を破滅に至らせるのです。気を付けなさい、おお、眠れる花嫁よ、我が花嫁よ、無秩序の中に立つ者よ。私は間違いなく我が花嫁を迎えに来ます!

私の預言者たちの口を通して、私は警報を発して来ました。彼らは私が来ようとしていることを何カ月も前から聞いています。そして、私には準備ができています!天においては、もう準備万端整っているのです。そして今、最後の呼び声を上げているのです!このことを除いて、他には何の遅れもありません!憐れみと同情の私の腑(はらわた)が、わずかばかりの時間の延期に動かされているだけです!なぜなら、あなた方の多くの者たちが、おお、私の花嫁よ、準備が整う瀬戸際に立っているからなのです!しかし、まだ出来ていない!

ゴシップを流す者、憎しみあるいは悪意を言い触らす者よ、あなた方が深く悲しんで悔い改め、すべての事について赦しを求めない限り、あなた方と結婚するつもりはないことを知っておきなさい。

他人を愛すること、あなたの敵をさえも愛すること、彼らのために祈り、彼らを祝福することをしない者たちとは、私は結婚するつもりはありません。

心の中に何らかの赦さぬ気持ちを抱いている者とは、私は結婚するつもりはありません。

内側が他人に対して愛と同情に満ちていない者とは、私は結婚するつもりはありません。

失われた人々、傷ついた人々、苦しむ人々に憐れみと同情心を持たない者とは、私は結婚するつもりはありません。

夜昼、私の前で長い時間を費やして祈って自分を裁き、赦しを通して罪を清めてもらい、白くしてもらうことを私に尋ね求めない者とは、私は結婚するつもりはありません。

世と世にあるものとを愛する者とは、私は結婚するつもりはありません。

テレビ、その他の世的な物事にふける者とは、私は結婚するつもりはありません!

肉の事柄を切望する者、肉の事柄を愛する者とは、私は結婚するつもりはありません。

テレビに助言を求める者、そして暴力を傍観する者とは、私は結婚するつもりはありません。

私の真実の働きを中傷し、嘲笑して悔い改めない者とは、私は結婚するつもりはありません。

世の事物を追い駆けて遅くまで起きていて、私を後回しにする者とは、私は結婚するつもりはありません。

世と世にあるものとを愛する者とは、私は結婚するつもりはありません!なぜなら、あなた方がこの世と世の悪しき事柄や関心事をすべて放棄することを私は要求するからです。

欲望の目で他人を見たり、他人に属する物を貪欲に、あるいは、しっと深く求める者とは、私は結婚するつもりはありません。

私を第一とせず、第一とし続けず、何よりも私を愛することをせず、私の戒めを大切にせず、そのすべてに服従しない者とは、私は結婚するつもりはありません。

悔い改めなさい、おお、私の花嫁よ!私は清い花嫁を迎えに来ます!気を付けなさい。私はもうすぐにも来ます。また、気を付けなさい。この時、私の視点から見て、あなた方の多くの者たち以外に、速やかにきれいになった、そう、実にわずかの者たちを取り去ります!自分自身を清めた者は実にわずかだからです!しかし、それでも、私の警告が不足したまま、花嫁を迎えに来ようとしているわけではありません!私はあなた方に警告して来ました!そして、遅らせた時間は、今や、速やかに終わりを告げようとしているのです。

私はあなたの父ヤーウエ、そう エホバ、 いと高き神、イエス、救い主、王の王、主の主です!

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2009年1月21日

リンダ・ニューカーク


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預言、主の山より

第12巻

第50章

パート2

王国のパワー:

聖なる油塗り(または油注ぎ)の布

天におられる私たちの父からのメッセージ

2009年4月6日

私に耳を傾けなさい、祝福された私の子よ、私はあなたの父、ヤハウエ、そう エホバ、いと高き神、万物の創造者でもあり、そう、肉にあって来た者、救い主、主の主また王の王です。

私の小さき者よ、今日あなたと私の民のための特別の目的のために、即ち特別のメッセージを与えるためにあなたを召しました!と言うのは、私の民に分け与えたいものは私の豊富からのもの!私の民に分け与えたいものは私の聖からのもの!私の民に分け与えたいものは私の義からのものであるからです!そして、私の小さき者よ、私はあなたを通して、この聖とこの義を分け与えたいと願っています。

なぜなら、私はあなたを聖なる歩みへと召したからです!私はあなたを義の歩みへと、純粋さの歩みへと、犠牲の歩みへと、荒野の歩みへと召しました。私はあなたを大きな悲しみの歩みへと、大いなる苦難、拷問と痛み、そう、多くの痛みと多くの苦難の歩みへと召しました。

私はあなたを普通の歩みではなく、ユニークな歩みへと召しました。それは黙示録12章の赤子である私自身の霊の息子の霊的な母親としての歩みです。彼は既述通りに黙示録12章の男の子です。

私の小さき者よ、今、彼を家に連れ帰る時が近づいています!彼はその時に近づいています。そして、彼は火で燃え上がっています!彼は私の変わらぬ油塗りに満ちており、また私の聖なるパワーが湧き上がって溢れんばかりです!

今、私はあなたを任じて多くのハンカチにこの力を持つ油を塗り(訳注:あるいは注ぎ)、欲しいと思う人々が受け取ることが出来るようにあなたに祈ってもらいます。

多くの人々が病気です!多くの人々が霊的に傷付いています!多くの人々がサタンの様々な束縛の下にいます。世界中の多くの人々が大いに苦しんで助けを必要としています!

私の小さき者よ、これまで男の子の霊のパワーが地球上に解き放たれたことはありませんでした。これは私の王国のパワーであって、他の如何なるものとも異なっています。これは非常に特別なパワーであって、非常に特別な油塗りです。多くの病気を癒すため、身体の各肢体を回復するため、悪魔による束縛と要塞を破壊するため、悪魔に憑かれた人々を解放するため、多くの魂たちの生活の中に強力な奇跡をもたらすために、私はこの王国のパワーをその布に解き放ちます!

これら油塗られた布は聖です!すべてこれらを聖なるものとして敬い、また布の油塗りを尊重する人々は、油塗りがその布に留まっているのを見ます!油塗りは留まり、布は何度でも病人を癒し、虜を解放し、あらゆる種類の奇跡をおこなうために用いられます。

しかし、これらの布を尊重しなければなりません!それらを清潔な場所に大切にしまっておかなければなりません!それらを大切に思い、大事にしなければなりません。さもないと油塗りは去ってしまいます。

この布を持ちながら祈るのは良いことです!病人や苦しむ人々の頭に布をあてがって、癒しと解放のために祈るのは良いことです。

そして、これらの布と布の油塗りに対して深い敬意を表す時には、その油塗りは数年もの間留まっているでしょう。

これらの油塗りは私から男の子を通して来ます!これは私の王国のパワーであり、大切ににされ崇められるべきです!

私の小さき者よ、求める人々がみなその布を受けることが出来るようにしなさい!これらの布は無料ですが、もしある人はあなたが白いハンカチを購入するために経済的に援助するとか、あるいは新しい白の男物のハンカチを油塗りのために送りたいと思うなら、それは祝福されることです!

私の小さき者よ、ここに信仰の原則が含まれていることをみなに知らせなさい!即ち、この油塗りを信じなかったり、あるいは尊重しなければ、それは去ってしまいます!今、私が与えるものを尊重しなさい!私を恐れて、服従と謙遜の中を歩みなさい。そうすれば、私があなたにすること、あなたの愛する者たちにすること、また、赤の他人に対してさえこれら油塗りを通して私がする事を見ることになります!

しかし、この布に対して不注意であってはいけません。それを軽視しないこと!その布を投げ散らかさないこと。私が布に分与したものは聖だからです!

あなたは聖への準備はできていますか?あなたは私の聖なる臨在があなたの家の中へと、また、あなたの生活の中へと入って来る準備ができていますか?

あなたがこれらの布を投げ捨てたり、犬にやったりするなら、私はあなたを投げ捨てたり、犬にやったりします!

しかし、もしあなたが本当に内側に王国のパワーを持ちたいと願い、真実、その聖とそのパワーを知りたいと望むなら、その布を送るように書き送りなさい。そうすれば、1枚があなたに送られます!

私の小さき者よ、このことで私はあなたと共にいます。また、これらの布の油塗りにおいてあなたを祝福します!そして、すべてこれらの布と布への油塗りを尊重する人々の布への油塗りは留まっています。そして、それ自体が多くの人々への祝福となります!と言うのは、これらの布を用いて人々の頭や病人の病んだ部分にあてがい、求めて信じるなら、大勢の人々が癒しと救出と多くの種類の奇跡を、また死者が生き返ることをさえ見ることになるからです!

私はあなたの父、ヤーウエ、そうエホバ、いと高き神です!

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2009年4月6日

リンダ・ニューカーク

愛する人たち、聖なる油塗りの布は通常郵便によってご注文下さるようお願いします。宛先は次の通りです。(訳注:尚、ご自分の宛先を書いた返信用封筒を同封されることをお勧めします。)

Linda Newkirk
P.O. Box 17277
North Little Rock, AR, 72117
USA

私書箱17277
ノースリトルロック、AR、72117
米国

追伸.私たちの父が、これらの布に素晴らしい王国のパワーの油を塗ることによって、皆様に与えて下さった素晴らしい癒しや奇跡、祝福などをどうぞお知らせ下さい!皆様からのご連絡をお待ちしております!



FROM THE MOUNTAIN PROPHECIES

預言、主の山より

第12巻

第50章

パートIII

聖なる油を塗られた布による

私たちの父からあなたへの祝福!

親愛なる兄弟姉妹の皆様、聖なる油を塗られた祈りの布の経験を交わってくださったことを感謝致します!ここに、私にご連絡いただいた中からいくつかをお話ししたいと思います。私の心の願いは、私たちの祝福された主と神、万軍の主、全能の神、主の主であり王の王であられる方にすべての賛美、すべての誉れ、すべての栄光、そしてすべてのパワーが帰されることです。そして、永遠から永遠に至るまでその通りでありますように!

ノースカロライナの友人からの2つの証しを戴きました。私の言葉ですが出来るだけ正確にお話ししたいと思います。

祈りの布を受け取ったとき、それが何であるかは分かりましたので、私は包みにキスをしました。パワーが私の心に入って来ました!私は胃が蹴られた感じがして、喜び(主の喜び)がやってました!
私たちの全能の神に栄光あれ!

私の背中にひどい痛みがあって、とてもたまらないほどの痛みでした!そこで、私はまだプラスチックのカバーに入ったままの祈りの布を背中にあてて、そのまま眠りました。目が覚めた時には、痛みは完全になくなっていました!
私たちの全能の神に栄光あれ!

それから、これはスウェーデンの友人からのものです!

私は祈りの布を心臓の上にのせて眠りました。そして一つの夢を見ました!

親愛なる人たち、この方の預言の夢についてお話しいたしますが、私の記憶が彼の説明通りであることを願います。彼の夢というのはこうです。小鳥の群れが1本の木にやってきました。およそ6羽でしたが、突然それが鷲(わし)に変身して飛び去ったのです。それから彼は他に3本の木があって、それに小鳥たちがやって来る夢を見ました。小鳥の数はそれほど多くなかったので数えることが出来ると考えたのですが、数えることを許されませんでした。しかし、その数は25羽くらいだと思いました。小鳥たちがそれらの木に留まったすぐ後に、またもや鷲に変身して飛び去ったのです!

その夢について皆さんにお話しするようにと私たちの主と神が私に語られたのはこういうことです。収穫が間近であること。それはあなたが予想している通りか、そうでないかの両者でしょう!なぜなら、私は私のエリヤが来るのは間違いないからです!また、私の火の柱と私の雲をも持つことになります!皆さんがこのことに注意して下さいますように!私たちの全能の神に栄光あれ!

それから、これはカリフォルニアの友人からのものです。

親愛なる人たち、この友人の経験を私の言葉で出来るだけ正確に述べようと思います!

私は郵便物を恐る恐る受け取りました。包みの周りを光が旋回しているのが見えました。包みを持った時には手がひりひり痛む感じがしました。その後、私が包みを持ち上げると、私の手が赤くなり脚も赤くなって、そのパワーが私の身体中を行き巡りました!その時以来、私はこれまでの生涯で一度も感じたことのなかった神への親近感を感じています!

ある中国人の男性からのものです!

魔法と悪鬼の攻撃によって、男性の頭にはひどい重圧がかかっていました。彼の頭に布を置いて布の持ち主がこの男性のために祈りました。悪鬼による攻撃と頭の重圧はすべて取り去られ溶かし去られてしまいました。これらの布はまた他の諸々の攻撃を溶かし去るのに使用されました。そして、聞いたところによると、この親愛なる魂は自由になってすこぶる順調だそうです!
私たちの強力な神の御名に祝福あれ!

親愛なる人たち、以上は私に下さった口頭による報告です。どうぞ、メールを送ってください。油塗られた布による私たちの救い主のパワーの素晴らしい祝福を語って下さい!そして、あなたの祝福の喜びを全世界の人たちと分かち合いたいものです!

あなたからのご連絡をお待ちしています!

心からの愛を皆様にお届けします!

あなたの姉妹であり友人

リンダ・ニューカーク

「イタリア語、ドイツ語、フランス語、アフリカーンス(南アフリカ語)の翻訳者を求めています。
第12巻を上記言語のうちいずれかに翻訳するのを助けて下さる方があればご連絡下さい。」
(訳注:サイト管理者がGoogle翻訳を貼り付けています。ドイツ、フランス、イタリア語は行けそうだと言っていますが、このページをご覧の方で上記言語に通じた方をご存知であれば直接リンダ姉妹にその旨をご連絡下さい。)

lnewkirk_46@msn.com.

感謝致します!


Linda Newkirk
P.O. Box 17277
North Little Rock, AR, 72117

USA

ウェブサイト:
http://www.prophecies.org




(From The Mountain Prophecies)
(
預言、主の山より)

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