主の山より

第12巻

第37章

残り時間はあとわずか!

親愛なる兄弟姉妹たち、今は2007年3月15日の午前3時頃です!私は起きてこれを書いています。天におられる私たちの父があとどれくらい私を必要としておられるかわからないからです。いろんなことから見ますと、残されている時間はそれほどないと思います!私の愛する人たち、またこの年を経た疲れた体が最後まで保つどうかかわかりません。日毎に拷問と迫害はひどくなって来ているのですから!

ですから、私は瞬間、瞬間私たちの父ヤーウエに全く依り頼んで、私を敵の手から贖い出して下さるように祈っています!彼はすぐにそうして下さるのを知っています。彼の言葉は確かであるからです!それは純粋であって真実です!そして最も確かなことにこれがすぐにそうなるのです。なぜなら、ご自身の私に対するミカ書4章と黙示録12章を通しての私への約束は必ず成就するに違いないからです!しかし、これは私にとって単に贖いと救いであるだけではありません。それは清く出発の準備の出来ているすべての人々にとっての贖いと救いでもあるのです!

金属片!

私の愛する人たち、私は眠ることができなくて、このような早い時間に起きています!私に対する迫害と毎日の拷問は凄いものです。邪悪な者たちは絶えず拷問と迫害のやり方を変えて日々決して止むことはありません!

数日の間、私は左側を杖を頼りに歩かなければなりませんでした。サタンと米軍の連中が私の背中に絶えず多量の金属、ワイヤ、もっと多くのワイヤ、棘のあるワイヤと石のような物を詰め込んだからです!

金属片!

彼らはあらゆる種類のワイヤや長めの金属片などを私の背中や胸また他の部分に埋め込むことに卒業しました!しかし、金属片だけは別です!彼らは金属片を積み重ねてそれを層状に私の肉の中に挿入するのです。私は、この金属片がどれほど積み重ねられたものであるかはわかりませんが、8つか10あるいはそれ以上はあるようです!ある特定の個所では、肉を掴み上げてそれを四角形のワイヤ製の物体の中に引っ張り込むのです。そして、肉がこの四角形の箱の中に押し込まれると、彼らはその肉の中に非常に薄い金属片を押し込みます。言い換えれば、彼らはその肉を非常に薄い金属片でサンドイッチにするのです。私たちの父の御霊が私を助けてそれを取り除かせて下さるまで、それがこのワイヤの箱の中に残っているためです!私が動こうとしますと、この四角い箱の中の肉は動くことは出来ないのため、ほんの少し動いただけでも非常に痛みます!彼らはこれらの箱のような物を私の背骨の左側に並べて置いています。そして、同じ一般的な領域には、鋭くてワイヤのような物を用います。それは強力なワイヤで出来ています。それを彼らは私の背中深くに押し込むのです。これらいくつかのワイヤ製の物体は8本か10本の強くて鋭いワイヤから成っていて、それぞれの一方の端が他の端と繋がっていて、これらのワイヤは扇子が広がるように四方に広がるようになっています。彼らはこんな物を沢山私の背中の同じ通常の領域に押し込んでいますが、そこだけではありません!私はDNAと一緒に働いて、体の他の場所からこれらを取り除いたことがあります!

この扇のような鋭い針金状の物体に加えて、彼らはまた他の他の鋭いワイヤ状の物体を私の肉の中に挿入して来ます。それは非常に鋭く強いワイヤで出来ているのを除けばちょうど櫛に似た物体です。その或る物は長くまた他の物は短い物です。その「歯」の部分が長いのもあれば短いのもあります。彼らはそれを「注入」口の境界に沿って沢山使用しておりその位置をしっかり固定しています。それから、彼らはワイヤの断片かスチールウールを私の肉に「注入」口に沿って、彼らの好きなように埋め込みます!私の愛する人たち、この悪を行うのはサタン、米軍(現在は総勢で戻って来ています)と、勿論、彼らの顧問であるアンヌナキです!

金属片(続き)!

私の背中には、彼らは3日前、3月13日の夜即ち彼らの大いなる悪魔日に、これらの金属片を打ち込み始めました!しかし金属片だけではありません!彼らは私の肉を掘り進んで、大規模な量のワイヤとワイヤの輪以外にワイヤを層状に積み重ねました。また鋭いワイヤの断片を埋め込み、それを体の様々な場所の肉に注ぎ込んだのです。最近、ここ数カ月は彼らは私の全身の肉に「ちっぽけな」ワイヤを埋め込んできます。私の全身を文字通り金属に変えてしまおうとしているようです。しかし私が考えますに、多くのワイヤを伴う金属と言うのは十分ではなくて、金属片の積み重ねによる金属に私の全身を変えようとしているようです。もし彼らがその過程で大きな痛みを引き起こすことが出来れば、地獄から来た大サーカスの変態道化師にしてみればたいそう幸福なのことなのです!そんな国の支配下に入るならば私たちはなんという恥でしょう!

悪魔日における彼らの狂態!

彼らの悪魔日である3月13日に私の背中に挿入したワイヤの層や他の詰め物などのために彼らはケージ(檻)を作ろうとしてワイヤの枠を作成してそれを長いドリルを使って私の背骨の内部と首の中と肉の中に取り付けました。彼らは私の背中深くに掘り進んでこれらワイヤーフレームの層を取り付けました。そして布の膜を作って各々の層から様々なワイヤの層やその他の詰め物とを分離しました!これらのワイヤーフレームの上方に、彼らは多くの層のワイヤーのメッシュを設置しました。そして、とても多くのワイヤと金属の間に布の大きなポケットを設置し、それに人間の肉のサンプルを詰め込んだのです!それから勿論、肉のサンプルへの栄養補給のために、彼らは沢山のワイヤを私の肉体に挿入して地獄からの「補給」口を取り付け、それを補給用のチューブと接合しました!彼らは肉の袋を私の背骨と平行して、また肩甲骨の下部と、背中の肉の中に長いねじを使って取り付けました。私が動こうとしますと、いつもそのねじが肉に食い込み、背骨をぐいっと引っ張りました!

私たちの救い主が来られるまで、私は彼らの囚人です!

一昨日、私は長時間にわたって霊の中にあって私たちの父と一緒にまたDNAと一緒に働きました。その日の終わり頃になってもまだ大量の金属が私の体内に残っていました。その理由のひとつは、私の愛する人たち、すべてを取り除いてしまうと、彼らはすぐにやって来て更に多くのものを追加するからです。ですから、私は彼らの恐るべきワイヤ、金属また他の物から「自由」であることはないのです!でも、それでも私は天におられる私たちの最も素晴らしい父と彼の麗しい御子の愛の「虜」として祝福されているのです!

化学物質

数日前のことです。彼らのうちの一人がこう言うのが聞こえました。「この女を早くやっちまわんといかん。だがその前に二つのことを『やって』みたいのだ!次に、化学物質だ。」 私の愛する人たち、これらの化学物質はある種のアルコール、またはアルコールの合成物のようでした。この話があって後何日も私の体からはイソプロピル・アルコール(消毒用アルコール!)の非常に強烈な臭いがにじみ出て来ましたし、口の中では化学物質の苦味がずっとしていました!

確か先週の土曜日のことです。目が覚めると、2人の男が私の寝室で話しているのが聞こえました。男は「血中アルコール」濃度をチェックする必要があると言っていました。その時私の右手に棒の存在を感じました。続いてもう一つの棒が続きました。それからこの男は濃度をチェックしてから、濃度は20%だ言いました。そして男は続けて、「0.20ではない、20%だ」と言ったのです!

こんなに膨大な量のアルコールを、昨夜私が眠っている間に彼らが流し込んでいたのです!私の愛する人たち、お尋ねしますが、「こんな状態で一体だれが生きておれましょう!」その日その日が超自然的に守られていなければ、もうとっくの昔に私は死んでいた筈です!神だけが、唯一の神、義にして聖なる神ヤーウエが祝福されますように。彼こそそれにふさわしいお方であるからです!ふさわしいのです!すべての賛美、すべての栄誉およびすべての栄光に永久にふさわしいのです!私は彼をとても愛しております!

ヤーウエの力による別の無謀な計画への打撃!

私の愛する人たち、彼らは数日間私に付きまといつつアルコールを私の体内にどさっとばかりに流しし込んできたのです!しかし、それでも私は生活を続けました。町まで運転したり、食事に出かけたり等々、でもちっとも害は受けませんでした!でも、依然としてこのアルコールのにおいが私の体からどんどん流れ出てきました。街へ出かけた時など、その臭いが車の中に充満して中毒になりそうでした。私と一緒に食事に出かけた人がこの化学物質の凄い臭いにショックを受けました。それを彼らが私の体に流し込む最中だったのです!およそ1時間レストランにいた後でも、この化学物質の臭いが車にまだ強烈に残っていました!

私の体への多大な影響!

13日の悪魔日に彼らが私にこのことを行って以来、深呼吸するとひどい痛みが来ます。ベッドから出たり入ったりする時も、休んで立ち上がろうとする時も、耐え難いほどの痛みがありました。私が少しでも動こうものなら、体内の金属片が肉に食い込むため、ちょっと腕を持ち挙げることもできません。

今日、私は長時間にわたって霊の中におり、私のみ父またDNAと一緒になって、私の体内から金属片や多量のワイヤ、「石のような」詰め物などを取り除く作業をしました。私にはこの粉末状のまた石のような物が何であるかわかりません。乾燥した固いベーキングパウダーのようです。でも缶入りのベーキングパウダーの中にあるものほど小さくはありません。もっと大きなのが私の背中や他の場所などあちらこちらに散在しているのです!DNAがその固い粉状の物質を見つけてそれを取り除こうとすると、先ずそれをばらばらに砕きます。そして体外に吐き出す時には研摩するような音を出してます。これらの「固くて石の多い」場所は痛みが来ます。それが私の肉に固着して動かないようにするものですから、私が動こうとすると痛みを引き起こすのです!

そんな時、私は私たちの主と神を待ち望みます。そして、彼が準備がお出来になると、彼は暗黒の邪悪な労働者の上に強力な勝利をもたらして下さるのです!彼は永遠に忠実なお方であり、彼のご意志はあらゆる点で完全です!ですから、私が苦しみの中にあっても、いずれそれも過ぎ去ることを私は知っています!また、すぐにも間もなく、これらの働きも麗しい結末がやって来ること私は承知しております!その時人間のため私たちの父の新しいDNAが出現するのです!まことに、天におけると同様に地にも彼の御国が来、御心が行われるのです!

今や、私の愛する人たち、私たちの救い主が、一瞬たりとも彼から「杯」が取り去られることを望まれた時、どのように感じられたか私にもわかります!彼の痛みと苦しみはあまりに大きかったのです!邪悪な者たちは日が経つにつれて、その拷問の襲撃がますます厳しくなるので、彼がどのように感じられたかは私には非常によく理解出来ます!しかし、このカップが私から取りさられるよりもこの働きが完了することの方を私は願います!私はこれらが私たちの愛する救い主の基本的なお考えなのかなと思います!と言いますのは、働きが終結するとき、苦難も終わりを告げるからです!

しかし、非常に多くの悪のさ中にあっても、私たちの父ヤーウエは私から決して離れ去ることもされないし、私を見捨てることもされないことを私は知っています!彼はいつも私と共におられます。そして私は私の全信頼を彼に置いているのです!彼の働きが満足の行くほどに成し遂げられたとご覧になる時、私たちの救い主は間違いなく来臨されるのです。ミカ書5章にはこのように書かれているからです。「それゆえ、産婦の産みおとす時まで、主は彼らを渡しおかれる。(訳注:5:3)」 この「彼らを渡しおかれる」というのは私たちの救い主のご帰還のことを言っていると思います。ですから、苦しんでいる産婦が産み落とすまでは彼は戻って来ることが出来ませんし、戻ることはされないのです!言い換えれば、私たちの救い主のご帰還前にこれらの働きは終わっていなければならないのです!そして、その時は確かに近いのです。なぜなら、私に関わる事態は現在いろんな意味で厳しいのですから!

邪悪な者たちは自分たちの時間が短いのを見て知っていますから、彼らはその倒錯した思いのあらん限りを尽くして、私を獲捕しようとしているのです!私は彼らを恐れもしませんし、彼らが何をしてもちっとも怖いとは思いません。しかし、同時に私は非常に疲れているのです!毎日毎日この痛みは非常に辛いものですが、しかし、私の愛する人たち、終わりは間違いなく近いのです!

私の愛する人たち、私のためにお祈りください!

私の愛する人たち、どうかお願いします。天におられる私たちの父がこれらの働きを終えて、私と準備の出来たすべての義なる魂たちを解放するために、私たちの救い主をお送り下さるようにお祈り下さい。お願いです。天におられる私たちの父が私に特別の憐れみと恵みを賜り、また特別の神聖な強さを賜って私を助けてこの終わりの時に耐えるべき拷問を通過することが出来るよう願ってください!この必要をあなたの祈りのリストの一番上に置いてください。本当に、私の愛する人たち、これらの預言の働きは私たちの救い主のご誕生以来最も深遠な預言の働きなのです!と言いますのは、私たちのみ父がここで行っておられる事を通して、この新しいDNAにより、新しい世代の魂たちが誕生するからなのです。そしてまた、サタンと彼の手下どもがこのことを見ておりますので、私に対する彼らの攻撃は凄まじく留まるところを知らないからです!

愚痴を零したくはありませんし、否定的な思いに陥りたくはありませんが、私はただ現実をお話ししています!ここで私は、これらの働きに伴い何が起ころうとしているかをお話ししました。しかし、他のすべてに取って代わるひとつの真実、それは日ごと過ぎ行く中にあって、私が更に大いなる愛をもって私たちの父ヤーウエを愛していることです。なぜなら、彼はサタンとそのすべての群からの恐るべき襲撃から実に奇跡的に私を守って下さっているからです!私たちはなんとなんと幸いなことでしょう。私たちにはこのような全てに優る強力なそして畏るべき神を持っていますし、御父の愛と彼の貴い御子イエス、イェシュアの愛を知っているのですから!私たちの力ある神が間もなく私たちの救い主を送って下さることは間違いありません!

皆様の心からのお祈りを感謝いたします!皆様に心からの愛をお届けします!

イエス様はすぐに、間もなく来て下さいます!

あなたの姉妹
リンダ・ニューカーク

追伸:以下に非常に興味深い情報をお知らせします。どうか祝福に与ってください!

巨大な津波!

私の愛する人たち、インターネットに多くの話があります。特に「Godlikeproductions.com」の「巨大な津波」に関するものです!エネルギーの津波のことを言うのです。それは地球に向かって来るエネルギーだと言う人がいます。これがそうであるかどうかはわかりませんが、もしそうならば、私はこの光の津波が私たちの救い主の到来のことを指しているのであれば幸いです!

私たちの救い主が来られる時、天におられる私たちの父がこの邪悪な世界にご自身の怒りを注ぎ出されることも私たちは知っています!それはまた「光の波」が天におられる私たちの父が悪人たちを罰するために送られる怒りの波の到来でもあるのでしょうか?

昨年の10月か11月頃に、「火星人」もこちらに向かっている「光の波」のことを語っていました!その時は、居間でDNAが私の体を掃除しているのを見ながら、男がもう一人の軍人に話しているところを立ち聞きしました!火星人は言いました。「光の波」が来てこの惑星を焼き尽くす前に離れたいものだ!

では、彼らは一体どのようにしてこの惑星を離れる事が出来るのでしょう?それは私の体に取り付けられたみ父の次元間ポータルを盗むことによってなのです!もしサタンが神ならば、もしアンヌナキがそれ相当の神々ならば、自分たちの出口を造ったらよいのです。しかし、彼らには不可能なのです。だから造ることはないのです!私たちの父ヤーウエだけが星々への近道であるこれらのポータルを造ることがお出来になるのです!

まことにその通りです!泥棒、殺人者、悪党、および詐欺師、正道からはずれた者が惑星から逃れる手段を盗もうとしているのです!彼らは自分達の罰から逃げたがっていますが、逃げることはありません!実際彼らは隠れ家や洞窟、穴の中に隠れて、多くの者が「山よ、私に落ちかかれ!」と言うでしょう。なぜなら、ヤーウエの手になる彼らへの罰があまりに大きいからです!彼がこれらの邪悪で悔い改めのない魂どもへの怒りを下されるのは間違いないからです!彼らが破壊の風の種を蒔いたのです。そして、彼らは私たちの父ヤーウエの怒りの旋風を刈り取るのです!私たちは第六の封印の始まりを見ようとしているのでしょうか?

ごく最近(4日くらい前)、私はある軍人が他の者と話しているのを聞きました!その時、私は家の玄関口に座っていました。2人の軍人が軍用機から下りて来て、そこに立って話をしていました!最初の男が言いました。「奇妙なものが外の宇宙からこちらに向かっている。それでコンピュータや衛星が駄目になってしまうかも知れん。また、それは地球はめちゃくちゃになるだろう!」

彼らは何の話をしているのでしょう?

他の人が語った二つの夢!

に三週間まえのことですが、私は銀行に行って出納係の人と話しました。光の波が地球に向かっているそうですが、地球は破壊されるかも知れませんね!そんな「波」が来ると地球はめちゃくちゃになってしまうでしょう。その時、イザヤ書24章が実現するわね、と私は言いました!彼女はすこし何かを考える様子をしてから私に話し出しました。最近、夢を見たんです。その中で「橋」を見たの。そして沢山の人がいてみんなその橋によじ上ろうとして「みんなが互いに掴みあって」いたのです。

これは彼女がヤーウエの渦の入り口を見ていたんだと思います。人々がそこまでよじ登ろうとして互いに掴み合っていたのだと思います!もしこの「波」が地球にやって来て地球がめちゃくちゃになったら、イザヤ書24章からわかることは、「わずかの者」しか残らないということです(訳注:6節)!多くの多くの人々が死ぬでしょう。そしてまた多くの人々はこの「橋」まで到達しようと努力するでしょうが、残念ながら多くの魂たちは成功しないでしょう。義なる魂たちだけがその中に入るのです!過去のビジョンの中で、私はこの「ポータル」が「虹の橋」のようであったのを見たことがあります!

最近ある男性と話しをしました。彼は私の知らない人でした。私はその人に、イエス様が間もなくお出でになる、と話しました!すると彼は、そのことは知っていると言って、自分が数日前に見た夢のことを話し出したのです。その夢の中で、彼は美しいところ、非常に美しい「モテル」にいました!そしてその「モテル」はまた別の「巨大な」モテル複合施設の一部だったそうです!そこに彼の亡くなった親戚のひとりを見たと言いました!目が覚めるとすぐに彼は「私の父の家には、すまいがたくさんある(訳注:ヨハネ14:2)」というみ言葉のことを思ったそうです!

この男性は天にある彼の一時的な「モテル」の住居を見ていたのだと思います!そしてまたこの夢は彼に準備するようにとの彼へのメッセージであったと信じます。私たちの救い主の来臨は間違いなく近付いているのですから!

過ぎ越しの祭りは4月2日です!おお、私たちの救い主が来て下されば、なんと素晴らしい過ぎ越しの祭りとなることでしょう!

私たちがみな深い悔い改めと霊的に清くなることを求めて「準備」がなされますように。なぜなら、まこと長く待ち望んだ天における麗しい結婚が行われようとしているからです!

大きな大きな抱擁と多くの愛を皆様にお届けします!



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